2019年01月21日

1/23(水)、あんどうりすさんのアウトドア防災術@福岡



1/23(水)、あんどうりすさんのアウトドア防災術@福岡

https://www.facebook.com/events/119109625646188/

あんどうりすさんHP
https://andorisu.jimdo.com/  


Posted by 飯野健二 at 05:04Comments(0)福岡の勉強会•交流会防災

2019年01月16日

1/17(木)、NHKスペシャルでLINEの取り組む防災・減災プロジェクトの話



 【備忘用】

 高校の後輩の福島直央さん( https://www.facebook.com/naofukushima )の投稿から。

 https://www.facebook.com/naofukushima/posts/10218113280525787


 明日(1/17)の夜22時からのNHKスペシャルでLINEの取り組む防災・減災プロジェクトの一端について取り上げていただける予定です。
 写真を見てわかる通り、多分私も映ります。
 本番組では12月に行った神戸の実証実験を取り上げていただけると聞いています。まだこれが完成ではありませんが、まずは可能性を感じ ていただければ幸いです。
 現在もこの実験を踏まえた改善・開発や新規の案件も進めており、災害大国である日本の防災・減災への貢献を引き続きすすめていきます。
 #LINE #神戸市 #防災 #減災

  年始に福島さんとお会いした時に、教えていただいたURLです。国交省河川課?でのワーキンググループです。
http://www.mlit.go.jp/river/shinngikai_blog/hazard_risk/index.html?fbclid=IwAR2nlYJZnrOu80fyhcwmvQPCnW3qFxMO6tv6nVEY7Yu5ndUOCcCceDZi0ww

 上記のリンク集の中で。
 次の資料のP23に、LINEのことが出てきます。
 住民自らの行動に結びつく水害・土砂災害ハザード・リスク情報共有プロジェクト プロジェクトレポート(PDF:1.26MB)
http://www.mlit.go.jp/river/shinngikai_blog/hazard_risk/pdf/report.pdf

 こちらは、P20です。
 住民自らの行動に結びつく水害・土砂災害ハザード・リスク情報共有プロジェクト 連携プロジェクト集(PDF:5.76MB)
http://www.mlit.go.jp/river/shinngikai_blog/hazard_risk/pdf/sesaku.pdf
  


Posted by 飯野健二 at 19:46Comments(0)防災

2019年01月11日

1/17(木)、[Fw:東北Weekly Vol.27] 震災から8年、被災地コミュニティの新たな課題



 【東京でのイベント】
 被災地コミュニティでの新たな課題、「災害公営住宅の現状と課題から、コミュニティ作りのアイデアを考えよう」、とても大事ですね。

 1/17(木)、[Fw:東北Weekly Vol.27] 震災から8年、被災地コミュニティの新たな課題

 https://www.facebook.com/events/268836130457149/

 以下、facebook のイベントからです。

 震災から8年、被災地コミュニティの新たな課題
〜災害公営住宅の現状と課題からコミュニティ作りのアイデアを考えよう〜

[場所] SENQ霞ヶ関(東京都千代田区霞が関一丁目4番1号 日土地ビル2F)
[関連地域] 東北全域
[参加費] 無料
[定員] 30名
[主催] 復興庁
[日時] 2019年1月17日(木)18:30-20:30(開場18:00)

下記URLよりお申し込みください
https://goo.gl/8GXjy5


 【企画趣旨】
 「災害公営住宅」をご存知ですか?災害公営住宅とは、災害により住宅を失って自ら住宅を確保することが困難な方々に安定し
た生活を確保して頂くために、地方公共団体が国の助成を受けて整備する住宅のことです。
 東日本大震災の被災者向けに供給者された災害公営住宅は、全国で約3万戸にのぼります。数年前に公営へ転居され、新しい 住まいでの生活も落ち着いてきた方々だけでなく、ようやく転居の見通しがつき、仮設住宅での長い暮らしを終えてこれから 公営住宅へ移られる方もいらっしゃいます。
 災害公営住宅は阪神・淡路大震災や新潟中越地震でも提供されましたが、東北の場合はもともと持ち家だった方が多く集合 住宅での生活が初めての方が少なくないこと、また、高齢化や人口減少が大きく進行する中でコミュニティを形成しなければ ならないことなど、これまでとは異なる配慮が必要となってきています。
 ゲストの新井信幸氏、鈴木祐司氏からお話をうかがい、「災害公営住宅」の現状や課題を知り、これからの暮らしを支えるコミュ ニティをどのようにつくっていけばよいか、アイデアをだしながらみなさんと一緒に考えていきます。

 【登壇者】
 ◆ 新井 信幸(東北工業大学工学部建築学科准教授)
 1972年生まれ。川崎市出身。千葉大学博士課程修了。財)ハウジングアンドコミュニティ財団・研究員を経て2009年4月から現職。NPO法人 つながりデザインセンターあすと長町副代表理事。専門:建築計画、住まいまちづくり
 ◆ 鈴木 祐司(地域創造基金さなぶり専務理事)
 東日本大震災後、仙台を拠点に資金仲介を図る財団の設立に従事し、NPO支援と創業支援事業に約17億円弱の資金を調達・支援を実 施する。NPOや地縁組織への資金支援や運営支援等を通じて、復興の推進と持続可能な地域づくりを目指す。

 【プログラム】
 18:00 開場
 18:30 開会 ・開会メッセージ
 ・趣旨説明
 インプットトーク1
 「災害公営住宅でのコミュニティの現状」 東北工業大学工学部建築学科准教授 新井 信幸 氏
 インプットトーク2
 「災害公営住宅への外部からの支援について」 地域創造基金さなぶり専務理事 鈴木 祐司 氏
 アイデアソン
 「暮らしを支えるコミュニティをつくるアイデアソン」 ファシリテーター:ダイバーシティ研究所代表理事 田村 太郎 氏 ・閉会メッセージ
 20:30 閉会

 【参加対象者】
 ・災害公営住宅のコミュニティの現状に関心のある方等
 ・ 東北でのつながり、支えあえる地域づくりに関心のある方等
 ・超高齢社会・人口減少社会の住まいと暮らし方に関心のある方等
 ・ご近所づくりの仕掛けやコミュニティ支援に関心のある方等
 ・その他、本イベントに関心のある方等

 ※「Fw:東北」は「進む」の意味を「フォワード」に置き換えた東北における共創によるプロジェクト全体の愛称です。被災地復興及び地域課題の解決に取り組んでいるNPO、企業、自治体等が、自らの取組を加速・発展させるため、共創の手法を通じて、新たなパートナーとのつながりを創出し、地域社会の課題解決を目指していきます。
 
 ※「Fw:東北Weekly」では、復興庁、「新しい東北」官民連携推進協議会による、「Fw:東北」の取組み、プロジェクトをご紹介し、東北で様々なテーマを掲げて行われている活動や、それらに取り組む人々にフォーカスを当て、認知向上や共創の輪を広げる活動として、各種イベントを、東京や東北各地で多数展開(年間30本程度を予定)します。
 

 
  


Posted by 飯野健二 at 21:22Comments(0)地域•社会問題解決方法防災

2019年01月06日

1/11(金)、ダイバーシティ×防災~平成30年度地域国際化ステップアップセミナー in 福山



 【広島県福山市でのイベント】
 ダイバーシティ×防災
 東北でご縁ができた、ダイバーシティ研究所( https://diversityjapan.jp/ https://www.facebook.com/diversityjapan/ )の田村太郎さん( https://www.facebook.com/tamurataro )からです。

 1/11(金)、ダイバーシティ×防災~平成30年度地域国際化ステップアップセミナー in 福山

 以下、facebook のイベントからです。

 https://www.facebook.com/events/255990391761693/
 
 〜自然災害の経験を踏まえてこれからに備える〜
 SDG目標11 住み続けられるまちづくりを

 「ダイバーシティ」とは、さまざまなちがいを受け入れ、多様性に配慮した地域や組織をめざす取り組みのことです。
 一人ひとりのちがいを尊重し、対等な関係を築こうとしながらより良い社会を目指すということは、国連が掲げる「持続可能な開発目標(SDGs)」の基盤である「誰も取り残さない」という考えに通じます。
 スピードとボリュームが最優先される災害時は、多様性への配慮が後回しにされがちです。誰も取り残されない災害を考えることは、災害大国日本においてとても重要です。
 折しも本年は記録的な豪雨、台風、そして巨大地震に見舞われ、新たな課題も見えてきました。そこで本セミナーでは防災における「ダイバーシティ」の視点の重要性を認識し、今後、災害に備えるために何をすべきかを考える機会とします。
 とくに今後も増加が予想される外国人への災害時対応に焦点をあて、自治体・国際交流協会・NGO/NPOなどが情報を共有し、繋がるための“出会いの場”を提供します。

 ■日 程: 2019年1月11日(金) 13:30〜17:30 (受付13:10〜)
 ■主 催: (一財)自治体国際化協会 市民国際プラザ
 ■企画・運営協力:ふくやま国際交流協会
 ■後援(一部申請中): 広島県、福山市、(公財)ひろしま国際センター、ふくやま国際交流協会
 ■会 場: エフピコRiM セミナールームA
 ■プログラム:

 1.話題提供 
 田村 太郎氏
 一般財団法人ダイバーシティ研究所 代表理事
 「誰一人取り残さない災害対応をめざして 〜近年の取り組みから〜」

 楊 梓氏
 公益財団法人ひょうご震災記念21世紀研究機構  
 阪神・淡路大震災記念 人と防災未来センター 研究部 研究員
 「災害時の外国人支援の実情と課題」

 2.事例紹介
 ふくやま国際交流協会 事務局長(福山市市民相談課長) 岡崎 俊輔氏
 「西日本豪雨災害を教訓として」
 岡山県総社市市民生活部 人権・まちづくり課 国際・交流推進係 主事 譚 俊偉氏
 「外国人住民が主体となる地域防災と災害時対応」
 NPO法人多文化共生マネージャー全国会議 理事
 安芸高田市国際交流協会 事務局長 明木 一悦氏
 「広域連携による災害対応の現状と課題」
 ダイキグループ 株式会社ダイキ 海外事業部次長 菅野 竜平氏
 「企業における外国人の雇用と西日本豪雨水害での対応について」

 3.パネルディスカッション
 ファシリテーター ダイバーシティ研究所 代表理事 田村太郎氏
 ※参加者 上記登壇者および 全国災害ボランティア支援団体ネットワーク(JVOAD)事務局長 明城 徹也氏
 ※ 終了後、別会場にて会費制の懇親会を予定しています

 ■申込方法
 下記URLより申込フォームへ入力ください
 https://goo.gl/1McHDZ
 ※申込フォームでお申込が出来ない場合は、①〜⑤を記載の上、
 下記メールアドレスあてにお申し込みください。
 ①件名【1/11セミナー申込】
 ②お名前(ふりがな)
 ③ご所属、役職名
 ④ご連絡先(TEL、E-mail)
 ⑤懇親会参加の有無
 ⑥本セミナーをお知りになったきっかけ

 <詳細はこちらから>
 http://www.plaza-clair.jp/information/event190111.html
 <チラシはこちら>
 http://www.plaza-clair.jp/information/pdf/event_190111.pdf

 ■申込・問い合せ先
 (一財)自治体国際化協会 市民国際プラザ  担当:泉水(せんすい)、小川
 TEL:03-5213-1734 FAX:03-5213-1740
 E-mail:international_cooperation@plaza-clair.jp
 (申込締切:50名定員。定員となり次第受付終了)


   


Posted by 飯野健二 at 07:01Comments(0)防災田村太郎

2019年01月02日

1/20(日)、災害シミュレーションゲーム:クロスロード体験会【大牟田市でのイベント】



 【大牟田市でのイベント】
 東北大震災で、ご縁ができた、彌永 恵理さん( https://www.facebook.com/eri.iyanaga )からです。彌永さんは、東北と九州を結び付ける、つなぎteおおむた( https://www.facebook.com/tunagiteoomuta/ )をしています。

 1/20(日)、災害シミュレーションゲーム:クロスロード体験会

 https://www.facebook.com/events/281577719218686/

 以下、facebook のイベントからです。

 クロスロードは、阪神・淡路大震災の災害対応を行った神戸市の職員に対して行われたインタビュー調査の膨大な記録をもとに開発された「シンプルなゲーム」です。
 5人ほどでテーブルを囲み、それぞれ「イエス」と「ノー」のカードを1枚ずつ持ちます。一人が、問題カードを読み、他の人がその答えとしてYES・NOどちらかのカードを一斉に出し、その選択の理由を言い合います。少数意見を否定するのではなく、「なぜ、そう考えたのか?」に耳を傾け、議論を深めようというゲームなのです。また、出したカードの多数派に属せば、青座布団を獲得。少数派が一人だけだったら、その人は金座布団を獲得します。これは、「自分だけ意見が違ったらいやだから、無難に多数と思われる意見を出しておこう。」と本音を出さずに・出せずに展開することを避けるために、あえてゲームとしての面白さを取り入れているのです。
 クロスロードの魅力は、実際に震災を体験していない人も、その体験を共有できるというところにあります。震災の直後から、被災地ではさまざまな非日常の出来事が起こり、ジレンマを伴う難しい選択が求められました。それをクロスロードで経験でき、また、実際にそうした体験を持っている人は、自分の体験を語って、他の人と共有することもできます。正しい答えがあるわけではなく、そのことについて考えたり議論したりすることが大切なのです。

 日本に住んでいる以上、地震や災害は誰にとっても他人事ではないですよね。いつ自分が被災するかわからない。それなのに、自分ごととして考えていなければ、いくら情報を出しても、頭に入ってきません。だから、まずは自分のこととして考えてもらえる仕掛けが必要で、クロスロードもその一つだと考えています。
 神戸から生まれ、全国に広がりを見せているクロスロード。災害は起こってほしくないものですが、災害大国日本に生きている私たちは、その中でどう自分や大切な人たちの命を守るかを考えていかなければなりません。そのために、一度、クロスロードを体験してみてはいかがでしょうか。

 *講師:浜 尚美氏
 神戸クロスロード研究会 代表理事

 *参加費無料

 *このイベントは
 「市民の災害対応力UP事業」として、経費の一部に赤い羽根募金の助成をいただきました。

 *問い合わせ:09075809044
 つなぎteおおむた(担当 彌永)

 1/19(土)は、防災ママカフェがあります。https://www.facebook.com/events/636011623478779/

 以下、facebook のイベントからです。

 2019年1月19日土曜日 13:00〜15:00

 大牟田市市民活動等多目的交流施設『えるる』
 〒836-0041 福岡県 大牟田市新栄町6番地1

 東日本大震災や熊本地震で乳幼児ママが直面した「実際はこうだった!!」という実体験から学び・備えるワークショップ。
 被災地ママの声と知恵が詰まった防災BOOKのほか、映像やスライドを使い、実例をもとに誰にでもわかりやすく心に響く講習会です。

 今回、講師を務めてくださるのは「備災ママスターズ福岡」代表の黒屋あやさんと鶴崎佳世さん。
 熊本地震が起こる少し前に、たまたま友人の勧めで『防災ママカフェ®︎』に参加したことが『もしもの時のお守り』となった!!との思いから、今度は自分たちが伝える側になろうと、備災ママスターズ福岡の活動を展開しておられます。

 小さいお子さんのいるママに向けた講座となりますが、パパやお孫さんのおられる方などどなたでもご参加いただけます。
 和室での開催ですので、小さなお子さんもご一緒にどうぞ。
 当日は託児もあります。

 この講座は大牟田市との共催です。

 参加は無料です。

 問い合わせ・申し込み
 NPO法人つなぎteおおむた
 09075809044(担当:いやなが)
  


2018年12月27日

1/20(日)、防災ママカフェinふくつ



 【福岡県福津市での防災イベント】
 講師は、東北大震災でご縁ができた、スマートサバイバープロジェクト( http://sspj.jp/ )のかもんまゆさん( https://www.facebook.com/mayu.kamon1 )。
 小さいお子さんをお持ちのママ、関心をお持ちの男性も参加可能です。
 「ママのための防災BOOK」をもらえます。

 1/20(日)、防災ママカフェinふくつ

 https://www.facebook.com/events/1761086174020142/

 以下、facebook のイベントからです。

 \ 防災ママカフェinふくつ 開催決定!! /

子どもがいるママにとって、
”防災”はとても気になるけれど、具体的にどうしたらいいかわからない、なんだか不安…という方も多いのでは?

今回、講師に全国で活躍中の「かもんまゆさん」を招き、実際に被災した東北のママたちの声や、”今”できること・やるべきこと、地震について等お話頂きます♪

参加無料!子連れ参加もOKです♪会場内には床座できるコーナーを設けておりますのでご利用下さい。

かもんまゆさんのお話の他に、防災食の試食も予定しております。また、参加者には被災したママたちの声を集めた「防災ママブック」を差し上げます。

大切な家族のいのちを守る為、一緒に”防災”のこと、考えてみませんか?

~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~

「防災ママカフェinふくつ」
日時:平成31年1月20日(日)12時半~2時間程度を予定
会場:宮の元公園3号棟(福津市津屋崎3-4-1)
参加費:無料
定員:20人予定
持参物:必要な方は筆記用具などお持ちください 
申込期間 1月7日(月)~定員に達するまで
申込先:☎0940-52-0901(あんずの里運動公園 9時~17時)
 

  


Posted by 飯野健二 at 17:34Comments(0)防災

2018年12月12日

12/18(火)、いのちを守れるママになろう!「防災ママカフェ@木の葉モール」



 【福岡での防災イベント】
 講師は、東北大震災でご縁ができた、スマートサバイバープロジェクト( http://sspj.jp/ )のかもんまゆさん( https://www.facebook.com/mayu.kamon1 )。
 小さいお子さんをお持ちのママ、関心をお持ちの男性も参加可能です。
 「ママのための防災BOOK」をもらえます。

 12/18(火)、いのちを守れるママになろう!「防災ママカフェ@木の葉モール」

 https://www.facebook.com/events/310188889596545/

 以下、facebook のイベントからです。

 大地震!その時、あなたは子どものいのちを守れますか?

大地震の時、ママが「知らない」「備えていない」ことで誰よりも怖い思い、大変な思いをしたのは子どもたちでした。

子どもは、ケガの手当ても、防災食の備蓄も、防災リュックの準備も出来ません。
ママが知っていれば、備えていれば、守れるいのちがあります。

あの日何が起きたのか、どうやって子どもを守ったのか。
そして「その時」福岡では何が起きるのか、今ママとして何ができるのか。
いざ大地震が来たときに「子どものいのちを守れるママ」になれるよう、今出来る事からはじめましょう!

(一社)スマートサバイバープロジェクト特別講師、防災ママカフェ®主宰のかもんまゆさんによる「防災ママカフェ®木の葉モール」を開催いたします!

ママに限らず、パパ、じぃじ、ばぁば、ご家族、地域の方、自主防災組織の方、お仕事でこどものいのちを預かる立場にある方、行政の防災担当者の方などなど、どなたでもご参加下さい!


☆赤ちゃん連れのご参加大歓迎です☆

▼日時
2018年12月18日(火)13:30~15:30

▼場所
福岡県福岡市西区橋本2-27-2
1FATMコーナー奥にある会議室

▼内容
被災地での乳幼児ママが直面した「実際はこうだった!!」というリアルな体験談から学んで、もしもの時に備えていこうという防災講座。
映像・スライドを使って、実例をもとに分かりやすい言葉で伝えます。

▼講 師:(一社)スマートサバイバープロジェクト(SSPJ)特別講師 かもん まゆ氏
東日本大震災で被災したママと子どもたちへの物資支援を機に、被災したママの声を集めたママのための防災ブックを企画制作。
現在(一社)スマートサバイバープロジェクト特別講師として、被災地のママたちのリアルな体験と子どものいのちを守るためのリアルな情報と対策を伝える「防災ママカフェ®」を開催。
2018年9月現在、全国205ヵ所12700人以上が参加している。
NHK 教育「すくすく子育て」他、メディア出演多数。

▼参加費  
大人1名1,000円(防災BOOK付き) 
子ども無料
※ママ友割(ママ友と2名以上で参加)大人1名700円
※家族割(大人のご家族と2名以上で参加)大人1名700円

▼対象
乳幼児を抱えるママ・パパ、ご家族ほか、ご興味がある方は、どなたでも参加いただけます

▼定員 25名(先着順)

▼お申込み

☆Facebookからの場合
こちらのフェイスブックイベントページの参加ボタンを押し、コメント欄に、①お名前 ②ご参加される人数(子どもの場合は年齢も)をお書きください。

☆Facebook以外からの場合
こちらのフォームよりお願いします。
https://ws.formzu.net/fgen/S5166446/

▼主催:備災ママスターズ福岡
 共催:福岡市
 協力:(社)スマートサバイバープロジェクト、木の葉モール橋本

▼「防災ママカフェ®」とは
東日本大震災や熊本地震で乳幼児ママが直面した「実際はこうだった」被災地ママのリアルな声と知恵が詰まったママのための防災BOOKの他、映像、スライドを使って、具体的な実例をもとに、誰にでも分かりやすい言葉でお伝えしている乳幼児ママ向けの人気備災講座。

   


Posted by 飯野健二 at 22:40Comments(0)防災

2018年12月07日

12/26(水)、西日本豪雨支援活動報告会【神戸市】




 【西日本豪雨災害支援】
 広島県坂町小屋浦で、活躍された、兵庫県立大学大学院 減災復興政策研究科( http://www.u-hyogo.ac.jp/academics/graduate/gensai/index.html )の報告会。
 お世話になった、被災地NGO恊働センター( http://ngo-kyodo.org/ ) の頼政 良太さん( https://www.facebook.com/ryota.yorimasa )からです。

 https://www.facebook.com/events/1037203433131746/

 12/26(水)、西日本豪雨支援活動報告会

 以下、facebook のイベントからです。

 2018年12月26日水曜日 14:00〜16:00

 兵庫県立大学神戸防災キャンパス

 兵庫県立大学減災復興政策研究科災害支援チームによる、西日本豪雨災害の支援活動の報告会です。院生による活動をご報告いたします。
 広島県坂町での取り組み、および愛媛県宇和島市での取り組みについて中心にご報告いたしますので、ぜひご参加ください。

 

 
 

 
   


Posted by 飯野健二 at 12:00Comments(0)防災

2018年12月01日

全国災害ボランティア支援団体ネットワーク(JVOAD)から、埼玉県「彩の国会議」キックオフミーティングのご案内



 全国災害ボランティア支援団体ネットワーク(JVOAD)から。

 12月8日(土)埼玉県「彩の国会議」キックオフミーティングのご案内

 http://jvoad.jp/blog/news/20181208-saitama/

 埼玉県より、12月8日(土)に開催されます「埼玉県災害ボランティア団体・彩の国会議キックオフミーティング」のご案内が参りました。

 埼玉県内に活動拠点のある支援団体はぜひご参加いただければとの事です。
 ご参加される方は、事前申込みが必要です。
 申込方法につきましては、下記チラシをご参照ください。
 災害支援団体エントリー大作戦
 http://jvoad.jp/wp-content/uploads/2018/11/a995daaebc9c437a436c4bb219fb8477.pdf
 災害支援団体エントリー申込書
 http://jvoad.jp/wp-content/uploads/2018/11/5115d0ac641cde5b4afa566c9be06aa9.pdf

 [お問合せ先]
 埼玉県危機管理防災部 危機管理課 震災予防担当
 〒330-9301埼玉県さいたま市浦和区高砂三丁目15番1号危機管理防災センター2階
 TEL 048-830-8141
 FAX 048-830-8129

 下記ホームページおよびフェイスブックからもご確認いただけます。
 埼玉県ホームページ
 https://www.pref.saitama.lg.jp/a0401/volunteer.html
 「彩の国会議・埼玉県災害ボランティア団体の対話の場」フェイスブック
 https://www.pref.saitama.lg.jp/a0401/volunteer.html
 
 

   


Posted by 飯野健二 at 07:51Comments(0)JVOAD防災東京でのイベント

2018年11月29日

JVOAD 都道府県域ネットワークサポート事業




 【備忘用】

 http://jvoad.jp/blog/news/2018todofukeniki/

 「都道府県域ネットワーク サポート事業」のご案内

 JVOADでは都道府県域ネットワーク構築を目指すため、「都道府県域ネットワーク サポート事業」を開始いたします。
 これまでの災害支援の経験から、災害時に行政、災害ボランティアセンター、NPO等を主体とする三者連携の枠組みが不可欠であり、47都道府県などにおいて、災害時に支援・受援のコーディネート機能を担えるネットワークが、平時より構築されている事が、災害対応、支援調整の鍵になると、JVOADは考えます。
 都道府県域ネットワークとJVOADがパートナーとして災害支援にあたることで、被災者支援のコーディネーションをより効果的に行われることを目指します。

 都道府県域ネットワーク構築のためのご相談、および資金助成等のプログラムとなっておりますので、詳細は下記概要をご覧ください。
 JVOAD都道府県域ネットワーク サポート事業_概要
 http://jvoad.jp/wp-content/uploads/2018/11/7f6cf0f22d60cac7f940d46e126134e6.pdf
 
 【お問合せ】
 全国災害ボランティア支援団体ネットワーク(JVOAD)事務局まで
 連絡先:E-mail :info@jvoad.jp    Tel :080-5961-9213
  


Posted by 飯野健二 at 10:09Comments(0)JVOAD防災

2018年11月20日

12/22(土)、災害医療セミナー in九州



 12/22(土)、災害医療セミナー in九州

 https://www.facebook.com/events/1990464737717211/

 以下、facebook のイベントからです。

 【災害医療学生セミナーin九州 開催!】

 冬の足音が近づいていますが、皆さまいかがお過ごしですか?❄
 12月に、九州の学生を対象とした災害医療セミナーを開催します!!
 災害医療に興味のある方ならどなたでも参加することができます。

 今年も大規模な災害が多数発生しました。そんな災害列島で、学生にもできること、学ぶべき知識があるのではないか。そう考えた九州の学生有志が準備してまいりました
 災害医療の「一歩」を私たちと一緒に踏み出してみませんか?✨
 皆さまのご参加を心よりお待ちしております☺

 日時:12月22日(土) 10:00~17:00(受付 10:20まで)
 ️場所:国際医療福祉大 福岡キャンパス(福岡市)
 対象:九州圏内の災害医療に興味のある大学生(医療系・非医療系問いません)
 参加費:500円

 ️内容:講師講義(長崎大学病院災害医療支援室 山下和範先生)
 学生講義
 ワークショップ など

 申し込みはこちらから
 ☟☟☟
 https://docs.google.com/forms/d/1s3nlhadIUpvxxqiFZC0UhFN9vfZLhSj6sR-rzJ2BnT4/edit?usp=drivesdk

 お問い合わせ
 日本災害医学会学生部会九州支部 設立準備員会
 kyusyu.dmas@gmail.com  


Posted by 飯野健二 at 18:57Comments(0)福岡の勉強会•交流会防災

2018年11月19日

12/15(土)、 大学間連携災害ボランティアシンポジウム「災害の時代と大学、そしてボランティア」




 12/15(土)、 大学間連携災害ボランティアシンポジウム「災害の時代と大学、そしてボランティア」

 http://www.tohoku-gakuin.ac.jp/volunteer/?p=25923&fbclid=IwAR3vzTG586ntuyz5sIv3HEK9XyW27pfXgZ_hXNI-7CZnIInpEixg7vFFr1U

 以下、HPからです。

 日時:平成30年12月15日(土)10時50分~16時30分(終了予定)
 場所:東北学院大学土樋キャンパス ホーイ記念館ホール(地階)
 共催:東北学院大学災害ボランティアステーション
 復興大学災害ボランティアステーション
 大学間連携災害ボランティアネットワーク
 備考:申込不要・入場無料

 開催趣旨:
 東日本大震災の発災年から毎年冬期にかけて本学で開催している、学生ボランティアを考える機会としての大学間連携災害ボランティアシンポジウム。今年も日本列島を襲った幾多の自然災害。甚大な被害を受けた被災地には、発災直後より数多くのボランティアが全国各地から駆けつけ、復興に向けた懸命な支援活動が行われています。深く傷ついた被災地を社会全体で励まし、支えていこうとする動きは、ボランティア元年から約20年の時を経た現在、この国において社会的慣習になりつつあるのかもしれません。
 今年のシンポジウムでは兵庫県立大学大学院減災復興政策研究科の室崎益輝氏より、「災害の時代と大学、そしてボランティア」をテーマに基調講演を行っていただき、その後のパネルディスカッションでは、共働プラットホーム ボランティアコーディネーターの杉浦健氏にコーディネーターをお願いしております。以下、杉浦健氏から、室崎益輝氏の基調講演内容に触れながら、シンポジウム開催地である東北で行う本シンポジウムの意義を語っていただきました。

 「今、災害が起きているから、災害ボランティア」
そのようなボランティアも重要なことは言うまでもありませんが、災害が起きたからこそ、「長い過程」の活動へと多様に変化しながら、「災害」をテーマに展開していくボランティア活動が、災害ボランティアの在り方ではないでしょうか。もっといえば、当該地域に災害が起きていなくても、将来起こるかも知れない災害のために、今から入念な準備を進め、ときには他の場所で起きた災害支援活動に携わりながら研鑽を積んでいく、そんな活動が、災害ボランティアの柱かと考えております。
今回のシンポジウムでは、「応急段階(Response)」「復旧段階(Recovery)」「復興段階(Reconstraction、またはRevitalization)」だけではなく、必ず「予防段階(Reduction)」、つまり防災・減災にも触れてくださいという話をさせていただきました。防災・減災は直接被災しなくても、平素からやっておかなければいけない地域活動の一つです。しかし、災害を対岸の火事にさせないためにも、防災・減災活動は「災害ボランティア」にとって切っても切れない活動です。災害を体験したであれば、一層意識を高めておく必要があります。

 「減災は、被害を減らすことであり、被害の引き算をはかることである。その被害の引き算は、対策の足し算により達成される」「減災の足し算には時間の足し算がある。災害が起きた直後の緊急対応や応急対応だけでなく、起きる前の予防対応や起きた後の復興対応をしっかりやらなくてはならない」(室崎益輝、2018)

 発災から8年目を迎えようとしている東北は、まだまだ復興の過渡期ですが、震災の体験をバネに、これから起こり得る課題にどう立ち向かっていくのかを、それこそ今、その場にいる学生たち(発災当時は小学生でした)とディスカッションができれば、これから未来へ続く活動につながるのではないかと考えております。
 東北の8年間の経験を検証しながら、今の東北を語る(これは、過去に起きた阪神・淡路大震災や熊本地震やほかの多くの災害についても同じです)。それによって、まさに今、大きな課題を抱えている、直近に発災した数多くの災害で被災をした皆様、そして今も現場で災害ボランティアに携わっている学生たちへの活動のヒントになればと考えております。
 それが、今回のシンポジウム開催地である東北からできる一番大きな「災害ボランティア」のあるべきかたちなんじゃないかと。まさに、「創造的復興」「Build Back Better Than Before.」(※)です。

 (※)災害の発生後の復興段階において、次の災害発生に備えて、より災害に対して強靱な地域づくりを行うという考え方である。潜在的な災害リスクを削減するには、できるだけ災害リスクの低いところに住宅を作ることや、都市の構造そのものを強靱にしていく必要がある。(『防災白書』、2015)

 プログラム内容:12/15(土)メイン会場:東北学院大学 ホーイ記念館ホール(地階)
 10:50~11:00 挨拶 開会 松本 宣郎 (東北学院大学学長)
 11:00~12:00 セッション1 基調講演「災害の時代と大学、そしてボランティア」
 室崎 益輝氏(兵庫県立大学大学院減災復興政策研究科 研究科長)
 12:00~13:00 休憩
 大学間連携災害ボランティアネットワーク参加大学の活動紹介パネル展示企画
 (ホーイ記念館 ホール(地階)のエントランスにて展示)
 13:00~14:30 セッション2 リレートーク 会場:ホーイ記念館 ホール(地階)
 ※大学間連携災害ボランティアネットワーク参加大学の学生ごとにボランティア活動紹介と課題を発表。
 14:30~14:40 休憩
 14:40~16:40 セッション3 パネルディスカッション「災害における学生ボランティアの意義」
 ※基調講演を受けてのパネルディスカッションになります。
 報告者:原田 素良氏(熊本学園大学学生団体「おひさまカフェ」所属学生)
 松浦 莉子氏(常葉大学ボランティアサークル・サンダーバード学生代表)
 惠良 友貴氏(中央大学ボランティアセンター公認学生団体「チームくまも と」所属学生)
 山本  賢氏(東北大学課外・ボランティア活動支援センター ボランティア支援学生スタッフSCRUM副代表)
 河原  颯 (東北学院大学災害ボランティアステーション学生スタッフ代表)
 コーディネーター:杉浦 健氏(共働プラットホーム ボランティアコーディネーター)
 16:40~16:50 挨拶 全体閉会 会場:ホーイ記念館 ホール(地階)
 伊鹿倉 正司(東北学院大学災害ボランティアステーション所長・同大学経済学部教授)
 17:00~19:00 学生間企画学生間ワークショップ 会場:ホーイ記念館2階H203教室
 コーディネーター:
 藤田 彩乃(東北学院大学災害ボランティアステーション学生スタッフ)
 引地 優太(東北学院大学災害ボランティアステーション学生スタッフ副代表)
 ※学生による学生対象のワークショップになります。一般の方でも聴講は可能です。
 [問合せ先]
 大学間連携災害ボランティアネットワーク事務局
 (東北学院大学災害ボランティアステーション事務局内)
 〒980-8511 仙台市青葉区土樋一丁目3-1
 東北学院大学 土樋キャンパス内 7号館2階725教室
 TEL:022-264-6521 FAX:022-264-6522
 MAIL:tgvolu@mail.tohoku-gakuin.ac.jp  


Posted by 飯野健二 at 19:05Comments(0)防災

2018年11月12日

11/19(月)、いのちを守れるママになろう!「防災ママカフェ@福岡志免」



 【福岡での防災イベント】
 11/19(月)、福岡志免でのイベント。
 講師は、スマートサバイバープロジェクト( http://sspj.jp/ )のかもんまゆさん( https://www.facebook.com/mayu.kamon1 )。
 小さいお子さんをお持ちのママ、関心をお持ちの男性も参加可能です。
 「ママのための防災BOOK」をもらえます。

 11/19(火)、いのちを守れるママになろう!「防災ママカフェ@福岡志免」

 https://www.facebook.com/events/480319552490621/

 以下、facebook のイベントからです。

 大地震!その時、あなたは子どものいのちを守れますか?
 大地震の時、ママが「知らない」「備えていない」ことで誰よりも怖い思い、大変な思いをしたのは子どもたちでした。
 子どもは、ケガの手当ても、防災食の備蓄も、防災リュックの準備も出来ません。
 ママが知っていれば、備えていれば、守れるいのちがあります。
 あの日何が起きたのか、どうやって子どもを守ったのか。
 そして「その時」福岡では何が起きるのか、今ママとして何ができるのか。
 いざ大地震が来たときに「子どものいのちを守れるママ」になれるよう、今出来る事からはじめましょう!

 (一社)スマートサバイバープロジェクト特別講師、防災ママカフェ®主宰のかもんまゆさんによる「防災ママカフェ®福岡志免」を緊急開催いたします!

 ママに限らず、パパ、じぃじ、ばぁば、ご家族、地域の方、自主防災組織の方、お仕事でこどものいのちを預かる立場にある方、行政の防災担当者の方などなど、どなたでもご参加下さい!
 ☆赤ちゃん連れのご参加大歓迎です☆
 ▼日時 2018年11月19日(月)13時~15時
 ▼場所
 福岡県糟屋郡志免町志免3-1-6
 3F『ミコーホール』
 ※お車でご来場の方は近隣コインパーキングをご利用ください。
 ▼内容
 被災地での乳幼児ママが直面した「実際はこうだった!!」リアルな体験談から学んで、備えるワークショップ。
 映像・スライドを使って、実例をもとに分かりやすい言葉で伝えます。
 ▼講 師:(一社)スマートサバイバープロジェクト(SSPJ)特別講師 かもん まゆ氏
 東日本大震災で被災したママと子どもたちへの物資支援を機に、被災したママの声を集めたママのための防災ブックを企画制作。
 現在(一社)スマートサバイバープロジェクト特別講師として、被災地のママたちのリアルな体験と子どものいのちを守るためのリアルな情報と対策を伝える「防災ママカフェ®」を開催。
 2018年9月現在、全国205ヵ所12700人以上が参加している。
 NHK 教育「すくすく子育て」他、メディア出演多数。
 ▼参加費  
 大人1000円  
 ※ママ友割(ママ友と2名以上で参加)
 大人1人700円
 ※家族割(大人のご家族と2名以上で参加)大人1名700円
 子供無料
 ▼対象
 乳幼児を抱えるママ・パパ、ご家族ほか、ご興味がある方は、どなたでも参加いただけます
 ▼定員 50名
 ▼お申込み
 こちらのフェイスブックイベントページの参加ボタンを押し、コメント欄に、①お名前 ②ご参加される人数(子どもの場合は年齢も)をお書きください。
 Facebook以外からのお申込みはこちらのフォームよりお願いします。
 https://ws.formzu.net/fgen/S5166446/
 ▼主催:備災ママスターズ福岡
 協力:(社)スマートサバイバープロジェクト、ミコー薬局
 ▼「防災ママカフェ®」とは
 東日本大震災や熊本地震で乳幼児ママが直面した「実際はこうだった」被災地ママのリアルな声と知恵が詰まったママのための防災BOOKの他、映像、スライドを使って、具体的な実例をもとに、誰にでも分かりやすい言葉でお伝えしている乳幼児ママ向けの人気備災講座。

   


Posted by 飯野健二 at 12:00Comments(0)福岡の勉強会•交流会防災

2018年11月11日

11/10(日)、福津市の「ふくま防災フェスタ」に参加してきました。



 11/10(日)、福津市の「ふくま防災フェスタ」に参加してきました。

 イオン福津の協力で、展示品が充実していました。



 トップバリューブランドの手回し充電ラジオ・LEDライト、気になりました。
 携帯が充電できるように、USB端子付きです。




 https://www.topvalu.net/items/detail/4901810890699

 税込み、1980円です。今度、買おうかな?

 展示物も充実。

 熊本県男女共同参画センターはあもにい( http://www.harmony-mimoza.org/ )セクハラ・DV防止のポスター


 参考サイト はあもにいの熊本地震・被災女性サイト http://www.harmony-mimoza.org/hisai/

 青森県 男女共同参画を取り入れた避難所運営ハンドブック
http://w-archive.nwec.jp/il/cont/01/G0000337wd/000/221/000221749.pdf?log=true&mid=WD00120120027&d=1490320068031



 ボランティアセンターの体験コーナー


 受付、オリエンテーション、マッチングなどの流れも再現していました。

 お子さんに来てもらうために、ちびっこ警察官制服撮影会。
 

 エコロの森のかえっこバザール


 古賀市の認定NPO法人「エコけん」( http://www.npo-ecoken.sakura.ne.jp/ )がしている、おもちゃのかえっこです。

 ダンボールベッドや簡単防災グッズ手作り教室や、陸上自衛隊によるカレー炊き出しなどなど、盛りだくさんの内容でした。

 運営された皆様、お疲れ様でした。


 https://www.facebook.com/events/1757594574349272/

 以下、facebook のイベントから。

 【内容】
 ★研修ブース
 ・避難所で使用する段ボールベッドや簡易トイレの組立体験
 ・日赤看護大生による応急看護
 ・簡単防災グッズ手作り教室
 ★展示ブース
 ・避難所設備の展示
 ・防災関連グッズと郷づくり備蓄資材の展示
 ・協力企業の展示ブース
 ・陸上自衛隊特殊車両の展示
 ★窓口ブース
 ・ボランティアセンター
 ・情報共有の掲示
 ★チビッ子制服体験
 ・白バイ隊員、警察官になりきろう
 ★エコロの森のかえっこバザール
 ★陸上自衛隊によるカレー炊き出し
 アルファ米を使った自衛隊カレー試食700食
 ★物販ブース
 ・朝倉復興支援 物産品販売
 ・郷づくり地域福祉部会による安心情報セット販売
 ・地域婦人会による物販


 以上、引用終わり。

 



 
 
  


Posted by 飯野健二 at 08:34Comments(0)避難所運営防災

2018年11月09日

11月10日(土)、福岡県福津市での防災イベント




 【福岡県福津市での防災イベント】

 11月10日(土)、午前10時から。福間小学校。

 詳細は、facebook のイベントで。

 https://www.facebook.com/events/1757594574349272/

 福津市一斉防災訓練の後は、ふくま防災フェスタへ!
 避難所開設後20日目を想定して、様々な設備を展示します。
 来て、見て、触って楽しめる、体験型イベントです♪
 参加無料です。みなさんぜひお越しください。

 【日時】 2018年11月10日(土)10:00~14:00(受付開始:9:30)
 【会場】 福間小学校体育館
 ・できる限り、徒歩でお越しください。
 ・お車でお越しの方は、福間体育センター、ふくまりん駐車場、ゆめマート屋上駐車場をご利用ください。
 【スケジュール】
 10:00
 ・開会宣言
 ・防災講話
 ・協力者ご紹介
 11:00
 炊き出し(カレー)の提供
 14:00
 閉会
 【内容】
 ★研修ブース
 ・避難所で使用する段ボールベッドや簡易トイレの組立体験
 ・日赤看護大生による応急看護
 ・簡単防災グッズ手作り教室
 ★展示ブース
 ・避難所設備の展示
 ・防災関連グッズと郷づくり備蓄資材の展示
 ・協力企業の展示ブース
 ・陸上自衛隊特殊車両の展示
 ★窓口ブース
 ・ボランティアセンター
 ・情報共有の掲示
 ★チビッ子制服体験
 ・白バイ隊員、警察官になりきろう
 ★エコロの森のかえっこバザール
 ★陸上自衛隊によるカレー炊き出し
 アルファ米を使った自衛隊カレー試食700食
 ★物販ブース
 ・朝倉復興支援 物産品販売
 ・郷づくり地域福祉部会による安心情報セット販売
 ・地域婦人会による物販

 【問い合わせ先】
 0940-72-1085(ふくま郷づくりの会)  


Posted by 飯野健二 at 07:31Comments(0)避難所運営防災

2018年10月22日

【長岡市のイベント】災害時の技術支援を考えるワークショップ




【備忘用】
長岡市のイベント
災害時の技術支援を考えるワークショップ

https://www.facebook.com/events/2163692653877649/

 以下、facebook のイベントからです。

 災害時の技術支援を考えるワークショップ
 背景ならびに目的
 東日本大震災、熊本地震、九州北部豪雨などの災害においては、DRT JAPANなどの土木や建築などの専門の技術や知識を持った災害ボランティアが、重機を用いた土砂等の撤去作業や屋根のブルーシート張り、チェーンソーなどのパワーツールなどを扱う作業など、一般のボランティアには難しい作業を担うことで、被災地の復旧・復興に大きな役割を果たしています。
しかしながら、屋根に張るブルーシートや土嚢袋などといった資材は、汎用の商品を用いているために使い勝手が悪いなどといった課題がある他、それらの活動は特殊技術を求められるために交代要員の確保が難しいことから、限られた技術系災害ボランティアの皆さんの熱意によって成り立っているのが現状です。
 そこで、今回は支援現場での作業効率や機能性を向上するためにはどのような商品が求められているかを明らかにすると共に、技術系災害ボランティアの活動を支えるための仕組みづくりやその可能性について考えるワークショップを行い、今後の技術系の災害ボランティアの皆さんの活動の支援につなげます。

 実施日時;平成30年10月23日(火)13:30~16:30
 実施場所;長岡震災アーカイブセンターきおくみらい
 〒940-0093長岡市大手通2-6フェニックス大手イースト2F

 特別ゲスト
 ・ NPO法人コメリ災害対策センター
 ・神林瓦店

 参加対象者               
 ・技術系災害支援に関係する民間団体関係者
 ・新潟県ならびに市町村の防災担当者
 ・新潟県ならびに市町村社協職員  など

 プログラム
 1. 講義「技術系災害ボランティアによる災害支援活動とその課題」
 講師;黒澤司氏(DRT-JAPAN)
 2. ワークショップ
 1グループ;地震災害(屋根上)支援のための商品開発を考える
 2グループ;洪水・土砂災害(床下・土砂撤去)支援のための商品開発を考える
 3グループ;技術系災害ボランティアを支えるための仕組みを考える
 3. 発表・共有
 4.交流会(17:00~有料)

 申込
 FBのイベント参加ボタンを押すか、氏名・所属・電話番号・メールアドレスを明記の上、メールもしくはFAXにて、中越防災安全推進機構の河内までご連絡ください。
 E-mail t-kawauchi@cosss.jp FAX 0258-39-5526
 ※交流会に参加される場合は、申込時に合わせてご連絡ください。  


Posted by 飯野健二 at 10:20Comments(0)防災

2018年05月09日

5/29(火)、防災ママカフェ®ふくおか



5/29(火)、防災ママカフェ®ふくおか

【福岡での防災イベント】
 私も、以前参加させていただきました。
 ママのための防災ブック『その時ママがすることは?』という小冊子をもらえます。最初は、東北大震災の事例からできた小冊子ですが、熊本大分地震の事例も含めて、とても身近な内容となっています。
 お子さんをお持ちのお母さん、もしくは、関心をお持ちの方、ぜひご参加下さい。

 講師のかもんまゆさん( https://www.facebook.com/mayu.kamon1 )とは、ふんばろう東日本プロジェクト( http://fumbaro.org/ )で、ご縁ができました。

 https://www.facebook.com/events/816035725255723/

 以下、facebook のイベントからです。

 必ず来る『その時』。ママが知っていれば、備えていれば、守れるいのちがあります。
 大地震はいつでも、誰にでも平等にやってくるもの。もちろん、女性や小さい子どもにも容赦はありません。そして、小さな子どもたちは、防災リュックの準備も、備蓄も、けがの手当ても、逃げることすら自分一人ではできません。大地震の時、ママが「知らない」「備えていない」ことで、誰より怖くて大変な思いをしたのも子どもたちでした。
 「あの日、ママと子どもに何があったのか」
 「どうやって子どもを守ったのか」
 防災ママカフェ®は、全国170か所以上、9500人が参加した、被災地ママのリアルな声から学び、いざという時に、子どもを守り、安心させられるように、今ママとしてできることを考える、乳幼児ママのための備災講座。NHK教育「すくすく子育て」など様々なメディアに出演され、全国各地で備災講座をおこなっている【かもんまゆさん】にお越しいただき、映像やスライドを使って分かりやすくお話していただきます。
 防災ママカフェという名前の講座ですが、パパ、マタニティママ、お孫さんのいらっしゃる方、震災から守りたい大切ないのちがある方、地域防災担当者様、防災に興味がある方‥どなたでもご参加いただけます。

☆赤ちゃん、小さなお子様連れ大歓迎☆
 会場にキッズスペースがございます。お子様とご一緒に安心しておこしください。

――――――――――――――――――――――

▼日時
平成30年5月29日(火)
10:30〜12:30(開場10:00)

▼場所
Restaurant&Cafe Lily (リリー)
福岡県福岡市早良区百道浜2-3-2 TNC放送会館 1F

▼定員
30名(申込先着順、定員になり次第受付終了)

▼参加費
大人一人1000円(お子様無料)
ワンドリンク&「ママのための防災ブック」付き
初回割
初参加のママは特別価格700円
ママ友割
ママ友と2名以上で参加のママは特別価格700円

 ご参加希望の方はこちらのイベントページに参加ポチし、ご参加表明(お名前、お住いの区、同伴されるお子さんの人数、年齢)をメッセージ欄にご記入お願いいたします。こちらから順次メッセージご返信いたします。

▼内容
 大震災で乳幼児ママが直面した「実際はこうだった!」リアルな体験談から学んで、備えるワークショップ。被災地ママのリアルな声と知恵がつまったママのための防災ブックの他、映像やスライドを使い、実例をもとに誰でもわかりやすく心に響く「ママ語」で伝えます。

 防災ママカフェとは?
http://sspj.jp/project/bousai-mamacafe/

▼講師
 (一社)スマートサバイバープロジェクト特別講師 かもんまゆ

 東日本大震災で被災したママと子どもたちへの物資支援を機に、被災ママたちの声をまとめたママのための防災ブックを企画制作、ママのための備災講座「防災ママカフェ®」を開催。2018年4月現在、全国177か所、9500人以上が参加。誰にでも分かりやすく心に響く言葉で、自分と大切な人の命を守る方法を伝えている。NHK教育「すくすく子育て」他メディア出演、取材多数。

▼主催
 備災ママスターズ福岡

▼共催
 福岡市

▼協力
 Restaurant&Cafe Lily (リリー)
 (社)スマートサバイバープロジェクト  


Posted by 飯野健二 at 15:11Comments(0)福岡の勉強会•交流会防災

2018年04月21日

福岡市役所の非難生活ハンドブック



高島市長のfacebook の投稿からです。

https://www.facebook.com/soichiro.takashima.33/posts/828734074003800

以下、高島市長の投稿です。

 ついに「避難生活ハンドブック」完成!
 熊本地震の避難生活では、建物の倒壊など、地震による直接的な被害で亡くなった人数よりも、震災関連で体調が悪くなるなどして亡くなった人数の方が4倍も多かったのです。ということは、避難生活に備えることがとても重要。
 そこで福岡市では避難生活のハンドブックを作成しました。災害を経験された皆さんや献身的に支えた関係者の声を福岡市の職員でヒアリングして、ポイントをまとめました。
 福岡市役所や各区役所で冊子も配布してますが、パソコンでダウンロード出来ますので、例えばiBooksなどに入れておくと便利です。まもなく電子書籍としても無料でダウンロードできるようにもなります。
http://www.city.fukuoka.lg.jp/shimin/bousai/bousai/hinanseikatsuhandbook.html
これで
①女性の視点を活かした防災ミニブック
②マンション防災減災マニュアル
③避難生活ハンドブック
の3部作が全て揃いました。全て熊本地震を経て、市民の皆さんと共有しておくべきと考えたものを分かりやすくまとめたものです。ぜひ平時からダウンロードして、万が一に役立てられるようにしておきましょうね(^^)
①と②はすでに電子書籍として無料でダウンロード出来ます。
ちなみに他都市の市民の皆さんからも好評です。もちろん福岡市以外の方もどうぞダウンロードして、万が一に備えましょうね!

女性の視点を活かした防災ミニブック


電子書籍とダウンロード
http://www.city.fukuoka.lg.jp/shimin/danjokyodo/life/bousai_mini_book_densisyoseki_haisin.html


マンション防災減災マニュアル


ダウンロード
http://www.city.fukuoka.lg.jp/shimin/bousai/bousai/mansionbousai.html

  


Posted by 飯野健二 at 18:51Comments(0)防災

2018年04月15日

車中泊をアプリで把握 福岡市が災害対応サービス 平時は地域の掲示板に



車中泊をアプリで把握
福岡市が災害対応サービス
平時は地域の掲示板に


https://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/407904/

 以下、西日本新聞の記事からです。

 福岡市は11日、大規模災害時の自治体の対応で、車中泊といった指定避難所以外の避難者の情報まで把握できるスマートフォン用無料アプリ「ツナガル+(プラス)」の配信を始めた。2年前の熊本地震で、車中や公園に避難する人の把握が遅れ、支援物資が行き渡らなかった教訓を踏まえ、富士通九州システムズ(同市)と共同開発した。
 熊本地震を受け、福岡市は防災アプリコンテストを開催。同社のアプリが最優秀賞を獲得し、実用化に向けた開発費1500万円は日本財団(東京)が援助した。
 アプリは、住民が利用登録すれば、災害時にスマホの衛星利用測位システム(GPS)機能を使って近くの避難所一覧や経路を確認でき、避難所にコンセントやトイレ、水道があるかなど、自治体側が発信する生活情報が一目で分かる。
 指定避難所以外に避難した人も、アプリ上で現在地や被災状況、必要な支援物資量などの発信が可能で、双方向のやりとりにより自治体側が速やかに情報を把握できるようになる。
 操作方法を覚えてもらうため、通常は自治会や地域サークルの情報掲示板として利用してもらい、大規模災害時にモードが切り替わる仕組み。市は公民館での出前講座を順次開いて市内での普及を図るとともに、全国の自治体にも導入を働き掛ける。
 アプリは市ホームページ上にある「2次元コード」から読み込むことができる。
=2018/04/12付 西日本新聞朝刊=

http://www.city.fukuoka.lg.jp/shimin/bousai/bousai/tsunagaru_plus.html

以下、福岡市のHPからです。

 福岡市では,熊本地震で課題となった災害時における指定外避難所の把握などに対応できるよう,株式会社富士通九州システムズとともに,防災アプリ『ツナガル+(プラス)』を開発し,平成30年4月11日からサービスを開始しました。
 このアプリは,日ごろから自治会や地域サークルなどでの情報交換ツールとしても活用でき,有事には災害時モードに切り替わります。ぜひ地域の情報交換ツール及び防災ツールとしてご活用ください。

「ツナガル+プラス」の特徴

1.コミュニティ機能
 アプリ内でコミュニティを誰でも自由に作成でき,参加者同士で情報交換を行うことができます。例えば,公民館のサークル活動など,同じ趣味を持つ方,共通の話題で交流したい場合はぜひコミュニティを作成してみてください。

2.周辺投稿機能
 現在地周辺の情報を投稿し,また参照することができます。例えば,地域のイベントや新しくできたお店の情報,事故による交通規制の情報などを写真付きで紹介することができます。

3.災害時モード
 大規模な災害が発生した場合,アプリが自動的に災害時モードに切り替わると同時に通知が配信されます。災害時モードでは,近隣の避難所への案内機能のほか,避難所コミュニティに参加することで,被災状況や支援情報の共有が可能となります。
 また,何らかの理由で指定避難所に入れない,移動できないといった方については,アプリ内で新たに指定外避難所のコミュニティを作成することができます。指定外を含め避難所の状況は行政側でも確認を行い,必要に応じて物資の配送時間の連絡,速やかな職員の派遣など,アプリ上の情報を活用した災害対応を行います。

ダウンロード方法
iPhoneの場合
 ツナガル+(App Store), https://itunes.apple.com/jp/app/%E3%83%84%E3%83%8A%E3%82%AC%E3%83%AB/id1347049673?mt=8
 または以下の二次元コードよりダウンロードが可能です。※App Storeにアクセスします。
 



Androidの場合
 ツナガル+(Google Play Store),https://play.google.com/store/apps/details?id=com.fujitsu.tsunagaru
または以下の二次元コードよりダウンロードが可能です。※Google Play Storeにアクセスします。



  


Posted by 飯野健二 at 07:39Comments(0)避難所運営防災

2018年04月14日

全国災害ボランティア支援団体ネットワーク(JVOAD)【第3回 災害時の連携を考える全国フォーラム】



全国災害ボランティア支援団体ネットワーク(JVOAD http://jvoad.jp/
【第3回 災害時の連携を考える全国フォーラム】

昨年のフォーラム、私も参加しました。

開催要項・申込書のPDFデータはコチラ↓
第3回 災害時の連携を考える全国フォーラム PDF
http://jvoad.jp/wp-content/uploads/2018/04/740f391c8398059132fed8b7509ab0f8.pdf

http://jvoad.jp/forum/

以下、特設ページの一部です。

【開催概要】

【日時】2018年6月12日(火):13時から20時(交流会 18時~20時)
      2018年6月13日(水):9時30分から15時35分
【会場】国際ファッションセンター 3階 KFCホール(東京都墨田区横網1-6-1)
【参加対象】災害時、被災者支援に関係する団体・機関
行政(国/地方自治体)・企業/経済団体・NPO/NGO・市民活動団体・社会福祉協議会・大学/研究機関・国際機関・職能団体(福祉、医療、法律分野などの関係者)・労働組合・協同組合・青年会議所・中間支援組織・助成団体など
【定員】300名
【主催】全国災害ボランティア支援団体ネットワーク(JVOAD)
【共催】内閣府政策統括官(防災担当)
  災害ボランティア活動支援プロジェクト会議

【プログラム】
6/12(火)
1日目
災害対応について学ぶ
12:00~ 受付
13:00~15:00 オープニング
開会挨拶/趣旨説明

来賓挨拶

パネルディスカッション「災害対応と連携の新たな動き」

15:00~15:30 休憩・移動
15:30~17:30 分科会
1:広域大規模災害に備えた多様な主体間の連携・協働の更なるチャレンジ
2:災害時に機能する都道府県域の支援ネットワークとは
3:東日本大震災における広域避難者支援
 ~想定されている大規模災害に向け~
4:SDGs時代の企業の被災地支援とは
 ~わが社らしさを活かす~
5:被災者中心の支援とするために
 ~過去からの学びを活かす~
17:30~18:00 休憩・移動
18:00~20:00 交流会
       地域・属性・経験を超えたネットワーキングの場づくり
6/13(水)
2日目
課題別に深める
09:00~ 受付
09:30~11:45 全体セッション
「支援のコーディネーションが地域で機能するには ~そして今、できること~」
11:45~12:45 休憩・移動
12:45~14:45 分科会
6:避難所・避難生活における支援
7:災害時の支援コーディネーションに必要な情報の集約
8:災害対応における助成のあり方
9:災害復旧における技術系支援者との連携
10:災害支援者のためのメンタルヘルスケア
11:復興の課題解決のための担い手支援
15:05~15:35 クロージング
協働でつくる災害支援の未来
総括コメント
閉会挨拶
※登壇者などについては、決まり次第、順次掲載していきます。
  


Posted by 飯野健二 at 07:20Comments(0)JVOAD避難所運営防災