2011年04月30日

【佐賀から元気を送ろうキャンペーン報告会】

 

 佐賀の各種NPOやボランティアのグループが複数集まり、活動をされてます。
 佐賀から元気を送ろうキャンペーン
 http://sagakaragenki.sagafan.jp/

 大変、密度が濃い報告会で、とても参考になりました。
 1、小城市の職員 保健士 今泉恭子さんが、派遣された宮城県多賀城市での体験の報告
 2、佐賀市出身で、仙台に就職されて、被災された今泉佳那子さんの報告
   同じく 砂子啓子さんの報告
   砂子啓子さんは、仙台で、あいコープみやぎの理事をされていました。
   お子さんのこともあり、ご主人を残して、佐賀の実家からもどられて、「東北の復興と再生を願って」というHPを通じて
   被災地の支援をされています。 http://from-our-energies-to-tohoku.jimdo.com/
 3、福島県いわき市震災ボランティアの報告 

 砂子啓子さんが関わっているボランティアグループが、現地での清掃用に、5月10日まで、以下のものを、募集中です。
 ステンレス製たわし
 単1、単2電池
 スリッパ(底がはっ水性)
 歯ブラシ(清掃用に使いますが、新品希望)

 必ず、上記HPに問い合わせてから、送りましょう。  


Posted by 飯野健二 at 20:18Comments(0)東日本復興支援

2011年04月30日

本日、午後2時【佐賀から元気を送ろうキャンペーン報告会】

 

 本日、午後2時より、佐賀市で、お話があります。

  佐賀市で、被災地にボランティアで行かれた方の報告、被災者の方のお話があるようです。
 http://csotakeo.sagafan.jp/e359258.html

 以下、ブログからの抜粋です。

 一つ目は佐賀県民災害ボランティアセンターが主催し、24日に出発したボランティアバスに乗り、福島県いわき市に支援に行ったボランティアの報告。一般佐賀県民のボランティアが見てきた被災地の模様とその衝撃、そして思い。飾らないメッセージをお送りいたします。今後数回予定しているボ ランティアバスのために有効な情報となるでしょう。

 二つ目は佐賀市出身で仙台在住、被災者となった今泉佳那子さんによる報告。3月11日から4月29日までの日々と、被災された方々と交わした思い の数々を当事者として語ってもらいます。

 そして三つ目は小城市職員の保健師・今泉恭子さんによる現地での心のケアについて報告してもらいます。派遣されたのは宮城県多賀城市。被災された 方々の精神的ストレスはマスコミでも広く語られていますが、私たちは想像することも出来ません。今後の私たちの学びのための報告をお願いしています。

日時:4月30日(土)
  :14:00~  小城市職員の保健師・今泉恭子さん
   14:30~  仙台在住、被災者となった今泉佳那子さん
   15:00~  ボランティアの報告
   16:00~  打合せ

 場所:アバンセ 第3研修室(佐賀市どん3の森)
 お問合せ:地球市民の会 大野 0952-24-3334

 「はげまそう、よりそおう、つながろう、つづけよう ⇒ みんなでやろう」
 佐賀から元気を送ろうキャンペーン 事務局 大野 博之

 島田洋七さんも賛同人に!
 詳細はWEBサイトhttp://sagakaragenki.sagafan.jp/をご覧下さい  


Posted by 飯野健二 at 05:11Comments(0)東日本復興支援

2011年04月29日

栃木からのボランティアバス【東日本復興支援】


 とちぎボランティアネットワークという団体が、毎週、水・土・日とボランティアバスを出しています。
 http://www.geocities.jp/tvnet1995/

 4日間 水曜日から土曜日まで。
 5日間 土曜日から水曜日まで。
 日帰り 水・土・日曜日

 とても実績がある団体で、継続した支援をされています。

 2ヶ月で2万人の方を、ボランティアで、派遣することを考えていて、実践されています。  


Posted by 飯野健二 at 11:07Comments(0)東日本復興支援

2011年04月29日

ふんばろう東日本復興支援プロジェクト

 

 非常に、まとめられた、よいサイトです。被災地と支援者のマッチングをしています。
 西條剛央さんが、「Amazonほしい物リスト」に、避難所などの情報を、流しています。
 http://fumbaro.org/

 引用です。
 「ふんばろう東日本プロジェクト」設立までの経緯

 津波主被害地はテレビで報道されているのとはまったく違う本当の"壊滅"が延々と広がっていました。

 さらに驚いたのは、メジャーな避難所には物が余っているのですが、それを仕切ることができないため、マイナーな避難所には物資が行き渡っていないという現実でした。本部の人に「こういうものとかこういうものはあるんですか?」と聞くと「ない」というのですが、それでも「仕分けられないから支援はいらない」というのです。

 これはあらゆる行政で起きていることなのであり、各地で問題になっています。それは誰が悪いということではなく、行政は未曾有の事態に対応できる組織構造になっていないためどうすることもできないのです。ボランティアが足りているのではなく現場でだぶついていて使えていないだけです。物資が足りているのではなく局在化していて、末端に行き渡っていないだけなのです。

 他方でネットだけを使ったマッチングシステムはたくさんありますが、津波主被災地の現実を踏まえたものではないため、最も必要とするところでまったく機能しないという問題があります。ネットがつながったとしてもそこは高齢者も多く、パソコンのできる人自体がいないのが現状です。

 こうした現状を打開するために、被災地に行って支援を行いつつ、そこの人と連絡をとれるようにして窓口になってもらいます。避難所ごとに必要なリストをサイトにアップして、Twitterで募集をかけて全国から送ってもらうという仕組みを作りました。amazonの全面協力のもとで現地の要望にあわせたwish listを作成していただき、そこからクリック一つで支援物資を送ることも可能です。

 現地での前方支援と全国からの後方支援を効果的に連携させることにより、行政を介すことなく、被災者個々人が必要とする物資やサービスを、必要なところに必要な分だけ無料で届ける画期的システムが「ふんばろう東日本プロジェクト」なのです。

 引用終わりです。

 この情報は、facebook で、知り合った方からの情報です。  


Posted by 飯野健二 at 06:25Comments(0)東日本復興支援

2011年04月28日

被災地の現状〜佐賀から元気を送ろうキャンペーン報告会


 

 佐賀市で、被災地にボランティアで行かれた方の報告、被災者の方のお話があるようです。
 http://csotakeo.sagafan.jp/e359258.html

 以下、ブログからの抜粋です。

 一つ目は佐賀県民災害ボランティアセンターが主催し、24日に出発したボランティアバスに乗り、福島県いわき市に支援に行ったボランティアの報告。一般佐賀県民のボランティアが見てきた被災地の模様とその衝撃、そして思い。飾らないメッセージをお送りいたします。今後数回予定しているボ ランティアバスのために有効な情報となるでしょう。

 二つ目は佐賀市出身で仙台在住、被災者となった今泉佳那子さんによる報告。3月11日から4月29日までの日々と、被災された方々と交わした思い の数々を当事者として語ってもらいます。

 そして三つ目は小城市職員の保健師・今泉恭子さんによる現地での心のケアについて報告してもらいます。派遣されたのは宮城県多賀城市。被災された 方々の精神的ストレスはマスコミでも広く語られていますが、私たちは想像することも出来ません。今後の私たちの学びのための報告をお願いしています。

日時:4月30日(土)
  :14:00~  小城市職員の保健師・今泉恭子さん
   14:30~  仙台在住、被災者となった今泉佳那子さん
   15:00~  ボランティアの報告
   16:00~  打合せ

 場所:アバンセ 第3研修室(佐賀市どん3の森)
 お問合せ:地球市民の会 大野 0952-24-3334

 「はげまそう、よりそおう、つながろう、つづけよう ⇒ みんなでやろう」
 佐賀から元気を送ろうキャンペーン 事務局 大野 博之

 島田洋七さんも賛同人に!
 詳細はWEBサイトhttp://sagakaragenki.sagafan.jp/をご覧下さい  


Posted by 飯野健二 at 10:03Comments(0)東日本復興支援

2011年04月28日

ボランティア募集【名古屋のレスキューストックヤード】

 

 名古屋のレスキューストックヤードが、宮城県七ヶ浜町でのボランティアを募集しています。
 http://rsy-nagoya.com/

 実績があるところで、まずボランティアをしませんか?

 以下、その案内です。

皆さま

 いつもお世話になっております。
 このたびの東日本大震災におきまして、当法人が名古屋からの支援を続けている宮城県七ヶ浜町で活動をしていただけるボランティアの方々を、 以下の要領で募集いたします。

 1.活動期間
 ・第7陣:5月8日(日)~5月12日(木)
 ・第8陣:5月11日(水)~5月15日(日)
 ・第9陣:5月14日(土)~5月18日(水)
 ・第10陣:5月17日(火)~5月21日(土)

2.申込締切
 ・第7陣:5月1日(日)午後11時59分(翌2日中に連絡がなければ選外です

 ・第8陣:5月5日(木)午後11時59分(翌6日中に連絡がなければ選外です

 ・第9陣:5月8日(日)午後11時59分(翌9日中に連絡がなければ選外です

 ・第10陣:5月10日(火)午後11時59分(翌11日中に連絡がなければ選外です

 ※応募状況によって早めに締め切る場合があります。

3.募集人員 各陣20人ずつ

4.応募条件
 ・心身ともに健康な20歳以上の男女
 ・お風呂に入れないなどの不自由にも耐えられる方
 ・出発場所(当法人事務所:名古屋市東区泉1-13-34 名建協2階)に当日朝8時までに来られる方
 ・帰着後にアンケートにご協力いただける方(今後の活動に役立てます)

5.参加費 一般:7,000円(移動費5,000円、宿泊費500円×4泊)
        学生:4,500円(移動費2,500円、宿泊費500円×4泊)

6.保険
 お住まいの市町村の社会福祉協議会で「ボランティア保険」(地震や津波によるケガも補償する「天災プラン」BかCを推奨)の加入手続きをし てください。掛金は自己負担(地域によって違いますが300円~1000円ほど)。加入を証明す
る書類のコピーを出発前日までにFAXかメールの添付画像 でお送りくだ さい。出発時に未加入の方は参加をお断りします。

7.申し込み方法
 以下のメールフォームからのお申し込みに限ります。
 コチラにアクセス→ http://bit.ly/dNfea1

8.日程と活動内容
 1日目 8:00 当法人事務所集合、受付
      8:10 事務所内でミーティング
      9:00 事務所前をマイクロバスで出発
      20:00ごろ 七ヶ浜到着予定
 2日目~4日目
      終日、ボランティア活動(避難所での「足湯マッサージ」や掃除、
家屋の片付け、炊き出しの手伝い、戸別訪問によるニーズの掘り起 こしなど)
 5日目 9:00ごろ 七ヶ浜出発
      20:00ごろ 事務所前到着予定、解散

9.滞在場所
 宮城県七ヶ浜町吉田浜字野山5-9、屋内ゲートボール場スパーク七ヶ浜内
  「ボランティアきずな館」
 ・2階建てプレハブ/畳敷きの宿泊室あり(30畳2室、布団なし)/水道、電気あり(ただし余震によって止まる可能性あり)/風呂なし/ト イレ仮設/食材あり(朝・昼はおにぎりやカップラーメンなど、夜は参加者で炊き出し)

10.必須の持ち物
 寝袋/5日分以上の着替え/防寒着(朝晩はまだかなり冷えます)/洗面用具/使い捨てマスク/汚れてもよい丈夫な靴/作業用の厚手のゴムや 革の手袋/自分用の食器(おわん、茶わん、コップ、はしなど)
 ・支援物資なども積み込みますので、荷物はできるだけコンパクトにまとめてください。紛失や盗難に対して当法人は責任を負えません。すべて の荷物に名前を記入するなど自己管理を徹底してください。

※今回募集する活動後も、継続的にボランティア派遣を続けていきます。あわせて現地までのマイクロバスを運転していただける方も同時に募集しま す。大型免許をお持ちで1泊2日の日程で参加可能な方は個別にご相談ください。

******************************************
特定非営利活動法人レスキューストックヤード
〒461-0001 名古屋市東区泉1-13-34 名建協2F
TEL:052-253-7550 FAX:052-253-7552
Mail info@rsy-nagoya.com
Web http://rsy-nagoya.com/
******************************************
  


Posted by 飯野健二 at 06:58Comments(0)レスキューストックヤード

2011年04月27日

【東日本復興支援】東日本在住の方に、お伝え下さい。

 【東日本復興支援】
 東日本在住の方に、お伝え願えないでしょうか?

 以下、伝えていただきたい内容です。

 東日本復興支援についての、ご相談です。岩手県遠野市で支援をされている方のメールの一部です。
 
 昨日(4月24日)までの現地情報収集から、Amazonのシステムなどを利用して物資にはまったく困っていないという集落がいくつか存在することが分かりました。その一方で、まだまったく宅配便が機能せずこれを利用できない集落が多く存在します。
 わたしができることは集落ごとの情報を整理し、引き続き支援を必要とする集落に継続支援していくことだと思います。
 是非今後ともお知恵をお貸しください。
 
 以上、引用終わりです。
 アマゾンのシステムです。
 http://amazon-wish-japan.appspot.com/

 「アマゾンの被災地ほしい物リスト一覧 一覧表」が入力できない地域、各家庭に行くようなチームを、派遣できないのか?
 いろいろな方に、ご相談中です。
 ご意見、お考えをお教え下さい。よろしくお願いします。

 福岡市 飯野健二 iinoken2001@yahoo.co.jp  


Posted by 飯野健二 at 16:43Comments(0)東日本復興支援

2011年04月27日

被災地に救援物資を届けるグループです。


 
 
 【東日本復興支援】福岡被災地前進支援という名前の団体です。
 29日から、被災地に支援物資を届けるボランティアグループのブログです。
 http://shizendensyo.blog89.fc2.com/
 香椎東小学校 9:00~18:00 ボランティア募集中のようです。問い合わせて、ご参加下さい。または、お近くにお住まいの方は、ぜひお立ち寄り下さい。
  


Posted by 飯野健二 at 15:46Comments(0)東日本復興支援

2011年04月25日

【東日本復興支援】岩手県遠野市の支援グループ情報

 岩手県遠野市から、支援物資を運んでいるグル―プの情報です。

 ○現場が必要としている支援物資の一覧(随時更新)
 http://homepage.mac.com/uchikoshi/support.htm
  


2011年04月25日

 【東日本復興支援】再掲示

 【東日本復興支援】再掲示
 アマゾンの被災地ほしいものリストの整理をしている人がいます。
 http://amazon-wish-japan.appspot.com/
 被災者がほしいものを、インターネットで購入して、被災者に直接届けられます。素晴らしい活動だと、思います。

 仲介者や、不透明な部分が、一切ありません。

 ぜひ、これを、メールで、知人に送っていただけないでしょうか?  


Posted by 飯野健二 at 12:37Comments(0)東日本復興支援

2011年04月25日

【東日本復興支援情報】救援物資募集

【東日本復興支援情報】情報番号20110425(1)
 mixi からです。
 私の、実家、宮城県塩釜市に、物資を送る事が決定いたしました。そこで、義援物資を募集致します。
 マンション、塩釜市役所、小学校、などに物資は届けさせて頂きます、ハイエースで、三人で行きます。

【募集品】
サロンパス、シップ、お菓子、(おせんべい、スナック菓子、チョコ、あめ、ガム、)煙草、(突然、禁煙状態になり、イライラ、してます)、バスタオル、新品Tシャツ、新品パンツ、靴下、レトルト食品、缶詰、カップラーメン、サプリメント、野菜ジュース、お水、お茶、ガスボンベ、乾電池、ろうそく、かわきものの食品、(サラミ、チータラ、イカ、)、箱テッシュ、トイレットペーパー、紙袋、バック、クリアケース、ジュース(子供達にです、)
アルコール、おもちゃ、(DSなどは、みんなで使えると思います、)、テレビゲームは不要です、電気ポット、紙オムツ、赤ちゃんの粉ミルク、クシ、コンタクトレンズの液、目薬、傷薬、頭痛薬、簡易マット、簡易枕、シーツ、毛布、パーカー、タオル、トイレットペーパー、クッション、簡易机、ポータブルテレビ、 炊飯器、掃除機、多少の、アルコール類、など、

吉田まり( http://mixi.jp/show_friend.pl?id=23539526 )
東京都豊島区池袋三丁目65ー4ー101
  


Posted by 飯野健二 at 09:59Comments(0)東日本復興支援

2011年04月25日

アマゾンの「被災地ほしいもの」リストの整理


 【東日本復興支援】
 アマゾンの被災地ほしいものリストの整理をしている人がいます。素晴らしいです。
 http://amazon-wish-japan.appspot.com/  


Posted by 飯野健二 at 09:33Comments(0)東日本復興支援

2011年04月25日

アマゾンの被災地「ほしいものリスト」


 アマゾンに「東日本大震災 ほしいものリスト」というところがあります。
 http://www.amazon.co.jp/gp/feature.html?ie=UTF8&docId=3077074166

 ところが、ここには、ほしいものリストに、何も書き込んでいない状態になっています。

 アマゾンに、問い合わせたところ、リストに書き込んでも、すぐに、提供者が出てきて、リストに物資が載っていない状態になってしまうようです。

 ここから、わかることは、提供者はたくさんいるのに、被災地からの情報が少なすぎるということだと思います。

 何とか、被災地の情報を、上げようと思います。

 その一部です。
 http://homepage.mac.com/uchikoshi/detail.htm
 これは、mixi 内の情報です。http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1710524148&owner_id=11948076
   


Posted by 飯野健二 at 07:19Comments(0)東日本復興支援

2011年04月24日

【東日本復興支援】リアルタイムな救援物資

 mixi からの情報です。
 
 沖縄のボランティア団体、EARTH ONEです。
 ダイビングショップの有志が震災直後から現地でお手伝いをすると同時に、『必要な物資を本当に必要なところへ届けたい』という気持ちから、 避難所から携帯で必要な物資を入力して貰い、それを見た人が自分のできる範囲で物資を送るためのシステムを導入しています。

 伝票番号を入力した時点でネット上に反映され、個数が減っていきます。
 例)歯磨き粉 100に対して30送ると、必要数が70になる

 また、今後は避難所ごとの余剰物資もリストアップしていただき、近隣の避難所やご自宅にいる方が足らないものを取れるようにしていきます。
 今は南三陸町から実施していますが、今後全域に展開していきます。

 今日時点では南三陸町2ヶ所の避難所でシステムの稼働を開始しています。
 詳細は一覧にありますが作業着や長靴、生活消耗品、食料が不足しています。
 避難所からのリアルタイムの要望です。
 ご自身で送料も負担していただくことになるので、無理のない範囲でお一人でも多くの方のご協力をよろしくお願いいたします。

 自己責任をもっていただくためにこちらから登録を行っていただくと、必要物資の一覧と送るためのフォームにアクセスできます。
 http://earth-1.org/support/login.html

 これまでの活動をご覧いただくには、ホームページはこちら
 http://www.earth-1.org

 ホムペはまだパソコンでしか見られないので携帯の方はアメブロのブログをご覧ください
 http://m.ameba.jp/m/blogTop.do?unm=earthone1&guid=ON
  


Posted by 飯野健二 at 17:28Comments(0)東日本復興支援

2011年04月24日

【東北地方支援情報】発電機1台

 先程(H23年4月24日16時39分時点)の段階で、まだ提案者はいないとのメールをいただきました。
【東北地方支援情報】
岩手県教育委員会(宮古水産高等学校)より
発電機1台(50kVA、使用燃料:軽油移動用車輪付)
メッセージ 宮古水産高校で使用している実習船「りあす丸」の、停泊実習中に使用している発電機が津波により流失してしまいました。ご支援いただける方、どうかよろしくお願いします。

メールアドレス s-hiyama@pref.iwate.jp
電話番号 019-629-6112
文部科学省のサイトの支援の要請情報データベース
 http://manabishien.mext.go.jp/request/data_list/  


Posted by 飯野健二 at 16:57Comments(0)東日本復興支援

2011年04月24日

子どもたちに対してに非人道的な決定

 【ご協力ください】
 緊急声明と要請:子どもに「年20ミリシーベルト」を強要する日本政府の非人道的な決定に抗議し、撤回を要求    
 http://t.co/liQGTVA v

小野由紀子さん( http://www.facebook.com/yukiko0n0 )からの情報です。  


Posted by 飯野健二 at 15:43Comments(0)東北関東大震災情報

2011年04月24日

文部科学省の被災者支援のサイトです。

  

 文部科学省のサイトの支援の要請情報データベース
 http://manabishien.mext.go.jp/request/data_list/
 というデータベースを見つけました。たぶん、情報の整理が、必要です。
 少し整理してみます。各アドレスに、状況確認のメールを送りました。

 「東北・関東大地震情報交換」というfacebook ページからです。
 http://www.facebook.com/jishin.info  


Posted by 飯野健二 at 09:41Comments(0)東日本復興支援

2011年04月23日

福島県双葉町に住んでいた被災者「川崎葉子」さんの講演会

 
 

 「震災の恐怖と現実」川崎葉子さんのお話中です。原発のすぐ近くの双葉町での体験談です。

 双葉町は、福島原発に、隣接している町で、住民7千人が、着のみ着のままで、避難しています。

 7千人のうち、1200人が、役場の機能とともに集団避難を、繰り返しています。

 そのお話の一部です。

 避難所には、物資が、渦高く積まれている。
 避難所以外に、いる人などに、支援が、行き届いていない。
 地震・津波の後の風評被害が、大変。
 今、困っている人がいる。
 震災で、心に傷ができてしまった小中校生が、たくさんいる。
 子供逹ちの傷ついた心のケアに、継続して、支援が必要。

 すさまじい体験をお持ちなのに、前向きなご発言に、感動しました。

 昨日の講演です。
 http://www.ustream.tv/recorded/14192721
 http://www.ustream.tv/recorded/14192799
  


Posted by 飯野健二 at 21:28Comments(0)東北関東大震災情報

2011年04月22日

九大の福岡同窓会について


 

 株式会社産学連携機構九州 代表取締役社長の坂本剛さんのブログからの情報です。
 http://akarisaka.yoka-yoka.jp/e662036.html

 平成23年4月13日,福岡同窓会総会・懇親会が開催されたようなんですが、どんな告知をしたのか?????????

 とても、不思議です。

 先程、九大の事務局にお電話したら、年に1回の総会を考えていて、今から幹事を決めて、秋ごろに、総会をする予定らしいです。
 
 HPをチェックしてなくては、いけないみたいです。

 facebook で、告知をしてもらうと助かるんですが……。  


Posted by 飯野健二 at 09:19Comments(0)九州大学

2011年04月21日

 姪浜近辺で、体操教室をできる場所を探しています


 
 
 【姪浜近辺で、お子さんの体操教室をできる場所を探しています】

 月・水16時~19時 水10時半~11時半。20坪。
 幹のしっかり強い子を(ソーシャルビジネス)ということで子育て支援や子どもの運動のクラスです。
 6月からの子ども達70人の行き場がなく困っています。
 よろしくお願いいします。  


Posted by 飯野健二 at 09:00Comments(0)