2018年09月10日

10/6(土)、7(日)、チャレキッズ秋キャンプ2018 選択するチカラを育もう




 【福岡でのイベント】
 障がいのある子どもたちの夢をかなえるプロジェクト、チャレキッズ( https://www.facebook.com/challekids/ )の秋キャンプです。
 代表理事の中嶋一顯さん( https://www.facebook.com/kazuaki.nakashima.52 )からです。

 https://www.facebook.com/events/292205124904847/

 以下、facebook のイベントからです。

 チャレキッズ秋キャンプ2018 選択するチカラを育もう

 《ワクワクと達成感を感じまくる2日間! 》
 昨年も大好評だった、チャレキッズの秋キャンプ、今年はさらにグレードアップして戻ってまいります!
 ☆詳細情報記載HPURL→https://goo.gl/trozrg
 子供達の「選択する力」と「自発性の芽を育む機会」を得ること、またライフスキルと言われる生活に必要な基礎的な力の向上を目指す秋キャンプ。
 親元から離れ、集団の中で生活をすることで、自発的な行動が促され、かつ集団の中での行動やコミュニケーションを学ぶ機会になります。

 《 つくる、みせる、うごかす、まなぶ 》
 募集は小学生から高校生までと幅広く、年代を超えてのコミュニケーションの場となります。
 児童生徒の宿泊研修を踏め、創作活動や野外調理活動、体を使ったコミュニケーション、言語聴覚士による母子合同参加のワークショップを企画し、選択する力、創造力、ライフスキルを磨く場としていきます。

 《 プログラム内容 》
 〜 1日目 6日(土)〜
 時間行事内容
 9:30受付開始
 10:00 オリエンテーション
    1、ごあいさつ
    2、スタッフ、ボランティア紹介
    3、プログラム発表
    4、班分け発表
    5、班内で自己紹介
 11:00昼食準備    野外調理活動
 12:00昼食
 13:00昼食終了〜休憩 昼食後の片付け➡️ 教室移動➡️ お手洗い
 14:00スポーツプログラム スタート
 15:00スポーツプログラム 終了
 15:30 ワークショップ1  まほうつかいになろう! スタート
 17:00  ワークショップ1  まほうつかいになろう! 終了
 17:10入浴準備開始  
 17:30入浴
 18:30入浴終了
 19:30夕食
 20:30夕食修了    就寝準備
 20:45 就寝室へ移動  寝具の準備パジャマへの着替え ハミガキ 
 おやすみの会 明日の起床時間、予定の確認 
 21:30消灯

 〜 2日目 7日(日)〜
 時間行事内容
 6:30起床洗顔 トイレ 着替え お布団の片付け 
 7:00体操移動 体操 朝の会
 7:30移動 朝食(食堂)
 7:45朝食
 8:15朝食終了〜片付け
 8:30お散歩班毎に分かれお散歩へゴミ拾い
 9:30帰宿部屋の片付け
 荷物まとめ、帰宅準備
 10:00保護者集合お迎えの保護者の皆様集合
 10:15ワークショップ2“伝わる”コミュニケーション
 11:30閉会式
 12:00解散

 《 ワークショップ1 魔法使いになろう! 》
 マジックのアイテムとなる小道具を自分たちで制作し、そのマジックに挑戦。
 やりたい!という子は、お友達の前でマジックを披露してみよう!
 《 野外調理活動 》
 野外調理でビーフカレーを作ります。
 作業を分担し、割り振られた役割の中で作業を行います。自発的選択、共同作業、個人作業を体験し、力を併せてゴールへたどり着く楽しさを経験とします。
 《 スポーツプログラム 》
 体を使って楽しむことは、言葉だけではない、コミュニケーションの楽しさを体感します。
 普段運動が苦手なお子様にも楽しんで体を使っていただけるプログラムです。
 《 “伝わる”コミュニケーション 》
 言語聴覚士、船越晶先生による、"伝わる”コミュニケーション講座。
 親御さんとお子様とご一緒に参加していただいて、伝えていくためにどのようなスキルが必要か。
 それをどのようにご家庭の取り組みで身につけていくかをレクチャー、ワークショップで体感していきます。

 【 開催日時・参加費 】
 平成29年 10月6日(土)9:30 〜 平成30年10月7日(土)12:00
 【参加費 】
 15,000円〜(材料費含む)
 【 事業スケジュール 】
 〜9月7日  参加者募集
 〜9月20日 参加者選定
 〜9月28日 説明会開催

 内容は後日WEBにて公開します。
 (参加者のご承諾をいただきます)

 事業終了後、内容の報告書を作成し、各学校に配布をおこないます。

 《 参加申込フォーム 》https://goo.gl/forms/D6dqUmZ44KLcTs662
 ☆詳細情報記載HPURL→https://goo.gl/trozrg

 《 概要 》
 チャレキッズ秋キャンプ2018 「選択する力を育もう」
 2017年 10月6日 (土)10:00 〜10月7日(日) 12:00
 会場;海の中道青少年海の家 
 住所:福岡県福岡市東区大字西戸崎(海の中道海浜公園内)
 参加費:15,000円
 対象者:特別支援学校、小学校特別支援学級、通級による指導を受ける児童
 主催:一般社団法人チャレキッズ
 後援:福岡市教育委員会発達教育センター
 申込締切:9月7日(金)
 参加のお申し込み・問い合わせ先
 一般社団法人チャレキッズ 担当:中嶋
 E-mail:challekids01@gmail.com

 <共同旅行企画・実施> 
 ㈱ネオ倶楽部 ツアークリエイションオアシス
 福岡県知事登録旅行業 第2-533号 
 全国旅行業協会正会員

   


2018年08月31日

9/14(金)、車いすユーザー限定 岸和田祭試験曳きツアー



 【岸和田市でのイベント】
 岸和田市社会福祉協議会の青山織衣さん( https://www.facebook.com/orie.aoyama )からです。
 「本祭前日に実施される試験曳き」の車椅子ユーザーの方のためのイベントです。

 https://www.facebook.com/orie.aoyama/posts/1427890127354443

 以下、青山さんの facebook の投稿です。

 申し込み締め切りまであと1週間となりました。
 ぜひ今年もご一緒に。
 拡散大歓迎です!

 https://www.facebook.com/events/717887835219251/

 以下、facebook のイベントからです。

 車いすユーザー限定 岸和田祭試験曳きツアー
 ~だんじり見聞 疎開道俄歩き~
 本祭前日に実施される試験曳きはまさに本番さながらの迫力!
 紀州街道の町並みを楽しみながら、間近でだんじりが走り抜ける様子や穴場でのやりまわしをガイドつきで見物していただけます。
 試験曳き終了後は、地元の木彫師の河合申仁氏(賢申堂)による「木彫」の解説や、「地車献灯提灯」を祭前夜の風情ある雰囲気の中で楽しめます。
 日時:平成30年9月14日(金)13:00~18:30
 集合場所:岸和田市二の丸広場観光交流センター前
 ※電車の場合  南海電鉄岸和田駅より徒歩15分
 ※お車の場合  岸和田市役所駐車場にご駐車ください。
 (混雑が予想されますのでお早目の移動をおすすめします)
 定員:10組20名 ※1組(車いすユーザー+介助者)
 参加費:1名様2,000円 ※介助者は半額となります。
 参加条件:下記の条件をご了承いただける方
 ①日常で車いすを利用している方
 ②集合場所まで時間内にお越しいただける方
 ③雨天でもご参加いただける方(雨合羽を持参いただける方)
 ④地車献灯提灯見学やだんじりの解説は、当日変更や雨天キャンセルする可能性があることをご了承いただける方
 ⑤介助が必要な方は介助者と一緒にご参加いただける方(介助サポートは準備しておりません)
 ⑥ツアー終了後、アンケートにお答えいただける方

 申込期限:平成30年9月7日(金)
 ※定員に達し次第、受付を終了させていただきます。ご了承ください。
 ※こちらのイベントページへの「参加する」のクリックだけでは正式なお申し込みになりません。
 必ず、下記連絡先まで、直接お申し込みをお願いいたします。

 お申込:お問合せ:
 岸和田市社会福祉協議会 
 TEL:072-430-3366(ボランティアセンター内)
 mail:vc@syakyo.or.jp  


Posted by 飯野健二 at 18:49Comments(0)地域•社会問題解決方法

2018年08月13日

8/7(火)、公立中学校の挑戦!〜一人一人が自律した子どもになるために〜麹町中学校 工藤勇一校長 講演会



 8/7(火)、直方市で開催された

 公立中学校の挑戦!
 〜一人一人が自律した子どもになるために〜
 麹町中学校 工藤勇一校長 講演会

に参加してきました。

 https://www.facebook.com/events/162398857952398/

 工藤先生のお話は、「未来の教室を考える2018( http://isindaihyou.yoka-yoka.jp/e2047415.html )」でお聞きしていましたが、単独のお話は、初めてでした。
 


 すべての子どもたちが
  この社会で
   自律して生きていける

 素晴らしいですね。

 お話の内容は、動画に取っています。
 
 このブログではなく、facebook の投稿のコメントに、動画をあげます。

 https://www.facebook.com/kenji.iino/posts/2142716265801648

 コメントの動画は、ぶつ切れなので、こちらの動画も参考に。
 https://www.youtube.com/watch?v=759Saq3YP_c&t=349s






 また、当日、いただいた、麹町中学校のパンフレットとA4両面10枚の資料をもらっているので、希望者はメール下さい。

 先着10名です。 

 iinoken2007@gmail.com


  


2018年08月11日

8/27(月)、介護付き旅行の「コツ」教えます【一般向けセミナー】



 8/27(月)、介護付き旅行の「コツ」教えます【一般向けセミナー】

 https://www.facebook.com/events/293040358168485/

 以下、facebook のイベントからです。

 公開 · 主催者: 福岡NPOあすも( http://asumo.fukuoka.jp/ )看護師介護付添い旅行「行けるんです」

 【一般向けのワンコイン・セミナー】
 私たちは福岡市内で活動する「介護付き旅行会社」です。設立4年余りで1,000名以上のお客様を全国各地にお連れしました。
 お客様は、自力で歩ける方から、要介護5、人工呼吸器を使用している方まで多岐に渡ります。
 しかし、まだ多くの方が、要介護や病気があると「旅行や外出はできない」と無意識にあきらめがちです。本当に、あきらめてしまっていいのでしょうか?
 私たちは、以前、福祉・介護・医療のプロ向けに、同じようなセミナーを企画・実施したところ、たいへん好評で、「ぜひ一般の人向けにも」というお声をいただきました。
 そこで今回は、私どもが1,000名以上のお客様をお連れしたノウハウを、一般の方々にお伝えすることで、もっともっと多くの人が、外出や旅を楽しむことができるんじゃないかと考えて、この講座を企画しました。
 本人様と家族様で旅行を実現するには、いくつかのコツが必要です。この機会に、介護付き旅行をもっと身近なものに!
 【内容】※主に車椅子利用者の旅行についてお伝えします
 ●介護付き旅行とは?
 ●新幹線の手配と乗り方
 ●飛行機の手配と乗り方
 ●観光地・トイレの調べ方
 ●食事処の調べ方
 ●ホテルの調べ方
 ●旅行の計画の立て方
 ●質問タイム「こんな時どうする?」「こんな問題どうしてる?」 など
 【こんな人に来てほしい】
 ●ご家族さんが要介護の状態で、どこかへ連れて行きたい
 ●介護付き旅行に興味がある
 ●介護付き旅行に協力したい
 ●いつかの自分のため、家族のために、知っておきたい
 【詳細】
 ●日程:8月27日(月)19:00~ ※1時間半ほど
 ●場所:福岡NPO・ボランティアセンターあすみん
 (福岡市中央区今泉1-19-22 西鉄天神クラス4階 セミナー室B)
 ●参加費:500円(資料代)
 ●定 員:10名
 【申込み方法】以下①~③いずれかの方法でお申し込みください。
 ①クリック:当イベントページの参加ボタンをクリック
 →あすもからメッセージをお送りします。その後、受付完了となります。
 ②メール:npo@asumo.fukuoka.jp に以下の内容を記載しお送りください
 →件名:研修会参加申し込み
 本文:名前、電話番号、参加希望日
 ③電話:092-980-1235 にご連絡ください
 →不在の場合もございますので、その場合は折り返しのご連絡をいたします
 ※申込み締切:8月25日(土)17時まで

 【参考資料】
 神戸のNPO法人しゃらく
 http://www.123kobe.com/
 代表理事 小倉譲さん
 http://arikata-daigaku.com/ogurayuzuru  


2018年07月26日

8/7(火)、公立中学校の挑戦!〜一人一人が自律した子どもになるために〜麹町中学校 工藤勇一校長 講演会



 【直方でのイベント・社会問題解決方法】
 「社会に開かれた教育課程」に先駆けて取組む、千代田区立麹町中学校工藤 勇一 校長が、福岡県直方市に来られます。
 参考資料 http://wedge.ismedia.jp/articles/-/12128
 通産省 未来の教室 資料 http://www.meti.go.jp/committee/kenkyukai/mirainokyositu/pdf/001_07_00.pdf
 未来の教室 http://www.meti.go.jp/press/2018/06/20180625003/20180625003.html

 公立中学校の挑戦!
 〜一人一人が自律した子どもになるために〜
 麹町中学校 工藤勇一校長 講演会

 https://www.facebook.com/events/162398857952398/

 以下、facebook のイベントからです。

 公立中学校の挑戦!〜一人一人が自律した子どもになるために〜
 直方市人権教育実践交流会全体会講演
 「みんなの学校」上映会、大空小学校初代校長木村泰子先生の講演会から、1年。公立小学校の挑戦から、公立中学校の挑戦へ!
本年度は木村先生と様々な場面でコラボレーションされている千代田区立麹町中学校の工藤勇一校長先生の講演会です。

 ☆着任から4ヶ月で200の課題を洗い出した麹町中学校 現役校長
  工藤勇一先生による学校改革。

 ◎生徒とともに過ごすこと以外の時間はなるべく削減
 ◎定期テスト廃止
 ◎学校経営協議会に生徒も参加
 ◎校則は保護者にお任せ
 ◎固定担任制の廃止
 など、型破りとも思える工藤校長の改革はすべて『子どもたちのため』という信念からくるものです。
 そもそも、学校は誰のために、何のためにあるのか?
 「目的と手段」を履き違えない教育を!
 工藤校長はとてもシンプルに、誰にも分かる言葉で語られます。
 麹町中学校の取り組みをテキストとして、私たちの学校の現状と課題を、みなさんと一緒に考えたいと思います。

 と き;2018.8.7(火) 9:20〜11:45 (受付 9:00〜)
 ところ;ユメ二ティ直方 大ホール
 参加費;200円(直方市人権教育研究会の会員の方は無料)

 ☆地域に開かれた学習会です。
 教職員、保護者、地域の方、もちろん子どもたちも参加できます。お誘い合わせの上、ご参加ください。

 ☆主催;直方市人権教育研究協議会
 ※ 直方市人権教育研究協議会は「すべての人の自己実現」と「人権のまちづくり」をめざす研究機関です。

   


2018年07月02日

「未来の教室を考える 2018」レポート(その1)

 

 「未来の教室を考える 2018」に参加してきました。

 午前中のSession Ⅰ「日本の(公)教育のミライ」の登壇者の方です。
 浅野 大介 氏(経済産業省 教育サービス産業室 室長)
 工藤 勇一 氏(千代田区立 麹町中学校 校長)
 今村 正治 氏(立命館アジア太平洋大学 副学長)

 この中の、浅野大介さんのお話の一部です。

 浅野大介さん、検索結果です。
 https://coeteco.jp/articles/10174
 
 塾業界は、経済産業省の管轄だったが、何か問題があった時に、対応するだけだった。そこで、自分が中心となって、「教育サービス産業室」を立ち上げた。



 

 塾は、教育産業なのか?
 生涯教育というビジネスモデルを作ることができるのでないか?

 

 

 日本の教育の課題
 「秩序やルールは作り上げるものではなく、自らを適合させるもの、という考え方」などなど。

 以下、私の感想です。
 
 現役の官僚の方から、こんなお話を聞くことができるとは、思っていませんでした。
 時代の変化に対応するには、「教育は、文部科学省の管轄。」という固定概念をなくした方がいいということが始まっているということを実感しました。
 ただし、文部科学省とも、話し合いながら、進んでいるとのことです。
 
 以下、参考資料です。

 「未来の教室 通産省」で検索
 http://www.meti.go.jp/report/whitepaper/data/20180628001.html
 http://www.meti.go.jp/committee/kenkyukai/mirainokyositu/001_haifu.html

 「未来の学校 文部科学省」で検索
 http://manabi-mirai.mext.go.jp/
 http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chukyo/chukyo3/siryo/attach/1364310.htm
 http://manabi-mirai.mext.go.jp/kyodo/about.html

 
 
 
 
 

   


2018年06月28日

7/5(木)、九州大学BBS会説明会開催






 【九大生向け・福岡市のでイベント】
 九大生の知り合いで、興味がありそうな方がいたら、お知らせ下さい。
 よろしくお願いします。

 以下、北川ひとみさん( https://www.facebook.com/hitomi.kitagawa.395 )のfacebook の投稿からです。

 https://www.facebook.com/hitomi.kitagawa.395/posts/689777894690140

 【拡散希望】【九大生、必見!】【九州大学BBS会説明会開催!】
 こんにちは!皆さんは「非行少年」「更正保護」と聞くとどのようなイメージを持っていますか?
 私はこの団体を通して、身近になり、もっと少年たちと仲良くなりたくなり、社会のあらゆる問題がぎゅっと詰まっていると感じました。
 BBSは、その名の通り誰でもちょっと年上のお兄ちゃん・お姉ちゃんとして、少年たちと関わることができますそれに全国に支部があって、会員のバックグラウンドも様々!繋がりもぐっと広がります。やりたいことがない、という方も、何かヒントが得られること間違いなしです!
 写真は九大BBS会が先週参加した、糸島のこども食堂の様子です。地域の方と中学生の手作りごはんに、障がい者就労支援施設の皆さんのマスコット作り、九大生による学習指導が行われました!貧しいこどもにご飯を食べさせる、ではなく、人が人を呼んでつながる、みんなが「楽しかった、また来たい」と思える場所作りに感動した副会長北川です
 ちょっとでも気になったそこのあなた!まずは7/5(木)説明会に、ぜひお越し下さい✨詳細はポスターをご覧下さい。(勉強中のイラレでがんばって作りました笑)
 会員一同お待ちしております!
 ※【お詫び】 ポスターの説明会の曜日に誤りがあります。正しくは日付はそのまま7/5(木)です。ご迷惑お掛け致します
 ※社会人の方は各地方のBBS会に加入できます。ご関心がある方は北川まで!

   


Posted by 飯野健二 at 17:56Comments(0)地域•社会問題解決方法

2018年06月14日

6/14(木)、東京でのイベント、深セン未来合宿第1期報告会




【 東京でのイベント】
 タイガーモブ株式会社( https://www.tigermov.com/
https://www.facebook.com/%E6%B5%B7%E5%A4%96%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%81%AE%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%A2%E3%83%96-1891651077727839/ ) 代表取締役社長の 菊池恵理子さん( https://www.facebook.com/eriko.kikuchi.505 )からです。

 本日、6月14日(木)の開催です。

 【 深セン未来合宿第1期・活動報告会!!!】
 ~世界最速で成長する中国最新ITサービスの解体新書~
 https://www.tigermov.com/info/detail/165

 https://www.facebook.com/events/2132612940356226/

 facebook のイベントからです。

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 深セン未来合宿1期の活動報告会、開催決定!
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 GW特別企画として行われた、深セン未来合宿1期の報告会を実施致します!

 ※第2期は2018年夏に実施予定です!詳細はこちら
 >>https://www.tigermov.com/internship/detail/370
 この報告会では、第1期深セン未来合宿に参加した16名の参加者が4チームに分かれ、それぞれの視点から「深セン解体新書」を発表します。
 深セン未来合宿のミッションは、「世界最先端の未来都市深センの"解体新書"づくり」です。プログラムを通じて訪問した場所や企業、現地で出会った人やサービスから、未来都市・深センを実際に体感していただきましたが、参加者の方々が「視察して、面白かった、すごかった」で終わらぬよう「未来都市深センの解体新書」を作成します。
 理系から文系まで異なる専門分野を持つ学生たち、起業家、エンジニア、デザイナー、会計士、メディアなど、異なるバックグラウンドを持つ社会人の参加者の方々。いろんな視点で語られる「深セン」をお楽しみいただけるはずです!

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 WHY 深セン?/いま深センで一体何が起きているのか?
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 深センの街中には、どのお店でもQRコード決済が普及しており、現金を全く持ち歩かなくても生活ができます。また、どこでも乗り捨て可能なシェアリングサイクルがいたるところに配置されており、快適に移動ができます。
 深センが"未来都市"や"超スマートシティ"と呼ばれる理由は、これらのITサービスが街全体に普及しているからです。その使い心地、便利さは、実際に体感しなければ分かりません。
 また、深センは"ハードウェアのシリコンバレー"と呼ばれており、モノづくりスタートアップにとっての聖地となっています。秋葉原の30倍の面積を持つ電気街、若き起業家が集まる300以上のシェアオフィス、そして投資家や専門家などの強力なサポート。日々プロダクトが生まれては死んでいく、この多産多死のプロセスこそが、深センの強みです。
 深センの若者たちの熱いエネルギーも、実際に触れてみなければ感じることはできません。
 深センは、まさにいま行くべき場所です!
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 イベント概要
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 <当日コンテンツ>
 1. 深セン未来合宿 概要説明
 2. 第1期参加者4チームから、解体新書のプレゼン
 3. 質疑応答
 4. 懇親会

 <開催日時>
 6月14日(木)19:00〜21:00(18:45開場)
 <会場>
 東京都千代田区紀尾井町1-3 東京ガーデンテラス紀尾井町17F LODGE
 <アクセス>
 東京メトロ永田町駅 9a出口直結
 東京メトロ赤坂見附駅より 徒歩1分
 東京ガーデンテラス2F受付より18Fまでお越しください。内階段から17階へ降りると、そこが「LODGE」です。
 ※アクセス方法のより詳細な情報は下記のリンク先をご参照ください。
 https://lodge.yahoo.co.jp/access_pc.html
 <参加費>
 無料
 <こんな方におすすめ>
 ・世界最先端の未来都市である中国深センに興味がある方
 ・好奇心が旺盛な方
 ・ものづくりやITサービスに興味がある方
 ・事業創造のきっかけや情報収集したい方
 ・起業やスタートアップ、ベンチャーに興味がある方
 ・今後の中国や世界がどうなるのかを考えたい方  


Posted by 飯野健二 at 06:38Comments(0)地域•社会問題解決方法

2018年05月28日

6/14(木)、第10回福福セミナー「利用者とスタッフのQOLを上げよう!〜介護付きの外出旅行サービスの試み〜」



 【福岡でのイベント】
 高校の後輩、福岡福祉向上委員会( http://www.fukufukuupup.com/ https://www.facebook.com/fukufukuupup/ )の大庭欣二さん( https://www.facebook.com/ohba.kinji S60年卒 )からです。
 講師は、NPO法人あすも( http://asumo.fukuoka.jp/ https://www.facebook.com/nurse.ryokou/ )
の大橋日出男さん( https://www.facebook.com/hideo.oohashi.1 )

第10回福福セミナー
「利用者とスタッフのQOLを上げよう!〜介護付きの外出旅行サービスの試み〜」

https://www.facebook.com/events/1868073623255095/

 以下、facebook のイベントからです。

 「第10回福福セミナー」開催のお知らせです。
 第10回のテーマは「利用者とスタッフのQOLを上げよう!〜介護付きの外出旅行サービスの試み〜」
 講師:大橋日出男さん(NPO法人あすも特注旅行班 代表理事)

 要介護や障がいがあると「旅行や外出はできない」と無意識にあきらめていませんか?
 あすも特注旅行班は、「介護が必要な方を旅行にお連れする」会社です。国内旅行はもとより、冠婚葬祭・お墓参り、そして海外旅行までお連れいたします!
 「行きたいところへ行く」
 そんな当たり前を、もっと身近なものに!
 施設や家の中だけでない、生活の充実がそこにあります。
 多くのヒントやノウハウを得ることができるセミナーです。

 6月14日(木)19時~20時 会場はいつものOnRAMPサロンにて、開催いたします。
 一般参加は1000円、メンバーの参加料は500円です。当日の入会も可能です(年会費1000円)
 終了後の20時~21時、同会場にて講師、委員を交え、懇親会を行います。こちらは会費1000円です。お酒・おつまみを軽く準備させていただきます。
 定員20名ですが、会員先行受付させていただいてますので、残り15名様にて締め切らせていただきますので、お早目にお申込み下さい。

 参加希望者は、fukufukuupup@gmail.comへ「第10回セミナー参加希望」と「お名前」「所属」「役職」「メールアドレス」「携帯番号」「懇親会の出欠」を明記の上、メールを送付ください。
 当委員会からの返信をもって、正式な参加決定とさせていただきます。
 携帯メールをご利用の方は、上記アドレスからの受信が可能な状態に設定をお願いいたします。
 お問い合わせも、上記のアドレスへどうぞ!
 定員いっぱいとなる前の、お早目のお申し込みをお勧めいたします。
 なお、参加は会の趣旨に基づき、福祉従事者を優先させていただきますことをご了承ください。

 福岡福祉向上委員会は共感の場(福福おしゃべり庭・奇数月)と成長の場(福福セミナー・偶数月)を毎月交互に実施しております。
 初めてのご参加の方も数多くいらっしゃいます。温かな安心できる雰囲気の中で、福祉の仕事の魅力を再確認してみませんか?
 
 

 


【大橋日出男さん・関連情報】
大橋日出男さんのインターン先、神戸のNPO法人しゃらく
http://www.123kobe.com/
https://www.facebook.com/nposharaku/
代表理事・事務局長の小倉譲さんについて
http://www.123kobe.com/about/board/
http://arikata-daigaku.com/ogurayuzuru  


Posted by 飯野健二 at 19:29Comments(0)地域•社会問題解決方法

2018年05月17日

新しい旅のカタチ「車泊(くるまはく)」





九州シェアリングサミットの報告

 トラストパーク株式会社の西岡誠さん( https://www.facebook.com/profile.php?id=100006095705972 )の投稿です。先日の九州シェアリングサミットでの登壇者です。
 車泊、気になります。

 熊本大分地震での避難者の車中泊の問題も、きっかけになったそうです。

 スマホのQRコードで、駐車場が利用できて、コンセントも使うことができます。

 発表資料も公開されているみたいです。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000028008.html
https://kurumahaku.jp/

 https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=2154303264782843&id=100006095705972

 以下、西岡さんの facebook の投稿です。

 先週5/12(土)は旧大名小学校で開催された九州シェアリングサミットに登壇させて頂きました。
 第1セッションから満席で多くの方との出会いと学びの場を頂きました。関係者の皆さま有難うございました!お陰さまで夜は美味しいビールが飲めました^ ^
 発表資料も公開頂いています。
https://www.slideshare.net/yuichimorito/20185-97019097  


2018年05月12日

5/11(金)、「九州シェアリングサミット2018プレイベント」に参加してきました。



 5/11(金)、「九州シェアリングサミット2018プレイベント」に参加してきました。

https://peraichi.com/landing_pages/view/kss2018-prevent

 内閣官房シェアリングエコノミー伝道師、シェアリングエコノミー協会( https://sharing-economy.jp/ja/ ) 事務局長の佐別当隆志さん( https://www.facebook.com/sabe0524 )のお話、とても濃かったです。

 後で、出てきますが、日本の規模が1兆円なのに対して、中国では、2016年で57兆円、2020年には220兆円になるそうです。日本の法規制などで進んでいない状況、気になります。



 シェアリングエコノミーの領域と市場規模


 企業の一覧、参考になります。

 実際の具体例


 中国におけるシェアリングエコノミー市場の規模


 内閣官房と総務省の動き


 シェアリングエコノミーが社会に与える影響

 
 日本にも、シェアリングエコノミーの動きが広がっています。もっと加速してほしいですね。

 次に、FUKUOKA D.C. ( http://www.fukuoka-dc.jpn.com/ )の石丸修平さん( https://www.facebook.com/shuhei.ishimaru.1 )のお話です。
 あ、石丸さんの写真を撮り忘れました。

 



 最後に、HomeAway株式会社日本支社長の木村 奈津子さんのお話です。

 HomeAway ( https://www.homeaway.jp/ )は、Expedia ( https://www.expedia.co.jp/ )の子会社で、多数の会社を買収して、「バケーションレンタル」ということで、伸びているとのことでした。

 



 airbnb と HomeAway の違いです。



 HomeAway は、家族やグループ向けの提供を目指しているそうです。

 



 
 


 
  


2018年05月11日

6/9(土)、東北まちづくりオフサイトミーティング第31回勉強会 in オガール紫波



【岩手県でのイベント】
東北まちづくりオフサイトミーティグ( https://www.facebook.com/TOHOKU.OM/ )のイベントです。
山形市役所の後藤好邦さん( https://www.facebook.com/yoshikuni.goto )からです。
オガール紫波、とても気になります。 https://www.huffingtonpost.jp/2014/09/10/shiwa_n_5795002.html

 東北まちづくりオフサイトミーティング第31回勉強会 in オガール紫波

 以下、後藤さんのfacebook の5月10日(木)午前7時の投稿です。
 https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1703238269754022&set=a.152090801535451.38534.100002035972261&type=3&theater

 【東北OM紫波勉強会/申込みスタートします】

 東北まちづくりオフサイトミーティング第31回勉強会 in オガール紫波
 いよいよ、本日の7時より申し込みをスタートします。
 遡ること1年2ヶ月前、オガール紫波で開催した交流会で、紫波町役場の鎌田 千市さん( https://www.facebook.com/senichi.kamada )と須川 翔太さん( https://www.facebook.com/shota.sukawa.1 )と話した悪だくみがようやく形となりました。
 公民連携事例として全国にも有名なオガールプロジェクト
 その中心的役割を担ってきた皆さんのお話を、しかも現地でお聞きする。
 滅多にないチャンスだと思います。

 当日は・・・
 まずは前座として「なぜ、公民連携が必要なのか」と題し、週末学校やポートランドでの経験を踏まえて協働する意義などについてお話しさせていただきます。
 次に、紫波町役場公民連携室長である鎌田さんが「公有地活用 オガールプロジェクト」と題し、行政の立場でオガールプロジェクトに携わった経験に基づくお話をしていただきます。
 そして、続いて紫波町図書館主任司書の手塚 美希さん( https://www.facebook.com/miki.tezuka.56 )が「寄り添う図書館」と題し、図書館として取り組んでいる公民連携の事例に加え、同図書館が大切にしていることなどについてお話ししていただきます。
 このあと、鎌田さんと手塚さんのお話を深堀するためのトークセッションを行いますが・・・
 きっと、盛り上がるか、盛り上がらないかは、コーディネーターを務める私の腕一つに掛かっていると思います。
 すごいプレッシャーを感じています。
 そして、大トリはオガールプロジェクトの中心人物・岡崎正信さんの基調講演
 話の内容は、すべてお任せしておりますので、あえてタイトルはチラシ等にも記載しておりません。
 ちなみに、私自身が考える今回の目玉
 それは手塚さんのご出演だと思っています。
 岡崎さんと鎌田さん+αという組み合わせはよくあります。
 しかし、手塚さんをゲストにお招きして、オガール×図書館という組み合わせはあまり例がないように感じます。
 これにより、公民連携やリノベーションなどに関心のある方だけでなく、図書館づくりに関心をお持ちの方も多数参加していただけるのではないかと思います。

 実は、ここが東北OMが大事にしているポイント
 異なる関心・興味を持った多様なセクターの方々が交わることで、新しい価値が生まれます。
 こうした新たな価値創造のための場を創る
 それが東北OMが活動している真の目的なんです。

 是非、ご関心のある方は下記サイトよりお申し込みください。
 どうぞ、よろしくお願いいたします。

 申し込みサイト
 http://kokucheese.com/event/index/519041/

 イベントページ
 https://www.facebook.com/events/520521921676519/?active_tab=about
  


Posted by 飯野健二 at 06:21Comments(0)地域•社会問題解決方法

2018年05月05日

5/12(土)、「九州バカ 世界とつながる地元創生起業論」出版記念トークイベント



5/12(土)、「九州バカ 世界とつながる地元創生起業論」出版記念トークイベント

木藤さんと村岡さんのイベント楽しみです。

日南市油津商店街( https://greenz.jp/2016/05/31/nichinan_shutter_saisei/ )の再生の木藤亮太さん( https://www.facebook.com/ryota.kito.7 )のfacebook の投稿からです。

村岡浩司さん https://www.facebook.com/ippeichan
九州パンケーキ http://www.kyushu-pancake.jp/
村岡さんの最近できた、博多駅(アミュプラザ地下1F)の九州パンケーキお店の投稿



https://www.facebook.com/ippeichan/posts/10156304832744817

博多駅(アミュプラザ地下1F)にリニューアルオープンした『九州パンケーキKitchen』が好調✨✨
"九州の素材だけで作りたかった、毎日のおいしさ"という理念を曲げずに、一年間以上をかけて開発した『九州ソフトクリームファクトリー』と、イートイン可能な『九州パンケーキ』の組み合わせでコンパクトにまとめた小さなカフェ。九州ブランドの組み合わせは幸せな相乗効果でお客様にも大好評です!
サービスや品質がまだまだ追いついていませんが、しっかりと日々改善して愛される店にしたいです\( ˆoˆ )/
博多駅にお越しの際は、ぜひお立ち寄りください...m(_ _)m

 
以下、木藤さんの投稿です。

https://www.facebook.com/ryota.kito.7/posts/1102307386577230

【ぜひ逢いに来てください!】
★シェア・拡散お願いします。
写真は昨晩@佐賀県基山町。アニキたちとともに舞台に上げていただき、僕は持ち上げられたり、イジられたりw。
僕が並ぶこと、不釣り合いで恐縮なのですが、来週はさらに身に余る機会を。
六本松蔦屋書店での出版記念トーク、村岡 浩司さんの聞き手をさせていただくことに。
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「九州バカ 世界とつながる地元創生起業論」出版記念トークイベント~九州バカが語る、リアルな地方創生~
5月12日(土)17:00~19:00
六本松蔦屋書店・アートスペース
定員 50名
申込先 店頭またはお電話(092-731-7760)
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人の心を揺さぶるアニキたちの熱いハートを、揺さぶられた側の視点から聞き出すのが僕の役割かと。
これまでに宮崎、熊本、武雄、基山など九州中で記念イベントが行われてきましたが、福岡のど真ん中での5/12は違った切り口で話しを伺ってみるつもり。
村岡ファン、九州パンケーキファン、地方創生マニア、そこらへんがちょっとでも気になる方、そして木藤がタジタジになる姿を見届けたい方、ぜひぜひ六本松蔦屋書店まで、足をお運びくださいませ。お待ちしております!
詳細は以下へ!
https://store.tsite.jp/ropponmatsu/event/shop/2323-1912250501.html
木藤
   


2018年04月30日

5/18(金)、「明日晴れるかな」福岡市のこれからを語るオフサイトミーティング(第182回)



その時「対話」が動いた!君も歴史の目撃者になる。
(「明日晴れるかな」福岡市のこれからを語るオフサイトミーティング(第182回))


 【福岡でのイベント】
 福岡市役所の今村寛さん( https://www.facebook.com/hiroshi.imamura.50 )からです。
 https://www.facebook.com/hiroshi.imamura.50/posts/1697063607067893
  以下、今村さんの投稿です。
 福岡市職員を中心に不定期で開催しているゆるーい対話の場「明日晴れるかな」福岡市のこれからを語るオフサイトミーティング。
5月18日開催予定の第182回は,私たちのオフサイトミーティングが始まった平成24年5月21日からちょうど6年が経過することを記念しての「ゆるーい対話」を行いたいと思っています。
 題して「その時『対話』が動いた!君も歴史の目撃者になる。」
 ひょんなことから衝動的に始まったオフサイトミーティング「何とかしたい人全員集合!」から6年。
 それから1ヵ月間の対話を経て,「明日晴れるかな」福岡市のこれからを語るオフサイトミーティングと銘打って不定期月3回の「ゆるーい対話の場」を開帳してきて早6年が立とうとしています。
 今では,当時のことをご存じない,なぜこの「対話の場」が始まったのか知らないという方も相当数おられると思いますし,この6年の間に「対話」という言葉の持つ意味も社会の中で,また私たちの組織の中で,大きく変化してきていると思います。
 そんな私たちが「ゆるーい対話の場」を始めた原点やそれからの経緯を振り返り,私たちが通り抜けてきた時代の空気感を共有しながら,一夜限りのゆるーい対話を楽しみたいと思います(^_-)-☆
 「明日晴れるかな」福岡市のこれからを語るオフサイトミーティングに参加したことのない方ももちろん大歓迎ですし,オフサイトミーティング草創期の混沌とした状態を語っていただける方,毎年周年事業だけ定点観測的に参加されている方,その他,どんな方でも,どのようなお立場でも大歓迎。
 例年どおり,市職員限定解除のオープンイベントとして,いろんな垣根を越えての対話の場にしたいと思っていますので,市職員でなくてもどなたでも参加できます。
 集まった人,参加した人こそが適任者。
 誰でも気軽に参加し,楽しめる場として,特段の準備もせずに(笑),普段着で皆さんのお越しをお待ちしています!

 https://www.facebook.com/events/642175612792163/

 日時:2018年5月18日(金) 19:00 - 21:00
 場所:福岡市職員研修センター403研修室(天神ツインビル)

 追記
 東北まちづくりオフサイトミーティング https://www.facebook.com/TOHOKU.OM/  
 九州まちづくりオフサイトミーティング(仮) https://www.facebook.com/groups/145851045556461/  


2018年04月29日

5/16(水)、日本ヒーブ協議会公開シンポジウム




【福岡でのイベント】

5/16(水)、日本ヒーブ協議会公開シンポジウム

http://www.heib.gr.jp/wordpress/wp-content/uploads/files/activity/learn/information/pdf/kenkyu/kyus/jikai_kyus1805-ipre.pdf

http://www.heib.gr.jp/activity/learn/infomation/kyus201805/

日本ヒーブ協議会 http://www.heib.gr.jp/

以下、内容です。
【日時・内容】2018年5月16日(水)
   19:00~20:45  公開講座シンポジウム
                  ※シンポジウムはどなたでもご参加いただけます。
   20:45~21:00  名刺交換会
                  ※終了後懇親会を予定しています。参加大歓迎!
【場所】アクロス福岡1階 円形ホール(福岡市中央区天神1-1-1)
【公開講座シンポジウム】 19:00~20:45
<テーマ> ダイバーシティ経営を考える 「誰もが働きやすい組織づくり」
<講師>
  中石 真一路 氏(NPO法人日本ユニバーサル・サウンドデザイン協会 理事長)
  川口 文子 氏(株式会社チャレンジド・アソウ 福岡本社 副部長) 
  梶原 織梨江(日本生命保険相互会社 人材開発部 輝き推進室 室長)
<進行役>
  加留部 貴行 氏 九州大学大学院統合新領域学府 客員准教授
          NPO法人日本ファシリテーション協会 フェロー 
【参加費】一般:1,000円  賛助会員:1社1名様無料
     正会員:無料  個人会員:500円 上司・同僚:700円
【申込締切】5月10日(木)

申し込み先
http://www.heib.gr.jp/activity/learn/kyushuform/

  


2018年04月26日

5/20(日)開催 2030SDGs体験会@福岡



5/20(日)開催 2030SDGs体験会@福岡
みんなで触れようSDGs

元Fukuoka D.C.( http://www.fukuoka-dc.jpn.com/ https://www.facebook.com/FukuokaDC/ ) 事務局、株式会社YOUI 代表取締役社長の原口唯さん( https://www.facebook.com/yui.haraguchi )からです。
外務省のHPより SDGs ( 持続可能な開発目標)について http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/about/doukou/page23_000779.htmll

https://www.facebook.com/events/1653315591383608/

以下、facebook のイベントからです。

 巷で話題のSDGs。その世界観を体験するゲーム「2030SDGs」の体験会を開催します。
 SDGsを、"知識"ではなく"経験"から学ぶことができることがこのゲームの特徴です。皆さんで、SDGsに触れてみませんか?

 SDGs(Sustainable Development Goals、持続可能な開発目標)は、2015年9月の国連サミットで採択された持続可能な開発のための2030アジェンダ(2030アジェンダ)に示された、2016年から2030年までの国際目標のことです。
 http://www.unic.or.jp/activities/economic_social_development/sustainable_development/2030agenda/

 2030アジェンダは、貧困を撲滅し、持続可能な世界を実現するために、17のゴール・169のターゲットからなるSDGsを掲げ、発展途上国のみならず先進国自身が取り組む普遍的なものであり、「地球上の誰一人として取り残さない(no one will be left behind)」ことを誓っています。
 このようなSDGsについての説明は、インターネットを検索すれば誰でもみつけることができます。しかし、つまるところ、SDGsとは、どのような取り組みなのでしょうか?
 それを、誰でもわかりやすく体験できる、日本発のゲームが「2030SDGs」です。このゲームを通して、SDGsが目指すものやこれからの社会の中で起こるであろうことを体験することができます。

 日時  2018年5月20日(日) 13:30-16:00(受付開始13:15)
 会場  HATAGO TENJIN
     (福岡県福岡市中央区天神 5-7-12)
 対象者 15歳以上のSDGsに関心がある方を対象としております。
    (お子様の参加・同席についてはご相談ください。)
 定員  12人
 参加費 1,000円
 申込み 本イベントに参加をクリックしてください。
     後日、詳細を案内します。
 ファシリテーター
    原口唯(株式会社YOUI 代表取締役)
主催  株式会社YOUI  


2018年04月25日

行革甲子園2018



 山形市役所の後藤好邦さん( https://www.facebook.com/yoshikuni.goto )からです。
 イベントを主催するのは、愛媛県市町振興課長(総務省からの派遣)の井上 貴至さん( https://www.facebook.com/sekainotakachan )です。
 井上さんのブログ  http://blog.livedoor.jp/sekainotakachan/

 以下、後藤さんのfacebok の投稿からです。

 【行革甲子園2018/地方自治体が取り組んだ様々な事例を募集中です】
 愛媛県市町振興課が主催する「行革甲子園2018~愛顔(えがお)あふれるイノベーション!政策コンテスト~」
 愛媛県が2年ぶりに全国の市区町村の創意工夫あふれる取組を発表、表彰する場を創ります。
 「行革」というと歳出を削る、歳入を増やすことと捉えがちですが・・・
 官民連携、広域連携、住民との協働、新たな手法の導入等による地域活性化事例など幅広く先進的な事例を対象としているそうです。
 ちなみに、前回2016年には、全国47都道府県110の市町村から104の事例が応募
 その中から北海道北見市の及川 慎太郎さん( https://www.facebook.com/shintaro.oikawa.kitami )による「『書かなくていいの?』~証明書の申請をかんたん・スピーディに~」がグランプリを受賞しました。
 ちなみに、中川 淳さん( https://www.facebook.com/atsushi.nakagawa.9 )、上原(Hideo Uehara)さん( https://www.facebook.com/hideo.uehara.56 )ら大分軍団が準グランプリでした。
 このイベントを主催する愛媛県市町振興課長(総務省からの派遣)の井上 貴至さん曰く
 「東京ではなく、地方で開催することに意義があると思います。 
野球の甲子園に球児が憧れるように、行革甲子園も全国の市区町村職員の皆様の憧れの場にしていきたい、皆様のモチベーションを高めるきっかけにしていきたいです。募集、参加お待ちしております。」

みなさん、是非、応募ください。

愛媛県HPより
http://www.pref.ehime.jp/h10800/shichoshinko/renkei/gyoukakukoushien.html

行革甲子園2018のちらし
http://www.pref.ehime.jp/h10800/shichoshinko/renkei/documents/chirashi.pdf

行革甲子園2018の募集要項
http://www.pref.ehime.jp/h10800/shichoshinko/renkei/documents/bosyuyoukou.pdf

  


Posted by 飯野健二 at 19:27Comments(0)地域•社会問題解決方法

2018年04月18日

4/15(日)、YYビジネスコンテストの事前説明会に行ってきました。



4/15(日)、YYビジネスコンテスト( http://yycontest.org/ )の事前説明会に行ってきました。





もともと、2012年に福岡で、学生向けに開催が始まりました。

2014年に、東京で開催となります。

2015年から、社会人も参加できることになりましたが、35歳以下の参加でした。

今年は、福岡と東京での開催で、65歳以下で、参加可能となりました。

本選は、東京ですが、ワークショップは、福岡と東京での開催です。

福岡近辺の方、チャンスです。

参加を検討してみませんか?

締め切りは、5月12日(土)です。





  


2018年04月16日

5/11(金)、九州シェアリングサミット2018 プレイベント



 https://peraichi.com/landing_pages/view/kss2018-prevent 

 5月12日(土)の福岡でのイベントのプレイベント。
 FUKUOKA D.C. ( http://www.fukuoka-dc.jpn.com/ )の石丸修平さん( https://www.facebook.com/shuhei.ishimaru.1 )、前福岡県男女共同参画センターあすばる( http://www.asubaru.or.jp/ )館長、現福津市副市長の松田美幸さん( https://www.facebook.com/miyuki.macri )、シェアリングエコノミー協会( https://sharing-economy.jp/ja/ ) 事務局長の佐別当隆志さん( https://www.facebook.com/sabe0524 )のお話、楽しみです。

 プレイベントの概要
 名称九州シェアリングサミット2018 プレイベント
 日時2018年5月11日(金) 18:30~20:30
 場所Fukuoka Growth Next Startup Cafe
 主催九州シェアリングエコノミー推進協会
 参加費用無料
 お問合せjimukyoku@sharingeconomy.co.jp

 5月12日(土)のイベント


 https://peraichi.com/landing_pages/view/share-eco
 
 日時:2018年5月12日(土)10:00~17:00
 会場:福岡市 天神 旧大名小学校
 主催:九州シェアリングエコノミー推進協会
 参加費:無料(トークセッションやセミナー、アイデアソンは、参加のお申し込みが必要です)
   


2018年04月06日

夢をひらく!チャレキッズ発表会2018〜障がいのある子どもたちのキャリア教育実践レポート〜



夢をひらく!チャレキッズ発表会2018
〜障がいのある子どもたちのキャリア教育実践レポート〜

チャレキッズ https://www.facebook.com/challekids/ http://challekids.com/

以下、facebook のイベントからです。

https://www.facebook.com/events/167234043919688/

☆ 2018年度のチャレキッズの活動発表会!「夢をひらく!チャレキッズ発表会2018」開催決定!☆

【 参加申し込みフォーム 】
https://goo.gl/forms/6sM9tnM16P05PXww1
(ご参加の方はフォームよりお申し込み手続きをお願いいたします)

平成27年度より始まったNPO法人と福岡市教育委員会の共働事業として取り組んできた「チャレキッズ〜障がいのある子どもたちの夢を叶えるプロジェクト」。今年度より社団法人として新たな一歩を踏み出しました!
この一年間の奮闘のキセキを西南コミュニティセンター(〒814-0002 福岡県福岡市早良区西新6丁目2−92)でご報告いたします。

題して、
【”夢をひらく!”チャレキッズ発表会2018〜障がいのある子どもたちのキャリア教育実践リポート〜】
です。

☆ 取り組みを通して得た、アレコレをご紹介!☆
今年で行ってきた、お仕事体験、ワークショップ、セミナー、アンケート、合宿活動などなど、様々な取り組みについてご紹介するとともに、そこで得られた気づきや変容をお伝えします。

障がいのある人たちとの共生社会実現のため、当事者、保護者、教職員、福祉関係者、企業、学生など多くの方にご覧いただきたい発表会です。

※HPに参加申し込みフォームがございます。必要事項ご記入の上、ふるってご参加下さい!
https://goo.gl/Wq9Uu7
【 開催概要 】

◆タイトル:
「”夢をひらく”チャレキッズ発表会2018〜障がいのある子どもたちのキャリア教育実践リポート〜」

◆日時:
平成30年4月15日(日) 13:30−17:00(13:00より受付)

◆会場:
西南コミュニティセンター
(〒814-0002 福岡県福岡市早良区西新6丁目2−92)

◆内容:
活動の発表と次年度へ向けた活動への支援、参加の呼びかけ

◆対象:
教育関係者、福祉関係者、保護者、企業、学生、一般の方々

◆目的:
支援者の視野を広げる。
企業の理解のきっかけを作る。
参加した人々の意識の変容を伝える。

◆内容:
・ スライドや映像お使った事業のご紹介、ご報告
・ お仕事体験提供企業の声のご紹介
・ ワークショップ参加者、お仕事体験参加者、企業を含めたパネルディスカッションなど

◆ 入場料:無料

◆ 応募締め切り:平成30年4月13日(金)

◆ 定員:200名

◆ プログラム 
13:00 受付
13:30 開会〜オープニング
13:40 ご挨拶〜事業活動紹介
13:50 チャレキッズショートムービー( 活動紹介:映像 15分程度 )
14:05 受け入れ企業紹介 (3社)体験のスライド作成
14:25 休憩

14:35 ワークショップ「夢をひらくロードマップを創ろう」(path)の取り組み紹介
14:40 夢をひらくロードマップ紹介 part1
14:50 夢をひらくロードマップ紹介 part2
15:00 パネルディスカッションスタート
16:00 質疑応答 
16:40 アンケート記入、お知らせ
17:00 閉会


参加申し込みフォーム
参加ご希望の方は下記申し込みフォームに必要事項を記入後、「送信」をお願いします。
https://goo.gl/forms/6sM9tnM16P05PXww1