2018年04月23日

【朝倉復興支援】やってみよう政所!第3弾



【朝倉復興支援】やってみよう政所!第3弾


 若手社会人ネットワーク GOBO ふくおかと、大学生スタッフのコラボ、いいですね。

 GOBO 〜全国農業系サークル OBOG ネットワーク〜 https://www.facebook.com/gobo.network/

https://www.facebook.com/events/2079749332267338/

以下、facebook のイベントからです。

「やってみよう政所!第3弾 開催決定! 」

 ★GOBO ふくおか「やってみよう政所!」とは
 「食農」に関わる若手社会人ネットワーク GOBO ふくおかと、昨年豪雨被害のあった朝倉市杷木志波政所(まんどころ)地区とが結びつき、現在約 20 戸の限界集落を外からの若い力で盛り上げて行こう!と立ち上げたプロジェクト。現在、大学生スタッフを含めた活動を展開している。

 ☆今回の活動趣旨
 被災地では九州北部豪雨により、人口減少や少子高齢化など、今後の日本の姿が加速した形で現れている。現在、災害復旧活動として泥出し等ボランティアが引き続き行われているが、急遽顕在化した社会的な課題は山積されたままである。そこで、地域の人との交流を通して被災地が抱える現状を整理し、課題解決に向けた対策を見出していく。  


Posted by 飯野健二 at 19:01Comments(0)朝倉市

2018年04月22日

5/20(日)、巣箱orはちみつ付き◎天神でミツバチを育てよう!養蜂のお話&巣箱作りワークショップ



いとしまシェアハウス( https://www.facebook.com/itoshimasharehouse/ )のオーナーで、新米猟師&ライターの畠山千春さん( https://www.facebook.com/chiharuh )の投稿からです。ブログ http://chiharuh.jp/


5/20(日)、巣箱orはちみつ付き◎天神でミツバチを育てよう!養蜂のお話&巣箱作りワークショップ

https://www.facebook.com/events/1504066729704709/

以下、イベントからです。

天神でミツバチを育てよう!養蜂のお話&巣箱作りワークショップ(巣箱orはちみつ付き)

 100年先の暮らしをテーマにした社会実験コミュニティQross@天神で、ニホンミツバチの飼育が始まります!それを機に、ニホンミツバチを育てたい人&養蜂を体験してみたい方のために、巣箱作りワークショップを開催します。
 ワークショップでは、講師の先生のお話と、ニホンミツバチの巣箱作りを行います。会場では実際にミツバチたちが住んでいる巣箱の見学もできます。
 希望者には、巣箱の持ち帰りもOK!(2名限定)また、作った巣箱で収穫したハチミツが2000円分もらえます。
 街中ではなかなか難しい養蜂体験ができる今回のイベント。ぜひ奮ってご参加ください!

 【日程】
 2018年5月20日(日) 14時〜

 【会場】
 Qross
 〒810-0001 福岡県福岡市中央区天神5丁目4−15

 【参加費】
 ・2000円分のはちみつ付き:参加費4000円
 ※ハチミツの提供は秋以降を予定しています。
 ・巣箱を持ち帰りたい方:参加費5000円
 ※2名様まで。希望の方はコメント欄に記入してください。
 ※ハチミツはつきません

 ●講師
 ・伊藤 多久摩
 日本みつばちと共に暮すをテーマに那珂川町で個人養蜂『Bee’s knees Farmers』を運営。ミツバチの数が年々減少している現状に危機感をいだき、日本みつばちの保護と生息環境の改善、生体数の回復を目指した活動を始め福岡テンジン大学の日本みつばちの授業で登壇。
 現在「福岡から世界を救う」を合言葉にFUKUOKAみつばちプロジェクトを立ち上げ
 ・ミツバチで都市と里山の自然を豊かにする。
 ・ミツバチと触れ合うことで心を豊かにする。
 ・本物のハチミツで健康と豊かな食に貢献する。
をミッションに掲げ活動中。

 ●サポート・進行
 ・畠山 千春
 新米猟師&ライター。「食べもの・お金・エネルギーをつくる」がテーマのいとしまシェアハウス管理人。糸島にあるいとしまシェアハウスにて、養蜂4年目。蜜蝋を使ったワークショップなども開催している。今年も新しい蜂の群れを1群捕獲。このまま住み着いてくれー!と願う。今育てている巣箱は活発に分蜂中、5月に採蜜ができそうな予感。
 ブログ:ちはるの森 http://chiharuh.jp
 著書:『わたし、解体はじめました―狩猟女子の暮らしづくり』(木楽舎) http://urx.mobi/B8LE


 Qross

 Qross とは、福岡天神に今日オープンした、「100年先の暮らし」をテーマにした社会実験の場で、他拠点で活動するクリエイター約30名とビル3フロアを借り切ってコミュニティです。

 以下、畠山さんのfacebookの投稿です。
 https://www.facebook.com/chiharuh/posts/10215969707498382
  


2018年04月21日

福岡市役所の非難生活ハンドブック



高島市長のfacebook の投稿からです。

https://www.facebook.com/soichiro.takashima.33/posts/828734074003800

以下、高島市長の投稿です。

 ついに「避難生活ハンドブック」完成!
 熊本地震の避難生活では、建物の倒壊など、地震による直接的な被害で亡くなった人数よりも、震災関連で体調が悪くなるなどして亡くなった人数の方が4倍も多かったのです。ということは、避難生活に備えることがとても重要。
 そこで福岡市では避難生活のハンドブックを作成しました。災害を経験された皆さんや献身的に支えた関係者の声を福岡市の職員でヒアリングして、ポイントをまとめました。
 福岡市役所や各区役所で冊子も配布してますが、パソコンでダウンロード出来ますので、例えばiBooksなどに入れておくと便利です。まもなく電子書籍としても無料でダウンロードできるようにもなります。
http://www.city.fukuoka.lg.jp/shimin/bousai/bousai/hinanseikatsuhandbook.html
これで
①女性の視点を活かした防災ミニブック
②マンション防災減災マニュアル
③避難生活ハンドブック
の3部作が全て揃いました。全て熊本地震を経て、市民の皆さんと共有しておくべきと考えたものを分かりやすくまとめたものです。ぜひ平時からダウンロードして、万が一に役立てられるようにしておきましょうね(^^)
①と②はすでに電子書籍として無料でダウンロード出来ます。
ちなみに他都市の市民の皆さんからも好評です。もちろん福岡市以外の方もどうぞダウンロードして、万が一に備えましょうね!

女性の視点を活かした防災ミニブック


電子書籍とダウンロード
http://www.city.fukuoka.lg.jp/shimin/danjokyodo/life/bousai_mini_book_densisyoseki_haisin.html


マンション防災減災マニュアル


ダウンロード
http://www.city.fukuoka.lg.jp/shimin/bousai/bousai/mansionbousai.html

  


Posted by 飯野健二 at 18:51Comments(0)防災

2018年04月20日

九州インデペンデンツクラブ【 共催、九大起業部】



九大起業部の熊野正樹先生( https://www.facebook.com/profile.php?id=100000160519084 )からです。

http://www.independents.jp/event/item000337?back=list

https://www.facebook.com/events/168005960686292/

以下、facebook のイベントからです。

【第一部 特別セッション】
「九州大学起業部セッション」
九州大学熊野正樹准教授が指導する九大起業部学生のプレゼンに対し、インデペンデンツクラブのベンチャー支援専門家が公開アドバイス!

熊野 正樹 氏(九州大学 学術研究・産学官連携本部ベンチャー創出推進G 准教授)
鮫島 正洋 氏(弁護士法人内田・鮫島法律事務所 代表弁護士)
小原 靖明 氏(株式会社AGSコンサルティング 専務取締役)

【第二部 第309回事業計画発表会】
1.株式会社イーグルツリー(代表取締役 本田 哲教 氏)
*アプリケーションの開発・保守・運営

2.株式会社クマモト敬和(代表取締役 宮野 敬之 氏)
*健康茶及びハーブティーの製造、卸、販売

<コメンテータ>
鮫島 正洋 氏(弁護士法人内田・鮫島法律事務所 代表弁護士)
小原 靖明 氏(株式会社AGSコンサルティング 専務取締役)

【第三部 交流懇親会】
参加費 1,000円(学生 無料)

日 時:2018年4月27日(金)17:00-21:00(開場 16:30)
場 所:Fukuoka Growth Next イベントスペース(福岡市中央区大名2-6-11)
参加費:無料(要事前登録) *交流懇親会 1,000円
定 員:80名 *定員に達し次第申込を締め切らせていただきます
主 催:特定非営利活動法人インデペンデンツクラブ、九州大学起業部
協 賛:弁護士法人内田・鮫島法律事務所、株式会社AGSコンサルティング、三優監査法人
後 援:日本ベンチャー学会、日本ニュービジネス協議会連合会、新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)  


2018年04月18日

4/15(日)、YYビジネスコンテストの事前説明会に行ってきました。



4/15(日)、YYビジネスコンテスト( http://yycontest.org/ )の事前説明会に行ってきました。





もともと、2012年に福岡で、学生向けに開催が始まりました。

2014年に、東京で開催となります。

2015年から、社会人も参加できることになりましたが、35歳以下の参加でした。

今年は、福岡と東京での開催で、65歳以下で、参加可能となりました。

本選は、東京ですが、ワークショップは、福岡と東京での開催です。

福岡近辺の方、チャンスです。

参加を検討してみませんか?

締め切りは、5月12日(土)です。





  


2018年04月17日

5月9日(水)、フクコン



【福岡でのイベント】毎月第2水曜日です。
 面白法人カヤック( https://www.kayac.com/ )の柳澤大輔さん( https://www.facebook.com/daisuke.yanasawa )たちが始めた、カマコン( https://www.facebook.com/kamacon/ http://kamacon.com/ )の福岡版です。
 フクコン https://www.facebook.com/FUKCONVALLEY/ https://fukucon.com/
 5人のプレゼンターのプレゼンを、グループに分かれて、応援する仕組みです。
 ちなみに、私は、昨年4月に「未来会議」で、プレゼンしました。

 https://www.facebook.com/events/237000076864924/

 以下、facebook のイベントからです。

 FUKUCONとは?
 福岡を愛する者のアイデアが募る場所!
 参加者全員のブレストで福岡をより楽しく活気のある街へ!
 ”全部ジブンゴト化”のFUKUCONを楽しんでください☆

 ・FUKUCONの流儀
 ⑴全力で面白がる
 ⑵とにかくアイデアをたくさん出す

 ・みんなが輪になるブレストを体験してみよう!!
 ⑶全部ジブンゴト化

 ・全てを自分のことだと思って考え、アクション、応援する!
 ・フクコンが開く定例会は、福岡をより良い街にするアイデアをプゼンし、みんなでブレストし合い、そのアイデアが実際のアクションにつながる機会となることを目的としています。
 ======================
 日時:2018年5月9日(水)受付18:30
 開始:19:00~ 初参加者オリエンテーション
    19:20~ 本会
 ※当日5分前着席でお願い致しますっ!!
 ※時間厳守!
 場所:カノビアーノ福岡 福岡市中央区大名1-1-12
 参加費:1,500円
 ※当イベントをシェアして頂いた方は500円の定例会のシェア割を行っております。懇親会には使用できませんのでご注意下さい!
 ======================
 【オリエンテーション】19:00~19:20
 ☆初参加の方はこちらから!
 【定例会】19:20〜21:00
 ◆第一部:フクコン説明&プレゼン全5組
 19:20〜
 【プレゼン内容】
 福岡を盛り上げる様々なジャンルのプレゼンが続々登場!

 ◆第二部:ブレスト&アイデア発表
 20:00〜 参加している皆でいろいろなアイデアをたくさん出そう!

 ◆第三部:懇親会
 21:15~
 場所:未定
 参加費:3,000円 学生1,500円
 ※シェア割の対象となりません。

 -応募・お問合せ先-
 https://www.facebook.com/FUKUKONVALLEY
 担当:事務局
 ※事前にFBイベントページでの「参加」表明または
  omoshirofukukon@gmail.com へご連絡をお願いします




  


2018年04月16日

5/11(金)、九州シェアリングサミット2018 プレイベント



 https://peraichi.com/landing_pages/view/kss2018-prevent 

 5月12日(土)の福岡でのイベントのプレイベント。
 FUKUOKA D.C. ( http://www.fukuoka-dc.jpn.com/ )の石丸修平さん( https://www.facebook.com/shuhei.ishimaru.1 )、前福岡県男女共同参画センターあすばる( http://www.asubaru.or.jp/ )館長、現福津市副市長の松田美幸さん( https://www.facebook.com/miyuki.macri )、シェアリングエコノミー協会( https://sharing-economy.jp/ja/ ) 事務局長の佐別当隆志さん( https://www.facebook.com/sabe0524 )のお話、楽しみです。

 プレイベントの概要
 名称九州シェアリングサミット2018 プレイベント
 日時2018年5月11日(金) 18:30~20:30
 場所Fukuoka Growth Next Startup Cafe
 主催九州シェアリングエコノミー推進協会
 参加費用無料
 お問合せjimukyoku@sharingeconomy.co.jp

 5月12日(土)のイベント


 https://peraichi.com/landing_pages/view/share-eco
 
 日時:2018年5月12日(土)10:00~17:00
 会場:福岡市 天神 旧大名小学校
 主催:九州シェアリングエコノミー推進協会
 参加費:無料(トークセッションやセミナー、アイデアソンは、参加のお申し込みが必要です)
   


2018年04月15日

車中泊をアプリで把握 福岡市が災害対応サービス 平時は地域の掲示板に



車中泊をアプリで把握
福岡市が災害対応サービス
平時は地域の掲示板に


https://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/407904/

 以下、西日本新聞の記事からです。

 福岡市は11日、大規模災害時の自治体の対応で、車中泊といった指定避難所以外の避難者の情報まで把握できるスマートフォン用無料アプリ「ツナガル+(プラス)」の配信を始めた。2年前の熊本地震で、車中や公園に避難する人の把握が遅れ、支援物資が行き渡らなかった教訓を踏まえ、富士通九州システムズ(同市)と共同開発した。
 熊本地震を受け、福岡市は防災アプリコンテストを開催。同社のアプリが最優秀賞を獲得し、実用化に向けた開発費1500万円は日本財団(東京)が援助した。
 アプリは、住民が利用登録すれば、災害時にスマホの衛星利用測位システム(GPS)機能を使って近くの避難所一覧や経路を確認でき、避難所にコンセントやトイレ、水道があるかなど、自治体側が発信する生活情報が一目で分かる。
 指定避難所以外に避難した人も、アプリ上で現在地や被災状況、必要な支援物資量などの発信が可能で、双方向のやりとりにより自治体側が速やかに情報を把握できるようになる。
 操作方法を覚えてもらうため、通常は自治会や地域サークルの情報掲示板として利用してもらい、大規模災害時にモードが切り替わる仕組み。市は公民館での出前講座を順次開いて市内での普及を図るとともに、全国の自治体にも導入を働き掛ける。
 アプリは市ホームページ上にある「2次元コード」から読み込むことができる。
=2018/04/12付 西日本新聞朝刊=

http://www.city.fukuoka.lg.jp/shimin/bousai/bousai/tsunagaru_plus.html

以下、福岡市のHPからです。

 福岡市では,熊本地震で課題となった災害時における指定外避難所の把握などに対応できるよう,株式会社富士通九州システムズとともに,防災アプリ『ツナガル+(プラス)』を開発し,平成30年4月11日からサービスを開始しました。
 このアプリは,日ごろから自治会や地域サークルなどでの情報交換ツールとしても活用でき,有事には災害時モードに切り替わります。ぜひ地域の情報交換ツール及び防災ツールとしてご活用ください。

「ツナガル+プラス」の特徴

1.コミュニティ機能
 アプリ内でコミュニティを誰でも自由に作成でき,参加者同士で情報交換を行うことができます。例えば,公民館のサークル活動など,同じ趣味を持つ方,共通の話題で交流したい場合はぜひコミュニティを作成してみてください。

2.周辺投稿機能
 現在地周辺の情報を投稿し,また参照することができます。例えば,地域のイベントや新しくできたお店の情報,事故による交通規制の情報などを写真付きで紹介することができます。

3.災害時モード
 大規模な災害が発生した場合,アプリが自動的に災害時モードに切り替わると同時に通知が配信されます。災害時モードでは,近隣の避難所への案内機能のほか,避難所コミュニティに参加することで,被災状況や支援情報の共有が可能となります。
 また,何らかの理由で指定避難所に入れない,移動できないといった方については,アプリ内で新たに指定外避難所のコミュニティを作成することができます。指定外を含め避難所の状況は行政側でも確認を行い,必要に応じて物資の配送時間の連絡,速やかな職員の派遣など,アプリ上の情報を活用した災害対応を行います。

ダウンロード方法
iPhoneの場合
 ツナガル+(App Store), https://itunes.apple.com/jp/app/%E3%83%84%E3%83%8A%E3%82%AC%E3%83%AB/id1347049673?mt=8
 または以下の二次元コードよりダウンロードが可能です。※App Storeにアクセスします。
 



Androidの場合
 ツナガル+(Google Play Store),https://play.google.com/store/apps/details?id=com.fujitsu.tsunagaru
または以下の二次元コードよりダウンロードが可能です。※Google Play Storeにアクセスします。



  


Posted by 飯野健二 at 07:39Comments(0)避難所運営防災

2018年04月14日

全国災害ボランティア支援団体ネットワーク(JVOAD)【第3回 災害時の連携を考える全国フォーラム】



全国災害ボランティア支援団体ネットワーク(JVOAD http://jvoad.jp/
【第3回 災害時の連携を考える全国フォーラム】

昨年のフォーラム、私も参加しました。

開催要項・申込書のPDFデータはコチラ↓
第3回 災害時の連携を考える全国フォーラム PDF
http://jvoad.jp/wp-content/uploads/2018/04/740f391c8398059132fed8b7509ab0f8.pdf

http://jvoad.jp/forum/

以下、特設ページの一部です。

【開催概要】

【日時】2018年6月12日(火):13時から20時(交流会 18時~20時)
      2018年6月13日(水):9時30分から15時35分
【会場】国際ファッションセンター 3階 KFCホール(東京都墨田区横網1-6-1)
【参加対象】災害時、被災者支援に関係する団体・機関
行政(国/地方自治体)・企業/経済団体・NPO/NGO・市民活動団体・社会福祉協議会・大学/研究機関・国際機関・職能団体(福祉、医療、法律分野などの関係者)・労働組合・協同組合・青年会議所・中間支援組織・助成団体など
【定員】300名
【主催】全国災害ボランティア支援団体ネットワーク(JVOAD)
【共催】内閣府政策統括官(防災担当)
  災害ボランティア活動支援プロジェクト会議

【プログラム】
6/12(火)
1日目
災害対応について学ぶ
12:00~ 受付
13:00~15:00 オープニング
開会挨拶/趣旨説明

来賓挨拶

パネルディスカッション「災害対応と連携の新たな動き」

15:00~15:30 休憩・移動
15:30~17:30 分科会
1:広域大規模災害に備えた多様な主体間の連携・協働の更なるチャレンジ
2:災害時に機能する都道府県域の支援ネットワークとは
3:東日本大震災における広域避難者支援
 ~想定されている大規模災害に向け~
4:SDGs時代の企業の被災地支援とは
 ~わが社らしさを活かす~
5:被災者中心の支援とするために
 ~過去からの学びを活かす~
17:30~18:00 休憩・移動
18:00~20:00 交流会
       地域・属性・経験を超えたネットワーキングの場づくり
6/13(水)
2日目
課題別に深める
09:00~ 受付
09:30~11:45 全体セッション
「支援のコーディネーションが地域で機能するには ~そして今、できること~」
11:45~12:45 休憩・移動
12:45~14:45 分科会
6:避難所・避難生活における支援
7:災害時の支援コーディネーションに必要な情報の集約
8:災害対応における助成のあり方
9:災害復旧における技術系支援者との連携
10:災害支援者のためのメンタルヘルスケア
11:復興の課題解決のための担い手支援
15:05~15:35 クロージング
協働でつくる災害支援の未来
総括コメント
閉会挨拶
※登壇者などについては、決まり次第、順次掲載していきます。
  


2018年04月13日

2018年04月12日

【武雄市でのイベント】地元から生まれる価値で世界へ挑め



【佐賀県武雄市でのイベント】
元武雄市市長の樋渡啓祐さん( https://www.facebook.com/keisuke.hiwatashi.9 )からです。

九州パンケーキの 村岡 浩司さん( https://www.facebook.com/tadashi.komatsu.98 )のお話、気になります。
http://www.kyushu-pancake.jp/ownerblog/
http://u-note.me/note/47505203
https://www.rakuten.ne.jp/gold/_event/business-insight/014/

https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1607368842650827&set=a.148314888556237.42568.100001331809083&type=3&theater

以下、樋渡さんの投稿からです。

人生で三度目のコーディネーターを務めることになりました。

武雄市図書館5周年企画。うまくいくかどうかは、九州パンケーキの 村岡 浩司 (Koji Muraoka) ( https://www.facebook.com/ippeichan )さんと 小松 政 (Tadashi Komatsu) ( https://www.facebook.com/tadashi.komatsu.98 )市長次第(笑)。「地元」「起業」「空き家・廃校活用」「公民連携」あたりがキーワードになるのかなと。

お二人とも旧知の仲だし、今からとても楽しみ。ちなみに対談後、村岡さんの新刊のサイン会が行われます。ご期待ください。

明日(9日)から整理券配布が始まります。

では、4月30日(月)武雄市図書館でお会いしましょう!

  


2018年04月11日

4月29日(日)、陸前高田市戸羽市長Welcome Party 〜ようこそ福岡へ〜



【福岡でのイベント】
4/29戸羽市長Welcome Party 〜ようこそ福岡へ〜
陸前高田市の復興に、東奔西走されている戸羽太市長( https://www.facebook.com/futoshi.toba )が、来福されます。
私は、震災の年の夏に、1ヶ月、陸前高田市にボランティアに行っていました。みなさん、よろしくお願いします。

4月29日(日)、陸前高田市戸羽市長Welcome Party 〜ようこそ福岡へ〜


https://www.facebook.com/events/613612012313335/

以下、facebook のイベントからです。

ご注意:本イベントページの参加では受け付けておりません。指定のリンクから登録と支払いの上お越しいただきますようお願い申し上げます。

東日本大震災から7年が過ぎました。 陸前高田市ではかさ上げ工事が進み、ショッピングモールや図書館が新たに完成するなど少しずつ変わりつつあります。しかし、人々が安心して住み、働ける街になるには、まだ長い時間がかかりそうです。そのような中、約2年ぶりに戸羽 太 陸前高田市長が福岡市にお越しになります。そこで有志のみなさまと戸羽市長を囲んで情報を共有し有意義な時間を過ごしたいと思います。


* 日 時  2018年4月29日(日) 19:00~21:00
* 会 場  COMATSU Premier(コマツ プルミエ) 福岡市中央区大名1丁目14−13 プラザ ホテル プルミエ1F 
TEL092-738-3207
* 参加料金 おとな(高校生以上)¥6.300 / 中学生¥3,800 / 小学生¥2,500 陸前高田市復興支援金と同市からの食材調達費、手数料他を含みます

参加のみなさまへお願い、今回は直前まで別会場にてイベントを実施するにあたり参加受付は下記リンクからのお申し込みに限らせていただきます。
http://welcomeparty0429mtoba.peatix.com/

なお、お支払いは以下の機関がご利用いただけます。受付4/26 19:00まで(コンビニ・ATMは4/25まで)
クレジットカード:VISA、MasterCard、JCB、AMEX、PayPal
コンビニ:LAWSON、FamilyMart、サークルK、サンクス、Mini Stop、Daily Yamazaki、Seicomart
ATM:Pay-easy、ゆうちょ銀行、ジャパンネット銀行、楽天銀行、自分銀行


※今回の戸羽市長の来福では命の大切さを主に伝えてまいります。麻生公務員専門学校と西南学院大学で講演や交流会があります。九州では一昨年の熊本大分地震、昨年の九州北部豪雨と自然災害による深刻な被害が続いています。陸前高田市がすべての機能を失いゼロからの復興を進める経験において、時間の経過とともに変わっていく被災者の支援のあり方や国や県との取り組みなど共有できることが多いと思います。今回は特に家族のきずなを深め、家族でどうやって命を守るか、そしてこれからの災害への備えなどをみんなで一緒に考える機会にしましょう。

主催:ワイズマーケティングプロジェクト
協力:陸前高田市
   コマツプルミエ   


2018年04月10日

福岡発地域ドラマ「You May Dream」NHK福岡放送局



http://www.nhk.or.jp/fukuoka/drama/dream/

【備忘用】
NHK福岡放送局が制作した、シーナ&ロケッツを題材としたドラマ、5月6日(日)、全国放送です。

5月6日(日)、BSプレミアム、午後0時45分~  


2018年04月09日

リトルフクオカvol.11 〜新年度だよ!上京フクオカン歓迎まつり!〜



 【東京でのイベント 】
 リトルフクオカ https://www.facebook.com/littlefukuoka/
 リトルフクオカでは、主に以下の非公開グループで情報を発信しています↓↓
 https://www.facebook.com/groups/littlefukuoka/
 まだこちらのグループに参加されていない方は、「グループに参加」をポチッとお願いします。次回のイベント情報や福岡に関する耳より情報を随時発信しとりますばい!!

リトルフクオカvol.11
〜新年度だよ!上京フクオカン歓迎まつり!〜

https://www.facebook.com/events/424975267960218/

 以下、facebook のイベントからです。

 春爛漫!上京したニューフクオカンもそろそろ博多弁を喋りたい頃では・・・!?
 心配ご無用!東京には(リトル)フクオカがあります!
 今回は、この春上京したニューフクオカンの大歓迎会♪
 もちろん在京フクオカンも奮ってご参加ください!

 メンバー1300人を突破した、福岡好き=フクオカンによるフクオカンのためのコミュニティ『リトルフクオカ』。
 前回の大忘年会に引き続き第11回目となる今回は「新年度だよ!上京フクオカン歓迎まつり!」として、福岡好きな皆さんと盛大に盛り上がれればと思います。
 周りのお友達をお誘いあわせの上、奮ってご参加ください!! もちろん一名での参加も大歓迎です!!

 -『リトルフクオカ』とは-
 それは東京に存在する、フクオカ。
 福岡で生まれた、福岡で育った、福岡で学んだ、福岡で働いた、なぜか福岡が好き!そんな思いを交わすアツいイベントです。
 http://littlefukuoka.jp/

 前回以前の模様が気になる方は、リトルフクオカのアルバムにアクセスしてみてください!
 https://www.facebook.com/media/set/?set=oa.1384250471720942&type=3

 ■日時:2018年4月20日(金)19:30開場/20:00スタート
 ■会場:渋谷 Green Lounge
 東京都渋谷区神南1-7-9 北谷マンションB1
 https://goo.gl/maps/zSgwXS4Yxtm
 ■定員:150名
 ※先着順となりますのでお申し込みはお早めに!!
 ■参加資格:
 福岡で生まれた、福岡で育った、福岡で働いた、住んだことはないけどなぜか福岡が好きなど、福岡へのアツい思いをお持ちの方
 ※会の趣旨にそぐわない営業行為、ネットワークビジネスの勧誘、ナンパなどを目的としたご参加はご遠慮ください。
 万が一そのような行為が確認された場合は、ご退席いただくなど事務局側で適切な対応を取らさせていただきます。
 ■参加方法:下記いずれかでお申し込み下さい。
 <Facebookでの申し込み>
 イベントページの「参加予定」をクリックしてご参加下さい。
 <Peatixでの申し込み>
 下記ページより申し込みを行いご参加下さい。
 https://peatix.com/event/365401?utm_campaign=follow-organizer&utm_medium=email&utm_source=event%3A365401&kme=reco-clk&km_reco-str=PodMember

 ※Peatixでの申し込みは4月15日(日)までとなります。
 ※スムーズな運営のためにもPeatixによる事前決済をお薦めしています。ご協力のほどお願いいたします。
 また、Peatixでお申込みの方には、当日会場で「マルタイ棒ラーメン」をプレゼントする予定です!  


Posted by 飯野健二 at 18:55Comments(0)リトルフクオカ

2018年04月08日

熊本市が、震災時のLINE活用を検証



 【備忘用】
 熊本市が、震災時のLINE活用を検証。
 気になります。
 検索を考えると、evernote の活用も、検討してもいいかと思っています。

 以下、伊永勤さんの投稿からです。
https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=854396748088887&id=100005557082720
 震災時のLINE活用を検証
 熊本市は4月15日に、地震の発生時に無料通信アプリLINE(ライン)を活用して情報伝達する訓練を実施する。
 熊本市は、地元在住の職員を中心とした避難所担当職員と行政区ごとの対策部がラインで連絡し合い、避難所の安全点検結果や避難者数などを共有することにしている。
 訓練では、中央区対策部と同区に44カ所ある指定避難所の担当職員計約50人でつくるライングループで情報を共有する。市危機管理防災総室は「各避難所の返答が一気に届くラインの長所と短所を検証する」としている。
 訓練ではこのほか、各部局の情報共有を強化するため新たに導入したテレビ会議システムや電子ホワイトボードを活用。高齢者や障害者を受け入れる「福祉避難所」の訓練も初めて実施する。
 今年は、住民の参加が増えることなどから、訓練は昨年より約3千人多い1万3200人程度の規模になる見込み。大西一史市長は「熊本地震の経験を踏まえ、実践に即した形で市民、行政、地域の災害対応力向上を図りたい」と話している。
 (2018年4月4日付 熊本日日新聞朝刊掲載)

2017年4月13日のLINE株式会社のプレスリリースです。
LINE、熊本市と「情報活用に関する連携協定」を締結

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000673.000001594.html

 今後、災害時に有効な情報伝達手段に関する共同研究をすることを発表
 LINE株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:出澤 剛)は、熊本県熊本市(市長:大西一史)と、災害発生時に市民や職員間の有効な情報伝達手段を探り、今後の防災計画に活かしていくために「情報活用に関する連携協定」を締結いたしましたので、お知らせいたします。
 熊本市は昨年の熊本地震の被災地として復興途中にある中で、人口約73万人を有する九州有数の都市として、復興計画と共に都市型の防災計画を再作成するなど、今後の取り組みを推進しています。このたびLINEでは、スマートフォンにおけるコミュニケーションおよび生活インフラを担う立場として、民間とも力を合わせ、さらに実効性のある防災計画を作成すべく取り組む熊本市を支援するため、今回の「情報活用に関する連携協定」締結の運びとなりました。
 今後、本協定を通じて、熊本市とLINEが相互に連携しながら地域防災、および地域復興を推進してまいります。
 本協定では、以下のような取り組みを協議・検討してまいります。

1. 地域防災への「LINE」等の活用に関すること
・「LINE」の機能を使った地域住民との防災情報の受配信
・地域社会での防災訓練と訓練を通した防災にかかる共同研究
・地域住民への意識向上施策
・災害時における職員間の安否確認ツール、災害対応時の情報共有ツールとしての活用

2. 地域振興への「LINE」等の活用に関すること
・地域との「LINE」でのつながりの検討(地域情報の受発信など)
・熊本市地域担当職員の職員間の情報共有ツールとしての活用

3. 市政情報の発信・収集での「LINE」等の活用に関すること
・福祉など分野ごとの市政情報発信のツールとして活用
・地域住民に対するアンケートシステムの構築など

 本取り組みを通じて、例えば、災害時における、市民間、市役所職員間、あるいは市民と役所間の連絡ツールとして、より効果的で実効性のある「LINE」の使い方等を明らかにできればと考えています。
 また、地域へのより便利で的確な情報配信ツールとして「LINE」をご利用いただくために、災害や復興といったテーマに限らず、普段から市と地域との連絡手段として「LINE」をご利用いただき、地域になじみのあるツールとなることも目指します。

 さらに、LINEでは熊本地震から1年の節目にあわせ、CSR活動「LINE SMILE+ PROJECT」として、復興にむけて活動している熊本の団体に、LINEが提供するスタンプ・ポイント・LINE Payの3サービスを通じて寄付ができたり、復興を応援する「SMILE写真」を募集するほか、LINEファミリーサービスを通じた様々な支援を行っています。

■LINEのサービスを通じた寄付による支援
復興にむけて活動している下記3つの団体へ、LINEのサービスを通じた寄付ができます。
1. 街のシンボルでもある熊本城の復旧・復元(熊本城総合事務所)
https://kumamoto-guide.jp/kumamoto-castle
2. 被災地の子どもの心のケアと学習サポート活動(NPO法人みるくらぶ)
http://enjoy-milklove.wixsite.com/kosodate/contact
3. 益城町の仮設住宅で、子ども、高齢者をはじめ、皆が安全に過ごせる広場の整備(益城だいすき
プロジェクト・気ままに)
https://www.facebook.com/mcess0414/

・LINEポイントによる寄付
 「LINEポイント」サービスで各ユーザーが保有しているポイントを、1ポイント=1円に換金して寄付をすることができます。寄付額は1円~5000円の8段階の中から希望額を選ぶことが可能です。集まった合計額は3つの活動に均等に寄付させていただきます。

・LINE Payによる寄付
 LINE Payを通じて、1口300円の寄付をすることができます。寄付は、支援先として選定した3団体から選ぶことができます。

■熊本の人、みんなが笑顔になれるような「SMILE写真」を募集
 LINE公式アカウント「LINEチーム」が対象期間のみOn-Airモードとなり、ユーザーはテキストと画像を公式アカウントに対して送ることが可能となります。そこで、「熊本はもちろん、全国でがんばる皆さんがSMILE(笑顔)になれるような写真」を募集。集まった画像を使ってひとつの応援画像を作成し、4月14日に公式ブログやSNS等で公開します。
 画像募集期間:4月6日17時~4月14日まで

■LINE BLOGへの投稿を募集
 LINE BLOGでは、当時のこと、いま感じること、そして熊本でがんばっている方々へのエールを、「#熊本地震」のタグを付けた投稿で募集しています。
 参加方法、募集概要 http://lineblog.me/official/archives/1062414904.html
投稿されたブログ記事 http://www.lineblog.me/tag/熊本地震

■LINE NEWSでの特集
 LINE NEWSでは、4月14日より西日本新聞、熊本日日新聞、大分合同新聞の地方紙で報道された熊本地震に関連する特集および連載記事を特集。コミュニケーションアプリ「LINE」内のニュースタブより無料でご覧いただけます。
 各支援の詳細は、LINE公式ブログ( http://official-blog.line.me/ja/archives/69769140.html )でもご確認いただけます。
 LINEでは、被災地の皆さまをはじめ、すべてのユーザーの皆さまのお役に立てるサービスであり続けるため、今後もLINEのサービス・インフラを活用した支援活動や、自治体との連携・支援も積極的に行ってまいります。
  


Posted by 飯野健二 at 07:30Comments(0)熊本大分地震避難所運営防災

2018年04月07日

4月12日(水)、Fukuoka Growth Next 1周年



【福岡でのイベント】
大名小学校跡地にできた、Fukuoka Growth Next ( https://www.facebook.com/FukuokaGrowthNext/ https://growth-next.com/ )の1周年記念のイベントです。


https://www.facebook.com/events/185201182095356/

以下、facebook のイベントからです。

【1周年イベント開催決定】※詳細ページ有り

おかげさまで4/12にFukuoka Growth Nextは1周年を迎えますが、その記念イベントを4/18に開催することが決定しました!!

東京からゲストVC やスタートアップを招いてピッチやトークセッションなどを実施します。終了後は懇親会も予定しています。

まずはみなさま、4/18のご予定を空けていただければと思います!!

日時:2018/4/18(水)13:30-20:00(懇親会含む)
場所:Fukuoka Growth Next 1F イベントスペース等
詳細:https://growth-next.com/event/7027

■タイムテーブル
13:00 開場
13:30 開催挨拶
13:35 Fukuoka Growth Next 1周年記念セレモニー
14:10 セッション1:Coming Soon...
14:40 セッション2:なぜVCがイベントを開催するのか~スタートアップを盛り上げる裏側にせまる~
15:40 ピッチイベント: Growth Pitch Award
16:40 セッション3:これからグローバルを通して何を目指していくのか?
17:40 Growth Pitch Award 表彰式
18:15 懇親会
20:00 終了予定

以下、申込フォームです。
https://goo.gl/forms/zvx4HAjPPpzRqDd42

詳細が発表になりました。
https://growth-next.com/event/7027

以下、一部です。
■登壇者
1 周年記念セレモニー
  FECC代表弁護士 田邊 俊 氏 (田邊法律事務所)
  株式会社 九州TSUTAYA代表取締役社長 鎌浦 慎一郎 氏
  福岡地所株式会社 代表取締役社長 榎本 一郎 氏
  さくらインターネット株式会社 代表取締役社長 田中邦裕 氏
  さくらインターネット株式会社 フェロー 小笠原治 氏
  APAMAN株式会社 代表取締役社長 大村 浩次 氏
  ※他数名、ご登壇予定

なぜVCがイベントを開催するのか~スタートアップを盛り上げる裏側にせまる~

  B Dash Ventures株式会社 西田 隆一 氏
  F Ventures Founder 両角 将太 氏
  株式会社Pear 代表取締役 CEO 島井 尚輝 氏
  Fukuoka Growth Next インキュベーションマネージャー /
  さくらインターネット株式会社 マーケティング部 油井 佑樹 氏

これからグローバルを通して何を目指していくのか?(仮)

  ゴルフェイス株式会社 代表取締役社長 Ian Liao 氏
  株式会社Qurate 代表取締役 トム・ブルック 氏
  メドメイン株式会社 代表取締役 飯塚 統 氏
  福岡地域戦略推進協議会 シニアマネージャー 平山 雄太 氏  


2018年04月06日

夢をひらく!チャレキッズ発表会2018〜障がいのある子どもたちのキャリア教育実践レポート〜



夢をひらく!チャレキッズ発表会2018
〜障がいのある子どもたちのキャリア教育実践レポート〜

チャレキッズ https://www.facebook.com/challekids/ http://challekids.com/

以下、facebook のイベントからです。

https://www.facebook.com/events/167234043919688/

☆ 2018年度のチャレキッズの活動発表会!「夢をひらく!チャレキッズ発表会2018」開催決定!☆

【 参加申し込みフォーム 】
https://goo.gl/forms/6sM9tnM16P05PXww1
(ご参加の方はフォームよりお申し込み手続きをお願いいたします)

平成27年度より始まったNPO法人と福岡市教育委員会の共働事業として取り組んできた「チャレキッズ〜障がいのある子どもたちの夢を叶えるプロジェクト」。今年度より社団法人として新たな一歩を踏み出しました!
この一年間の奮闘のキセキを西南コミュニティセンター(〒814-0002 福岡県福岡市早良区西新6丁目2−92)でご報告いたします。

題して、
【”夢をひらく!”チャレキッズ発表会2018〜障がいのある子どもたちのキャリア教育実践リポート〜】
です。

☆ 取り組みを通して得た、アレコレをご紹介!☆
今年で行ってきた、お仕事体験、ワークショップ、セミナー、アンケート、合宿活動などなど、様々な取り組みについてご紹介するとともに、そこで得られた気づきや変容をお伝えします。

障がいのある人たちとの共生社会実現のため、当事者、保護者、教職員、福祉関係者、企業、学生など多くの方にご覧いただきたい発表会です。

※HPに参加申し込みフォームがございます。必要事項ご記入の上、ふるってご参加下さい!
https://goo.gl/Wq9Uu7
【 開催概要 】

◆タイトル:
「”夢をひらく”チャレキッズ発表会2018〜障がいのある子どもたちのキャリア教育実践リポート〜」

◆日時:
平成30年4月15日(日) 13:30−17:00(13:00より受付)

◆会場:
西南コミュニティセンター
(〒814-0002 福岡県福岡市早良区西新6丁目2−92)

◆内容:
活動の発表と次年度へ向けた活動への支援、参加の呼びかけ

◆対象:
教育関係者、福祉関係者、保護者、企業、学生、一般の方々

◆目的:
支援者の視野を広げる。
企業の理解のきっかけを作る。
参加した人々の意識の変容を伝える。

◆内容:
・ スライドや映像お使った事業のご紹介、ご報告
・ お仕事体験提供企業の声のご紹介
・ ワークショップ参加者、お仕事体験参加者、企業を含めたパネルディスカッションなど

◆ 入場料:無料

◆ 応募締め切り:平成30年4月13日(金)

◆ 定員:200名

◆ プログラム 
13:00 受付
13:30 開会〜オープニング
13:40 ご挨拶〜事業活動紹介
13:50 チャレキッズショートムービー( 活動紹介:映像 15分程度 )
14:05 受け入れ企業紹介 (3社)体験のスライド作成
14:25 休憩

14:35 ワークショップ「夢をひらくロードマップを創ろう」(path)の取り組み紹介
14:40 夢をひらくロードマップ紹介 part1
14:50 夢をひらくロードマップ紹介 part2
15:00 パネルディスカッションスタート
16:00 質疑応答 
16:40 アンケート記入、お知らせ
17:00 閉会


参加申し込みフォーム
参加ご希望の方は下記申し込みフォームに必要事項を記入後、「送信」をお願いします。
https://goo.gl/forms/6sM9tnM16P05PXww1  


2018年04月04日

平成30年度第1回地方創生実践塾「海士町の地方創生”ないものはない”離島からの挑戦」



海士町の地方創生”ないものはない”離島からの挑戦

【地域問題解決方法】
島根県海士町での開催です。気になります。
https://www.huffingtonpost.jp/2013/11/07/ama_n_4232760.html
https://www.e-aidem.com/ch/jimocoro/entry/negishi08

以前、ブログに書いた内容です。
http://isindaihyou.yoka-yoka.jp/e1369938.html


 以下、facebook のイベントからです。
 https://www.facebook.com/events/998662606955770/

平成30年度第1回地方創生実践塾は「海士町の地方創生”ないものはない”離島からの挑戦」をテーマに島根県海士町にて開催します。
地方創生で名高い島根県海士町の様々な取り組みについて、二人の主任講師からのお話やフィールドワークを通して学びます。

●平成30年度第1回地方創生実践塾in島根県海士町
【日 時】
 平成30年6月1日(金)~6月3日(日)
【場 所】
 隠岐神社 講堂 ほか
【テーマ】
 海士町の地方創生”ないものはない”離島からの挑戦
【講 師】
 主任講師:豊田 庄吾 氏(隠岐國学習センター長)
      阿部 裕志 氏(株式会社巡の環 代表取締役)
 特別講師:山内 道雄 氏(島根県海士町長)   
【対象者】
 地域づくりに興味のある方(どなたでも)
【定 員】
 40名(先着順)
【負担額】
 39,670円(賛助会費10,000円+旅行パッケージ費29,670円)
※本実践塾の受講は、一般社団法人海士町観光協会による旅行パッケージへの申込を前提とさせて頂きます。
※旅行パッケージ費には6月1日(金)夕食・宿泊、2日(土)朝食・昼食・交流会(飲み物含む)・宿泊、3日(日)朝食・昼食の費用が含まれます。
※開催地までの往復交通費は別途ご負担ください。
【参加申込(「参加予定」だけでは受付できません。)】
下記URLから申込みください。
https://www.jcrd.jp/event/chihousousei/2018/0307_1407/index.html  


2018年04月03日

九州シェアリングサミット2018



 九州シェアリングサミット2018
https://peraichi.com/landing_pages/view/share-eco

 福岡県男女共同参画センターあすばる( http://www.asubaru.or.jp/ )の前センター長、現福津市副市長の松田美幸さん( https://www.facebook.com/miyuki.macri )のfacebook のタイムラインからです。
 以下、大津山訓男さん( https://www.facebook.com/otsuyama )の投稿からです。
 
 国際会議と連携する市民参加型MICEのトライアル 応援下さい。
 下記地区の多数のバケレン型民泊ホストさん達が協力します。
 この為に来週14,15日糸島、福岡にてmeet up開催。一年で10回は福岡に通いました。
 主催 森戸 裕一さんや運営する学生インターシップ各位に感謝です。スポンサーシップ頂いたGo Enokidaさんや金沢 正幸さん他にも、
 5月12日は福岡の小学校で、学生運営による市民参加型MICEを『福岡ITSアジア大会』の併設草の根イベントを計画。
 実行委員として17年振りに日本へ。今回福岡誘致成功しましたが、本大会が入場料金5万円で、学術セミナー主で市民にはハードルが高く、もっと市民が集え、参画出来る要望からの手作りMICEです。
 MICE施設が無く、国際会議の恩恵を本大会参加者と連携する人口5万人都市の伊万里、福津、有田、糸島から五島までのアフターコンベンションを考えて頂き、200名の参加者を地方にご招待します。
 MICE開催後のインバウンドお持て成し課題の周辺地方の足と宿をライドシェアやバケーションシェアを広域連携の地域主導でのアイデアソンスタイル。
 福岡MICE女史の松田 美幸福津副市長さんや、FDC石丸事務局長や佐別当 隆志内閣府シェアエコ事務局長などお仲間も前夜祭パネラー登壇します。
 全て皆さん手弁当で参加でプロボノによる社会貢献型MICE!
 『九州シェアリングサミット2018』

https://peraichi.com/landing_pages/view/share-eco  


2018年04月02日

福岡銀行の福岡市でのコーワキングスペース




【福岡銀行の福岡市でのコーワキングスペース】
高校、大学の後輩の永吉健一さん( https://www.facebook.com/kenichi.nagayoshi.5 )からです。
福岡銀行が、東京の八重洲口に作ったコーワーキングスペース DIAGONAL RUN ( https://diagonal-run.jp/ https://www.facebook.com/DiagonalRunTokyo/ )の第2弾です。
3/30(金)から、グランドオープンです。

以下、Diagonal Run Fukuoka(ダイアゴナル ラン フクオカ)の投稿です。

https://www.facebook.com/DiagonalRunFukuoka/

 DIAGONAL RUN FUKUOKA(ダイアゴナル ラン フクオカ)は、2018年3月30日(金)にグランドオープンいたしました!
 月〜金曜日の9:00〜22:00まで営業中!
 中洲の水上公園の向かい、親和銀行 福岡営業部の5階です。
 入口は、ビルの右手側にございます。
 内見やドロップイン利用も可能ですので、ぜひ体験しにお越しください。
 ドロップイン利用料は、1時間500円、1日1,500円(いずれも税抜)です。
 ご利用の際には、本人確認のため「写真付きの本人確認書類」もしくは「健康保険証+住所記載の保管書類(公共料金領収書など)」をお持ちくださいますようお願いいたします。
 また、ドロップイン利用料のお支払方法はクレジットカード(VISA、Master、AMEX)のみとなります。
 DIAGONAL RUN FUKUOKAは、銀行らしい重厚感のある内装が特徴です。
 元金庫室のコミュニティルームは必見!分厚い扉の向こうは、精神と時の部屋のような真っ白いお部屋です。
 そして、椅子にもテーブルにもなるベンチや、長〜いカウンター席は、実りある交流がたくさん生まれそうな予感でいっぱい…
 全国の提携施設との相互利用も可能なので、既存のコミュニティにも入っていきやすいのが魅力です。
 窓からは、那珂川や水上公園がよく見えます。
 作業に疲れたときは、川を見ながらお菓子を食べるとリフレッシュできるので、ぜひお試しください。(ちなみに飲食物持込OKです!冷蔵庫や電子レンジもございます)
 スペースや提供サービスについては、これから少しずつご紹介していきます!
 DIAGONAL RUN TOKYOと同時開催のオープニングイベントについても、いち早くお知らせいたしますので、どうぞご期待ください!
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Posted by 飯野健二 at 18:30Comments(0)福岡の勉強会•交流会