2018年02月19日

◆2/21◆カジュアルに!子連れ歓迎♪福岡市議会ヒアリング&ランチトーク♪




◆2/21◆カジュアルに!子連れ歓迎♪福岡市議会ヒアリング&ランチトーク♪


https://www.facebook.com/events/579826445701261/

 以下、facebook のイベントからです。

 ゆるっと始めます!
 子連れ歓迎!お子様無しでももちろんオッケー!市議会傍聴して、天神でランチしておしゃべり!
という、ざっくりとした企画です。
 今回は初回ということもあり、まずは行ってみよう。やってみよう♪の、ゆるーーーい会です(o^^o)
 子連れで議会傍聴って出来るの?
 市議会って何してるんだろう?
 政治って、何を決めているの?
 どんな場所でしているの?

 実は、私たちの生活の周りそこかしこには、政治の足跡が。
 その政治の足跡を決めている場所は、議会。
 その議会をお子さんと一緒に見てみませんか??
 赤ちゃんはもちろん、歩けるお子様も一緒に参加してくださいね。
 もちろん、お母さんお一人の参加も大歓迎!お友達とでも、初めましてさんも♪

 参加条件は、議会を見てみたい。それだけでオッケー!
 2月21日9時45分に、福岡市役所一階ロビー、総合案内前に来てください!
 こちらのイベントページの参加ボタンをポチり!するだけでOK!ポチりしてなくても、ドタ参加OK!
 福岡市在住の方でなくても参加できます。

 ◆開催日:2月21日水曜日
 ◆集合時間:9時45分
 ◆集合場所:福岡市役所1階ロビー、総合案内前
 ◆傍聴時間:10時~1時間程度
 ◆ランチ会会場:イムズ13階(予定・・・は、未定★)
 ◆参加費:もちろん無し!(ランチ実費のみ)

 ※この会にて、特定の政党、政治団体、市民団体等の支援をお願いする事は一切ありません。また、参加者の方も、特定の団体等の支持をお願いするような行為は一切禁止とさせていただきます。

 【主催者について】
 ◆なぜこの会をしようと思ったか・・・?
 かどたにまい
→私は、30年以上前から少子高齢化社会の到来が予見されているたのにも関わらず、いつまでたっても政策が後手後手になっていることにとても疑問を感じていました。その一因が、子育て世代の投票率の低さにもあるのではないかと思っています。さらに、親の投票行動を子どもは見ています。今年投票権をもつ長男がおり、この子世代の投票率はどうなってしまうのか、また、この世代に良い政策が出てこないのではないかと危機感を感じています。
 そこで、まずは政治を身近なものととらえられるよう、私自身も体験してみようと思い、議会傍聴を体験されたことのある井上さんにお声掛けさせてもらい、今回のイベントを企画しました。
 私も議会の傍聴は初めてです。一緒に、議会や政治の実際を見てみませんか??ご参加お待ちしております♪
 ◆福岡市にて、産前産後の家事代行業をしております♪
 産前産後家事サポートてのひらのゆりかご
 https://www.tenoyuri.jp/

 イノウエエミ
 議会傍聴の経験があるといっても、たった1回だけなんです
 しかも、福岡市ではなく、お隣の那珂川町議会。
 テレビで見る国会のようにヤジが飛ぶわけでもなく、
 粛々と進められていましたが、なかなかの衝撃でした。
 こうやって、政治は進められているんだなあ…と。
 まさに百聞は一見に如かず!
 子どもや女性の問題、社会的に弱い立場の人たちに、政治はどのように対応しているのか?!
 寄り添ってくれているのか、いないのか?!

 「清き一票をお願いします!」
 「当選しました。ばんざーい!」
のあとは、どうなっているのか?!

 ぜひ、一度、足を運んでみませんか?
 専門知識がなくてもいいんです。
 政治って、私たち生活者のためにあるもの。
 生活者として、納税者として、母として・・・
 肌で感じるものがあるはず✨

 どうしても、後回しにされがちな子育て政策や教育政策。
 子どもたちによりよい環境を用意するためにも、子育て世代が興味を持つことが大事だなと思っています

 ◆『ママじゃない私 ポートレート』を友人と主宰し、インタビュアーをやっています♡
 mamajanaiwatashi.hatenablog.com/  


2018年02月13日

福岡市 共働カフェ




http://www.city.fukuoka.lg.jp/shimin/koeki/life/kyoudou/29cafe.html

 多様なパートナーとの出会いの場
 平成29年度共働カフェを開催します!

 『共働カフェ』は,市民・NPO・行政職員・企業など,立場や年齢を越えて多様な人々が出会い,地域課題や福岡の魅力,まちづくりなどを語りあう機会として開催している交流会です。
 NPOや市職員によるミニプレゼンテーションと,ワールドカフェの手法をつかった参加者同士の対話により,多様なパートナーとの緩やかなつながりをつくります。
 みなさまのご参加をお待ちしています。

1 日時
平成30年2月15日(木曜日)
18時30分~21時 ※18時15分開場

2 会場
福岡市役所15階講堂

3 定員
50名 (事前申し込み必要 先着順)

4 開催内容
ミニプレゼンテーション
NPOや市職員が「共働でチャレンジしたいこと」について,4分間プレゼンに挑戦します。

<登壇団体>(※発表順ではありません)
NPO法人国際教育支援機構スマイリーフラワーズ
NPO法人エスタスカーサ
NPO法人まちづくりLAB
保健福祉局地域包括ケア推進課
港湾空港局環境対策課
道路下水道局路政課


「えんたくん」を使ったおしゃべりタイム
ワールドカフェの手法をつかい,参加者同士の対話を通してつながりをつくります。

進行 志賀壮史氏(福岡市共働促進アドバイザー・NPO法人グリーンシティ福岡理事)


  


Posted by 飯野健二 at 20:45Comments(0)福岡の勉強会•交流会

2018年02月09日

Itキッズフェスティバル『エクサキッズ2018』〜今、ココから「ヤバい」奴らが生まれる



https://www.facebook.com/exakids.fuk/videos/527676874284887/

【福岡でのイベント】
 フクコン( https://www.facebook.com/FUKCONVALLEY/ )で、お世話になっている、子どもプログラミング教室ITeens Lab. ( http://do-luck.net/cp-bin/wordpress/ )CMO、
Vermillion Works( http://vermillion-works.com/ ) 代表、
一般財団法人 サイバーセキュリティ財団 幹事、
Hackerz Lab.博多の近藤悟さん( https://www.facebook.com/kondo.orange )のプロデュースです。

 https://www.facebook.com/events/186667235428773/

 以下、facebook のイベントからです。

 +++++++++++++++++++
 子供はもちろん大人だって楽しめちゃう!
  ワクワクが盛りだくさんに詰まった
     好きを見つける・磨く
    ITキッズフェスティバル
 +++++++++++++++++++

 九州初!
 2,000人規模の子供向けプログラミングコンテストイベント開催!!
 子供達に様々な可能性と価値観に触れる機会をITイベントを通して実現したい! 
という思いを元に2016年の12月から構想を練って、繋がりの強い方や仲間としてチカラを貸してくれそうな人たちに声をかけて実行委員を立ち上げました。
 2017年の4月から実行委員たちによるミーティングを重ね、ご来場いただく子供達はもちろん、大人たちにも楽しんでいただけるにはどんな内容が喜ばれるだろうかということに知恵を絞ってイベントのコンテンツを練り上げ、ようやくカタチとなった

 【 エクサキッズ2018】が、ついに2018年2月25日(日)に開催される運びとなりました!

 【注目】
 ・150作品の中から一次審査を突破した小・中学生の28作品のプレゼンテーション!
 ・中高生国際RubyプログラミングコンテストU-15部門で最優秀賞を獲得し16歳で1億円を調達した高校生社長山内奏人様が登壇!
 ・当時日本最年少での15歳で株式会社を立ち上げげMINMIの全国ツアーの演出も手がける福岡在住の映像演出家・空間プロデューサー吉田拓巳様が登壇!
 ・2018年4月福岡開校のKADOKAWAとドワンゴが手がける新しいネットの高校『N高等学校』副校長上木原孝伸様が登壇!
 ・子供達に大人気のドローン、マインクラフト、プロゲーマーチーム、3Dプリンター、プログラミングアプリなど楽しめるコンテンツも盛りだくさん!

 【概要】
 小・中学生によるITキッズコンテストの最終プレゼン・最終審査、プログラミング・クリエイティブ・IT・ものづくりに関するワークショップやブース展示、ゲストによる講演などを行います。
 主な対象は小・中学生、保護者、ITや教育に興味のある方となっている。目標集客人数は2,000人。
 ITキッズコンテストは子供達にとってのIT甲子園を目指す。エクサキッズの開催によりIT教育のムーブメントを広げることを目的としております!
  
【EXA KIDS(エクサキッズ)とは】
 2020年より小学校においてもプログラミング学習が導入されることが決まりました。
 エクサキッズはITやプログラミングを学ぶ小・中学生の子供達、そして子供達を取り巻く大人たちに向けて、IT教育のムーブメントを起こすイベントです。
 これからの子供達の未来のために、プログラミング教室、IT関係者、教育関係者などが力を合わせ作り上げています。エクサキッズが主催するITキッズコンテストは子供達にとってのIT甲子園を目指します。

 <実行委員長>
 古林侑樹(子どもプログラミング教室ITeens Lab.CEO)
 
 【開催背景】
 ①急速に発達するIT社会、今後10~20年で、今ある職業のうち約47%がなくなると言われています。
 では子どもたちが学ぶべきこととは何なのか?
 ②「IT後進国」とさえ言われる日本。IT教育も諸外国から大きく後れをとっています。
 ③2020年のプログラミング学習の義務教育化まであと3年。
 なぜやるのか?何をやるのか?誰がやるのか?
 ④プログラミングを学ぶ子供たちが目指すべきハッキリとした指標がないのです。(テスト、大会、賞など)
 
 【イベント概要】
 ◎名 称:エクサキッズ2018
 ◎日 時:2018年2月25日(日)  10:00〜18:00(開場9:30)
 ◎開催場所:福岡市中央市民センター(2・3F)
 ◎住所:〒810-0042
 福岡県福岡市中央区赤坂2丁目5−8
 ◎アクセス
 ・地下鉄の場合
 空港線「赤坂駅」2番出口を出て、赤坂西の交差点を左折(徒歩約5分)
 ・バスの場合
 明治通り赤坂門バス停より、赤坂西の交差点を南へ徒歩約5分。
 国体道路警固町バス停より北へ徒歩約3分。
 https://goo.gl/aQzE6Z
 ◎参加費用:無料
 ◎目標集客人数:2,000名
 ◎主 催:EXA KIDS実行委員会
 ◎WEB: http://exa-kids.org/
 ◎お問い合わせ: exakids2017@gmail.com
 ※会場の駐車場は使用できませんので、会場までは公共交通機関でお越しください。
 
 <メインコンテンツ>
 ITキッズコンテスト最終審査会
 ワークショップ・ブース展示
 講演会
  
 【ITキッズコンテスト】
 西日本最大級の小・中学生によるIT・プログラミングを使ったコンテスト。
 150作品の応募作品から一次審査を突破した27作品の最終プレゼンを行います。
 高校球児にとっての甲子園のように、IT・プログラミングを学ぶ子供たちにとってITキッズコンテストは甲子園となり、未来のITヒーローがココから生まれます。
 3Fメインホール(500席)にて開催。

 <作品制作部門>
 ◎チャレンジコース
 ・中村侶唯:お絵かきマシーン
 ・松尾蒼志:1年せいのさんすうのもんだい
 ・岩田倖祈:S660 3D-view
 ・前山行雲:~scradraw~(スクラドロウ)
 ・安東鷹亮:マイクラPEで音楽演劇ホールを忠実に再現!
 ・フライア瑠菜:脱出せよ!闇の宮殿
 ・田村天磨:最悪な誕生日
 ・入川真愛:おもしろ ランド
 ・安東鷹亮:ペットボトルロケットの自由研究まとめ動画
 ・山﨑浩太郎:ゆうきの冒険
 ・渡辺拓海:どうぶつレース
 ・秋穂正斗:勇者ヒロトの冒険『RPG』Ver.0.01  Adventure of the hero Hirot

 ◎エキスパートコース
 ・高田青周:1 ONE LIFE
 ・江頭秀一郎:数当てゲーム
 ・中原暁太郎:pythonで作る小学生向けSNS
 ・久保瑠唯:パララックスデザインを取り入れたホームページ
 ・西原志:文房具戦線
 ・江頭秀一郎:階乗電卓
 ・濵田智鵬:ジャンクのパソコンを修理して動かしてみよう!
 ・新井里花:魔女のイジワル血液型占い
 ・原賀亮冴:たかしとTamanegi~僕の部屋にいたやつ~
 ・猪狩明衣香:LINEスタンプ
 ・常岡惣太郎:街柱苦叙
 ・岡寺未来:イカライブ!スプラアイドルフェスティバル
 ・原和樹:ゆっくり焼き鮭うどんチャンネル
 
 <アイディア発表部門>
 ・西村ひかる・濵田 智鵬・江頭 しゅういちろう・松尾 ゆうま:LED通信技術について
 ・濵田智鵬:位置情報の立体化は可能なのか
 ・濵田智鵬:ネット選挙について
 
 【ワークショップ・ブース】
 IT・プログラミング・ものづくり・クリエイティブなどに関わる様々なコンテンツを用意することによりたくさんの子供達やご家族に遊びに来てもらいたいです!!
 (2F 8部屋にて開催)
 <内容>
 ・ドローン×プログラミング
 ・まいくらひろば
 ・プロゲーミングチームLibalent
 ・3Dプリンター展示
 ・AR楽器アプリKAGURA
 ・iPadプログラミングアプリ
 ・ウェアラブルデバイスIKEUCHI PRODUCTS
 ・プログラミング教室作品発表会
 ・Scratch検定試験会場
 ・仮想通貨ワークショップ
 など
 
 【講演会】
 子供だけでなく保護者や教育関係者などで一緒にこれからの教育を考えるための講演会。
 3Fメインホール(500席)にて開催。
 ◎山内奏人(ONE FINANCIAL CO., LTD. CEO)
 2001年生まれ。16歳。6歳のときに父親からパソコンをもらい、10歳から独学でプログラミングを始める。
 2012年には「中高生国際Rubyプログラミングコンテスト」の15歳以下の部で最優秀賞を受賞。
 2016年にはウォルト株式会社(現ワンファイナンシャル株式会社)を創業。個人間決済サービス「ONEPAY」などを手掛ける。
 2017年11月 VCから1億円を調達。

 ◎吉田拓巳 株式会社セブンセンス 代表
 1995年生まれのVJ、映像演出家、空間プロデューサー、Webクリエイター。日本最年少社長として15歳で株式会社セブンセンスを設立。16歳で10代のネット擬似投票サイト「Teens Opinion」をリリースし、大きな話題を呼んだ。女性アーティストMINMI主催のイベント「FREEDOM」やMINMI全国ツアーをはじめ、大型EDMフェス「ULTRA JAPAN」映像演出、未来型花火エンターテインメント「STAR ISLAND」のテクニカルディレクション、その他店舗等の空間プロデュース、企業のブランディングも手掛ける。

 ◎上木原孝伸
 N高等学校 副校長
 大手教育企業で講師として17年間教壇に立ち、受験指導に携わる。偏差値教育の限界とIT×教育の可能性を感じ、2015年に株式会社ドワンゴ教育事業本部に移籍。
 「カドカワの創る新しい時代に合ったネットの高校」として誕生したN高等学校の開校に携わり、2017年4月より同校の副校長に就任。
日本全国で生徒が学習しているネットの高校の運営という前例のないチャレンジに挑むとともに、ニコニコ動画のシステムを利用したネット双方向授業、ネットの高校ならではのコミュニケーションなどのN高の魅力、そしてこれからの社会を生き抜く子どもたちにとって必要な未来の教育などについての説明会や講演活動を行っている。

 ◎プログラミング教室対談
 福岡、東京の子供プログラミング教育を行なっている第一人者達が大集合。実際の現場で感じるプログラミング教育の大切さや難しさ、今後の展望などを本音トーク。ここでしか聞けないエクサキッズスペシャルトークセッションです。

 <参加>
 ・古林 侑樹(子どもプログラミング教室ITeens Lab.代表)
 ・片野 明彦(キッズプログラミング教室ミライト代表)
 ・林 秋彦(Akky先生のKID'Sプログラミング教室代表)
 ・竹林 暁(TENTO代表)
 ・濱川 一宏(NPO法人日本ソーシャルスクール協会 理事長)

 【後援】
 ・福岡県
 ・福岡市
 ・福岡市教育委員会
 ・春日市教育委員会
 ・大野城市教育委員会
 ・LOVE FM
 ・日本政策金融公庫
 ・明星和楽
 ・Office AYANA
 
 【協力】
 ・子どもプログラミング教室ITeens Lab.
 ・キッズプログラミング教室miraito
 ・TENTO
 ・Akky先生のKID'Sプログラミング教室
 ・studio kura
 ・social school
 ・Teach For Japan
 ・EduCreative Lab
 ・ONE SWORD株式会社
 ・anno lab
 
 【協賛】
 ・学校法人角川ドワンゴ学園N高等学校
 ・サイバーセキュリティ財団
 ・GMOペパボ株式会社
 ・ITeens Lab.
 ・(株)輝育カンパニー
 ・株式会社未来へのとびら
 ・さくらインターネット株式会社
 ・九州朝日放送
 ・さくらフォレスト株式会社
 ・株式会社ディーゼロ
 ・有限会社αPRODUCE
 ・有限会社グロバッレ
 ・英進館株式会社
 ・株式会社ドットインストール
 ・株式会社エミシス
 ・株式会社skyer
 ・株式会社BLUE SKY
 ・株式会社キャッチアップ
 ・有限会社ニュー七星
 ・株式会社伸和
 

   


2018年02月07日

《 2月11日~3月18日 福岡市と協働でソーシャル・ビジネス スタートアップ連続講座を開催 》




【福岡でのイベント】
定員に達したために、キャンセル待ちのようです。
私も、参加予定です。

《 2月11日~3月18日 福岡市と協働でソーシャル・ビジネス スタートアップ連続講座を開催 》

https://www.facebook.com/yunus.sbrc/posts/1559086064205893

 以下、facebook の投稿からです。

 この講座は、すでにソーシャル・ビジネスを実践している事業者を中心に、これから起業したいと考えている方、社会課題解決に興味のある方を対象にしています。社会的課題をビジネスの手法で自立的・持続的に解決するソーシャル・ビジネスについて、その先駆者であるノーベル平和賞受賞者・ムハマド・ユヌス博士の理念と国内外の実践例を中心に「ユヌス・ソーシャル・ビジネス」の理解を深めていきます。
 自身のビジネスモデルを見直し、事業の問題点を見つけ、より採算のとれる事業へと改善していくことを目的としており、参加者がそれぞれの「Re:スタートアップ」の可能性を探るための講義と演習で構成されています。さらにSDGs、NTT西日本や吉本興業といった企業の取り組みも取り入れることで、広い視点でのビジネス構築方法も身につけられます。
 社会に必要とされながら経営が難しいとされるソーシャル・ビジネスをこの講座を通じて一緒に成功させていきましょう!
 
 ■日時 ★連続講座ですので4回連続受講される方を優先とさせてただきますが、単発での参加も可能です。
 ①2月11日(日) 13:00~17:00 
 ②2月25日(日) 13:00~17:00
 ③3月10日(土) 13:00~17:00
 ④3月18日(日) 13:00~17:00
 
 ■講師
 ①
 13:00~13:45 
 「ユヌス・ソーシャル・ビジネス概論」九州大学SBRC エグゼクティブディレクター 岡田昌治教授
 13:45~14:30 
 「スタートアップ都市・福岡の取り組み」福岡市経済観光文化局
 14:45~17:00 
 「ビジネスプランの見直し1 ビジネスモデルキャンバスを創る 講義+演習」株式会社アバージェンス コンサルティング部門 ディレクター 小林美穂様
 17:00~ 懇親会(希望者のみ) awabar fukuoka 

 ②
 13:00~13:45
 「福岡のソーシャル・ビジネス・カンパニー実践」株式会社ヒューマンハーバー 営業部次長 津田正二様
 13:45~15:00 
 「ICTを利用したオープン・イノヴェーション実例、実践」NTT西日本 オープンイノベーション推進室長 中村正敏様
 15:15~17:00 
 「ビジネスプランの見直し2 顧客が価値を感じるサービスを創る 講義+演習」株式会社アバージェンス コンサルティング部門 ディレクター 小林美穂様

 ③
 13:00~13:45 「持続可能な開発のための目標(SDGs)と市民の社会活動」
 一般社団法人SDGs市民社会ネットワーク 長島美紀様
 13:45~14:30 「江戸商人とソーシャル・ビジネス」100年経営研究機構 代表理事 後藤俊夫様
 14:45~17:00 「ビジネスプランの見直し3 収益モデルを創る 講義+演習」株式会社アバージェンス コンサルティング部門 ディレクター 小林美穂様

 ④
 13:00~14:00 「日本のお笑いとソーシャル・ビジネス」吉本興業株式会社 新事業開拓 コンサルティング・フェロー 小林ゆか様
 14:15~15:45 「収益計画の見直し 講義+演習」PwCあらた監査法人 パートナー 宮村和谷様
 16:00~17:00 「ビジネスプランの見直し4 ビジネスモデルキャンバスを仕上げる 講義+演習」株式会社アバージェンス コンサルティング部門 ディレクター 小林美穂様
 17:00~ 懇親会(希望者のみ) awabar fukuoka 
 
 ■会場 Fukuoka Growth Next 1Fイベントスペース(福岡県福岡市中央区大名2丁目6−11 旧大名小学校)
 
 ■対象 
 ・ソーシャル・ビジネス、社会問題解決に取り組む事業を展開されている任意団体や事業者
 ・ソーシャル・ビジネスの起業をお考えの方
 ・社会課題解決に高い関心をお持ちの方
 ・ムハマド・ユヌス博士に興味をお持ちの方
 ・企業の社会貢献部門、CSRご担当者
 
 ■参加費 無料
 
 ■定員 100名 
 
■主催 九州大学ユヌス&椎木ソーシャル・ビジネス研究センター(SBRC)
 
■後援 福岡市 福岡地域戦略推進協議会(FDC) NTT西日本 吉本興業株式会社
  
■申し込み
定員に達したため募集を終了いたしました。キャンセル待ちを受け付けておりますので、info@sbrc.kyushu-u.ac.jpまでお問合せください。
★定員の都合上、受講は4回連続参加される方を優先させていただきますが、単発での参加も可能です。
 
■お問合せ
ユヌス&椎木ソーシャル・ビジネス研究センター(SBRC) 担当:フィッシュ
電話:092-642-2744 FAX:092-642-2747  E-mail:info@sbrc.kyushu-u.ac.jp


   


2018年02月02日

【福岡でのイベント・鯨フェス2018】




 有料飲食の時間帯です。
 13日昼の部 13:15〜15:00
  夜の部 18:00〜21:00
 14日昼の部 12:00〜14:00
  夜の部 17:00〜20:00

【福岡でのイベント・鯨フェス2018】
高校の後輩、S63年卒の立木 吉広さんが頑張っています。
このイベント、盛り上げる方、募集します。よろしくお願いします。

https://drive.google.com/file/d/19Kk4g9l41nNH1mrGj03bzWgVnIpgDwmR/view

https://twitfukuoka.com/?p=73028

 日本捕鯨協会は25日、2018年2月13日(火)と14日(水)の2日間限定で、九州各地の食文化を一堂に会した鯨料理食べ比べイベント『鯨フェス2018 in九州&山口』を、博多駅 駅前大屋根広場にて開催すると発表しました。
 開催時間は、13日(火)が13時00分から21時00分まで、14日(水)が12時00分から20時00分まで。
 同イベントは、日本の食文化である”鯨”の魅力を、料理やパネル展示等を通じて、多くの人たちに広く体験してもらう一般向けの催しです。
 2017年に東京で開催されており、第二回目となる今回の福岡開催では、鯨の食文化が根付いた九州の地で、くじら汁、くじらカレー、鯨じゃが、お煮しめ、鯨のスペイン煮、だご汁など、九州各地の鯨料理が提供されます。
 当日は、科学調査で捕獲した鯨の副産物を用いてつくられた九州各地の鯨料理を一同に味わうことができるほか、缶詰や希少部位の鯨肉などの即売会の開催も予定されています。
 また、一般財団法人日本鯨類研究所の担当者の方より、鯨の食文化や、捕鯨の現状等についての説明などもあるそうです。
 参加費は無料ですが、料理は有料です。  


Posted by 飯野健二 at 19:20Comments(0)福岡の勉強会•交流会

2018年01月31日

カクシンVol.1 ~ふくおかで‘さわぎ’を起こす10の法則~レポート

カクシンVol.1 ~ふくおかで‘さわぎ’を起こす10の法則~レポート


 サニーサイドアップ( http://www.ssu.co.jp/ )にPRプランナーとして、参加していた、山崎祥之さん( https://www.facebook.com/yoshiyuki.yamazaki.104 )と福岡在住のよろずプランナー、中村修二さん( https://www.facebook.com/shuji.nakamura.56 )さんとのお話、レポートです。
 カクシンVol.1 ~ふくおかで‘さわぎ’を起こす10の法則~
https://www.facebook.com/events/1788615061210282/




広告と広報とPRの違い



ニュースを作る仕事
ブランドを作る仕事
ニュースが生まれる仕組みを知った上で伝え方に智恵を絞る。
伝える努力



いかに客観的視点から、説得力のあるニュースをつくるか
面白く(価値が)なければ、ニュースにならない
ニュースが生まれる仕組みを作り
読者・視聴者にふさわしい情報
その露出イメージからさかのぼった発想術
PR的発想

パブリックに寄せていく



ふくおかで‘さわぎ’を起こす10の法則
1を100に言うずうずうしさ
邪魔物をあぶり出す
福岡が真ん中になれる大義を探す。例えば
逆手に取る
対立軸でさわぎを起こす
ひとつ余計なことをしてみる
社会のムードに乗らない・逆らう・開き直る
下克上
巨像が覚醒するとさわぎが起きる
埋没人材の戦力化

 いろいろなキーワードや、言葉をいただきました。ありがとうございました。
 カクシンの次回が、楽しみです。

 







 
  


Posted by 飯野健二 at 19:55Comments(0)福岡の勉強会•交流会

2018年01月30日

イデア塾での、ハピキラFACTORY、取締役副社長、山本峰華さん



 写真は、1月26日(金)でのイデア塾( https://www.facebook.com/events/587124485012585/ )の講師のお一人、株式会社ハピキラFACTORY( http://www.hapikira.com/ )取締役副社長、山本峰華さん( https://www.facebook.com/mika.yamamoto.58958 )です。
山本さんは、リクルートキャリアとの兼業を、代表取締役社長、正能茉優さん( https://www.facebook.com/mayu.shono )は、ソニーとの兼業をしていて、パラレルキャリアを実践していることで、有名な方です。
小布施若者会議( https://www.facebook.com/obuse.conference/ http://obuse-conference.jp/ )のお話や、そこから作った「かのこっくり」の誕生秘話や、日本郵政との「ふるさと小包」のコラボをするのに、どうしたかなど、ざっくばらんなお話でした。
 いくつかのキーワードです。
・「かわいい」ものを入り口に地方のファンを作る
・いけてるムービーを作る
・「見せ方」が大事
・「ふるさとギフト」で、祖父母と孫の関係で、往復はがきで、お礼を書いてもらう
・ジャパンもてなしコレクション→これぞという商品のために、電話をかけまくる。「リボンを切る」手間賃より、自分達で3千本切っている。  


Posted by 飯野健二 at 19:32Comments(0)福岡の勉強会•交流会

2018年01月28日

【再掲示・福岡でのイベント・広報関係】1月29日(月)



【再掲示・福岡でのイベント・広報関係】1月29日(月)
サニーサイドアップ( http://www.ssu.co.jp/ )にPRプランナーとして、参加していた
、山崎祥之さん( https://www.facebook.com/yoshiyuki.yamazaki.104 )と福岡在住のよろずプランナー、中村修二さん( https://www.facebook.com/shuji.nakamura.56 )さんとのお話、楽しみです。

サニーサイドアップって、中田英寿さんとのビジネス展開や、ROCK CORPS( https://rockcorps.yahoo.co.jp/2017/ ) もしているんですね。
ROCK CORPS は、ボランティアをして、コンサートのチケットをもらう仕組みです。私は、2014年9月に、福島市で開催されたコンサートに行ってきました。
http://isindaihyou.yoka-yoka.jp/e1285880.html

カクシンVol.1 ~ふくおかで‘さわぎ’を起こす10の法則~

https://www.facebook.com/events/1788615061210282/ 

 以下、facebook のイベントからです。

 山崎 祥之×中村 修治×参加者みんなでセッション
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 “あの人を、あの企業を振り向かせたい。”‟モノ・コト・ヒトを報せたい。”‟もっとおもしろくしたい。”
 そんな気持ちをもった人たちのお悩みを一緒に解決したい!
 還暦までのカウントダウンがはじまった、コミュニケーション戦略プロデューサー(東京在住)と広告・ダイレクトマーケティング・事業コンセプト等よろずプランナー(福岡在住)のふたりが、30年以上業界を駆け抜けてきた知恵と勇気で、参加者の皆さんと『大・企画会議』を開催します。
 参加者のお悩みもメール(問い合わせ先参照)で承りますので、どしどし、ぜひぜひご参加ください。

 [日時]1月29日(月)19:00~20:30(18:30開場)
 [場所]フデバコ(福岡市中央区天神1-3-38天神121ビル6階)
 [参加費]1,000円(山崎祥之の新刊持参で無料、当日会場での購入可)※定員50名
  2017年12月発売
 「人を振り向かせる‘さわぎ’のおこしかた」1,400円+税
 出版社:東邦出版 著者:山崎祥之
 *福岡市内は、紀伊國屋書店(博多・天神)ジュンク堂・TSUTAYA(天神)等で購入できます
 *amazon  http://amzn.asia/gY014MC
 [イベント問い合わせ先]735@hesoname.com   


Posted by 飯野健二 at 07:01Comments(0)福岡の勉強会•交流会

2018年01月25日

中田敦彦 講演会



【福岡でのイベント】
中田敦彦さんの講演会です。
フクコン( https://www.facebook.com/FUKCONVALLEY/ )で、知り合った、Sohshi Hirata さん( https://www.facebook.com/sohshi.hirata )のイベントです。
2月のフクコンは、2月14日(水)です。https://www.facebook.com/events/888709141297710/

以下、facebook のイベントからです。

https://www.facebook.com/events/1956193831368424/

中田敦彦 講演会

2018年2月22日(木) 19:00
カノビアーノ福岡 リストランテ&バンケット
〒810-0041 福岡県 福岡市中央区大名1-1-12

みなさま、大変お待たせしました!
オリエンタルラジオ 中田敦彦さんの講演会が福岡にやってきます!!
昨年末に出版された「天才の証明」を中田敦彦さん本人より語っていただきます!
場所はフクコンでお馴染みのカノビアーノ福岡さんで開催!!

なんと2月21日はRADIO FISHのライブもあるため、21日22日と中田敦彦さんを堪能して頂きたいと思っております!

【両日のチケット購入はこちらから】
http://sohshihirata.thebase.in/items/9537330
【サイン付き講演会】
http://sohshihirata.thebase.in/items/9654306
【講演会チケット】
http://sohshihirata.thebase.in/items/9653852
【ライブ講演会セット】


お問い合わせは soh_create2015@yahoo.co.jp
もしくはsohshi hirata までメッセンジャーでお問い合わせください

  


2018年01月24日

福岡銀行の新しいコーワーキングスペースが、今春、福岡市に!!!



 【福岡銀行の新しいコーワーキングスペースが、今春、福岡市に!!!】
 高校、大学の後輩の永吉健一さん'( https://www.facebook.com/kenichi.nagayoshi.5 )からです。
東京八重洲口のDIAGONAL RUN TOKYO( https://www.facebook.com/DiagonalRunTokyo/ https://diagonal-run.jp/ ) には、一度、お邪魔しています。イベントなど、今から楽しみです。

 以下、永吉さんのfacebook の投稿です。

 東京・八重洲に続き、福岡に2018年3月 開設します!
『DIAGONAL RUN FUKUOKA(ダイアゴナル ラン フクオカ)』。福岡>九州>東京>全国(地方)を繋ぐオープンイノベーション共創拠点へ!

 https://www.facebook.com/kenichi.nagayoshi.5/posts/1551658401619198?pnref=story

 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000016.000029076.html

 株式会社ふくおかフィナンシャルグループ(代表取締役社長 柴戸 隆成、以下:FFG)は、設立10周年の記念事業として昨年4月に東京・八重洲に開設したオープンイノベーション共創拠点「DIAGONAL RUN TOKYO(ダイアゴナル ラン トウキョウ)」のコンセプトを踏襲した第2の拠点として、本年3月、福岡市内(福岡市中央区西中洲6-27 親和銀行福岡ビル5F)に「DIAGONAL RUN FUKUOKA(ダイアゴナル ラン フクオカ)、以下:DRF」を開設することになりましたのでお知らせいたします。 
 「DIAGONAL RUN」では、全国各地(地域)の人や企業(技術)、アイデア、情報をつなぎ合わせて新しい価値を共創するためのコワーキングスペースとして、イノベーションの共創に必要な様々な機能(ハード面・ソフト面)を提供することで、そこから生まれる既存の枠組みを超えた「仕組み(エコシステム)」によるビジネス機会の創出をサポートしています。
 今般開設するDRFは、日本で最もベンチャー支援に力を入れている注目都市の一つである福岡市を拠点に、九州各県から福岡での起業・進出を目指す方々はもとより、全国各地(東京を含む)から九州への事業展開を目指す企業の前線基地としてもご活用いただくことができます。東京・八重洲にある施設との連携(相互利用可)の他、国内外の複数のワークスペースとの互換プログラム、オフィシャルパートナーのネットワークなどを通してオープンイノベーションの更なる加速化を推進します。
 なお、DRFでは3月下旬のグランドオープンに向けて本日より専用サイトを公開致しますので、是非こちらもご覧ください。
 内覧開始(プレオープン)は2月末を予定しております。

 【DIAGONAL RUN FUOKA 専用サイト】
https://diagonal-run-fukuoka.jp

 
  


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2018年01月22日

カクシンVol.1 ~ふくおかで‘さわぎ’を起こす10の法則~



カクシンVol.1 ~ふくおかで‘さわぎ’を起こす10の法則~

 中村修二さん( https://www.facebook.com/shuji.nakamura.56 )さん山崎祥之さん( https://www.facebook.com/yoshiyuki.yamazaki.104 )のお話、楽しみです。

 以下、facebook のイベントからです。

 https://www.facebook.com/events/1788615061210282/

 山崎 祥之×中村 修治×参加者みんなでセッション
 =======================
 “あの人を、あの企業を振り向かせたい。”‟モノ・コト・ヒトを報せたい。”‟もっとおもしろくしたい。”
 そんな気持ちをもった人たちのお悩みを一緒に解決したい!
 還暦までのカウントダウンがはじまった、コミュニケーション戦略プロデューサー(東京在住)と広告・ダイレクトマーケティング・事業コンセプト等よろずプランナー(福岡在住)のふたりが、30年以上業界を駆け抜けてきた知恵と勇気で、参加者の皆さんと『大・企画会議』を開催します。
 参加者のお悩みもメール(問い合わせ先参照)で承りますので、どしどし、ぜひぜひご参加ください。

 [日時]1月29日(月)19:00~20:30(18:30開場)
 [場所]フデバコ(福岡市中央区天神1-3-38天神121ビル6階)
 [参加費]1,000円(山崎祥之の新刊持参で無料、当日会場での購入可)※定員50名
  2017年12月発売
 「人を振り向かせる‘さわぎ’のおこしかた」1,400円+税
 出版社:東邦出版 著者:山崎祥之
 *福岡市内は、紀伊國屋書店(博多・天神)ジュンク堂・TSUTAYA(天神)等で購入できます
 *amazon  http://amzn.asia/gY014MC
 [イベント問い合わせ先]735@hesoname.com  


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2018年01月21日

Fukuoka AI Community キックオフイベント



Fukuoka AI Community キックオフイベント

https://www.facebook.com/events/576411552697338/

1月23日(火)、開催。

以下、facebook のイベントからです。

Fukuoka AI Communityは、下記の活動を通じてAIを活用した新たな製品やサービスの創出を目指すコミュニティです。
① AIサービスや活用事例の共有のためのセミナー等の開催
② 会員同士(AIサービス事業者とAIを活用したい事業者)のマッチング
③ 事業化に向けた実証実験支援
④ コミュニティで生まれた製品・サービスの広報支援
第1回目となるキックオフセミナーを開催致します。

AI事業者のサービス、事例の紹介に加え、コミュニティ参加企業の相互理解を目的としています。

【登壇者】
(株)スカイディスク 橋本 司 氏
(株)グルーヴノーツ 最首 英裕 氏

【タイムテーブル】
19:00 開会挨拶【事務局】
19:10 AI活用事例紹介①【(株)スカイディスク】
19:30 AI活用事例紹介②【(株)グルーヴノーツ】
19:50 会員企業様による自己紹介【各社1分程度】
20:30 交流会

【主催】
Fukuoka AI Community事務局 & 福岡市スタートアップカフェ

【参加申込み】
下記よりお申込みをお願いします。
https://goo.gl/forms/tiI2sGHmzkKBYMIa2  


Posted by 飯野健二 at 06:21Comments(0)福岡の勉強会•交流会

2018年01月18日

第45回ワークライフバランスプレゼン勉強会



第45回ワークライフバランスプレゼン勉強会

 【福岡でのイベント】
 「専業主婦のための保育園・マミースマイル」http://mammysmile.com/ を開園。ワークライフバランス研究所 代表の雁瀬暁子さん( https://www.facebook.com/akiko.ganse )のイベントです。
 今月のプレゼンターは熊倉恵子さん。
 タイトルは「2018年。AI時代に企業や社会はどんな人を求める?」

 https://www.facebook.com/events/1563455073748442/
 以下、facebook のイベントからです。

 【プレゼンターとタイトル決定しました】
 人前でプレゼンするスキルを上げたくありませんか?
 何度も発表して、場数を踏むことが上達の第一歩です。

 この勉強会は
 「ワークライフバランス」「男女共同参画」「女性の生きづらさ・男性の生きづらさ」「結婚、出産、家族、子育て」「仕事とは」「人生とは」などについて、インプットしたことをアウトプットしたい!!
 理解力、思考力を高めたい!!
という皆さんに発表の場を設けたいとスタートしたプレゼンの勉強会です。
 毎月1回開催しています。

 「理解すること」と「情報収集」は違います。
 知識としてインプットしたことを整理し理解するためには、「言葉にする」ことが大切なポイントです。

 「イメージはできているけど、言葉にするのは難しい」というのは、まだ理解できていないということ。

 記憶や理解を自分のものにするには、自分で言葉にすることが重要です。

 あいまいな思考を言語化することで、理解度、思考力が大幅にアップします。

 プレゼンターになる前に、まずは「聴く側」としての参加も歓迎します(^^)

 今月のプレゼンターは熊倉恵子さんです。
 タイトルは「2018年。AI時代に企業や社会はどんな人を求める?」です。

 後半のディスカッションテーマは「AI時代の女性の働き方」です。
 基本、私がファシリテーターをしていますが、詳しい方がいらっしゃれば、ご参加&ファシリテーターをお願いします。

 期日:2018年1月21日(日)10:00~12:00
 場所:アミカス 研修室C
 参加費:500円(学生は無料)  


2018年01月17日

スウェーデンkimono完成お披露目会



【福岡でのイベント】
1月18日(木)、開催です。
高倉慶応さん( https://www.facebook.com/yoshimasa.takakura )のIMAGINE ONEWORLD KIMONO PROJECT
~世界はきっと、ひとつになれる~( https://www.facebook.com/imagineoneworld/ http://piow.chips.jp/piow/ )
のイベントです。私も、参加予定です。

スウェーデンkimono完成お披露目会
https://www.facebook.com/events/754502664756097/

 以下、facebook のイベントからです。

 スウェーデンホストタウン福岡市
 2020にむけて、選手団を“KIMONO”で“おもてなし”しよう!
 『スウェーデンKIMONO完成記念イベント』
 2018年1月18日(木)19:00 The Companyにて

 スウェーデンのホストタウンである福岡市で立ち上がった「スウェーデンKIMONO PROJECT」
 ついにスウェーデンをモチーフとしたKIMONOが完成しました!!
 スウェーデンのKIMONOを展示し、これまでの活動の様子などを紹介します。
 これまで参加していただいた方はもちろんのこと
 「KIMONOが好きな方」
 「スウェーデンに興味のある、ゆかりのある方」
 「2020にむけて何かしたい方」など
 一緒にホストタウン福岡を盛り上げて行く仲間を募集します!

 もちろん、はじめての参加の方も大歓迎です!
 【KIMONO PROJECTとは?】
 一般社団法人イマジンワンワールドは、2020年に向け、世界196カ国それぞれをイメージしたKIMONO(振袖・帯)を制作する「KIMONO PROJECT」を展開しています。
 本プロジェクトで制作されるKIMONOは、宮内庁御用達の染元、織元を含む、日本全国(山形・東京・京都・福岡・沖縄など)の日本を代表する職人の卓越した伝統染色及び織り技術により制作されています。
 現在まで、100を超える染元・織元が参加を表明しております。
 本プロジェクトは2019年秋までに、制作完了をすることを目標にしており、 ただいま70ヵ国のKIMONOが完成、40枚以上のKIMONOの制作が進んでいます。

 【スウェーデンKIMONO PROJECTとは?】
 スウェーデンのホストタウンとなった福岡市を盛り上げ、事前合宿でお越しになる選手団をおもてなししようと、2016年12月に株式会社アバンティ(代表者:村山由香里)と共同で立ち上がったスウェーデンKIMONO PROJECT。
 この度はその大きな節目のイベントとなります。
 このPROJECTは、2016年12月1日に発足。スウェーデンのKIMONOデザインを考えるワークショップや、勉強会、留学生との茶会を通した文化交流など、これまで株式会社アバンティ主催で4回のイベントを開催してきました。
 今回は、完成したKIMONOを皆様へお披露目します。

 ■イベント概要
 -イベント名:スウェーデンKIMONO 完成記念イベント
 -開催日時:2018年1月18日(木) 19:00~20:30
 -会場 The Company
 ―住所 812-0038 福岡市博多区祇園町8-13 第一プリンスビル 1F・2F (※施設入り口はキャナルシティ博多側にございます。)
 -参加費 2500円(ケータリング形式、ワンドリンク付き)
 -お申し込み方法 FBでの参加ボタンを押すだけでなく、フォームへの入力お願いします。

 -タイムスケジュール
 18:45 受付開始
 19:00 開会 はじめの挨拶
 19:10 祝の舞い ゲスト出演
 19:15 乾杯 歓談
 19:25 スウェーデンKIMMONOお披露目 
      KIMONO制作者 松田徳通先生
      OBI制作者 筑前織物 丸本様、上石様より解説
 19:45 これまでの活動報告 
     (第1回~4回&スウェーデン遠征のお話)
 20:20 締めの挨拶
 20:30 閉会
     
 ー担当 山本祥太 09036747265 shota.yamamoto@piow.jp
 ー主催 株式会社アバンティ・一般社団法人イマジンワンワールド  


2018年01月10日

チャレキッズ ~障がいのある子どもたちの夢をかなえるプロジェクト




チャレキッズ ~障がいのある子どもたちの夢をかなえるプロジェクト

【1月21日】チャレキッズワークショップ「PD」〜ゆめをひらくロードマップをつくろう【参加者募集】

チャレキッズ 
HP http://challekids.com/ 
facebook https://www.facebook.com/challekids/

https://www.facebook.com/challekids/photos/a.787559318029255.1073741828.772698886181965/1515877685197411/?type=3&theater

 以下、facebook からです。

【1月21日】チャレキッズワークショップ「PD」〜ゆめをひらくロードマップをつくろう【参加者募集】

今回で4回目となる、チャレキッズワークショップの参加者を募集します!!

■日時
2018年1月21日(日曜日)
10:00〜15:00(お昼休憩:45分)
■場所
あいあいセンター(福岡市立心身障がい者福祉センター)
(福岡市中央区長浜1丁目2-8)
■参加費
2000円
■参加対象者
企業人、自営業者、教員、福祉支援者、教育福祉関係者、 保護者、�障がい児童のキャリア教育に関心のある方、福祉の道を志す方、学生など

〜〜応募はコチラよりお願いいたします〜〜
http://challekids.com/?p=6440
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

〜5つの視点から夢をえがく〜
チャレキッズワークショップ「PD(Planning Alternative Tommorrow with Hope & Dialog)」では、5つの異なる立場の方々の視点から、障がいのあるお子様の夢を描き、広げ、膨らませていきます。

詳しくは過去のレポート記事をご覧いただけましたら、詳細がわかるかと思います。少しでも興味のあるかたはご覧ください♪
2016年2月度( http://challekids.com/?p=2673 )
2016年7月度 ( http://challekids.com/?p=3114 )
2016年12月度 ( http://challekids.com/?p=4452 )  


2017年12月29日

【みんなの学校】木村先生と考えよう!これからの学びin飯塚



 【みんなの学校】木村先生と考えよう!これからの学びin飯塚

 https://www.facebook.com/events/278336412672889/

 以下、facebook のイベントからです。

 【飯塚で子どもと教育に携わるすべての方々へ】

大阪市立大空小学校。大阪市住吉区にある公立小学校。

「すべての子どもの学習権を保障する」という理念のもと、教職員や地域の人たちの協力の下で大空小学校は成り立っています。

先生、地域の方々、保護者、そして子どもたち。
みんなでつくるみんなの学校のドキュメンタリー映画を観ながら、元大空小学校校長の木村先生と一緒に、これからの飯塚の教育について、一緒に考えていきませんか?

日時:2018年1月8日(月祝)
   13:00~ 開場
   13:15~ 木村泰子先生講演
   13:45~ 上映会「みんなの学校」
   15:35~ 交流会
場所:コスモスコモン中ホール(上映会)
   コスモスコモン展示ホール(交流会)
   飯塚市飯塚14番66号
   ※託児(事前予約が必要です)・手話通訳あり
参加費:無料
主催:筑豊子育てネットワーク「かてて!」
   いいづか男女協働参画推進ネットワーク
   飯塚市  


2017年12月28日

12月16日(土)、「地方創生会議in福岡」に参加してきました。






 12月16日(土)、「地方創生会議in福岡」に参加してきました。

http://www.hometown.or.jp/2017/11/24/local-creation/

 以下、イベントの案内の一部です。

 和歌山での熱狂が福岡へ!地方創生会議 in 福岡、開幕。

 あの『地方創生会議 in 高野山』の興奮が福岡にやってきます!
 現在、国が推進している「地方創生」。地域貢献したいと考える私たちにとってどのような行動をとることが日本のため、地方のためになるのかは未だに不明瞭です。
 地域活性化の成功事例を生み出しているキーパーソンから「地方創生の手掛かり」を見つける機会をつくりたい。
 都市部で働くという選択肢だけでなく、自分が活躍できる場所は地方にもつくれるということを知ってもらいたい。
 NPO法人学生ネットワークWANでは、様々な働き方や最新の取り組みを伝え、実際の行動に移すためのきっかけを提供することで、『主体的に地域に貢献する人材を増やす』ことを目指しています。
 この度、話題の『地方創生会議 in 高野山』をWANの活動拠点地の一つである福岡で開催する運びとなりました。
 地方における新しい産業創造のヒント「シェアエコ」、「複業」、「女性活躍」、「ICT」の4つのテーマをご用意して、豪華ゲストと当日お待ちしております。

 豪華ゲストによるトークセッションが聞ける!
 最新事例から地方創生の手がかりを学べる!
 地方に貢献したい若者が集まる!

 登壇者
 シェアリングエコノミー×地方創生
 ・大津山 訓男 氏 
 アットマークベンチャー 代表 https://sites.google.com/a/venture.jp/home2010/
 ・真鍋 貴臣 氏
 無双地図株式会社 代表 http://musouchizu.jp/
 ・大堂 良太 氏
 九大生向け学生寮、熱風寮「糸(ito)」運営者 http://yoka-gotsu.co.jp/ 

 複業×地方創生
 ・石丸 修平 氏
 福岡地域戦略推進協議会(FDC) 事務局長 http://www.fukuoka-dc.jpn.com/
 ・中村 龍太 氏
 アントレnet Magazine https://entrenet.jp/magazine/6575/
 ・北尾 洋二 氏
 株式会社ザメディアジョン・リージョナル http://www.tmr-inc.jp/

 女性活躍×地方創生
 ・松田 美幸 氏
 Miyuki Matsuda official web site http://miyukimatsuda.com/
 ・石山 アンジュ 氏 
 LiBz WorkStyle 働く女性のキャリアを考えるきっかけに https://libinc.jp/workstyle/real_woman_interview/1826
 ・中村 路子 氏
 合同会社visionAreal 共同代表 https://nakamura-michico.themedia.jp/

 ICT×地方創生
 ・森本 登志男 氏
 キャリアシフト株式会社 https://www.careershift.jp/%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88%E3%81%A8%E3%81%AF/
 ・野間 英樹 氏
 天草IoTイニシアティブ 発起人 http://iot-initiative.com/
 ・石川 麻衣子 氏
 Kids Code Club 代表 http://kidscodeclub.jp/

 司会
 ・財津 ユカ 氏
 有限会社オフィスエイツ http://www.eits.co.jp/talent/01/

 地方創生会議Organizer
 ・小幡 和輝 氏
 小幡和輝 オフィシャルブログ http://www.obatakazuki.com/

<概要>

■開催日時2017年12月16日(土)  10:30~16:30
■会場九州大学箱崎キャンパス文科系講義室
■プログラム内容テーマ「場所にとらわれない働き方」

■参加費 ※事前支払い
(前売価格)
学生2,500円・社会人4,500円
(通常価格)
学生3,000円・社会人5,000円
■主催
NPO法人学生ネットワークWAN http://kg-wan.net/
■共催
ビジップ株式会社 http://www.bizship.jp/
■協力
地方創生会議運営事務局 https://chihousouseikaigi.jp/
九州シェアリングエコノミー推進協会 https://peraichi.com/landing_pages/view/japansharingeconomy
九州大学ロバート・ファン/アントレプレナーシップ・センター(QREC) http://qrec.kyushu-u.ac.jp/
■協賛
一般社団法人日本中小企業情報化支援協議会 http://www.biz-solution.org/
■後援
一般財団法人ネットショップ能力認定機構 http://www.acir.jp/



  


2017年12月26日

TEDxFukuoka




1月27日(土)開催です。

https://www.facebook.com/TEDxFukuoka/

【お知らせ】
TEDxFukuoka2018参加申込の受付開始
長らくお待たせいたしました。本日、申込を開始いたしました。みなさまのご応募をお待ちしています!
下記ページよりお申込みください。
Thank you for your patience in waiting to apply for the ticket of TEDxFukuoka 2018!
We are now taking applications. Looking forward to seeing everyone there.

申込の受付はこちらからどうぞ
https://goo.gl/St6bzV


 以下、facebook からです。

 *English follows Japanese
1月27日(土)TEDxFukuoka2018 "INFINITE DIVERSITY"を開催します!
【TEDxFukuoka2018 登壇者紹介】
平尾 憲映 / シグニファイア、起業家

幼少期から、オーストラリア、カナダ、アメリカ、日本と渡り住み国籍にとらわれない、地球人的な思考を身につける。宇宙工学、有機化学、マーケティングを学び映画音楽、半導体、通信などの領域で三度の起業経験と一度の会社清算を経験した。現在、アメリカ、ヨーロッパ、日本を活動の拠点を、特定の居住地に依存しないライフスタイルを実現している。趣味は、 映画鑑賞、素潜りなど。特に海に潜って多くの魚をヤリで取る事で、インスピレーションを研ぎ澄ませている。

Noriaki Hirao / Signifier, Entrepreneur

Having lived in Australia, Canada, the United States as well as Japan since his childhood, Noriaki Hirao has grown to become a globally-minded individual who is never bound to any borders. He studied various academic fields such as Aerospace Engineering, Organic Chemistry and Marketing, and has experience working in multiple industries ranging from entertainment, semiconductor, IoT to telecommunication. Noriaki proposes and realizes a “location-independent lifestyle”: a lifestyle that is not location-specific, allowing him to pursue his activities freely across the globe (currently, his bases are in Asia, USA, and Europe). In his free time, he enjoys watching films and skin diving. He especially loves to dive in the ocean to hunt many marine creatures with his spears to sharpen his inspiration.

お申込の受付はこちらからどうぞ!
http://tedxfukuoka.com/ticket2018/
  


Posted by 飯野健二 at 19:48Comments(0)福岡の勉強会•交流会

2017年12月18日

12月9日(土)、「第4回さくらフォレストビジネスプランコンテスト」に参加してきました。





 12月9日(土)、「第4回さくらフォレストビジネスプランコンテスト」に参加してきました。

 https://www.facebook.com/events/727545100772977/

 一番最初の写真は、プレゼンターの一人、九大の後輩、松口健司さん( https://www.facebook.com/kenji.matsuguchi6 )のプレゼンです。

 SUMIKA( http://sukima-fukuoka.net/ ) という、就職活動の新しいプラットフォームを福岡発、学生主体で作ろうとしています。

 松口さん以外のプレゼンターの方たち、とてもパワーがありました。

 さくらフォレスト( http://sakuraforest.co.jp/ )の周りに、力がある、大学生が集まっている感じがしました。

 次回も参加したいと思っています。

   


Posted by 飯野健二 at 19:48Comments(0)福岡の勉強会•交流会

2017年12月15日

学びを通じた地方創生コンファレンスin福岡、報告その4

 「学びを通じた地方創生コンファレンスin福岡~対話によるイノベーション~」報告その4

 12月3日(日)、2日目。

 午後1時からの分科会。

 私が参加した分科会のテーマは、「”まちづくりオタク”だけが集まるまちづくりの場に他の人を呼び込むには、あなたはどうすればよいか?」でした。

 ファシリテターは、三粒の種( http://san-tane.com/ ) 寺子屋塾長の木村航さん( https://www.facebook.com/wataru.kimura.96 )でした。

 木村さんの最初の導入は、昨日の基調講演の鯖江市JK課を作った、若新雄純さん( https://www.facebook.com/wakashin )の話から始まりました。

 


 
 木村さんのファシリテーションにより、グループ分けが始まりました。

 この際、秀逸だったのが、最初のグループ分けで、自己紹介した後に、別のグループ分けをする際に、「今日は、自分では、まちづくりはしないが、今日は参加している。」という方で、グループに分けて、後で、そのグループをばらす時に、その方たちを、聞き役として、一人ずつ、グループに入れたことです。

 参加した方のニーズと満足度を高めるという意味でも、素晴らしい流れでした。

 私が参加したグループに人吉市の市役所の方がいました。
 
 その方の話で、人吉市が、「どうしたら移住する人が増えるのか」というシンポジウムを企画したところ、高校生が、多数参加したとのことです。
 https://hitoyoshi-life.jp/news/1034/

 最初、シンポジウムに参加してもらうように、働きかけをした時は、自治協議会の方たちなどのいつものメンバーだけになるかも、と心配していたそうです。

 蓋を開けてみると、高校生が多数集まって、一番数が多かったそうです。

 しかも、シンポジウムが始まると、高校生がたくさん発言して、いつものメンバーの方たちは、聞き役に回っていたそうです。



 若新さんのJK課の話から始まり、今日の分科会で、人吉市の話を聞きました。

 「まちづくりには、高校生を参加させる。」ということがポイントであるというを再認識しました。
 
 
 

  


Posted by 飯野健二 at 18:56Comments(0)福岡の勉強会•交流会