2017年02月20日

yahooのLODGE



https://lodge.yahoo.co.jp/index_pc.html#Concept

元東日本大震災復興支援財団( http://minnade-ganbaro.jp/ )、TOMODACHI ソフトバンク・リーダーシップ・プログラムの堀田真代さん( https://www.facebook.com/mayo.hotta.3 )の投稿からです。
以下、堀田さんの投稿です。
ヤフー太っ腹!同社オフィスの17-18階がコワーキングスペースになっていて、誰でも無料で使えるなんて知らなかった。日本に来た時は時々利用させてもらおう〜
フロアがまだ工事中みたいな板になっているのが面白い。これはまだ成長途中という会社の思いがこもっているとか。  


Posted by 飯野健二 at 19:24Comments(0)

2017年02月18日

かなしみを生きる力に



https://m.facebook.com/events/1718199185175043/
福島県南相馬市のベテランママの会( http://veteran-mama.com/ )の番場さち子さん( https://www.facebook.com/sachiko.bamba.12 )の投稿からです。

以下、facebook のイベントからです。

「かなしみを生きるちからに」
初めて会ったときから、番場さち子が恋に落ちた女性です。
なぜだかわからないけれど、何か不思議な魅力を持った女性です・

2000年末の衝撃的な世田谷一家殺人事件をご存知でしょう。
隣地に住んでいた姉の入江先生の衝撃はいかばかりかと拝察します。
犯罪被害の悲しみ・苦しみと向き合い、葛藤の中で「生き直し」をした体験から「悲しみを生きる力に」をテーマとして、日々勉強会に尽力されています。


日時:2017年3月14日(火)19-21時
場所:番來舎駒場東大前
参加費:2000円 学生無料
申込先:ベテランママの会番場まで 
     03-6407-1566 090-9034-8728
     info@banraisha.com
終了後懇親会があります。大人1000円 学生500円 福島出身学生無料

ぜひご参加ください。  


Posted by 飯野健二 at 20:30Comments(0)南相馬市番場さち子

2017年02月17日

IoT事例紹介とその先にあるビジネスを考えるセミナー


..
森俊英さん( https://www.facebook.com/toshihide.mori )の投稿からです。
面白そうです。(^-^)v

https://www.facebook.com/events/397243897295005/

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
<無料セミナー>
「IoT事例紹介とその先にあるビジネスを考えるセミナー」
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

IoTの活用事例とその先にあるビジネスチャンス( IoT、AI、ウェアラブル これからの開発に重要なことや開発に即してSIerのあるべき姿とは)や我々がどのように活動していけばいいかのヒントになるセミナーとして、ご用意させていただきました。
 また、福岡発のmrubyがなぜIoTの 開発に適しているのか
最新事例とともに解説します。
 交流会は、講演者とのビジネスマッチングの場として、交流をし、新たなビジネスパートナーシップを創造します。

日程:3月9日(木)
時間:15:00~18:00(3時間)
定員:50名 
参加費:セミナー:無料、交流会:1000円  
会場:福岡県Ruby・コンテンツ産業振興センター
(福岡市博多区博多駅東1丁目17-1)
対象者:
・IoTを使って、サービス提供を考えているIT事業者
・クラウド上で自社サービスを展開したいユーザ企業、ベンダーの担当者
・IoTでサービスを提案したい営業担当者、システム担当者
申込:添付ファイルをご利用ください。
お申込先:
 (一社)福岡県情報サービス産業協会
 TEL:092-832-1344 FAX:092-845-1003

たくさんのお申込お待ちしております。  


Posted by 飯野健二 at 06:53Comments(0)福岡の勉強会•交流会

2017年02月16日

議会基本条例10年シンポジウム「九州から問う 議会改革」

https://www.tkfd.or.jp/research/local-assembly/18667i

議会基本条例10年シンポジウム「九州から問う 議会改革」
日時2017/3/11 14:00-16:30(開場 13:30)
場所福岡ビル 9階大ホール(福岡市中央区天神1丁目11番17号)
定員100名
参加参加費無料、要事前登録。定員に達し次第、受付を閉め切ります
 北海道の栗山町議会が全国に先駆けて議会基本条例を制定してから10年。今では800近くの議会で基本条例が施行され、議会のあり方が明確になってきましたが、議会と市民の関係、議会と首長(行政)の関係はどう変化したのでしょうか。また、議員間の討議はすすんでいるのでしょうか。

 九州最大の都市・福岡で開催するシンポジウムでは、東京財団が議会基本条例の必須要件と定める「議会報告会、意見交換会」「議会への市民参加」「議員間の自由討議」を軸に、基本条例の原点とその意義をあらためて確認し、この10年の議会の歩みを検証します。さらには、人口減少社会における議会の役割や課題を踏まえつつ、具体的な事例を交えて議会改革の今後を展望します。お誘い合わせの上、ご参加ください。



パネリスト:
千葉茂明 月刊『ガバナンス』編集長 (※コーディネーター)

中尾 修 東京財団研究員、元北海道栗山町議会事務局長

廣瀬克哉 法政大学法学部政治学科教授

前田隆夫 西日本新聞報道センター部次長

総合司会:
吉村慎一 議会事務局研究会

プログラム:
14:00-15:20パネリスト/コーディネーターの報告
15:20-15:30休憩(質問票の回収)
15:30-16:30パネル討論(含質問への回答)


東京財団主催、西日本新聞社共催


- See more at: https://www.tkfd.or.jp/research/local-assembly/18667i#sthash.ngH3HzbY.dpuf  


Posted by 飯野健二 at 06:24Comments(0)地方議会を市民の手に!

2017年02月15日

「教えない」が難関大合格者を続出させる秘訣 開智学園の強さの源泉とは?

http://toyokeizai.net/articles/-/14609

 設立以来16年間、絶えず東大合格者を輩出
 「とにかく“教えない”ことです。それが今、最も力を入れているわが校の教育スタイルですから」
 躍進の秘密はどこにあるのか? と質問を向けると、開智学園開智中学・高等学校中高一貫部(以下・開智)の溜剛校長はそう言って、胸を張った。
 開智(さいたま市)は、1997年に誕生した私立の中高一貫校である。母体は83年設立の埼玉第一高校、現・開智高校高等部。しかし、授業も校舎も教員も、この既存校とは分割して運営されている。
 いわゆる新進校だが、同校は設立初年度来、東大早慶をはじめとした難関校に合格者を出し続けている。直近の2013年でいえば、母数245人の大学合格者のうち、東大10人、早大86人、慶応51人、東京理科大102人などと輝かしい実績を持つ。こうした難関大への進学率の高さを支えているのが「教えない」教育というわけだ。
 それは設立当初から掲げた理念『心豊かな創造型・発信型の国際的リーダーを育成』するということに端を発す。
 「今や世の中がどう変化するかわからない時代。しかし、何が起きても『想定外』と戸惑わない人材を育てようというのが狙いなのです。課題を自ら探って、自ら考えて、また皆と協力して解決できる人材です。手取り足取り“教える”ことでは実現できませんよね?」(溜校長)。
 それにしても、「教えない」とは?また「教えない」ことが難関校合格につながる、とはどういうことなのだろうか?

「フィールドワーク」で自発性や思考法、対話力を高める。
 「教えない」ことで伸ばす――。開智の教育スタイルを最も具現化したのが「探求テーマ・フィールドワーク」だ。これは国数英などの教科学習とは別に、入学直後から5年生(高校2年。中高一貫のため1~6年生となる)までの間、実施する独自のカリキュラムである。
 先端クラスでは昨年から、1年次の前半に「哲学対話」という授業を実施。ひとつの絵本を題材に、班ごとにテーマを決め、それについて互いにロジカルに議論する、という授業に時間を割く。「教える」のではなく「自ら学ぶ」ためのイニシエーションだ
「人にはなぜ癖があるのか」「大人と子供の境界線とは」――こうした生徒一人ひとりが自ら抱いた興味・関心を探求テーマとして設定。教科学習の合間を縫って、磯や森、関西などで実施されるフィールドワークを通して、「仮説→検証→考察→発表」というプロセスを体験させる。「あれを調べろ、こう考えろと指示するのではなく、自ら問題を発見して、調べて、検証して、解を導こうとする。創造的な自己発見型の思考が身に付くわけです」(溜校長)。
 近年、東大の入試は、総合力が問われる論証問題を大幅に増やし、真に総合的な学力を問う色合いを濃くしている。開智のフィールドワークによって培われる論証力やプレゼン力は、結果として東大受験にもフィットした本質的な学力を身に付けるものになっているといえるだろう。
 もちろん、フィールドワークは教科学習にも相乗効果を及ぼす。自らの疑問から始まった研究のプレゼンの際に、数式や化学式を使わざるをえなくなる。また5年次(高校2年に相当)には提携する英国ブルネル大学で、現地の大学生相手に英語で研究テーマのプレゼンをするカリキュラムがあるからだ。
 もっとも、教科学習に関しては、さらに「教えない」教育を明快に実践し始めている。
 
 授業を減らし、自習増やして、真の学びにつなげる
 それは昨年から、授業数を減らしたことだ。ほかの進学校なら、高校3年時の授業数は週40時間ほど。しかし、開智では6年生になると、25~34時間程度しか受講できない。空いた時間は、受験用の特別授業を押し込むのではなく、「自習」に充てられるのだ。
 「授業でこちらから教え込んでしまうと、自ら考えることをしなくなる。『わからないならば、もう一度詰め込む』ではなく『わからないなら、どこがわからないか』を考える時間が必要なのです。それを自習時間に立ち止まって復習、予習、または友達と学び合うことで、学んだことを反芻できる」(溜校長)。
 詰め込み型の授業でスポイルされていた、学習の“咀嚼”の時間を、授業を削って用意したというわけだ。もっとも、授業数減の仕組みは、教師側にとっても負担であり、変革を求められる。しかし、溜校長は「それも狙いのひとつだ」と言う。
 「たとえば、英語の授業は週10時間ほどが普通だが、その10時間に甘えて、要点を絞らずダラダラと教える教師がいないわけではなかった。しかし、これを6時間に減らすとなれば、要点を絞らざるをえない。教師も自ら考えて教えざるをえない。子供たちに『自ら考えて学べ』と教える側が、それを実践しなければ、考えさせることなどムリでしょう?」
 詰め込み型の教え方ができないように、物理的な制限を設けたともいえるだろう。もちろん、「フィールドワーク」を通して自ら学ぶムードと習慣が、すでに生徒たちに醸成されていることも自習授業の充実を担保する。図書室はもちろん、渡り廊下に置かれたテーブル、空き教室など、開智ではそこかしこで自習や勉強会にいそしむ生徒たちの姿がある。教務室に飛び込み、先生に疑問や質問を浴び続ける生徒も多い。
 「かつては猛者もいて、放課後に10人くらいの生徒を集めて、古典の授業を開く生徒もいましたよ」(溜校長)。こうした「勉強したくなるムード」を生み出していることこそ、開智の強さかもしれない。
 面白いのは、学校内の環境が整っているためか、5年生や6年生になってから徐々に「予備校や塾をやめる生徒」が増えることだ。5年生2学期から放課後特別講義を開催し、夏季・冬季には1時間360円と、格安で受験対策の講習も実施していることも大きいだろう。

 校舎や備品より人材に投資、ポスドクを積極採用
 開智には「先端クラス」と「一貫クラス」の2コースがある。根本的なスタンスは変わらないが、その中で、より“教えない”を貫き、新しい学びの創造を狙っているのが先端クラスで、一貫クラスは比較的通常の中高教育に寄り添いながらも、自学自習の力を磨くカリキュラムが用意されている。「先端クラス、というと世界の難関大学を目指すことを目的にとらえる方がいるが、むしろ先端的な学び方を実践していると思っていただきたい」(溜校長)。
 経営面でも先端的というか、ユニークかつ明快な指針を持っている。まずは「埼玉県でいちばん安い学費」を標榜して、受験者を増やしていることだ。初年度納入金は、今年でいえば63万8000円。これは首都圏の私立校でも4番目の安さだという。私立の中高一貫校は初年度納入金が90万円前後かかるのが平均的だが、より優秀な生徒にできるだけ多く来てもらいたいという思いから、学費を安く設定している。学費を低く抑えるために、極力、設備などの費用を抑えている。実際、校舎に入ると、いわゆる新設校にありがちな真新しさやデザイン性は感じさせない。一方で積極投資しているのが人件費だという。
 公立・市立を問わず、教職員の給与が低下傾向にある中で、ベースアップはせずとも定期昇給を着実に実現させている。「教えない」という高度な教育を具体化させるためには、牽引する教師の質が第一ということなのだろう。
 ポスドク(博士課程を持ちながら、常勤研究職についていない研究者)を積極採用していることも、ユニークかつ先端的だ。「これは理事長の考えで、一般社会が多様なように、学校という社会も教員が単一なのはおかしいのではないかと。積極的に外で研究してきた人間やいろいろな体験を持つ人が教えたほうが、わが校のスタイルに合うだろうと考えたわけです」
(溜校長)。こうした経営的な屋台骨も、開智生の質を高める重要な要素になっていそうだ。
 教えない。だから伸びる――。誰にでもフィットする教育スタイルとはいえないかもしれない。しかし、“想定外”の世の中を生き抜くには不可欠な学びと、その姿勢を得られる貴重な場であることは確かだろう。
(撮影:尾形 文繁)  


Posted by 飯野健二 at 19:40Comments(0)主体的学習システム

2017年02月14日

2017リーダーミーティング「環境NPOで働くということ」




 2月11日(土)2017リーダーミーティング「環境NPOで働くということ」に参加してきました。goo.gl/uTIKdE
 環境NPOの団体などで、働く20代の6人が、団体で働くことになった経緯や、今していることなどをプレゼンした後、グループに分かれてワークショップでした。
 NPOの若手が中心にプレゼンする会は、初めてで、とても参考になりました。
  


Posted by 飯野健二 at 07:22Comments(0)福岡の勉強会•交流会

2017年02月13日

【福岡開催】第1回「まわしよみ新聞」という体の飲み会(福岡まわ飲みVol.1)



【福岡開催】第1回「まわしよみ新聞」という体の飲み会(福岡まわ飲みVol.1) 3月7日(火)午後7時から、天神近辺。
 要は、単なる飲み会で、「まわしよみ新聞」は、場が盛り上がるための仕掛けです(笑)。
https://www.facebook.com/events/1824256327839544/
http://www.mawashiyomishinbun.info/manual/

 以下、facebook のイベントからです。
 3月7日(火)、天神近辺で、「まわしよみ新聞」という体の飲み会をします。

【ルール】
 飲み会の前までに、3月7日(火)の西日本新聞朝刊
(なかったら、他の新聞や、前日の西日本新聞でも可)
の中から、興味がある内容のものを3種類以上、切り抜いて持ってくる。
 切り抜く内容は、記事、広告、テレビの番組などなど、何でも有りです。
 
 お酒を飲みながら、自分の持ってきたものをプレゼンする。

 プレゼン後に、インスタグラムに、
「#福岡まわ飲み20170307」で、投稿。
   


Posted by 飯野健二 at 07:10Comments(0)まわしよみ新聞

2017年02月12日

熊本でのクロスロード 震災スタディツアー



4月29日 熊本でのクロスロード
https://www.facebook.com/events/1201818743205667/
4月30日 熊本地震 震災スタディツアーです。
https://www.facebook.com/events/1201958999920520/

 以下、クロスロードのfacebook のイベントです。
★クロスロードのつどい全国大会 in熊本★

 テーマ ~熊本地震から1年、これまでとこれからのジレンマ~

◯日時:2017年4月29日13時00分~17時30分

◯場所:熊本市現代美術館 アートロフト

◯プログラム:現在調整中
 クロスロード開発者の登壇決定‼︎
  矢守教授(京都大学)
  吉川教授(慶應義塾大学)

◯参加資格:どなたでもご参加いただけます。
 参加人数を把握するため、参加申し込みを事前にお願いします。

◯定員:50名

◯参加費:無料

◯申込方法:こくちーずにて申込
http://www.kokuchpro.com/event/4ce98a4ed4d3247ed01a3f8e55340dfc/
注)こちらの参加申請では申込完了ではありません。
こくちーずへお申し込みください。

◯懇親会:城彩苑 山見茶屋(貸切) 会費5,000円
 120分 飲み放題宴会コース 18:30START!!

◯エクスカーション:翌日(4/30)「被災地スタディツアー」を開催します。
 別申込サイト(後日公開)で、希望者のみ45名まで
http://www.kokuchpro.com/event/582c57e2b06cc3eac0dee24c812def22/


★web クロスロードニュース
http://maechan.net/crossroad/news.html  


Posted by 飯野健二 at 06:11Comments(0)熊本大分地震

2017年02月11日

デザインシップ2016~2020



昨日、デザインシップ2016~2020に参加してきました。
https://www.facebook.com/events/103722590123448/
「地域・企業・人を元気にするデザイン思考」
 午後の思考事例紹介の方々です。

 橋爪大輔氏 株式会社ふくしごと代表取締役 プロデューサー/一級建築士
 森下静香氏 Good Job!センター香芝センター長
 梅元建治氏 (一社)ナガサキベイデザインセンター理事
 井筒耕平氏 村楽エナジー(株)代表取締役社長
 江副直樹氏 ブンボ株式会社代表取締役 プロデューサー/クリエイティブディレクター
 松田恭子氏 株式会社結アソシエイト代表取締役

 どの方も、実例で素晴らしかったんですが、特に江副さん( http://bunbo.jp/profile/ )は、竹田市のスタートから、厚生労働省の予算での九州ちくご元気計画( http://www.g-mark.org/award/describe/38184 )での事例がすごかったです。  


Posted by 飯野健二 at 07:07Comments(0)福岡の勉強会•交流会

2017年02月10日

福高ビジネス研究会


先日、福高ビジネス研究会に参加させていただいてきました。
https://www.facebook.com/events/2257032181102430/
 講話は、株式会社ふくや、代表取締役社長 川原正孝氏でした。
 参考になったこと。
 お父さんからの教え 
「元祖と名前を付けて、味が美味しくなるとや」「味を変えろ」
 お母さんからの教え「一番いいときが下り坂」

 会自体は、ビジネスランチ会のように、全員の名簿が配られ、一人一人の自己紹介があるなど、参加者の交流が図られるような仕組みでした。
 参加者も、各年代から、まんべんなく参加している感じです。
 いのうえダイアモンドの井上健一社長( https://www.facebook.com/inoue.kenichi.3 )の全体の同窓会に参加しても、各年代で集まってばかりで、もっと盛り上がるようにしたいとの想いで、作られた会です。
 とても参考になりました。井上社長、お世話いただいた皆さん、ありがとうございました。

 以下、facebook のイベントからです。
第8回 福高ビジネス研究会・定例会
 ●今回お試し参加の方 & 新メンバー予定者も参加されます!

初めての参加者は男女ともに会費【3,000円】です!
● 最終的な参加者は【 89~99名~ 】となりそうで、当日は大盛況の様相です!
 100名・列席の達成? ㊗‐福中福高100周年で
 友人知人の御誘いを、お願いしますギリギリまで受付ます
 遅れて参加もOKです、到着の予定時刻を、連絡下さい

■日時
2017年2月6日(月)18:30〜

■場所
インペリアルパレスシティホテル福岡
(通称:アイピーホテル、旧:東京第一ホテル)
福岡県福岡市博多区中洲5-2-18 TEL:092-262-2009
http://www.iphotel.co.jp/access/index.html

《受付の開始》
18:10〜

《名刺交換会》
18:30~19:00
事前交流会へも、新規の方は是非とも(メンバーは自由参加)

《講話》=正式スタートはここから
19:00~

”2016年12月21日福岡商工会議所の副会頭に就任”
株式会社ふくや
代表取締役社長 川原正孝氏(福高20回卒)

・株式会社ふくやー概要ー
事業内容:味の明太子の製造・販売 各種食料品の卸・小売
従業員数:734名(正社員270名)
平成27年度売上高:149億円
http://www.fukuya.com/index.html

《写真撮影》
19:55〜

《食事・交流懇親会》
20:00〜22:10
※飲み放題・食べ放題のビュッフェスタイル

[ 会 費 ]

・福高ビジネス研究会メンバー
男性:¥4,000
女性:¥3,000

・福高ビジネス研究会未入会の福高OB/OG:
男女ともに¥3000【初回お試し参加 】

※正式入会へは審査が有ります

・一般:
男女ともに¥5,000
※若干名の募集につき、参加ご希望の方は必ずお問い合わせください。

・講話のみの参加
¥2,000(一律)


多数のご参加を心からお待ちしてます!!
 『熱き福高 OBOGを新規募集中です!!』
『メンバーの方々は相応しい方の勧誘を宜しくお願いします!!』
『福中・福高100周年にて、福高ビジ研はパワーアップします!』

問い合わせ等はFBメッセージ 又はお電話にて
090-3192-8484
井上 健一 迄 & 世話人主催者へ

● 福高 ビジネス研究会
代表・世話人 井上健一 (株)いのうえダイアモンド会長
http://www.inoue1828.com/
副代表・世話人 竹野 孔 (株) タケノ・ 社長
http://www.umakamonya.com/index.html
副代表・世話人 吉弘 直彦 (株) 旭 工務店・社長
http://www.napsnet.co.jp/index.html

事務局:長浜靖典
お世話係:藤本光明、林美佐子、有門純子、中野誉久、増井仁亮  


Posted by 飯野健二 at 06:43Comments(0)福岡の勉強会•交流会

2017年02月09日

街でも田舎でもできる!楽しいエネルギーの作りかた



糸島シェアハウス( http://inaka-pipe.net/coordinator/p17/ goo.gl/pN4KAa )のオーナーで、新米猟師の畠山千春さん( https://www.facebook.com/chiharuh )からの招待です。

以下、facebook のイベントからです。
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【申込はpeatixからお願いします】
http://peatix.com/event/234185

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グリーンズの連載「わたしたちエネルギー」の一環で、2/27(月)に福岡大名のHABITにて、エネルギーをテーマにゆるく繋がる「green power drinks」を開催します!(九州初上陸!)

<「green power drinks」 ってなに?>
エネルギーをじぶんごとにして楽しむプロジェクト「わたしたちエネルギー powered by GREEN POWER」が主催するトークイベントです。ドリンクや軽食をいただきながら、エネルギー作りを楽しむ実践者の方々と気軽に交流する場として、全国で開催。2016年から2017年の3月にかけて、大阪、札幌、東京、名古屋、福岡と全国5箇所で行われています。

<今回のゲスト>
ゲストには、横浜という都会でエネルギー自給100%で暮らす佐藤千佳さん。街中でもすぐに試せる、エネルギー作りのヒントをお話しいただきます。当日はソーラークッカーを使って100%福岡の太陽光で何か美味しいものを作っていただける予定。お楽しみに!

また、デザイナーとして数々のプロジェクトに関わってきた谷口竜平さんには、新しく始めた宗像のツリーハウスのある里山コミュニティで「もしエネルギーを作れたら?」という夢を語っていただきます。

糸島からは「暮らしを作る」をテーマに”いとしまシェアハウス”を運営される新米猟師の畠山千春さんが参加。薪を使った床暖房オンドルのお話しや薪ストーブのある暮らしなど、火のある生活の楽しさ美味しさを紹介していただきます。

greenz.jpプロデューサー小野裕之からは、エネルギーを作る実践者を紹介する連載「わたしたちエネルギー」を経て見えてきた各地の社会変化や事例などを紹介します。

「エネルギーには興味があるけど、何から始めたらいいかわからない」という初心者さんもご心配なく。特に事前知識は必要ありません。気軽に参加していただき、「エネルギーってこんな感じでつくれるんだ!」とイメージしてもらえたら嬉しいです。美味しいご飯とお酒を片手に、一緒に話してみませんか?

みなさんのご参加お待ちしてます!

【日時】
2月27日(月) 19:15-21:30
【会場】
HABIT(〒810-0041 福岡県福岡市中央区大名2-1-50)
アクセス
西鉄天神大牟田線 西鉄福岡(天神)駅 徒歩5分

【参加料】
2200円*交流会費として
1ドリンクと軽食付き。

【ゲスト】
・佐藤千佳さん
1983年生まれ。慶應義塾大学法学部卒業。東日本大震災をきっかけに、2014年9月より神奈川県横浜市でオフグリッドで暮らしている。電気は太陽光発電で完全自給し、ガスは太陽熱で給湯やお料理をまかない、庭では野菜を育てて、都会でもエネルギーや食の自立を目指した生活を実現。現在、光文社『女性自身』web版で、「サトウさん家のオフグリッドで暮らす知恵」をコラム連載中。

・谷口竜平さん(ブランディングディレクター・デザイナー・プロデューサー・大家)
1980年生まれ。福岡県宗像市出身。福岡テンジン大学にてコーディネーターの育成を行い、文部科学省GP事業、博多伝統工芸の商品開発プロジェクト、セルフリノベーション複合施設のプロデュースなどに携わる。
現在、地元宗像にて7,200坪の里山をシェアする”むなかたシェアハウス”、自然に囲まれたワーキングスペースと呑みニケーション施設”むなかたシェアラボ”、ツリーハウスのある里山を遊びと学びのある場にする”フォレストガーデンプロジェクト”を展開。


・畠山千春さん(新米猟師・ライター)
1986年生まれ。法政大学人間環境学部卒業。カナダ留学後NGO/NPO支援・映画配給会社に就職、3.11をきっかけに「自分の暮らしを作る」活動を開始。2011年から動物の解体を学び、2013年狩猟免許取得。食べもの、エネルギー、仕事を自分たちで作る「いとしまシェアハウス」を運営。第9回ロハスデザイン大賞2014ヒト部門大賞受賞。  


Posted by 飯野健二 at 07:10Comments(0)福岡の勉強会•交流会

2017年02月08日

リーダーミーティング2017「環境npoではたらくこと」


【リーダーミーティング2017「環境npoではたらくこと」】
今週の土曜日、午後1時から、電気ビル本館 地下2階6号会議室
    (福岡市中央区渡辺通2丁目1-82)

https://www.facebook.com/events/272798403136071/

以下、facebook のイベントからです。
環境にやさしい暮らしや社会の実現を目指し、環境をテーマにした仕事に取り組む人たちはどんな人なのか?
どんな夢や希望、課題があるのか?

今回は、環境分野のNPOで活躍中の若手NPOスタッフが主役!環境NPOで働くことについて熱く語っていただき、参加者の皆さんと幅広く意見交換しながら交流できる場を作りたいと考えています。

将来、環境をテーマにした仕事や取り組みをやってみたい方、すでに実践中の方はもちろん、若者、環境、人材育成、NPO、ボランティアに関心のある方ならどなたでもご参加できます。

皆様のお越しをお待ちしております!

……………………………………………………………………………………

■と き:平成29年2月11日(土・祝)
     14:00~17:00(13:30受付)

■ところ:電気ビル本館 地下2階6号会議室
    (福岡市中央区渡辺通2丁目1-82)

■対 象:環境分野のNPO・ボランティア活動に興味のある方、
     若者の話を聞いてみたい方 (定員60名)

■参加費:一般1000円、会員・学生無料。
    ※イベント運営のため、寄付を募っております。可能な方はご協力ください。

■内 容:
 13:30受付
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 14:00開会あいさつ
 14:10 若手ゲストスピーカーによるプレゼンテーション
     (5分間×8名程)
    進行 塚本竜也さん(NPO法人トチギ環境未来基地代表理事
        NPO法人日本環境保全ボランティアネットワーク理事)
    ※現在、5団体からのスピーカーが確定していますが、
    絶賛募集中です!当日にも増えるかもしれません。
 15:00 休憩と会場設営
 15:20 グループに分かれてディスカッション
 16:30 全体共有
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 17:00 閉会
 (※17:30~希望者募り懇親会)
  ……………………………………………………………………………………
 ◆申込み方法:
  フェイスブックで参加ボタンを押してください。
  または、以下の項目をご記入の上、連絡先までお申込み下さい。
   1)お名前、2)ご所属、3)ご連絡先(メールか電話番号)
 ……………………………………………………………………………………
 ◆お問合わせ◆
  NPO法人日本環境保全ボランティアネットワーク(JCVN)
  (事務局:NPO法人グリーンシティ福岡内/担当:志賀)
  〒810-0022 福岡市中央区薬院4丁目5-2 ARKヴィラ薬院202
  TEL/FAX: 092-215-3966
  Eメール: jcvn@greencity-f.org
  サイト : http://www.jcvn.net/
 …………………………………………………………………………………
 主催:NPO法人 日本環境保全ボランティアネットワーク(略称:JCVN)
 協力:NPO法人循環生活研究所、NPO法人グリーンシティ福岡、
  NPO法人トチギ環境未来基地、NPO法人山村塾、九州大学大学院芸術
  工学研究院

◆ゲストスピーカーと所属
小宮春平さん(やながわ有明海水族館 館長)
上角梓さん(NPO法人循環生活研究所)
福島 優さん(NPO法人グリーンシティ福岡)
荻野 友香里さん(フクシマ環境未来基地)
〇〇〇〇さん(NPO法人山村塾)

◆JCVN(http://www.jcvn.net/
JCVN は人を育て、つなげることで環境保全活動を広めていくNPOです。
毎年2/11にリーダーミーティングと題し、シンポジウムを開催しています。
 2016年「人材育成プログラム見本市」
 2015年「災害ボランティアの現場リーダー」
 2014年「再生する海岸林」 ―松枯れ、防災、ボランティア―
 2013年「市民参加の松原保全」。
 2012年「パートナーシップで自然歩道を守る」。
 2011年「里山・田園保全リーダーミーティング」

++++++++ここまで+++++++++  


Posted by 飯野健二 at 07:17Comments(0)福岡の勉強会•交流会

2017年02月07日

<認可保育所>落選ラッシュに悲鳴…SNSで怒り共有

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170205-00000038-mai-soci

今年4月入所を目指した認可保育所の選考結果通知が全国で2月から本格化し、落選ラッシュで親たちが悲鳴を上げている。ソーシャルメディア上には「このままでは共倒れ」「ショック過ぎる」と悲痛な声が全国から寄せられている。昨年、認可保育所を落選した母親が「保育園落ちた。日本死ね!」とブログに書いて注目されて間もなく1年。親たちの声を集める動きは今年も始まっており、怒りは大きなうねりとなりそうだ。【中村かさね】

 「こんなはずじゃなかった」「引っ越しも考えている」--。5日、東京都武蔵野市内で開かれた市民団体「保育園増やし隊@武蔵野」の交流会では乳児を抱いた父母ら60人以上が集まり窮状を訴えた。市内では昨年9月、0~5歳児の計81人の受け入れを予定していた私立認可保育所が、近隣住民の建設反対運動で開園を断念した。

 10カ月の長男を抱いて夫婦で参加した女性(32)は認可は全部落選した。「何とか確保した預け先は、無認可で月17万円。2人目も考えたいけれど、どうすればいいか……」。妊娠中に引っ越して来たばかりだが「もう一度引っ越そうか」と夫婦で話し合っている。

 ツイッターなどソーシャルメディアには落選した親たちの怒りや嘆きが続々と寄せられている。「冗談抜きで笑われへん。なんで落ちるん?」(大阪府)▽「2次募集も空きなし。ショック過ぎる」(大阪市)▽「このままではみんな共倒れしてしまう。どうしたら良いの?」(静岡県)。落選を伝える通知書の写真とともに「働けねーから働かねーわっ!」とつぶやく人も。

 武蔵野市で認可保育所開設を市に訴えてきた天野妙さん(41)らはソーシャルメディアで「#保育園に入りたい」と題したキャンペーンを始めた。フェイスブックやツイッターに、落選を伝える自治体の通知の写真や保活(保育園探し)への思いを投稿、共有してもらう。ここ数日で、各地から続々と切実な声が寄せられている。来月7日には、国会周辺でイベントも企画している。「全国で当事者がつながることで、大きなうねりにしたい」と話す。 認可保育所を巡っては昨年2月、落選した母親が「保育園落ちた。日本死ね!」と題したブログを書き、国会でも議論された。待機児童は、保護者が育児休業中など「隠れ」のケースを含め約9万人(昨年4月)いる。  


2017年02月06日

あすばるセミナー【ポーランドと日本のジェンダー平等】



あすばるセミナー【ポーランドと日本のジェンダー平等】
通訳は松田美幸館長です。
https://m.facebook.com/events/147890325703523/
Global Summit of Women ,は昨年、ワルシャワで開催されていて、今年は、5月11~13日まで、東京で、開催です。お早目にお申し込みを。https://globewomen.org/globalsummit/

以下、facebook のイベントからです。

講師は、ポーランドの首相府両性平等局次長として活躍後、2014~2015 年に東京の政策研究大学院大学において、日本の男女共同参画に関する研究に携わり、2016年春から神戸の大学で教育研究に携わっています。
ポーランドは現首相を含む3 人の女性首相を輩出し、2015年にはGlobal Summit of Women という世界最大の女性のトップリーダー会議をホストしました。ポーランドは2016年の世界のジェンダーギャップ指数ランキングで38位と、近年急速にジェンダー平等が進んだ一方で、バックラッシュも起きています。そうしたポーランドの実情も踏まえ、ジェンダーギャップ指数ランキング111位の日本のこれからに向けたヒントを学びます。
講演は英語で日本語の逐次通訳があります。お申込みはあすばるのウェブサイトからお願いします。(参加無料)
http://www.asubaru.or.jp/

Date: Feb. 5, Sun 15:00-17:00   Admission free
Venue: ASUBARU (Clover Plaza 5th Seminar Room C)
Dr. Ksieniewicz, former will share her experience in working on gender equality for ten years in the Polish government as well as her research topics on gender eqaulity in Japan. The seminar is held in English with consecutive interpretation into Japanese.
Please register with your name and contact email address via email to matsuda@asubaru.or.jp.  


Posted by 飯野健二 at 18:19Comments(0)女性が輝く社会に

2017年02月05日

Project架け橋の春季派遣募集



https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=1365654043507970&id=356984664374918

[2016年度春季派遣募集2月15日(水)まで延長!!]
みなさん、春休みの予定はもう決められましたか?
「まだ予定を決めてないけど、何か新しいことにチャレンジしたいなー」
と考えられているそこのあなた!朗報です!
2013年から毎年行なっておりますプロジェクト架け橋の2016年度春季派遣の募集期間を延長させていただきます!
九州からだと中々行くことができない東北、ボランティアを通して現地のこと、震災のことをもっと知ってみませんか?
残りあとわずかとなっておりますので悩んでいる方は是非ご参加ください!
詳しい話を聞きたいという方はこちらのメッセージやメールでもいいのでお気軽に連絡してください!!
[日程]
3月14日(火)~3月20日(月) (定員9名)
[派遣内容]
当派遣では、これまで築いてきた繋がりを活かし、現地だからこそできる活動を行う予定です。
具体的な活動内容は後日お知らせします。
活動の際に、現地視察や現地の方々との交流、復興商店街での飲食など、東北の魅力も詰まった活動にしていきます。
[主な活動場所]
宮城県気仙沼市、南三陸町
[参加費]
25,000円(現地での移動費、宿泊費等)
※東北までの交通費・派遣中の食費が別途必要です。
[応募方法]
当団体公式HP(https://project-kakehashi.jimdo.com/2016年度春期派遣/)「ボランティア応募フォーム」にてご応募ください!
また、参加費振り込み後、3日目以降にキャンセルされる場合はキャンセル料が発生いたします。ご了承ください。
(2016年2月15(水)まで)
[お問い合わせ]
ご意見・ご質問等ございましたら、下記アドレスに件名を「春期派遣についての問い合わせ」と記入してご連絡ください。
kakehashi.qed@gmail.com
◇興味のある方は個別に説明、ご質問承ります。
お気軽にご質問ください。
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文責
Project架け橋運営スタッフ
九州大学数理学府修士1年 矢野 陽大
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Posted by 飯野健二 at 06:20Comments(0)Project架け橋

2017年02月04日

全国まわしよみ新聞サミット2017


3月18日、土曜日、全国まわしよみ新聞サミット2017 が、福岡で、開催されるみたいです。
今から、楽しみです。

https://www.facebook.com/NEWScafeNEWS/posts/1465367680141460?__mref=message_bubble

以下、facebook の投稿です。
今年もやります!
ゲストは、発案者の陸奥さん、津屋崎ブランチの山口さん。懇親会は、もつ鍋です!
全国まわしよみ新聞サミット2017
新聞で遊ぶ。未来を語る。
 西日本新聞ニュースカフェ事務局は、全国各地で「まわしよみ新聞」を自主的に開いている人やその参加者らが一堂に集まる「全国まわしよみ新聞サミット」を開催します。
 まわしよみ新聞は、この1年間でさらに日本中に広がり、地域づくり団体や企業、行政機関などにも浸透。新聞を活用したコミュニケーションツールとして注目を集めています。昨年3月のサミットでは、「地域の中で、まわしよみ新聞がどのように活用されているのか」「教育現場での取り組み」などについて意見交換をしました。第3回目を迎える今回も、まわしよみ新聞発案者の陸奥賢さんを交えてのワークショップを楽しんだ後、全国各地から集まった参加者が独自の取り組みを紹介。まわしよみ新聞の今後の展開について意見交換をします。
 未経験者も大歓迎です。奮って、ご参加ください!
開催日:2017年3月18日(土)
会 場:西日本新聞社10階1号、2号会議(福岡県福岡市中央区天神1丁目4-1)
参加費:500円
◆第1部 まわしよみ新聞をやってみよう
時 間:10:00~12:00(9:30受付)
内 容:まわしよみ新聞
進行:陸奥賢さん(まわしよみ新聞発案者/コモンズデザイナー)
◆第2部 事例紹介・意見交換会
時 間:14:00~17:00(13:30受付)
内 容:活動報告、意見交換など。
ファシリテーター:山口覚さん(津屋崎ブランチ代表)
◆懇親会
 時 間:18:00~21:00
 会 場:未定(もつ鍋)
【参加申し込み】
西日本新聞社 販売局企画開発部 ニュースカフェ事務局
〒810-8721 福岡県福岡市中央区天神1丁目4-1
電話:092-711-5430(安武・十川)
メール:sogohiroki@gmail.com
お申し込みの際は、お名前と人数、連絡先、懇親会の参加・不参加についてもご記載ください。
  


Posted by 飯野健二 at 06:47Comments(0)まわしよみ新聞

2017年02月03日

2017年02月02日

魚会(うおかい) ~旬のサバ食べつくし~



【魚会(うおかい) ~旬のサバ食べつくし~】
 ちょっと前になりますが、最近行った中では、とても素晴らしいイベントでした。
 1月のテーマは、サバで、まず、九大の先生による唐津Qサバ( https://www.city.karatsu.lg.jp/suisan/kasseikacenter/kanzenyousyokumasaba.html )の説明があり、その後、美味しいサバをいただきながらの楽しい飲み会でした。
https://www.facebook.com/events/1857324974502488/
 主催者のお一人は、中束明圭さん( https://www.facebook.com/sayaka.nakatsuka )で、2年前に、新潟から、福岡に来られています。
 2月4日(土)には、日帰りでマグロツアーを企画しています。https://www.facebook.com/events/380514802296946/
中束明佳のポップに水産広めたい
https://www.facebook.com/sayaka.nakatsuka.ocean/
1ケ月限定のインタビュー
http://www.ustream.tv/recorded/99091399
満席ですが、次回は、2月18日(土)、サワラです。
https://www.facebook.com/events/1867389093540966/  


Posted by 飯野健二 at 06:31Comments(0)福岡の勉強会•交流会

2017年02月01日

【東京開催】最新!福島の基礎知識2017~いまおさえておきたい10のこと~



 福島県南相馬市のベテランママの会( http://veteran-mama.com/ )の番場さち子さん( https://www.facebook.com/sachiko.bamba.12 )のタイムラインからです。
 以下、番場さんの投稿です。
再び!坪倉先生&開沼先生の珍しい二人講演会となります。
「最新!福島の基礎知識2017」
~いまおさえておきたい10のこと~
開沼先生が、一般的な疑問を解消できるような問いを坪倉先生に質問します。
それに坪倉先生がエビデンスなど用意しながら答えてくださいます。
さらに開沼先生が社会学の立場から膨らませていく2時間。
震災記念日を目前に、最新の情報を伺うことができます。
どうぞお楽しみに。
限定30名さま。事前振込が必要です。お申し込みください。
日時:2017年2月23日(木)19-21時
場所:番來舎駒場東大前
申込先:03-6407-1566  info@banraisha.com(番場)

https://www.facebook.com/events/866389100160921/  


Posted by 飯野健二 at 06:40Comments(0)番場さち子

2017年01月31日

福岡女子大学社会人学び直し大学院「イノベーション創出力を持った女性リーダー育成プログラム」ー



 トークイベント&講座説明会

https://www.facebook.com/events/259735074455371/

 以下、facebook のイベントからです。

 がんばる女性を応援したい!
 管理職への登用や起業家支援など、女性の活躍をサポートする仕組みや風土は少しずつ整ってきています。
 福岡を拠点に活躍している女性起業家の方と、地域の大学として、次代の女性リーダー育成を建学の精神に掲げる福岡女子大学が、ご参加の皆さんと一緒に仕事のこと、キャリアのこと、はたらく上で必要な学びについて対話し、考える場を企画しました。

 平成27年5月に福岡女子大学では、社会人女性対象の大学院プログラムを開講しました。
 企業や組織で働く方、起業を目指している方、子育て中で仕事を中断されている方などキャリアアップ、ステップアップを目指している女性を対象とした講座です。次代の女性リーダーを育成し、女性が真に活躍できる社会を創っていく・・・そんな思いをもって講座を運営しています。
 平成29年5月開講の第3期は、プログラム内容もバージョンアップ!

 プログラムの詳しい内容はこちら↓
http://www.fwu.ac.jp/manabi/course/

 イベントでは、講座の説明も行います。ゲストのお話に興味のある方、起業やご自身のキャリアに関心のある方、大学院講座に興味のある方、男女問わずどなたでも大歓迎です。お気軽にお越しください。


■ゲスト
チャイルドライフコミュニケーター CLC Works所属 黒木慶子さん 
http://clcworks.web.fc2.com/clcworks/Welcome.html

感性・子ども心をキーワードに、玩具やボードゲームを使った空間づくりや親子のワーショップの企画・運営や、発達障がいの子ども達の療育、子どもの育ちについての相談にも従事されている黒木さん。ご自身も大学院で学び直しのご経験がある黒木さんに、学びがもたらした効果や活動の広がりについてお話いただきます。

■日時
2017年3月1日(水)19:00~20:30

■場所
BIZCOLI
福岡市中央区渡辺通2丁目1番82号電気ビル共創館3F 

■参加費
無料

■定員
20名

■参加申込方法
下記URLよりお申し込みください。
https://goo.gl/forms/TvGYF7lJLFcHUv3C3

■お問い合わせ
福岡女子大学 女性学び直し支援室 
manabi@fwu.ac.jp

facebook ページ
goo.gl/v36OF
  


Posted by 飯野健二 at 21:54Comments(0)福岡の勉強会•交流会