2017年09月19日

平成29年台風18号 大分県津久見市、佐伯市、臼杵市災害支援活動グループ



 写真は津久見市、西日本新聞からです。


 平成29年台風18号 大分県津久見市、佐伯市、臼杵市災害支援活動グループ
 facebook の公開グループです。
 https://www.facebook.com/groups/1868265366516838/

 津久見市災害ボランティアセンターfacebook
https://www.facebook.com/%E6%B4%A5%E4%B9%85%E8%A6%8B%E5%B8%82%E7%81%BD%E5%AE%B3%E3%83%9C%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC-1552029731542388/?fref=gs&hc_location=group

 臼杵市災害ボランティアセンターfacebook
https://www.facebook.com/%E8%87%BC%E6%9D%B5%E5%B8%82%E7%81%BD%E5%AE%B3%E3%83%9C%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC-336202430174482/?hc_ref=ARQDrRPxUzPzOXTWmm3cwbReTgEfepT4ANib9waGUJaboUss9fSqemYxFzfJwlO_8FE&fref=gs&hc_location=group

 佐伯市ボランティアセンター
https://www.facebook.com/%E4%BD%90%E4%BC%AF%E5%B8%82%E7%81%BD%E5%AE%B3%E3%83%9C%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC-1058224044231981/?hc_ref=ARSjRnVuD5-qq5fTsnuI9xAdE9MezrY7Vfyaflyz2CiJ80_wEabUYSRHCHCuFTAa8Mk&fref=nf

 西日本新聞の記事
 https://www.nishinippon.co.jp/sp/nnp/national/article/359456/
  


2017年09月19日

樋渡啓祐さんの空き家セミナー



https://www.facebook.com/events/1046601238776131/

 以下、facebook のイベントからです。

 2017年12月17日 14:00 - 15:00

 報恩寺
 〒849-2101 杵島郡, 佐賀県大町町大字大町5205

 今年も、幼馴染というコネで樋渡 啓祐君が来てくれることになりました。2年前から、地域の「資源」をテーマに話をして貰っているんですが、一昨年が「お寺」、昨年が「病院」、今年は「空き家」です!興味のある方はどうぞお気軽にお越しください。
  


2017年09月18日

飯館村村議会議員選挙の佐藤健太候補




以下、佐藤健太さんの投稿です。

https://www.facebook.com/kenta.sugar/posts/1457623117652116?pnref=story
2017 9.17
 期日前投票がすでに始まっているのに、ようやく広報が皆さんの手元に届いたもよう!
 思ったより文字が小さくてすみません。。
 住民票のこと、学校のこと、特養ホームのこと、他にも沢山課題がありますがとても書ききれませんでした。
 有権者の皆さんにこんな紙だけで判断をさせてしまっていること、申し訳ないです!
 改善しないといけませんね。
 約9割の有権者が選挙区外に居る状況で、ここまで選挙活動をしてみて感じたこと。
 感覚的に約6割強ぐらいの方がすでに村外に新居を構えている様で、新居の住所がわからない。
 わかっても戸別訪問は選挙法で禁止されている。
 村内を選挙カー回しても選挙区内に人が少なくて大金をかけて選挙カーを作ってウグイスさんと運転手さんをお願いしても村外は回れないので効果が薄い。
 ハガキは指定で枚数の制限もあり福島中央郵便局(飯舘から片道1時間)からしか出せない。(制限の800枚全部使います)
 有権者がほぼ選挙区外なのにまとまってないから街頭演説する場所もほぼ無いし人もなかなか集まらない。
 今の状況と選挙法ではとてもじゃないけど、後援会がない候補者はまともな選挙運動なんてほぼ出来ない。
 おまけに他の候補者の状況もほぼ見えないし情報も薄い!
 ん〜!!これは困ったぞーー。みんなどこにいるのーー!!どうやって選挙運動してるのー?
 若手ができる事はやはり電話とSNSと企業回りしかないのか!
 考えていても仕方がないので、まずは行動と言う事で人伝いにがんばります!
 飯舘村議会議員一般選挙
 候補者 佐藤 健太
 kenta.sato0244@gmail.com


  


Posted by 飯野健二 at 18:19Comments(0)飯舘村佐藤健太

2017年09月18日

津久見市の現地報告・OPEN JAPANの吉村誠司さん



【大分県津久見市水害・現地報告】
東峰村、朝倉市で、災害支援を続けている、オープンジャパン( http://openjapan.net/ https://www.facebook.com/hirakenippon/
https://www.facebook.com/OPEN-JAPAN-%E5%B0%8F%E7%9F%B3%E5%8E%9F%E3%83%9C%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%94%AF%E6%8F%B4%E3%83%99%E3%83%BC%E3%82%B9-206999953162843/ )の吉村誠司さんの津久見市水害の現地報告です。
 お疲れ様です。

 以下、吉村誠司さんのfacebook の投稿です。
 https://www.facebook.com/seiji.yoshimura.73/posts/1679497735408317?pnref=story

 福岡県東峰村や朝倉市の台風影響は少なく杷木松末本村地区も無事だった…
しかし、先ほど高速通行止めで迂回し数時間かけて入った大分県津久見市役所から駅周辺市街地は1m程冠水し床上浸水し公用車や町中の車は水没し時が止まっている… 
 場所によって泥は20センチ程堆積している。町中は通電しており津久見市内のコンビニは営業しているが品薄状態。少し休もう…
  


2017年09月17日

東峰村稲刈り緊急支援プロジェクト



https://www.facebook.com/tohomurasaigaishien/posts/741899842678029?pnref=story

 【東峰村稲刈り緊急支援プロジェクト】

 まず、登録すると、最新の情報を教えてくれるそうです。

 以下、facebook からです。

 東峰村稲刈り緊急支援プロジェクトを開始します!!
 これまでの皆さんのご支援で生き残った田んぼに水が届くようなり、現在東峰村の田んぼでは稲穂が垂れ下がり、稲刈り間近の状況です。しかし、多くの田んぼでは7月5日の災害の影響で石や流木が入ったり、機械での稲刈りができなくなっています。この災害を乗り越えて生き残った稲を刈り取りとってあげたい、これまで田んぼを守ってきたおじいちゃん、おばあちゃんたちの願いです。
 そこで、いぜあげプロジェクトに続く第2弾として「稲刈り緊急支援プロジェクト」を開始します。作業は、災害によって機械を入れることができなくなった田んぼの「手刈りによる稲刈り」と「刈り取った稲の運び出し」です。今週末よりプロジェクトは開始いたしますが、天候の影響や稲の状況も考慮して現在作業日の調整を行っております。
 稲刈りプロジェクトにご参加いただける方は、ぜひこちらの東峰村農業ボランティア(個人・団体)募集フォームに登録いただきますと最新の募集状況をお伝えいたします。
 https://ws.formzu.net/fgen/S7983856/
 引き続きのご支援よろしくお願いいたします!  


2017年09月16日

ヤフー株式会社 緊急災害対応アライアンス「SEMA」



https://about.yahoo.co.jp/pr/release/2017/08/31b/

【ヤフー株式会社 緊急災害対応アライアンス「SEMA」】

自然災害発生時に、物資・サービス等の支援をワンストップで提供する、日本初の民間主導による緊急災害対応アライアンス「SEMA」を設立

 ヤフー株式会社などの災害支援を実施している民間企業17社およびNPO6団体は本日、日本国内での大規模自然災害発生時に、民間企業とNPOの連携により企業が持つ物資・サービス等の支援をワンストップで提供する、緊急災害対応アライアンス「SEMA(シーマ)」(※)を設立しました。
※SEMA: Social Emergency Management Allianceの略

 日本は、国土の大半が地震活動の活発な環太平洋変動帯に位置しているため地震の発生回数が多く、また地形的、気象的条件から、台風、豪雨、豪雪等の自然災害も発生しやすいため、世界有数の災害大国と言われています。過去の自然災害の経験から徐々に災害対策が進んでいますが、東日本大震災等では、被害状況や支援の取りまとめを担う自治体自体が被災することで、その対応が困難になるケースも見られました。自然災害からの早期復興のためには、セクター・企業の壁を超えその力を集約し、一体となって対応できる仕組みが求められています。

 民間主導の緊急災害対応アライアンス「SEMA」は、企業やNPOの垣根を越えた組織として、自然災害が日本社会や被災者に与えるインパクトを最小限に食い止め早期復興を促すことを目指して設立されました。平時から加盟企業・団体が持つ物資・サービス等をリストとして集約し、災害発生時にはリストをもとに各社が行う支援をパッケージ化して迅速に被災地にお届けします。また、公共機関との連携を図り、支援の漏れや無駄を減らし、被災自治体の負担を軽減することを目指します。

 被災地での情報収集は、東日本大震災等でも活動実績があり災害対応の知見を持つ特定非営利活動法人アジアパシフィックアライアンス・ジャパンなど6つのNPOが主に担当し、円滑な情報収集、被災者の確認やニーズに沿った物資の提供等が行える体制を整え、早期復興に向けた支援を行います。

 なお、一人でも多くの被災者を救うため、緊急災害対応アライアンス「SEMA」では本日の発足後も、随時ご賛同いただける企業の募集を行ってまいります。


<加盟民間企業(50音順)と提供予定物資・サービス>
 アスクル株式会社:飲料水や食品、ティッシュペーパーやトイレットペーパー、その他衛生用品などの生活必需品
 FSX株式会社:「抗ウイルス」・「抗菌」・「防臭」機能をもったおしぼり。大判サイズの「VBケアボディ」や天然アロマオイルを配合した「Aroma Premium」おしぼり
 オイシックスドット大地株式会社:1日に必要な緑黄色野菜の2倍以上にあたる270gの野菜を使用した野菜ジュース「Vegeel(ベジール)」など
 キリン株式会社:「アルカリイオンの水」や「ボルヴィック」などのミネラルウォーターや「生茶」を中心とした清涼飲料
 グンゼ株式会社:こどもから高齢者までの肌着やソックス、エコノミークラス症候群を予防する弾性ストッキングなど
 サラヤ株式会社:速乾性手指消毒剤「ウィル・ステラVH」、アルコール含浸不織布「アルコール除菌ワイパー」、全身清拭ぬれタオル「おふろですよ」など衛生関連製品
 株式会社JGマーケティング:災害支援活動を行う団体のファンドレイジング(資金調達)を、クラウドファンディングプラットフォーム「ジャパンギビング」にてサポート
 ジョンソン・エンド・ジョンソン日本法人グループ:薬用マウスウォッシュ リステリン®などの衛生関連製品
 スターフェスティバル株式会社:お弁当や飲料などの食料品
 株式会社スノーピーク:テント、シェルター、マット、アパレル、LEDライトなどアウトドア用品
 西濃運輸株式会社:加盟企業より提供する支援物資を各避難所に配布する前に一時集積する「拠点」を提供
 株式会社西武プロパティーズ:東京ガーデンテラス紀尾井町・紀尾井タワー内に開設予定の対策本部開設に関する支援活動
 ソフトバンク株式会社:災害復興を行う団体に対して、携帯電話、タブレット端末およびモバイルWi-Fiルーターの無償貸出、避難所への人型ロボット「Pepper」の派遣
 株式会社ハート引越センター:救援物資輸送のための物流サポート
 株式会社ファミリーマート:飲料水、おむすび、パン、加工食品・菓子などの食品およびトイレットペーパーなどの日用品
 三井化学株式会社:エア・ざぶとん、非常用水運搬袋、ブルーシート、ウレタンマットレスなど
 ヤフー株式会社:Yahoo! JAPAN各種サービスを通じた情報発信、事務局機能および災害対策本部拠点の提供

<加盟非営利組織>
 特定非営利活動法人アジアパシフィックアライアンス・ジャパン
 特定非営利活動法人ADRA Japan
 特定非営利活動法人災害人道医療支援会
 公益社団法人Civic Force
 特定非営利活動法人ピースウィンズ・ジャパン
 被災地NGO協働センター

<応援メッセージ>
内閣官房長官 菅 義偉様
 本日、特定非営利活動法人アジアパシフィックアライアンス・ジャパン(A-PADジャパン)及びヤフー株式会社により、緊急災害対応アライアンス「SEMA」が 立ち上げられたことに対し、心からお祝い申し上げます。 自然災害が多発する我が国において、災害発生時の初動対応を的確に行い、国民の命を守ることは、政府の重要な責務です。政府では、熊本地震における教訓を踏まえ、支援物資の効率的な輸送や避難所運営における関係者の連携強化などの課題に取り組んでいるところです。
 このような中、本日、「SEMA」が発足しました。民間の皆様方が政府と問題意識を共有して、これらの課題に主体的に取り組んでいただけることを、私どもとしても、 大変心強く思っております。
 今後、「SEMA」では、内閣府などの関係機関と具体的な連携方法を検討していくことになると承知しております。政府としても、こうした民間の皆様との連携を強め、「自助」「共助」「公助」による取組みを進めていきたいと考えております。
 終わりに、皆様方の益々のご活躍をお祈りするとともに、「SEMA」が、その理念の通り、災害現場で遺憾なく力を発揮されることを心から期待し、私のお祝いの言葉 といたします。

三重県知事(全国知事会危機管理・防災特別委員長) 鈴木 英敬様
 みなさん、こんにちは、三重県知事の鈴木英敬です。私は、全国知事会の危機管理・防災特別委員長も拝命をしております。この度は緊急災害対応アライアンス「SEMA」が、この防災の日を前に、設立の運びとなったということで、心からお祝いを申し上げたいと思います。
 学習する組織、あるいは進化をする組織、そういうものに期待や信頼というものが集まるのだと思います。私たちは、東日本大震災、そして熊本地震、こういったところで大きな被害を受けました。それを教訓に学習、進化をしていかないと、世界からの、そしてここに住んでいる皆さんからの期待や信頼というものは生まれてきません。期待や信頼、こういうものを得ていくために、これまでの災害を教訓に、それをさらに軽減していく、そんな取り組みが必要であります。しかし、その取り組みは行政だけでは難しい。こういう形で、セクターを越えたアライアンスができていくということは、大変私たちも心強いですし、その期待、信頼を作り上げていくために、大変重要な意義を持つものであると思います。私が、防災訓練などで口すっぱく県民の皆さんに申し上げることは、訓練でできないことは本番では絶対にできない、そういうことを申し上げます。ぜひ、今回の出来上がったアライアンスの皆さんさんと一緒に、私たち行政も訓練なども日々積み重ね、災害時の対応に備えていきたいというふうに思っておりますので、緊密な連携をどうぞよろしくお願いしたいと思いますし、私たちは皆さんに大いに期待をしております。今後ともどうぞよろしくお願いしたいと思います。本日は誠におめでとうございました。

福岡県福岡市長 高島 宗一郎様
 こんにちは、福岡市長の高島宗一郎です。緊急災害対応アライアンス「SEMA」の設立、おめでとうございます。災害は、忘れる前にやってくる。もう、ことわざは変わりましたよね。九州に住んでいても、熊本地震があって、九州北部豪雨があって、本当にそう思います。災害は止めることはできなくても、痛みをいかに最小にすることができるか。「減災」これは、私たちが協力しあえばできることと思います。我々行政と、そして今日できるこの「SEMA」に加入いただけるような企業との連携を、ますます進めて、災害が起こってもいかに痛みを少なくするか、ぜひ力を合わせていきましょうね。本日は誠におめでとうございます。  


Posted by 飯野健二 at 04:37Comments(0)災害ボランティア防災

2017年09月15日

熊本地震のボランティア団体 連携へ新組織設立



 福岡でも、いろいろな団体の連携ができればと、思っています。

【熊本地震のボランティア団体 連携へ新組織設立】
https://this.kiji.is/278345407070668280

 熊本地震の被災地で活動を続ける複数のボランティア団体が、新たなネットワーク組織「みんなのボランティアステーション」(みんボラ)を設立した。連携によって支援活動の人手不足を解消し、各団体の得意分野を生かしながら息の長い被災地支援につなげる。
 支援を必要とする被災者のニーズと、各団体で実施可能な活動内容をマッチングし、必要な人員を団体間で補う。被災者自身が主体的に活動へ参加できるようコーディネートし、「共助」の機会も増やしていく考えだ。
 設立総会を4日、益城町の「障害者がともに暮らせる地域創生館」で開催。解体前家屋からの家財搬出や子ども学習支援などに携わっている11団体が出席。発起人の「くまもと友救[ゆうきゅう]の会」代表、松岡亮太さん(33)をみんボラ代表に選出。副代表に就いた被災地障害者センターくまもとの東俊裕事務局長(64)は「被災者からのSOSは途切れないが、ボランティアは減っている。支援の継続を願っている」と語った。
 今後は、被災者支援のマッチングを既に実行している「くまもと災害ボランティア団体ネットワーク」(KVOAD[ケイボアド])とも連動し、情報共有を図っていく。(小多崇)

   


Posted by 飯野健二 at 18:01Comments(0)熊本大分地震

2017年09月15日

飯舘村の佐藤健太候補




佐藤健太さんの投稿からです。
https://www.facebook.com/kenta.sugar/posts/1454901467924281

2017 9.14
 本日、飯舘村議会議員一般選挙が告示となりました!
 (9/14告示9/24当日投票)
 定数10名に対して12名の立候補(現職4名元職1名新人7人)があり、未だ有権者の9割の方々が村外に避難中と言う県議並みの、大変厳しい難しい選挙戦になりますが、最後までやりきります!
 今後の飯舘村の健全な存続を含め課題は山積です!
 なんとか村政に上げていただき然るべきステージで、侃侃諤諤と是々非々の議論をするチャンスを、与えていただれば幸いです!
 お知り合いに飯舘の方がいらっしゃいましたら、よろしくお伝えくださいませm(_ _)m
 飯舘村議会議員一般選挙
 候補者 佐藤 健太 (35)
 kenta.sato0244@gmail.com  


Posted by 飯野健二 at 05:24Comments(0)飯舘村佐藤健太

2017年09月14日

地域問題解決・島根県でのイベント・雲南ゼミ



【地域問題解決・島根県でのイベント】
川北秀人先生( https://www.facebook.com/hideto.dede.kawakita )の雲南ゼミ(
https://www.facebook.com/UnnanSeminar/ )での地域自主組織取組発表会です。
 勉強したいと思っています。  


Posted by 飯野健二 at 18:26Comments(0)地域•社会問題解決方法

2017年09月14日

宿泊のボランティア割引



http://www.geocities.jp/amagi_kan/CP2017.09.01-12.29.html

九州北部豪雨・災害ボランティア支援割引を決定!

九州北部豪雨による災害ボランティア支援割引をいたします。

■災害復旧に従事されているボランティアの方を対象に、「ご宿泊の割引」を致します。
■期間:9月1日(金)~12月31日(木)まで

 ■素泊り 1,800円税別(10名以上1室)
 ■素泊り 2,800円税別( 6名1室)
 ■素泊り 3,800円税別( 4名1室)

入浴のみ 9月1日より割引開始!
■災害復旧ボランティアの方
  入浴割引 420円 → 300円 12/29まで

 ■身分証明できるものをご提示ください。(フロント受付にて判断いたします。)

《※ 被災者の入浴無料は、年末12/31まで延長いたします!》

詳しくは、フロントまでお尋ね下さい!
TEL0946-22-3344 ㈱甘木観光ホテル 甘木館
  


2017年09月13日

福岡市災害ボランティアバスを運行します(9月18日,22日,29日)



http://www.city.fukuoka.lg.jp/bousai/gouu201707_p2.html#p2031

福岡市災害ボランティアバスを運行します(9月18日,22日,29日)
 被災地では,ボランティアによる活動がまだまだ必要とされています。被災地の一日も早い復興を願い,福岡市災害ボランティアバスを下記の日程で運行します。

1 日程等

(1)平成29年9月18日(月曜日・祝日),募集40名,福岡県朝倉市杷木地区で活動
(2)平成29年9月22日(金曜日),募集20名,大分県日田市大鶴地区で活動
(3)平成29年9月29日(金曜日),募集40名,福岡県朝倉市杷木地区で活動

2 行程

7:30 福岡市役所 議会棟玄関前(中央警察署側玄関)集合
8:00 福岡市役所出発(9:00現地到着予定)
現地到着後 活動開始
15:00 活動終了(16:00現地出発予定)
17:30 福岡市役所到着 解散予定
※天候等,被災地の状況により変更・中止とする場合があります。
※自家用車で市役所にお越しの場合,市役所への駐車は出来ません。近隣の有料駐車場をご利用いただくか,公共交通機関でお越しください。
※旅行条件書 (189kbyte)pdfをご覧ください。
※最少催行人員10名

3 活動内容
被災家屋の片付けや清掃,家財道具の搬出,床下の泥だし等(※被災地の状況・要望により変更あり)

4 旅行代金
1,000円/日
※旅行代金には貸切バス料金等諸費を含んでいます
※代金は,出発日当日現金でお支払いください。

5 参加条件
・上記活動が可能な20歳以上の方
・ボランティア活動保険に加入している方(必須)
※水,食料,ボランティア保険料(必須)等は個人負担となります。
※ボランティア活動保険については,居住地もしくはお勤め先の地域にある社会福祉協議会で加入手続きができます。
(ご案内は福岡市社会福祉協議会ホームページ)
※活動日当日の参加受付窓口でもボランティア活動保険の加入手続きができます。

6 申込み
「災害ボランティア活動及びボランティアバス申込書 (31kbyte)xls」を下記旅行企画実施会社へメール又はFAXで送付してください。申込受付後に,その結果についてご連絡差し上げます。(全日の申し込み可)
※メール・FAX1通につき,1人分の申し込みとします。
(複数人分の申込書を1通のメール・FAXで送付しないでください。)

【申込書の送付先】
■株式会社アイ・ダヴリュー・エイ・ツアー 福岡支店
 メール:fukuoka@iwa-fuk.co.jp  FAX:092-262-7791

【申込受付期間】
・9月18日参加分:9月15日17時まで
・9月22日参加分:9月20日17時まで
・9月29日参加分:9月27日17時まで
※先着順,募集人数に達した時点で受付を終了します。

7 準備する物
<必須>昼食・飲み物・健康保険証及びボランティア活動保険加入がわかる書類(加入カード等)のコピー・長靴
<任意>防塵マスク・ゴーグル(コンタクトの人は必須)・リュックサックやディパック・雨具・帽子・マスク・ゴーグル・常備薬・運転免許証など
<服装>けが防止のための長袖,長ズボン(汚れてもいい服装),タオル,着替え

8 その他
(1)旅行企画実施(バス運行等に関する問い合わせ先)
 株式会社アイ・ダヴリュー・エイ・ツアー 福岡支店(観光庁長官登録旅行業第1051号)
 福岡市博多区店屋町6-25オクターブ店屋町ビル8階/TEL:092-262-7778
(2)今後のバス運行について
 平成29年12月まで継続して運行する予定としておりますが,10月以降のバス運行については,決まり次第ホームページでお知らせします。
 現地での活動に関することなど,災害ボランティアバス全般に関するお問い合わせ
 福岡市社会福祉協議会ボランティアセンター
 電話番号:092-713-0777 FAX:092-713-0778
 (火曜日から土曜日 午前9時から午後9時まで)
 市民局コミュニティ推進部市民公益活動推進課 
 電話番号:092-711-4283 FAX:092-733-5768
 (平日:午前8時45分から午後6時まで)  


2017年09月13日

被災地へ土のう袋を送るプロジェクト




 【被災地へ土のう袋を送るプロジェクト】

 日田市のひちくボランティアセンターの投稿からです。
 https://www.facebook.com/hivolu/posts/116750595694543?pnref=story

 以下、facebook の投稿です。
 【土のう袋のご提供いただきました!第2弾】
 「被災地へ土のう袋を送るプロジェクト」(https://www.facebook.com/donouproject/)さまから、再び想いのこもったメッセージ入りの土のう袋をご提供いただきました!土嚢には、2年前に茨城県常総市の水害で被災をした小学校からのメッセージが記載されています!
 こちらでの活動に活用させていただきます!

 http://www.yomiuri-town.co.jp/article_back_number/article170525.html
 

土のう袋にメッセージを描く取り組み

 土のう袋は、土や砂を詰めて積み上げて、水の流れを変えたり、ごみ袋の代わりにすることもある土木資材。その土のう袋をキャンバスにして、メッセージや絵を描く取り組みが、県内各地で行われている。
 主宰は、那珂市の佐々木典明さん(57)が代表を務める「被災地にメッセージ入りの土のう袋を送るプロジェクト」。メッセージは、災害被災地の被災者を励ます内容で、同グループと学校などの協力で作画される。完成品は被災地に送られて、がれきの撤去作業ほか、復旧支援作業の多くの場面で使われる。
        ◇
 一昨年の常総市と周辺の水害以降、台風被害のあった岩手県岩泉町、熊本地震被災地などに計約1万5000枚のメッセージ入り土のう袋を送った。備えの意味も込め、平時でも取り組みを行っている。
 常総市の水害の際は、佐々木さんも被災地を訪れ、復旧支援作業に参加。積み上げられた土のう袋のメッセージを見て、涙する人の姿もあったという。

  土のう袋にメッセージを描くアイデアは、各地で災害復旧支援作業が行われる中で自然発生的に生まれた。東日本大震災の一部の被災地でも同様の土のう袋が使われたという。
        ◇
 継承した佐々木さんは、「被災地を思って心を痛めながらも、支援の方法が分からないという人々の優しさもくみ上げたい」と話す。
 佐々木さんも心を痛めた一人だ。佐々木さんは、東日本大震災被災地の宮城県南三陸町出身。津波で何人もの知人を亡くした。
 「気持ちはいつも故郷にあったが、できることが限られてとても苦しかった。優しさの一部でも形にできれば、被災者も、被災地を心配する人も、少し救われるのでは」と佐々木さん。


●メモ●
 被災地にメッセージ入りの土のう袋を送るプロジェクト(そば店五楽亭内、那珂市後台1250ー8 TEL.029・298・6618、フェイスブックあり)。土のう袋へのメッセージ描き込みのほか、土のう袋の寄贈、寄付金などさまざまな形の協力を募っている。  


Posted by 飯野健二 at 05:23Comments(0)日田市

2017年09月12日

日本九援隊の農業ボランティア



 【朝倉市での農業ボランティア】
 日本九援隊( https://www.facebook.com/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%B9%9D%E6%8F%B4%E9%9A%8A-717080958377141/
http://nippon9entai.crayonsite.net/ )の浦伸英さん( https://www.facebook.com/nobuhide.ura.9 )からです。
日本九援隊は、毎週日曜日に、福岡市から、ボランティアバスを出しています。

 以下、浦さんのfacebook の投稿です。
 https://www.facebook.com/nobuhide.ura.9/posts/859089537599797?pnref=story

 赤谷の柿農家さんの所に現調に来ています。ユナイテッドアースさんが15日までなので、ニーズの引き継ぎになります。ここは朝倉市の被災現場でも最前線の所で、下では赤谷川の河川工事、オープンジャパンさんの軽ダンプも忙しく行き来しています。玉城さんと依頼者さん三人で現場を見ましたが、事態切迫という状態です。依頼者さんも疲労困憊の度は強く、諦めていないので私としては安心していますが、話を聞くと役所も農協もボラセンも頼みに行ったそうですが、駄目だったと非常に嘆いていました。最悪、伐採して新しく植えても収穫できる頃には高齢化でできないので、今やってくれればなんとか続けられるとの事です。
 緊急性が高い事から、日曜日は20人から30人のボランティアが必要と考えています。作業の日数は、約2カ月とみています。一回の作業で1人2本から3本の幹周りを出してやれば、かなりの柿の木は助かります。
 ボランティアは減少、ボラセンは農業ボランティアを募集していないので、団体の援軍無し。とにかく人です。一人でもいいので、朝倉市の柿を助けて下さい。  


Posted by 飯野健二 at 20:32Comments(0)朝倉市日本九援隊

2017年09月12日

コールセンターの呼出音が、オペレーターの“家族の声”に。大成功を収めた労働環境改善プロジェクト



 Yahoo の伊藤羊一さん( https://www.facebook.com/youichi.itou )のfacebook の投稿からです。

 以下、伊藤さんの投稿です。

 うるっとくる。
 コールセンターでは、お客様からのプレッシャー半端ないし(前職では、コールセンターも管掌していたので、お客様の声をよく聞いてました)、韓国は日本よりお客様の対応が激しいそうで、この施策の効果は大きいだろうな。
 天才的なアイディアだ。

 【コールセンターの呼出音が、オペレーターの“家族の声”に。大成功を収めた労働環境改善プロジェクト】
 http://adgang.jp/2017/08/149762.html

 ストレスレベルの高い仕事として知られる、コールセンターでのカスタマーサポート業務。商品やサービスに関する問い合わせに応対することが主な業務ですが、顧客の中には電話越しに罵声を浴びせたり、オペレーターが女性だとわかると卑猥な言葉を発する人もいるなど、その心労は相当なものになります。
 韓国の石油会社・GS Caltexは、日々ストレスに晒されながら働くオペレーターたちの労働環境を改善するため、コールセンターの呼び出し音を従業員の家族の声にするという取り組みを行いました。
 同社はカスタマーサービスを担当する女性社員の家族を招き、次のようなメッセージを録音。
 「優しくて、働き者の娘がご案内します。」
 「愛する妻が担当させていただきます。」
 「世界で一番大好きなママが電話に出ますから、ちょっと待ってくださいね。」
 これらをコールセンターの呼び出し音に設定し、電話をかけてきた人に、オペレーターに繋がるまでの間に聴いてもらうことに。

 『顔の見えない電話越しの従業員も、誰かの娘であり、妻であり、母親なのだ』ということを思い出させるこのアイディアは、多くの顧客の心に変化をもたらしました。「お疲れさま」「ありがとう」などの声がけが増え、それまでに比べて女性社員のストレスレベルは54.2%も減少したのです。
 この取り組みは、GS CaltexのFacebookアカウントで紹介されると、わずか1日で200万ビューを記録。20万のエンゲージメントを獲得し、各種メディアでも紹介されるなど大きな反響を呼びました。
 映像の最後は『世界を変えるエネルギーは、私たちの中にある。』という言葉で締めくくられています。家族を何よりもを重んじ、大切にするという想いが伝わる心温まるキャンペーンでした。

 https://www.youtube.com/watch?time_continue=66&v=mr7p_cmH2H8  


Posted by 飯野健二 at 04:34Comments(0)地域•社会問題解決方法

2017年09月11日

JRVC螢火 消防士とボランティア



https://www.facebook.com/events/486751215029368/

以下、facebook のイベントからです。

水曜日 10:30 - 16:30

蛍雪の里 黒川山荘
1731 Kurogawa, 福岡県 朝倉市 838-0072

13日消防士8名で黒川地区にて災害ボランティア活動を行います

安全管理、指揮命令系統に特化した消防部隊が、あなたのボランティア活動をフォローします。

あなたも一緒に活動しませんか?

集合は10時30分に水の文化村第二駐車場です。

※事前にボランティア保険にご加入をお願いしますm(_ _)m

  


Posted by 飯野健二 at 20:19Comments(0)朝倉市

2017年09月11日

福岡県の豪雨災害関係活動サポート



http://www.kifu.pref.fukuoka.lg.jp/support_news/detail/51

【福岡県の豪雨災害関係活動サポート】
 福岡県NPO・ボランティアセンターの豊島正剛さんのメールからです。
 第1次締め切りが、9月22日(金)です。

 以下、内容です。
 平成29年度ふくおか地域貢献活動サポート事業(テーマ型:九州北部豪雨の災害支援活動)の企画案を募集します!自由提案型
 福岡県では、NPO・ボランティアと企業、行政などの多様な主体との協働による「共助社会づくり」を進めています。
 この取組の一環として、平成25年度から「福岡県共助社会づくり基金」に寄せられた民間からの寄附金を活用して、「ふくおか地域貢献活動サポート事業」を実施しています。
 この事業は、NPO等が市町村や地域コミュニティ、企業などの多様な主体と協働して地域課題の解決に取り組む社会貢献活動を支援するもので、外部有識者による審査を経て採択された事業に補助金を交付します。
 平成29年度はすでに「テーマ型:熊本地震の震災支援活動」の趣旨に沿った事業、テーマを限定しない「自由提案型」事業が各協議体によって実施されていますが、このたび、先に発生した九州北部豪雨災害を受け、「九州北部豪雨災害支援枠」を新設しました。
 つきましては、被災地への物資・人材の提供、被災者への支援、被災地の復旧作業・復興支援など、「九州北部豪雨の災害支援活動」をテーマとした企画案を募集します。
NPO等の専門性を活かした、被災地のニーズに寄り添った提案をお待ちしています!
※NPO等単独の活動は対象としませんので、ご注意願います。

1 事業概要
・採択予定件数     予算(500万円)の範囲内で採択
・補助内容        1事業あたりの上限100万円(補助率10/10)
・申請受付期間
  第一次受付期間   平成29年9月11日(月)~平成29年9月22日(金) 17時必着
     交付決定(第一回) 平成29年9月22日(金)予定
     交付決定(第二回) 平成29年9月29日(金)予定
  第二次受付期間   平成29年9月25日(月)~平成29年10月10日(火) 17時必着
     交付決定(第三回) 平成29年10月17日(火)予定
  


Posted by 飯野健二 at 17:55Comments(0)ボランティア支援など

2017年09月11日

直方でのセミナー・地域で活躍できる女性防災リーダー育成講座



http://plus.asubaru.or.jp/81793.html

【地域で活躍できる女性防災リーダー育成講座】

 女性防災リーダーになろう、女性防災リーダーに、私はなる!
 東日本大震災や熊本地震、また今年7月に九州北部を襲った豪雨災害など、いつ私たちの身の回りで起こるのか分からない自然災害。
 これまで「防災」といえば男性が中心となって動くことが多い中、実際に被災された方の声を聴いてみると、これまで以上に女性の意見を取り入れた防災計画や避難所運営の重要性が浮かび上がってきました。
 直方市と直方男女共同参画「夢ネット」は、『女性防災リーダーに、私はなる!』実行委員会を結成し、地域で活躍できる女性防災リーダーを養成するための講座を開催します。
 全日程終了後、実行委員会より、「女性防災リーダー養成講座修了証」を発行し、地域の女性防災リーダーとして活動していただくことを目標とします。
 今こそ女性の声を現場に活かすとき!
 あなたの力を いま 発揮してみませんか?

参加費 無料
託児あり 要予約
託児申込締切 9月25日(月)

対象者
直方市在住で地域防災に興味がある女性
(第1回~第3回男性参加可)

申込締切
9月27日(水)

申込方法
チラシ裏面の申込欄を参照の上、電話・FAX・メールにてお申込下さい。

お申込み先
直方市男女共同参画センター
TEL :0949-25-2244 FAX :0949-25-2229
mail: n.yume.net@gmail.com

スケジュール

日時・会場テーマ講師
19月30日(土)13:00~16:00
直方市中央公民館大会議室
地域防災についての学習を深めよう
公開講座(男性参加OK)
古賀淳さん
直方市役所
総務・コミュニティ推進課 課長
(地域防災担当課)
吉田英紀さん
飯塚市役所 防災危機管理監
内閣府地域防災マネージャー

211月23日(祝)13:00~16:00
直方市中央公民館大会議室
熊本地震に学ぶ「女性視点での防災の重要性」
公開講座(男性参加OK)
藤井宥貴子さん
熊本こども・女性支援ネット(KCW)代表
熊本市男女共同参画センター はあもにい 館長

31月27日(土) 13:00~16:00
直方市中央公民館大会議室
男女共同参画の視点での災害時の計画や準備
~避難所のレイアウトや配慮時のコミュニケーション~
公開講座(男性参加OK)
藤井宥貴子さん
熊本こども・女性支援ネット(KCW)代表
熊本市男女共同参画センター はあもにい 館長

42月24日(土) 13:00~16:00
直方市中央公民館大会議室
直方市各自治会自主防災組織との協働について語り合おう

53月17日(土) 13:00~16:00
直方市中央公民館
第3学習室参加者による報告会
女性防災リーダー組織発足式 ※時間及び会場は、多少の変更がある場合もございます。事前にご確認ください。

主催
「女性防災リーダーに、私はなる!」実行委員会
(直方男女共同参画「夢ネット」・直方市男女共同参画センター・直方市)

共催
福岡県男女共同参画センター「あすばる」  


Posted by 飯野健二 at 04:41Comments(0)福岡の勉強会•交流会防災

2017年09月10日

女性目線、弱者支援を考えた避難所運営



 11月26日(日)にイベントをします。
 11月26日(日)に開催される「あすばるフォーラム2017」で、「女性目線、弱者支援を考えた避難所運営」という、ワールドカフェ( http://world-cafe.net/about/ )を主催します。
 http://plus.asubaru.or.jp/81466.html
 http://plus.asubaru.or.jp/81477.html
 講師は、大分の村野淳子さんです。

 以下、村野淳子さんのプロフィールです。
 
 所属:別府市共創戦略室 防災危機管理課    役職:防災推進専門員  村野 淳子

 大分県社会福祉協議会に2000年6月より勤務。

 2003年宮城県北部連続地震災害で約2週間被災者の支援活動を行ったことをきっかけに、2004年新潟県中越地震、2007年能登半島地震、新潟県中越沖地震など、その後全国で発災する被災地で、被災者の生活支援活動を行う。

 この頃より、福祉フォーラムin別杵速見実行委員会に積極的に関わるようになり、障がい当事者や家族、支援者とともに「障がい者の防災を考える」をテーマに勉強会や避難訓練、啓発活動を始める。

 その後、「別府市障がいがある人もない人も安心して安全に暮らせる条例」の施行に委員として関わり、障がい者の災害対応を条例に織り込む。

 東日本大震災では避難所の改善に取組み、被災者が“自分の命と暮らしを守る”ために、避難所運営を行えるようにするための訓練等を行っている。

 また、福祉避難所指定を受けている施設等には、業務継続計画を作成するよう促している。

 2015年3月大分県社会福祉協議会退職。

 これまでの活動を活かし、前述の条例を具体的なものとするために、2016年1月より現職にて個別支援計画のモデル作りに着手している。

2005年3月~2015年3月 内閣府防災ボランティア検討委員
2012年4月~2013年3月 南海トラフ巨大地震対策検討ワーキンググループ委員
2013年4月~中央防災会議防災対策実行会議委員
2017年4月~総務省情報コーディネーター検討会委員
2007年~大分県防災会議委員

 村野淳子さんについての投稿
 http://isindaihyou.yoka-yoka.jp/c56918.html  


2017年09月10日

Link福岡研修&福岡福祉向上委員会創立1周年記念セミナー



https://www.facebook.com/events/267825143721122/

Link福岡研修&福岡福祉向上委員会創立1周年記念セミナー

研修テーマ「福祉業界が元気であり続けるために!~尊さと役割を通じて~」

日時  10月12日(木)19時~21時(18時30分より受付)
会場  ふくふくプラザ5階視聴覚室 (福岡市中央区荒戸3丁目3番39号)http://www.fukufukuplaza.jp/info/access.html
参加費 link会員500円 一般1000円
研修テーマ「福祉業界が元気であり続けるために!~尊さと役割を通じて~」
講師 井戸 和宏(IDO株式会社代表取締役・福岡福祉向上委員会顧問)
井戸和宏が渾身の力を込めて、福岡の仲間たちにエールを届けます!
申し込み締め切り日 10月6日締切(定員79名に達し次第締め切らせていただきます)
協賛:社会福祉法人シティ・ケアサービス

研修後、交流会もあります!!

お申込み、詳細はこちらのHPをご確認ください。
http://tunaga-link.com/2017/08/link-17.html
  


Posted by 飯野健二 at 06:15Comments(0)福岡の勉強会•交流会

2017年09月09日

東京でのイベント、リスコン2017



 【東京での防災イベント】
 危機管理産業展示2017 http://www.kikikanri.biz/
 10月11日(水)~13日(金)。東京ビッグサイト。
 当日は、日経BP社の、ITpro もあります。早速、事前登録しました。
 http://itpro.nikkeibp.co.jp/expo/2017/regist/


  


Posted by 飯野健二 at 18:56Comments(0)リスコン2017