2018年11月30日

学校の「当たり前」をやめた、千代田区立麹町中学校校長工藤勇一氏



 今年、ご縁ができた工藤勇一先生( https://www.facebook.com/yuichi.kudo.90 )の本が出ます。

 以前のブログの投稿です。 
 http://isindaihyou.yoka-yoka.jp/e2050432.html
 https://goo.gl/928Ed7 

 以下、工藤先生のfacebook の投稿からです。

https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1972130152879476&set=a.1268554543237044&type=3&theater

 本が届きました。書店では来週ぐらいから購入できると聞いています。もっとも初版7000部ですから、全国ほとんどの書店には並ばないと思いますので、購入してくださる方は、ご面倒ですが注文お願いします。笑

 引用終わり

 以下、工藤先生のfacebook からです。

 公立校でもここまでできる学校改革 麴町中の工藤校長が目指す「現代の寺子屋」とは(前編)
 https://globe.asahi.com/article/11964625?fbclid=IwAR3i0W0CA_RtdMxYIx6plQO0UxvrwYw1wk3WzG3bKt5gp6Vpjo16l3dXdx8

 公立校でもここまでできる学校改革 麴町中の工藤校長が目指す「現代の寺子屋」とは(後編)
 https://globe.asahi.com/article/11964970?fbclid=IwAR3EnV1URO820TFKvRwRizErDbld-6LOFgV9JrWWZgevv1btjn0v8K5g9aw

 修学旅行を変えたら、大人顔負けの「企画とプレゼン」が生まれた
 http://wedge.ismedia.jp/articles/-/14560?layout=b&fbclid=IwAR0VNxGDL8MQDvImvgR21phXqdR3d8itgtfLodv79lPy-8Lu4LRF7MDIKuk





  


2018年11月15日

水俣病センター相思社の永野三智さんが、本を出版






 【備忘用】
 水俣病センター相思社( http://www.soshisha.org/jp/ https://www.facebook.com/ShuiYuBingsentaXiangSiShe/ )の永野三智さんの投稿です。

 https://www.facebook.com/michi.nagano.9/posts/2177280535692179

 以下、facebook の投稿です。

 「みな、やっとの思いで坂をのぼる」という本を、出版しました。
 それで、12月21日(金)京都の同志社大学で、22日(土)京都のカライモブックスで、23日(日)大阪の天劇キネマトロンで、公開授業および、トークイベントが行われることになり、案内文をもらいました。だれでも自由にいらしてください。お会いしたいです。それと、東京新聞と中日新聞にインタビューが掲載されたそうです。とても丁寧にまとめていただきました。最後に転載と、URLを貼っておきます。いつか熊本や、地元の水俣でも、水俣病の話がしたいです。

 第43回カライモ学校『みな、やっとの思いで坂をのぼるー水俣病患者相談のいま』刊行記念トーク 

 日時:12月22日(土)15時~17時(14時30分開場)
 話し手:永野三智さん(水俣病センター相思社) 聞き手:奥田順平さん、奥田直美さん(カライモブックス店主)
 場所:カライモブックス 京都市上京区社横町301 http://www.karaimobooks.com/
 定員:30名 
 入場料:1000円
 ご予約ください karaimobooks@gmail.com / 075-203-1845 (カライモブックス)

 みな、やっとの思いで坂をのぼる
 http://www.soshisha.org/jp/archives/7337   


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2018年11月05日

12/6(木)、人口減少時代のダイバーシティ戦略!




人口減少時代のダイバーシティ戦略!
 ~働き方改革と企業ブランディング~
日時 12/6(木)、13時30分~15時30分
【パネリスト】
・ 倉橋 美佳さん (株式会社ペンシル 代表取締役社長) 
・ 松石 禎己さん (株式会社スターフライヤー 代表取締役 社長執行役員)
・ 松川 隆さん (サイボウズ株式会社 事業支援本部 人事部マネージャー)
【コーディネーター】
・ 西田 明紀さん (YOHAKU-DESIGN)   
会場 アクロス福岡 7階 大会議室
申し込み
https://event.asubaru.or.jp/entry/51  


2018年11月03日

11/1(木)、鹿児島騎射場のきさき市の須部貴之さんの話を聞いてきました。



 11/1(木)、鹿児島騎射場のきさき市の須部貴之さん( https://www.facebook.com/takayuki.sube )の話を聞いてきました。

 西南大学の小出秀雄先生( https://www.facebook.com/hideo.koide.96 )の公開授業です。

 https://www.facebook.com/events/1894134727546744/

 以下、facebook からの引用です。

 【須部貴之さまのプロフィール】
 有限会社すべ産業 営業部長/騎射場のきさき市 代表

 1978年生まれ。明海大学 不動産学部不動産学科卒業(千葉県浦安市)。
在学中ケンブリジッジ大学(短期留学)で都市計画論を学ぶ。ディズニー、ユニクロを経て、三井不動産グループへ入社し、東京、福岡で11年勤務。

 2013年6月、17年ぶりに鹿児島へUターン。
現在は家業の不動産業をしながら「騎射場のきさき市」という約1万人が参加する地域イベントを主宰し、人のつながり・絆をコンセプトに地域で学ぶカレッジ形式の人財育成型の実行委員会を構築中。
2018年4月騎射場中央通り会、鹿児島大学酒井研究室、騎射場のきさき市による「ガチな地域連携に関する協定書」を締結。

 HPからの引用
 「のきさき市」は単なる「市(いち)」ではありません。市電「騎射場」電停沿いの軒先やガレージ、空き店舗などを特別にお借りし、その日1日だけのクリエイターズマーケットが出現するという、まち歩きのためのちいさな「しかけ装置」です。

 引用終わり。

 写真は、11/18(日)に開催される、第6回の鹿児島騎射場のきさき市のポスター


 facebook ページ https://www.facebook.com/nokisakikagoshima/
 facebook のイベント https://www.facebook.com/events/488088505022143/
 HP http://nokisaki-kagoshima.com/
 
 のきさき市とは、2015年11月に須部さんが、仕掛け人として開催されました。

 お話、とてもすごかったです。始め方や、ノウハウなど、惜しみなく話していただきました。









 
 実行委員会を50名程度で作り、半年かけて、合宿などを行い、チームビルディングをします。卒業式もするそうです。

 実行委員、キャストなどを入れ替えて、工夫しています。





 
  


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2018年11月01日

11/4(日)、The Ideathon Fukuoka



 11/4(日)、The Ideathon Fukuoka

 若者向けの政治イベント
 POLIPOLI( https://www.polipoli.work/ https://www.facebook.com/PoliPoli-146942266043365/ )の伊東和真さん( https://www.facebook.com/kazuma12222 )も参加予定。


 以下、facebook のイベントからです。

 ■The Idathon Fukuokaについて
 福岡市長選挙に向けて、PoliPoliを活用しながら福岡の未来について若者中心に話し合い市政に届けるアイディアソンです。
 ※参加する方は、このイベントページを「参加予定」にして頂ければ幸いです。
 ■イベント詳細
 日時:11/4 14:00-17:00
 場所:さくらインターネット 福岡オフィス(https://www.sakura.ad.jp/corporate/corp/office.html)
 福岡県福岡市中央区赤坂1-12−15 読売福岡ビル 7F
 予定参加人数:50人程度
 参加費:無料
 主催:学生有志 & PoliPoli 福岡支部
 ■イベントタイムスケジュール
 14:00-14:25 アイスブレイク&イベント概要説明
 14:25-14:45 ワークショップ
 今回の福岡市長選挙・福岡の論点などのワークショップ
 14:45-16:15 アイディアソン
 ポリポリで集まった議論や情報を参考にしながら、未来の福岡についてのアイディアを考えます。
 16:15-17:00 プレゼン発表、審査員講評
 グループディスカッションで出たアイディアを発表してもらいます。
 また、そこで出たアイディアはPoliPoli内で候補者に質問することもできます。
 17:00- 交流会
 詳細はCominng Soon・・・
 ※当日の状況によっては変更する可能性もあります。
 ■PoliPoliとは
 ポリポリは、政治家と市民のコミュニティを形成することで、誰もが困った時に声を政治・行政にアクセスすることができるツールです。
 ユーザーが良い発言をすればポリポリの独自通貨「Polin」を貰えるようにすることで、トークンというインセンティブを与え質の高い発言をするようにし、誹謗中傷などが多く荒れやすい政治コミュニティサービスの質を高めることができます。
 現在はトークンを絡ませないβ版で利用されており、政治家に質問したり、ユーザーと政治家の議論コミュニティを形成することができます。
 https://r.nikkei.com/article/DGXMZO30765080R20C18A5000000  


Posted by 飯野健二 at 21:00Comments(0)地域•社会問題解決方法

2018年11月01日

11/3(土祝)、第9回九州在宅医療推進フォーラム in 福岡




11/3(土祝)、第9回九州在宅医療推進フォーラム in 福岡

https://www.facebook.com/events/903553439839327/

 11月3日 14:00~11月4日 17:00
 なみきスクエア

 詳細
 九州の在宅医療の普及および振興に努め、患者さんが在宅医療を享受し、望めば人生の最期まで安心して在宅で療養生活できるよう、これらを支える医療・介護の多職種連携システムを構築し、質の高い在宅医療の実践のため、在宅療養支援診療所・訪問看護ステーション連絡協議会・薬剤師・在宅療養支援連絡会の機能を高めることに寄与します。九州における多職種間の連携が更に円滑に進み、在宅医療の運用、関係機関との信頼関係構築を目的として開催します。

 HP http://zaitakuforum-fukuoka.com/?fbclid=IwAR2U8easqFOvglyR-VrtBxVLc3bm5v-Xr-4qcZ2rgZP9mUb5P6w4U6iFllA  


2018年10月30日

10/31(水)、現場とitのかけはし 人を支える「ケアテック推進コンソーシアム」 キックオフセミナー




 現場とitのかけはし 人を支える「ケアテック推進コンソーシアム」 キックオフセミナー

 https://www.facebook.com/events/541345389650744/

 以下、facebook のイベントからです。

  福岡市では、人生100年時代を見据え、誰もが住みなれた地域で自分らしく暮らせる、持続可能な社会の実現を目指す「福岡100」プロジェクトを推進しています。その「福岡100」事業の一つとして、ベンチャー企業の多彩なアイデアや技術と介護分野の課題を結び付け、現場の負担軽減や人材不足解消などの解決につなげていく取組み「 現場とITのかけはし 人を支える 『ケアテック推進コンソーシアム』」事業をスタートします。
 今回は、 ICTを活用し離職者低減を実現された社会福祉法人スマイリング・パーク理事長 山田一久様による先行事例の紹介と、本事業についての説明を行うキックオフセミナーを、下記のように行います。
 ぜひご参加いただきますようお願い申し上げます。

 1.日時 2018年10月31日(水)15時~17時(受付開始14時30分)  
 2.場所
 福岡市市民福祉プラザ・ふくふくプラザ1階ホール
 (住所:福岡市中央区荒戸3丁目3−39)
 http://www.fukufukuplaza.jp/info/access.html
 3.参加費 無料
 4.定員  事前申込 先着100名(1事業者複数名のお申し込みも可能です。)
 5.内容
 ①講演(15:10~16:40)
 「驚きの実践報告~ICT導入により、こんなに変わった職員満足度!こんなに減った離職率!~」
 講師:社会福祉法人スマイリング・パーク理事長 山田 一久 様
 ②コンソーシアム事業説明(16:40~17:00)

 6.お申込方法 
 名簿作成のため下記のURLよりお申し込みにご協力ください。
 https://goo.gl/forms/1mI6Xir75CgKEzKu1

 【講師紹介】
 山田 一久 様 
 社会福祉法人スマイリング・パーク理事長 
 1970年7月6日 宮崎県都城市 生まれ。
 サラリーマン時代、友人(身体障がい者1級)と登山(韓国岳:九州南部に連なる霧島山の最高峰であり、鹿児島県霧島市、宮崎県えびの市、小林市の境界にまたがる)をした事がきっかけで福祉関係の仕事に就く。
 事業所へのICT導入を積極的に行い平成27年度の離職率は2%。低い離職率でサービスの向上を実現させる。
 https://smilehohoemi.com

 【ご参考】
 福岡100とは
 100歳まで生きるのが当たり前になるこれからの時代、市民が支え合いながら、誰もが心身ともに健康で幸せに
生き続けられる 社会を実現するための具体的な100のアクションを、福岡市から実践します。
 http://100.city.fukuoka.lg.jp

 ---------
 お問い合わせ先
 ケアテック推進コンソーシアム 事務局
 (受託運営事業者:株式会社DAN) 担当:段野・加藤
 メールアドレス: contact@caretech.fukuoka.jp
 TEL: 092-472-0700

 以下、引用終わり
 老人ホームもイノベーション!?「特別養護老人ホーム ほほえみの園」の取り組み
 http://www.iwasakishoten.site/entry/hohoeminosono

 HP https://smilehohoemi.com/
 facebook ページ 
 https://www.facebook.com/pages/category/Nursing-Home/%E7%89%B9%E5%88%A5%E9%A4%8A%E8%AD%B7%E8%80%81%E4%BA%BA%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%81%BB%E3%81%BB%E3%81%88%E3%81%BF%E3%81%AE%E5%9C%92-169268846590388/  


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2018年10月29日

クジラ株式会社、矢野浩一氏の「SEKAI HOTEL」のお話を聞いてきました。





 マイコミュニティフォーラム in 福岡 2018( https://www.facebook.com/events/706157626397346/ )に参加して、

 クジラ株式会社( http://www.kujira-mall.co.jp/ ) 代表取締役 矢野浩一氏
 「SEKAI HOTEL 空き家再生による地域活性・地方創生」
 ~みんなが幸せになる
 今あるものを活かしたエコシステムとしての街づくり~

 のお話を聞いてきました。

 まちごとホテル「SEKAI HOTELプロジェクト」( https://www.sekaihotel.jp/company/ )のお話、すごかったです。

 昨年、西九条の駅近くに作りました。今年、布施にも。

 西九条の駅近くの、複数の空き家などの各部屋を利用して、フロントから、ご案内する仕組みです。

 プレスリリース https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000026458.html

 最初6室からスタートして、順調に部屋数を伸ばしています。ホテルは一度建設すると、部屋数を増やすことはできないが、この仕組みなら、増減が可能だそうです。

 地域の方とともに、まちごとホテルを創っていくそうです。

 また、学生のインターンを20人以上、採用しているそうです。

 最初は、無給からスタートして、ある段階で、有給のスタッフの会議で、有給を決めるそうです。

 インターンには、次のことをしています。
 「世界で暗いニュースが多いのはなぜかを考える」
 「社会では何を評価されるのかを学ぶ」
 「カッコ良い大人を伝える」

 1年以上、インターンを続けているのが、8割以上。
 シフトはないし、最初は、自由出勤。

 インターンに伝えていることです。
 「社会にうみだした価値以上の報酬は受けとらない。」

 スターバックスがある田舎は、ステータスがあがるように、「この地元にはSEKAI HOTEL」という存在になりたいとのこと。



 

   


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2018年10月19日

10/15(月) 、【セメントプロデュースデザイン × イケウチオーガニック】に参加してきました。




 10/15(月)
 【セメントプロデュースデザイン × イケウチオーガニック】小さな企業が生き残る ~私たちがしたいこと~
に参加しきました。

 1枚目の写真は、セメントプロデュースデザイン( http://www.cementdesign.com/ )の代表取締役社長の金谷勉さん( https://www.facebook.com/tsutomu.kanaya )とIKEUCHI ORGANIC( https://www.ikeuchi.org/ https://www.facebook.com/ikeuchi.org/ )のIKEUCHI ORGANIC FUKUOKA STORE( https://www.facebook.com/ikeuchi.fukuoka/ )の井上夏樹店長です。

 2枚目の社長は、IKEUCHI ORGANIC 代表取締役の池内 計司さん( https://www.facebook.com/kikeuchi1 )。
 
 リバレイン博多の1Fにある、IKEUCHI ORGANIC FUKUOKA STOREでは、不定期に、イベントが開催されています。

 今回のゲストは、セメントプロデュースデザイン( http://www.cementdesign.com/ )の代表取締役社長の金谷勉さん。

 日本の中小企業の再生と向上を促進する、セメントプロデュースデザインのお話、参考になりました。

 「金谷勉 本」で、検索。
 https://www.amazon.co.jp/%E5%B0%8F%E3%81%95%E3%81%AA%E4%BC%81%E6%A5%AD%E3%81%8C%E7%94%9F%E3%81%8D%E6%AE%8B%E3%82%8B-%E9%87%91%E8%B0%B7-%E5%8B%89-ebook/dp/B0797MNCGF

 鯖江のMIMIKAKI や、瀬戸のニット模様の陶器シリーズ「Trace Face(トレースフェイス)」などなど。

 「金谷勉 ガイアの夜明け」で検索。

 http://www.cementdesign.com/post-interview/447/

 みんなの地域産業協業活動、気になります。コト、モノ、ミチの中のミチ、「開発後、流通までをプロデュースする」そうです。

 http://www.cementdesign.com/next-form-japan/
 https://www.youtube.com/channel/UC2GCCMxKaBjjj-S23o_f9tQ

 
 




 IKEUCHI ORGANICとセメントプロデュースデザインのコラボ商品、タオリータオリーの紹介もありました。
 https://www.ikeuchi.org/fs/ikor/xcmt-wt

 子供の成長にあわせて付けられた、2箇所のホックでビブ(よだれかけ)としても使え、さらにタオルを広げると、ままごとやミニカーで遊ぶ道路などとしても使えます。

 金谷社長が、子育てを始めた時に、「家にタオルが増えたこと」と「お母さんおトートバッグに、たくさんのものが入っているので、タオルに遊具の要素を取り入れることができないか?」と考えていたところ、池内社長との面談の中で、形ができてきたそうです。

 プレゼントなどにも、最適ですね。

 

 最大限の安全と最小限の環境負荷でテキスタイルをつくるトータルオーガニックテキスタイルカンパニーのIKEUCHI ORGANIC( https://www.ikeuchi.org/ https://www.facebook.com/ikeuchi.org/ )について

 https://sustainablejapan.jp/2016/08/22/ikeuchi-organice/23272

 風織るタオル https://www.ikeuchi.org/factory/wind-power/

 「赤ちゃんが食べても安全なタオル作り」について
 https://fanfunfukuoka.com/people/89388/
 

 今回のfacebook のイベント https://www.facebook.com/events/721653401511871/

 11月14日水曜日 19:00〜21:00 遠賀町起業支援施設PIPIT(ピピット)
 世界中から「ありがとう」の声が届くタオル 。「品質がいい」を超えるモノづくりに挑戦する起業家のこだわり
 https://www.facebook.com/events/1787893827998593/

  

   


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2018年09月10日

10/6(土)、7(日)、チャレキッズ秋キャンプ2018 選択するチカラを育もう




 【福岡でのイベント】
 障がいのある子どもたちの夢をかなえるプロジェクト、チャレキッズ( https://www.facebook.com/challekids/ )の秋キャンプです。
 代表理事の中嶋一顯さん( https://www.facebook.com/kazuaki.nakashima.52 )からです。

 https://www.facebook.com/events/292205124904847/

 以下、facebook のイベントからです。

 チャレキッズ秋キャンプ2018 選択するチカラを育もう

 《ワクワクと達成感を感じまくる2日間! 》
 昨年も大好評だった、チャレキッズの秋キャンプ、今年はさらにグレードアップして戻ってまいります!
 ☆詳細情報記載HPURL→https://goo.gl/trozrg
 子供達の「選択する力」と「自発性の芽を育む機会」を得ること、またライフスキルと言われる生活に必要な基礎的な力の向上を目指す秋キャンプ。
 親元から離れ、集団の中で生活をすることで、自発的な行動が促され、かつ集団の中での行動やコミュニケーションを学ぶ機会になります。

 《 つくる、みせる、うごかす、まなぶ 》
 募集は小学生から高校生までと幅広く、年代を超えてのコミュニケーションの場となります。
 児童生徒の宿泊研修を踏め、創作活動や野外調理活動、体を使ったコミュニケーション、言語聴覚士による母子合同参加のワークショップを企画し、選択する力、創造力、ライフスキルを磨く場としていきます。

 《 プログラム内容 》
 〜 1日目 6日(土)〜
 時間行事内容
 9:30受付開始
 10:00 オリエンテーション
    1、ごあいさつ
    2、スタッフ、ボランティア紹介
    3、プログラム発表
    4、班分け発表
    5、班内で自己紹介
 11:00昼食準備    野外調理活動
 12:00昼食
 13:00昼食終了〜休憩 昼食後の片付け➡️ 教室移動➡️ お手洗い
 14:00スポーツプログラム スタート
 15:00スポーツプログラム 終了
 15:30 ワークショップ1  まほうつかいになろう! スタート
 17:00  ワークショップ1  まほうつかいになろう! 終了
 17:10入浴準備開始  
 17:30入浴
 18:30入浴終了
 19:30夕食
 20:30夕食修了    就寝準備
 20:45 就寝室へ移動  寝具の準備パジャマへの着替え ハミガキ 
 おやすみの会 明日の起床時間、予定の確認 
 21:30消灯

 〜 2日目 7日(日)〜
 時間行事内容
 6:30起床洗顔 トイレ 着替え お布団の片付け 
 7:00体操移動 体操 朝の会
 7:30移動 朝食(食堂)
 7:45朝食
 8:15朝食終了〜片付け
 8:30お散歩班毎に分かれお散歩へゴミ拾い
 9:30帰宿部屋の片付け
 荷物まとめ、帰宅準備
 10:00保護者集合お迎えの保護者の皆様集合
 10:15ワークショップ2“伝わる”コミュニケーション
 11:30閉会式
 12:00解散

 《 ワークショップ1 魔法使いになろう! 》
 マジックのアイテムとなる小道具を自分たちで制作し、そのマジックに挑戦。
 やりたい!という子は、お友達の前でマジックを披露してみよう!
 《 野外調理活動 》
 野外調理でビーフカレーを作ります。
 作業を分担し、割り振られた役割の中で作業を行います。自発的選択、共同作業、個人作業を体験し、力を併せてゴールへたどり着く楽しさを経験とします。
 《 スポーツプログラム 》
 体を使って楽しむことは、言葉だけではない、コミュニケーションの楽しさを体感します。
 普段運動が苦手なお子様にも楽しんで体を使っていただけるプログラムです。
 《 “伝わる”コミュニケーション 》
 言語聴覚士、船越晶先生による、"伝わる”コミュニケーション講座。
 親御さんとお子様とご一緒に参加していただいて、伝えていくためにどのようなスキルが必要か。
 それをどのようにご家庭の取り組みで身につけていくかをレクチャー、ワークショップで体感していきます。

 【 開催日時・参加費 】
 平成29年 10月6日(土)9:30 〜 平成30年10月7日(土)12:00
 【参加費 】
 15,000円〜(材料費含む)
 【 事業スケジュール 】
 〜9月7日  参加者募集
 〜9月20日 参加者選定
 〜9月28日 説明会開催

 内容は後日WEBにて公開します。
 (参加者のご承諾をいただきます)

 事業終了後、内容の報告書を作成し、各学校に配布をおこないます。

 《 参加申込フォーム 》https://goo.gl/forms/D6dqUmZ44KLcTs662
 ☆詳細情報記載HPURL→https://goo.gl/trozrg

 《 概要 》
 チャレキッズ秋キャンプ2018 「選択する力を育もう」
 2017年 10月6日 (土)10:00 〜10月7日(日) 12:00
 会場;海の中道青少年海の家 
 住所:福岡県福岡市東区大字西戸崎(海の中道海浜公園内)
 参加費:15,000円
 対象者:特別支援学校、小学校特別支援学級、通級による指導を受ける児童
 主催:一般社団法人チャレキッズ
 後援:福岡市教育委員会発達教育センター
 申込締切:9月7日(金)
 参加のお申し込み・問い合わせ先
 一般社団法人チャレキッズ 担当:中嶋
 E-mail:challekids01@gmail.com

 <共同旅行企画・実施> 
 ㈱ネオ倶楽部 ツアークリエイションオアシス
 福岡県知事登録旅行業 第2-533号 
 全国旅行業協会正会員

   


2018年08月31日

9/14(金)、車いすユーザー限定 岸和田祭試験曳きツアー



 【岸和田市でのイベント】
 岸和田市社会福祉協議会の青山織衣さん( https://www.facebook.com/orie.aoyama )からです。
 「本祭前日に実施される試験曳き」の車椅子ユーザーの方のためのイベントです。

 https://www.facebook.com/orie.aoyama/posts/1427890127354443

 以下、青山さんの facebook の投稿です。

 申し込み締め切りまであと1週間となりました。
 ぜひ今年もご一緒に。
 拡散大歓迎です!

 https://www.facebook.com/events/717887835219251/

 以下、facebook のイベントからです。

 車いすユーザー限定 岸和田祭試験曳きツアー
 ~だんじり見聞 疎開道俄歩き~
 本祭前日に実施される試験曳きはまさに本番さながらの迫力!
 紀州街道の町並みを楽しみながら、間近でだんじりが走り抜ける様子や穴場でのやりまわしをガイドつきで見物していただけます。
 試験曳き終了後は、地元の木彫師の河合申仁氏(賢申堂)による「木彫」の解説や、「地車献灯提灯」を祭前夜の風情ある雰囲気の中で楽しめます。
 日時:平成30年9月14日(金)13:00~18:30
 集合場所:岸和田市二の丸広場観光交流センター前
 ※電車の場合  南海電鉄岸和田駅より徒歩15分
 ※お車の場合  岸和田市役所駐車場にご駐車ください。
 (混雑が予想されますのでお早目の移動をおすすめします)
 定員:10組20名 ※1組(車いすユーザー+介助者)
 参加費:1名様2,000円 ※介助者は半額となります。
 参加条件:下記の条件をご了承いただける方
 ①日常で車いすを利用している方
 ②集合場所まで時間内にお越しいただける方
 ③雨天でもご参加いただける方(雨合羽を持参いただける方)
 ④地車献灯提灯見学やだんじりの解説は、当日変更や雨天キャンセルする可能性があることをご了承いただける方
 ⑤介助が必要な方は介助者と一緒にご参加いただける方(介助サポートは準備しておりません)
 ⑥ツアー終了後、アンケートにお答えいただける方

 申込期限:平成30年9月7日(金)
 ※定員に達し次第、受付を終了させていただきます。ご了承ください。
 ※こちらのイベントページへの「参加する」のクリックだけでは正式なお申し込みになりません。
 必ず、下記連絡先まで、直接お申し込みをお願いいたします。

 お申込:お問合せ:
 岸和田市社会福祉協議会 
 TEL:072-430-3366(ボランティアセンター内)
 mail:vc@syakyo.or.jp  


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2018年08月13日

8/7(火)、公立中学校の挑戦!〜一人一人が自律した子どもになるために〜麹町中学校 工藤勇一校長 講演会



 8/7(火)、直方市で開催された

 公立中学校の挑戦!
 〜一人一人が自律した子どもになるために〜
 麹町中学校 工藤勇一校長 講演会

に参加してきました。

 https://www.facebook.com/events/162398857952398/

 工藤先生のお話は、「未来の教室を考える2018( http://isindaihyou.yoka-yoka.jp/e2047415.html )」でお聞きしていましたが、単独のお話は、初めてでした。
 


 すべての子どもたちが
  この社会で
   自律して生きていける

 素晴らしいですね。

 こちらの動画も参考に。
 https://www.youtube.com/watch?v=759Saq3YP_c&t=349s






 また、当日、いただいた、麹町中学校のパンフレットとA4両面10枚の資料をもらっているので、希望者はメール下さい。

 先着10名です。 

 iinoken2007@gmail.com


  


2018年08月11日

8/27(月)、介護付き旅行の「コツ」教えます【一般向けセミナー】



 8/27(月)、介護付き旅行の「コツ」教えます【一般向けセミナー】

 https://www.facebook.com/events/293040358168485/

 以下、facebook のイベントからです。

 公開 · 主催者: 福岡NPOあすも( http://asumo.fukuoka.jp/ )看護師介護付添い旅行「行けるんです」

 【一般向けのワンコイン・セミナー】
 私たちは福岡市内で活動する「介護付き旅行会社」です。設立4年余りで1,000名以上のお客様を全国各地にお連れしました。
 お客様は、自力で歩ける方から、要介護5、人工呼吸器を使用している方まで多岐に渡ります。
 しかし、まだ多くの方が、要介護や病気があると「旅行や外出はできない」と無意識にあきらめがちです。本当に、あきらめてしまっていいのでしょうか?
 私たちは、以前、福祉・介護・医療のプロ向けに、同じようなセミナーを企画・実施したところ、たいへん好評で、「ぜひ一般の人向けにも」というお声をいただきました。
 そこで今回は、私どもが1,000名以上のお客様をお連れしたノウハウを、一般の方々にお伝えすることで、もっともっと多くの人が、外出や旅を楽しむことができるんじゃないかと考えて、この講座を企画しました。
 本人様と家族様で旅行を実現するには、いくつかのコツが必要です。この機会に、介護付き旅行をもっと身近なものに!
 【内容】※主に車椅子利用者の旅行についてお伝えします
 ●介護付き旅行とは?
 ●新幹線の手配と乗り方
 ●飛行機の手配と乗り方
 ●観光地・トイレの調べ方
 ●食事処の調べ方
 ●ホテルの調べ方
 ●旅行の計画の立て方
 ●質問タイム「こんな時どうする?」「こんな問題どうしてる?」 など
 【こんな人に来てほしい】
 ●ご家族さんが要介護の状態で、どこかへ連れて行きたい
 ●介護付き旅行に興味がある
 ●介護付き旅行に協力したい
 ●いつかの自分のため、家族のために、知っておきたい
 【詳細】
 ●日程:8月27日(月)19:00~ ※1時間半ほど
 ●場所:福岡NPO・ボランティアセンターあすみん
 (福岡市中央区今泉1-19-22 西鉄天神クラス4階 セミナー室B)
 ●参加費:500円(資料代)
 ●定 員:10名
 【申込み方法】以下①~③いずれかの方法でお申し込みください。
 ①クリック:当イベントページの参加ボタンをクリック
 →あすもからメッセージをお送りします。その後、受付完了となります。
 ②メール:npo@asumo.fukuoka.jp に以下の内容を記載しお送りください
 →件名:研修会参加申し込み
 本文:名前、電話番号、参加希望日
 ③電話:092-980-1235 にご連絡ください
 →不在の場合もございますので、その場合は折り返しのご連絡をいたします
 ※申込み締切:8月25日(土)17時まで

 【参考資料】
 神戸のNPO法人しゃらく
 http://www.123kobe.com/
 代表理事 小倉譲さん
 http://arikata-daigaku.com/ogurayuzuru  


Posted by 飯野健二 at 14:52Comments(0)地域•社会問題解決方法

2018年07月26日

8/7(火)、公立中学校の挑戦!〜一人一人が自律した子どもになるために〜麹町中学校 工藤勇一校長 講演会



 【直方でのイベント・社会問題解決方法】
 「社会に開かれた教育課程」に先駆けて取組む、千代田区立麹町中学校工藤 勇一 校長が、福岡県直方市に来られます。
 参考資料 http://wedge.ismedia.jp/articles/-/12128
 通産省 未来の教室 資料 http://www.meti.go.jp/committee/kenkyukai/mirainokyositu/pdf/001_07_00.pdf
 未来の教室 http://www.meti.go.jp/press/2018/06/20180625003/20180625003.html

 公立中学校の挑戦!
 〜一人一人が自律した子どもになるために〜
 麹町中学校 工藤勇一校長 講演会

 https://www.facebook.com/events/162398857952398/

 以下、facebook のイベントからです。

 公立中学校の挑戦!〜一人一人が自律した子どもになるために〜
 直方市人権教育実践交流会全体会講演
 「みんなの学校」上映会、大空小学校初代校長木村泰子先生の講演会から、1年。公立小学校の挑戦から、公立中学校の挑戦へ!
本年度は木村先生と様々な場面でコラボレーションされている千代田区立麹町中学校の工藤勇一校長先生の講演会です。

 ☆着任から4ヶ月で200の課題を洗い出した麹町中学校 現役校長
  工藤勇一先生による学校改革。

 ◎生徒とともに過ごすこと以外の時間はなるべく削減
 ◎定期テスト廃止
 ◎学校経営協議会に生徒も参加
 ◎校則は保護者にお任せ
 ◎固定担任制の廃止
 など、型破りとも思える工藤校長の改革はすべて『子どもたちのため』という信念からくるものです。
 そもそも、学校は誰のために、何のためにあるのか?
 「目的と手段」を履き違えない教育を!
 工藤校長はとてもシンプルに、誰にも分かる言葉で語られます。
 麹町中学校の取り組みをテキストとして、私たちの学校の現状と課題を、みなさんと一緒に考えたいと思います。

 と き;2018.8.7(火) 9:20〜11:45 (受付 9:00〜)
 ところ;ユメ二ティ直方 大ホール
 参加費;200円(直方市人権教育研究会の会員の方は無料)

 ☆地域に開かれた学習会です。
 教職員、保護者、地域の方、もちろん子どもたちも参加できます。お誘い合わせの上、ご参加ください。

 ☆主催;直方市人権教育研究協議会
 ※ 直方市人権教育研究協議会は「すべての人の自己実現」と「人権のまちづくり」をめざす研究機関です。

   


2018年07月02日

「未来の教室を考える 2018」レポート(その1)

 

 「未来の教室を考える 2018」に参加してきました。

 午前中のSession Ⅰ「日本の(公)教育のミライ」の登壇者の方です。
 浅野 大介 氏(経済産業省 教育サービス産業室 室長)
 工藤 勇一 氏(千代田区立 麹町中学校 校長)
 今村 正治 氏(立命館アジア太平洋大学 副学長)

 この中の、浅野大介さんのお話の一部です。

 浅野大介さん、検索結果です。
 https://coeteco.jp/articles/10174
 
 塾業界は、経済産業省の管轄だったが、何か問題があった時に、対応するだけだった。そこで、自分が中心となって、「教育サービス産業室」を立ち上げた。



 

 塾は、教育産業なのか?
 生涯教育というビジネスモデルを作ることができるのでないか?

 

 

 日本の教育の課題
 「秩序やルールは作り上げるものではなく、自らを適合させるもの、という考え方」などなど。

 以下、私の感想です。
 
 現役の官僚の方から、こんなお話を聞くことができるとは、思っていませんでした。
 時代の変化に対応するには、「教育は、文部科学省の管轄。」という固定概念をなくした方がいいということが始まっているということを実感しました。
 ただし、文部科学省とも、話し合いながら、進んでいるとのことです。
 
 以下、参考資料です。

 「未来の教室 通産省」で検索
 http://www.meti.go.jp/report/whitepaper/data/20180628001.html
 http://www.meti.go.jp/committee/kenkyukai/mirainokyositu/001_haifu.html

 「未来の学校 文部科学省」で検索
 http://manabi-mirai.mext.go.jp/
 http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chukyo/chukyo3/siryo/attach/1364310.htm
 http://manabi-mirai.mext.go.jp/kyodo/about.html

 
 
 
 
 

   


2018年06月28日

7/5(木)、九州大学BBS会説明会開催






 【九大生向け・福岡市のでイベント】
 九大生の知り合いで、興味がありそうな方がいたら、お知らせ下さい。
 よろしくお願いします。

 以下、北川ひとみさん( https://www.facebook.com/hitomi.kitagawa.395 )のfacebook の投稿からです。

 https://www.facebook.com/hitomi.kitagawa.395/posts/689777894690140

 【拡散希望】【九大生、必見!】【九州大学BBS会説明会開催!】
 こんにちは!皆さんは「非行少年」「更正保護」と聞くとどのようなイメージを持っていますか?
 私はこの団体を通して、身近になり、もっと少年たちと仲良くなりたくなり、社会のあらゆる問題がぎゅっと詰まっていると感じました。
 BBSは、その名の通り誰でもちょっと年上のお兄ちゃん・お姉ちゃんとして、少年たちと関わることができますそれに全国に支部があって、会員のバックグラウンドも様々!繋がりもぐっと広がります。やりたいことがない、という方も、何かヒントが得られること間違いなしです!
 写真は九大BBS会が先週参加した、糸島のこども食堂の様子です。地域の方と中学生の手作りごはんに、障がい者就労支援施設の皆さんのマスコット作り、九大生による学習指導が行われました!貧しいこどもにご飯を食べさせる、ではなく、人が人を呼んでつながる、みんなが「楽しかった、また来たい」と思える場所作りに感動した副会長北川です
 ちょっとでも気になったそこのあなた!まずは7/5(木)説明会に、ぜひお越し下さい✨詳細はポスターをご覧下さい。(勉強中のイラレでがんばって作りました笑)
 会員一同お待ちしております!
 ※【お詫び】 ポスターの説明会の曜日に誤りがあります。正しくは日付はそのまま7/5(木)です。ご迷惑お掛け致します
 ※社会人の方は各地方のBBS会に加入できます。ご関心がある方は北川まで!

   


Posted by 飯野健二 at 17:56Comments(0)地域•社会問題解決方法

2018年06月14日

6/14(木)、東京でのイベント、深セン未来合宿第1期報告会




【 東京でのイベント】
 タイガーモブ株式会社( https://www.tigermov.com/
https://www.facebook.com/%E6%B5%B7%E5%A4%96%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%81%AE%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%A2%E3%83%96-1891651077727839/ ) 代表取締役社長の 菊池恵理子さん( https://www.facebook.com/eriko.kikuchi.505 )からです。

 本日、6月14日(木)の開催です。

 【 深セン未来合宿第1期・活動報告会!!!】
 ~世界最速で成長する中国最新ITサービスの解体新書~
 https://www.tigermov.com/info/detail/165

 https://www.facebook.com/events/2132612940356226/

 facebook のイベントからです。

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 深セン未来合宿1期の活動報告会、開催決定!
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 GW特別企画として行われた、深セン未来合宿1期の報告会を実施致します!

 ※第2期は2018年夏に実施予定です!詳細はこちら
 >>https://www.tigermov.com/internship/detail/370
 この報告会では、第1期深セン未来合宿に参加した16名の参加者が4チームに分かれ、それぞれの視点から「深セン解体新書」を発表します。
 深セン未来合宿のミッションは、「世界最先端の未来都市深センの"解体新書"づくり」です。プログラムを通じて訪問した場所や企業、現地で出会った人やサービスから、未来都市・深センを実際に体感していただきましたが、参加者の方々が「視察して、面白かった、すごかった」で終わらぬよう「未来都市深センの解体新書」を作成します。
 理系から文系まで異なる専門分野を持つ学生たち、起業家、エンジニア、デザイナー、会計士、メディアなど、異なるバックグラウンドを持つ社会人の参加者の方々。いろんな視点で語られる「深セン」をお楽しみいただけるはずです!

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 WHY 深セン?/いま深センで一体何が起きているのか?
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 深センの街中には、どのお店でもQRコード決済が普及しており、現金を全く持ち歩かなくても生活ができます。また、どこでも乗り捨て可能なシェアリングサイクルがいたるところに配置されており、快適に移動ができます。
 深センが"未来都市"や"超スマートシティ"と呼ばれる理由は、これらのITサービスが街全体に普及しているからです。その使い心地、便利さは、実際に体感しなければ分かりません。
 また、深センは"ハードウェアのシリコンバレー"と呼ばれており、モノづくりスタートアップにとっての聖地となっています。秋葉原の30倍の面積を持つ電気街、若き起業家が集まる300以上のシェアオフィス、そして投資家や専門家などの強力なサポート。日々プロダクトが生まれては死んでいく、この多産多死のプロセスこそが、深センの強みです。
 深センの若者たちの熱いエネルギーも、実際に触れてみなければ感じることはできません。
 深センは、まさにいま行くべき場所です!
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 イベント概要
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 <当日コンテンツ>
 1. 深セン未来合宿 概要説明
 2. 第1期参加者4チームから、解体新書のプレゼン
 3. 質疑応答
 4. 懇親会

 <開催日時>
 6月14日(木)19:00〜21:00(18:45開場)
 <会場>
 東京都千代田区紀尾井町1-3 東京ガーデンテラス紀尾井町17F LODGE
 <アクセス>
 東京メトロ永田町駅 9a出口直結
 東京メトロ赤坂見附駅より 徒歩1分
 東京ガーデンテラス2F受付より18Fまでお越しください。内階段から17階へ降りると、そこが「LODGE」です。
 ※アクセス方法のより詳細な情報は下記のリンク先をご参照ください。
 https://lodge.yahoo.co.jp/access_pc.html
 <参加費>
 無料
 <こんな方におすすめ>
 ・世界最先端の未来都市である中国深センに興味がある方
 ・好奇心が旺盛な方
 ・ものづくりやITサービスに興味がある方
 ・事業創造のきっかけや情報収集したい方
 ・起業やスタートアップ、ベンチャーに興味がある方
 ・今後の中国や世界がどうなるのかを考えたい方  


Posted by 飯野健二 at 06:38Comments(0)地域•社会問題解決方法

2018年05月28日

6/14(木)、第10回福福セミナー「利用者とスタッフのQOLを上げよう!〜介護付きの外出旅行サービスの試み〜」



 【福岡でのイベント】
 高校の後輩、福岡福祉向上委員会( http://www.fukufukuupup.com/ https://www.facebook.com/fukufukuupup/ )の大庭欣二さん( https://www.facebook.com/ohba.kinji S60年卒 )からです。
 講師は、NPO法人あすも( http://asumo.fukuoka.jp/ https://www.facebook.com/nurse.ryokou/ )
の大橋日出男さん( https://www.facebook.com/hideo.oohashi.1 )

第10回福福セミナー
「利用者とスタッフのQOLを上げよう!〜介護付きの外出旅行サービスの試み〜」

https://www.facebook.com/events/1868073623255095/

 以下、facebook のイベントからです。

 「第10回福福セミナー」開催のお知らせです。
 第10回のテーマは「利用者とスタッフのQOLを上げよう!〜介護付きの外出旅行サービスの試み〜」
 講師:大橋日出男さん(NPO法人あすも特注旅行班 代表理事)

 要介護や障がいがあると「旅行や外出はできない」と無意識にあきらめていませんか?
 あすも特注旅行班は、「介護が必要な方を旅行にお連れする」会社です。国内旅行はもとより、冠婚葬祭・お墓参り、そして海外旅行までお連れいたします!
 「行きたいところへ行く」
 そんな当たり前を、もっと身近なものに!
 施設や家の中だけでない、生活の充実がそこにあります。
 多くのヒントやノウハウを得ることができるセミナーです。

 6月14日(木)19時~20時 会場はいつものOnRAMPサロンにて、開催いたします。
 一般参加は1000円、メンバーの参加料は500円です。当日の入会も可能です(年会費1000円)
 終了後の20時~21時、同会場にて講師、委員を交え、懇親会を行います。こちらは会費1000円です。お酒・おつまみを軽く準備させていただきます。
 定員20名ですが、会員先行受付させていただいてますので、残り15名様にて締め切らせていただきますので、お早目にお申込み下さい。

 参加希望者は、fukufukuupup@gmail.comへ「第10回セミナー参加希望」と「お名前」「所属」「役職」「メールアドレス」「携帯番号」「懇親会の出欠」を明記の上、メールを送付ください。
 当委員会からの返信をもって、正式な参加決定とさせていただきます。
 携帯メールをご利用の方は、上記アドレスからの受信が可能な状態に設定をお願いいたします。
 お問い合わせも、上記のアドレスへどうぞ!
 定員いっぱいとなる前の、お早目のお申し込みをお勧めいたします。
 なお、参加は会の趣旨に基づき、福祉従事者を優先させていただきますことをご了承ください。

 福岡福祉向上委員会は共感の場(福福おしゃべり庭・奇数月)と成長の場(福福セミナー・偶数月)を毎月交互に実施しております。
 初めてのご参加の方も数多くいらっしゃいます。温かな安心できる雰囲気の中で、福祉の仕事の魅力を再確認してみませんか?
 
 

 


【大橋日出男さん・関連情報】
大橋日出男さんのインターン先、神戸のNPO法人しゃらく
http://www.123kobe.com/
https://www.facebook.com/nposharaku/
代表理事・事務局長の小倉譲さんについて
http://www.123kobe.com/about/board/
http://arikata-daigaku.com/ogurayuzuru  


Posted by 飯野健二 at 19:29Comments(0)地域•社会問題解決方法

2018年05月17日

新しい旅のカタチ「車泊(くるまはく)」





九州シェアリングサミットの報告

 トラストパーク株式会社の西岡誠さん( https://www.facebook.com/profile.php?id=100006095705972 )の投稿です。先日の九州シェアリングサミットでの登壇者です。
 車泊、気になります。

 熊本大分地震での避難者の車中泊の問題も、きっかけになったそうです。

 スマホのQRコードで、駐車場が利用できて、コンセントも使うことができます。

 発表資料も公開されているみたいです。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000028008.html
https://kurumahaku.jp/

 https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=2154303264782843&id=100006095705972

 以下、西岡さんの facebook の投稿です。

 先週5/12(土)は旧大名小学校で開催された九州シェアリングサミットに登壇させて頂きました。
 第1セッションから満席で多くの方との出会いと学びの場を頂きました。関係者の皆さま有難うございました!お陰さまで夜は美味しいビールが飲めました^ ^
 発表資料も公開頂いています。
https://www.slideshare.net/yuichimorito/20185-97019097  


2018年05月12日

5/11(金)、「九州シェアリングサミット2018プレイベント」に参加してきました。



 5/11(金)、「九州シェアリングサミット2018プレイベント」に参加してきました。

https://peraichi.com/landing_pages/view/kss2018-prevent

 内閣官房シェアリングエコノミー伝道師、シェアリングエコノミー協会( https://sharing-economy.jp/ja/ ) 事務局長の佐別当隆志さん( https://www.facebook.com/sabe0524 )のお話、とても濃かったです。

 後で、出てきますが、日本の規模が1兆円なのに対して、中国では、2016年で57兆円、2020年には220兆円になるそうです。日本の法規制などで進んでいない状況、気になります。



 シェアリングエコノミーの領域と市場規模


 企業の一覧、参考になります。

 実際の具体例


 中国におけるシェアリングエコノミー市場の規模


 内閣官房と総務省の動き


 シェアリングエコノミーが社会に与える影響

 
 日本にも、シェアリングエコノミーの動きが広がっています。もっと加速してほしいですね。

 次に、FUKUOKA D.C. ( http://www.fukuoka-dc.jpn.com/ )の石丸修平さん( https://www.facebook.com/shuhei.ishimaru.1 )のお話です。
 あ、石丸さんの写真を撮り忘れました。

 



 最後に、HomeAway株式会社日本支社長の木村 奈津子さんのお話です。

 HomeAway ( https://www.homeaway.jp/ )は、Expedia ( https://www.expedia.co.jp/ )の子会社で、多数の会社を買収して、「バケーションレンタル」ということで、伸びているとのことでした。

 



 airbnb と HomeAway の違いです。



 HomeAway は、家族やグループ向けの提供を目指しているそうです。