2014年12月26日

福島から福岡に戻ってきました。



 昨年の7月より、1年6ヶ月、住んでいた福島から、福岡に戻ってきました。花見山を守る会( http://hanamiyama8141.web.fc2.com/ )の高橋真一代表、みなさんには、大変お世話になりました。ありがとうございました。
 福島のみなさん、東北のみなさんと、紡いできたご縁を活かして、福岡などの全国各地の方々と、ご縁を紡いでいきたいと思っています。今後とも、よろしくお願いします。写真は、4月中旬の花見山です。  


Posted by 飯野健二 at 16:40Comments(0)花見山を守る会

2014年12月22日

福島県立ふたば未来学校の記事



 facebook で、注目している中のおひとり、荒井優さんの投稿からです。
 福島県立ふたば未来学校のことが、書かれているみたいです。
 https://www.facebook.com/futabamirai?fref=ts

 以下、荒井さんのfacebook の投稿です。
 「プロメテウスの罠」は、震災後から朝日新聞でずっと連載されている記事です。今月出たばかりの最新刊「第8弾」を昨日、郡山で買いました。
 この本は、Amazonではなくて、福島で買いたかった、という思いがありました。
 なぜなら『第45章 中高一貫校』に、本紙の連載では載らなかった、ぼくのことが、書いてあると聞いていたからです。
 はい。確かに書いてありました。^ - ^
 自分が入学した「スリランカ日本人小学校」のことを話したのは、第一回の協議会だったかな?とおもいますが、クラスメイト5人、全体で40名ほどの小さな小学校でした。
 そのことが書いてあるのは、自分の原点が双葉郡と重なったようで嬉しかったです。
 「地元で取材を続ける記者のあたたかい視点が印象的だ」と後記にある通り、この連載を書かれた朝日新聞の岡本進記者は、小学生の息子さんたち共々いわきに引っ越して、取材を重ねられている記者さんです。
 本紙に載ってはいなかった部分が結構あって、応援団としての乙武 洋匡さんや小泉進次郎さんらの名前もその一つです。
 実際はこの連載によって様々な方が協力を申し出て応援団が結成されるに至るという意味では、この紙面の意義はとても大きかったと思います。
 昨日の乙武さんの「夢ゼミ」は素晴らしい機会になりましたし。
 その他の章も読み応えがかなりありました。ぜひ読んで欲しい本の一つです。  


Posted by 飯野健二 at 18:24Comments(0)荒井優

2014年12月21日

飯坂温泉の吉川屋で忘年会



 昨日は、会社の忘年会。福島市の飯坂温泉で、有名な吉川屋( http://www.yosikawaya.com/ )。創業から170年以上で、平成7年、平成25年には天皇皇后両陛下にご宿泊されたことがあるところでした。
 客席からの絶壁の眺めも素晴らしく、ゆっくり過ごすことができました。ありがとうございました。
 ちなみに、7代目は、facebook をされています(笑)。 
 https://www.facebook.com/#!/masaki.hata1978?fref=ts
  


Posted by 飯野健二 at 13:58Comments(0)福島市

2014年12月19日

中村洋子さんのプリズム



 太刀山美紀さんのfacebok の投稿から知ったプリズム( http://www.prismmother.com/ )の中村洋子さん。
 福岡に戻ったら、お話を聞いてみたいと思っています。
 以下、太刀山さんの facebook の投稿です。
 「あなたと同じような事している似たような人がいるんよね」
いろんな人から言われていた方が中村洋子さん


私は彼女の足下にも及びません
忙しい中にも、このような活動もしています
ちょっとのぞいてみてください
https://readyfor.jp/projects/2512


私も自閉傾向のおこさまの自主サークルクラスを8年間いろんな方の助けの中でしていました。その時のおもいは
(西日本新聞web版コラム http://fff.bi-ki.jp/family/11340/ に)
みな成長して高校3年生になり、卒業解散しましたが、就職できる方は一部。
保護者が「子より先に死ねない」と言ってたことを思い出します。
  


Posted by 飯野健二 at 19:16Comments(0)プリズム

2014年12月18日

大分県社会福祉協議会の避難所運営訓練



昨日の補足です。大分県社会福祉協議会では、避難所運営訓練に、様々な団体が、連携して、取り組んでいます。その際、「知的障がい、視覚障がい、聴覚障がい、精神障がい、身体障がい、内部障がい、難病患者」などの皆さんに対応できるような、訓練をしています。一度、お伺いしたいと思っています。  


Posted by 飯野健二 at 19:01Comments(0)東日本復興支援村野淳子

2014年12月17日

『避難所』から『被災地支援拠点』へ





今日、日本財団であった「『避難所』から『被災地支援拠点』へ」の報告会に、参加してきました。大変、勉強になりましたが、特に、大分県社会福祉協議会の村野淳子さんのお話は、参考になりました。福岡でも、取り組むべきだと思います。
https://m.facebook.com/diversityjapan?_rdr  


Posted by 飯野健二 at 23:16Comments(0)東日本復興支援村野淳子

2014年12月16日

地域で支え合う災害対応



明日の13時半から、東京の日本財団で、あります。私も、参加します。
https://www.facebook.com/events/322576581279778/

以下、facebook のイベントからです、

東日本大震災での支援活動での教訓をもとに日本財団では、避難所を“被災者支援拠点”と位置づけ、被災された方が安心して生活できる避難所を運営できる人材育成を目指しています。この度、本年度の活動報告会を行います。

併せて、本年度大分県で実施している取り組みを紹介すると共に、8月に発生した広島等の水害での対応や、今年で10年を迎えた新潟中越地震での現場の声を学び、これからの災害時対応や人材育成について考えます。

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日時:2014年12月17日(水)13:30~16:30
場所:日本財団ビル2階(東京都港区赤坂1丁目2−2 日本財団ビル)
http://www.nippon-foundation.or.jp/about/access/

プログラム:
・基調講演(兵庫県立大学 室崎益輝)「災害時におけるボランティア活動と人材育成のあり方について」
・モデル事業実施自治体からの紹介(大分県社会福祉協議会) 
・パネルディスカッション「これからの災害時対応と人材育成」
・実施報告「被災者支援拠点の運営と人材育成の取り組みについて」

主催:日本財団 被災者支援拠点運営人材育成委員会
参加費:無料
定員:100名

申込方法:E-Mail又はお電話で一般財団法人ダイバーシティ研究所へ

mail: tokyo@diversityjapan.jp

tel: 03-6233-9540
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先日は大分県にて、被災者支援拠点(避難所)運営人材育成訓練を宿泊を伴う形で実施しました。大分の訓練の様子は以下のようなものです。



高齢者・アレルギー体質・赤ちゃん連れ・ペット連れ・負傷者・病気や障がいの持っている方・外国人などいろいろな人が避難所に集まってきました。

避難所内は夜に向けてどんどん暗くなります。電気は通じていない想定なので懐中電灯しかありません。参加者は体育館にて暖房なしの環境で宿泊しました。

次から次へと問題が起きてきます。
誰が対応するのでしょうか。
リーダーシップとはどんなものでしょうか。
リーダー以外の人の役割とはどのようなものでしょうか。



次の災害に備えるとはどういうことなのか。避難所へ逃げるまでの準備は進んできていますが、避難所での生活を想定した準備はまだまだできていません。

このシンポジウムをきっかけに、みなさまの「備え」がより充実することを願っております。

ぜひ会場へお越しください。  


Posted by 飯野健二 at 19:12Comments(0)東日本復興支援

2014年12月15日

第3回西のみそら会@東京


【第3回西のみそら会@東京】
 残念ながら、私は、参加できませんしたが、盛り上がったみたいです。
 以下、お世話してもらった、東京工業大学の二ノ宮竜成さんのfacebookのグループへの投稿です。
 昨日、西新宿で第3回みそらの会を行いました。
 ゲストとしてJALでエンジニアをなされている森淳一郎さんを迎え、為されている仕事内容や仕事の選び方、そして自らの可能性を狭めなことなどのとても刺激的な話をお聞きすることが出来ました。
 参加なされた先輩方も本当に素晴らしい方々で改めて修猷生の繋がりの凄さ、温かさに触れた有意義な時間を過ごすことが出来ました。
 参加された皆さん、ありがとうございました。   


Posted by 飯野健二 at 19:28Comments(0)西のみそら会

2014年12月14日

大川小の悲劇、語り継ぐ


JTBの毛利直俊さんのfacebook のタイムラインからです。 http://goo.gl/u8DZtN
 「大川小の悲劇」を語り継ぐこと、大切ですね。
ふんばろう東日本プロジェクトでは、小冊子の配布、防災教育の講師派遣をしています。http://wallpaper.fumbaro.org/survivor
  


Posted by 飯野健二 at 14:23Comments(0)石巻市

2014年12月11日

富岡町の旧警戒区域視察ツアー


【第81回 ふくしま復興支援フォーラム】
  日 時   2014年12月18日(木) 18時30分~20時30分
  報 告  藤田 大 氏(株式会社鳥藤本店専務取締役)
  テーマ   「旧警戒区域復興への挑戦」
  会 場   福島市アクティブシニアセンター「AOZ(アオウゼ)」 大活動室1
           MAXふくしま4F(福島市曾根田町1‐18)
富岡町の藤田大さんは、旧警戒区域視察ツアーを主催されています。次回は、1月17日(土)です。
http://311futaba.jimdo.com/申し込み方法/
リンクが文字化けしているかも?
http://www5a.biglobe.ne.jp/~tkonno/FK-forum.html
旧警戒区域視察ツアーの記事
http://www.rise-tohoku.jp/?p=8553
http://headlines.yahoo.co.jp/hl
fukushimanokoe.jp/archives/3260  


Posted by 飯野健二 at 18:23Comments(0)富岡町

2014年12月10日

ふくしまからはじめよ。サミットin九州


 12月22日(月)に福岡市で、開催されます。福岡市の方で、福島とご縁がある方も、今から、ご縁を作りたい方でも、足をお運び下さい。
https://www.pref.fukushima.lg.jp/sec/01010d/summit-kyushu.html  


Posted by 飯野健二 at 18:11Comments(0)福島市

2014年12月09日

小高ワーカーズベースの和田智行さん


明日、12月10日(水)の東京でのイベントです。
http://goo.gl/qAd6fu
福島県南相馬市小高地区(2013年6月の小高の状態 http://pandars.net/speech_he.html )は、現在でも、日中は人が入ることができますが、泊まることはできません。そんな小高に、小高ワーカーズベース( http://owb.jp/ )というコーワーキングスペースを作った和田智行さんのお話があります。

 以下、facebook のイベントのページからです。
 「原発20キロ圏内に“働く場”を」ガイアの夜明けに出演した和田智行氏が語る!~未来のために、“いま”できること~

東日本大震災から3年7か月。

あの瞬間から“原発20キロ圏内”にはどのような時間が流れていたのだろうか・・・。

南相馬市の南半分である、福島第一原発から20キロ圏内の地域は、2012年4月から、「避難指示解除準備区域」となり、特別な許可が無くても日中は出入りができるようになった。そこで、戻った時のことを考え、新たなビジネスを地元で立ち上げようとしている人がいる。

和田智行さん、37歳。

原発事故により時が止まった町に事業を生み出す。
働く力で再び町を動かす。

ガイアの夜明け(平成26年9月30日テレビ東京系放映分)でも紹介された和田智行さんの取り組みや福島の現状を皆さんと共有したいと思います。


【講演者】

和田 智行(わだ ともゆき)氏 (37)
小高ワーカーズベース 代表
http://owb.jp/

中央大学卒業後、都内にて6年勤務するも独立を機に地元小高へ戻る。震災後、自宅が警戒区域に指定され、家財道具も持ちだせず、会津若松へ避難。“このままじゃ地図から自分のふるさとが消える”との危機感のなか、『かならず家族とともに小高に戻る』ことを決意。ゴーストタウン化してしまった地元駅前に「小高ワーカーズベース」を設立、「住民“ゼロ”の避難区域に人の暮らしを取り戻すため」日々奮闘中。伝統工芸の復活、飲食店の開業準備など、地元に雇用を創出し、2016年の完全復帰に向け日々活動する姿は、マスコミの目にも留まり、9月30日放送の「ガイアの夜明け」にも取り上げられた。対談した江口洋介氏は「今回、番組で取材した和田さんに実際にお会いしてみると、福島の被災地に、帰ってこられる場所・コミュニティを作って、地元の人たちを元気づけたいという行動を起こしていて、思っていた以上に前向きだなと感じました。最終的には子供たちが選ぶことだと思っているのでしょうが、子供たちが帰ってこられる場所を作りたい、自分のやりたいことをやって、その姿を子供たちに見せたい、というすごい信念を感じました」とコメントしている。


【イベント概要】

日 時:
2014年12月10日(水)19:30~21:00(19:00受付)

場 所:
TKP信濃町ビジネスセンター「ホール2」
JR信濃町駅から徒歩1分
http://tkpshinanomachi.net/access.shtml

会 費:
3000円(当日受付払い)

その他:
会場内で小高特産品ほか福島県産品の即売会を開催予定

参考:
小高ワーカーズベースのHP
http://owb.jp/
小高ワーカーズベースのFBページ
https://www.facebook.com/odakaworkersbase?fref=ts


【終了後は懇親会を開催します!】

同会場のルーム1にて和田さんを囲み懇親会を開催いたしますので、ぜひご参加ください。参加ご希望の方は、「懇親会参加希望」の旨を本イベントにコメントくださいませ。当日参加申し込みも可能です。

懇親会の時間:
21:00〜22:30

会 費:
3000円(軽食+飲み放題)

※開催3日前以降のキャンセルはご遠慮くださいませ


~~最後に~~

私は本イベントを企画しております櫻井洋輔と申します。
震災以降、5回ほど福島へ現地視察旅行を企画しております。和田さんとはその中でお会いする機会があり、何度かご一緒させていただいております。今回、テレビにも取り上げられ注目が集まるなか、本来であれば現地に赴き、お話しを聞きたいところですが、和田さんに東京までお越しいただき一人でも多くの方にお話しを聞いてもらいたいとの想いで本イベントを企画いたしました。「公開」イベントとなっており、関心がある方はどなたでも参加可能な企画です。ひとりでも多くの方にご参加いただければ幸いです。どうぞよろしくお願い申し上げます。

主催者代表
櫻井 洋輔  


Posted by 飯野健二 at 18:35Comments(0)小高地区

2014年12月08日

2014年12月07日

東北修猷会に参加してきました。



 昨日、仙台で行われた、東北修猷会に参加してきました。写真は、来年の総会担当のS61年卒の宣伝部隊です。( www.61kai.org/

 総会は、「平成27年5月30日(土)午後6時から ホテルオークラ福岡」です。
 また、もうひとつの写真は、東北の被災地支援をされている、H14年卒の蓑原茜さんです。うらと海の子再生プロジェクト( www.uminoko-saisei.net/ )です。来年の総会では、ここの牡蠣が出品されるかもしれません。  


Posted by 飯野健二 at 14:44Comments(0)修猷館高校

2014年12月01日

100年続く学生団体に必要な7つのこと


【100年続く学生団体に必要な7つのこと】12月7日(日)午後1時半から
https://www.facebook.com/#!/events/364460143720110/?fref=ts

 学生でないので、参加しませんが、気になるイベントです。タイトルの「100年続く」、いいですね。
 facebook ページです。https://www.facebook.com/#!/100.tsuduku

以下、facebook のイベントからです。

 
〜100年続く学生団体に必要な7つのこと〜

応募フォーム
>>http://bit.ly/1rKQjV4

公式webサイト
>>http://100-tsuduku.com/

学生団体の平均寿命は3年といわれています。
もしかしたら自分が卒業した少しあと、自分の所属する団体はなくなっているかもしれません。

でもそんなこと、僕なら絶対いやです。

限られた学生生活の時間をかけて活動している団体。
それがより大きな価値を社会に提供できるように、
その活動が大きく広がり、当たり前のものになり、なくなってなんかしまわなく自分がするために。

先輩たちのたくさんの失敗談と少しの成功談から、
明日に活かせるノウハウを学びませんか。

イベント「100年続く学生団体に必要な7つのこと」では
温故知新をテーマに今まで4回イベントを開催してきました。

今回も内容は、
7つのテーマごとのプレゼンテーションと、
学生団体そのものに対する意見を交換し合うパネルディスカッションです。

学年大学問わず、ぜひご参加ください。


==7つのテーマと登壇者==

①リーダシップ論:STUDY FOR TWO代表 石橋孝太郎氏
HP: http://studyfortwo.org/
学生団体にはお給料が存在しません。
ではその状況下でどのようなリーダーとしての心持ち、そして手段を通じてメンバーを導くべきでしょうか。
STUDY FOR TWOを1人で立ち上げてから大きくしてきた過程で学んだすべてをお伝えします。

②組織論:AIESEC JAPAN 次期代表 渡邊 拓氏
HP: http://www.aiesec.jp/
長い歴史があり、国内でも25の大学に組織を構えています。
長く組織が続き、スケールの大きな状態を運営し続けるにはどのような組織への考え方やシステムが必要なのでしょう。
それについて渡邊さんの視点でお話いただきます。


③営業論:東京大学起業サークル TNK 代表 村本瑛氏
HP: http://tnk-startup.com/
学生団体の活動には「お金」が必要です。
これを軽視するものは絶対に成功しません。
また一歩間違えれば、数十万円レベルの自腹を切ったり、圧倒的に安い値段で契約を結んでしまったりします。
協賛獲得も「ビジネス」です。アポの獲得から交渉、契約まで、学生団体に必要なノウハウをお伝えします。


④プロモーション論:流行発信基地 代表 野田爽介氏
HP: http://ryuko-hk.com/
「宜しければRT協力お願いできませんか?」
そんなことはもう頼まない。
自信を持って創ったものをしっかりと周りの人に届ける手法や、自身が考える広報とは何かといった本質的なところ、1人1人が人を呼べるようにするメンバーの育て方などなどをお話させていただきます。


⑤人脈形成論:全国学生団体連携機構 喜多恒介氏
HP: https://www.facebook.com/jasca.jasca
僕は人脈という言葉が好きではないです。
本当に素敵な人と繋がりのある人がそんな言葉を使っているところはあまり見たことが無い。
そのような、人に接するスタンス的なところから、お話していければと思います。


⑥イベント論 AGESTOCK実行委員会 代表 中川建氏
HP: http://www.agestock.jp/
毎年大学生が主催するイベントとしては全国最大級のイベントを主催しているAGESTOCK実行委員会。
彼らはどのようにして"イベント"を成功させてきているのでしょうか。
その難しさ、苦労を含めお話いただきます。


⑦メンバーシップ論:Next Leaders Cafe 佐藤史紹氏
HP: https://www.facebook.com/nextleaderscafe
メンバーシップとは組織のメンバーに求められるあり方、能力を示す言葉です!
当日は、僕の経験からどのようにメンバーとして
‘在る’ことが組織と自分にとってベストなのか、という話と共に、学生団体の枠を超えて、社会の中での僕らのメンバーシップについてお話出来ればと思います!




==パネルディスカッションテーマとゲスト==

テーマ:"学生団体"で社会に大きな影響を与えるには。

ゲスト①:学生団体へのススメ 運営責任者 山口拓也氏
HP: http://gakusei-susume.com/

ゲスト②:TFT-UA 前代表 若狭僚介氏
HP: http://tablefor2ua.org/

ゲスト③:manma 代表 新居日南恵氏
HP: http://manma.co/

ファシリテーター:全国学生連携機構 和田有紀子氏


==全体司会==
臼井弘介氏

==参加費==
1000円/1人
※使い終えた大学の教科書を1冊持参するごとに100円参加費を割引させて頂きます。


==詳細======
日程:12月7日(日)
時間:13:30〜18:00
会場:セプテーニホールディングス カンファレンスルーム
MAP:http://www.septeni-holdings.co.jp/company/access.html#27
応募フォーム:http://bit.ly/1rKQjV4
============


主催:石橋孝太郎、外山雅大
会場協力:株式会社ビビビット https://www.vivivit.com/  


Posted by 飯野健二 at 16:04Comments(0)学生団体