2018年04月30日

5/18(金)、「明日晴れるかな」福岡市のこれからを語るオフサイトミーティング(第182回)



その時「対話」が動いた!君も歴史の目撃者になる。
(「明日晴れるかな」福岡市のこれからを語るオフサイトミーティング(第182回))


 【福岡でのイベント】
 福岡市役所の今村寛さん( https://www.facebook.com/hiroshi.imamura.50 )からです。
 https://www.facebook.com/hiroshi.imamura.50/posts/1697063607067893
  以下、今村さんの投稿です。
 福岡市職員を中心に不定期で開催しているゆるーい対話の場「明日晴れるかな」福岡市のこれからを語るオフサイトミーティング。
5月18日開催予定の第182回は,私たちのオフサイトミーティングが始まった平成24年5月21日からちょうど6年が経過することを記念しての「ゆるーい対話」を行いたいと思っています。
 題して「その時『対話』が動いた!君も歴史の目撃者になる。」
 ひょんなことから衝動的に始まったオフサイトミーティング「何とかしたい人全員集合!」から6年。
 それから1ヵ月間の対話を経て,「明日晴れるかな」福岡市のこれからを語るオフサイトミーティングと銘打って不定期月3回の「ゆるーい対話の場」を開帳してきて早6年が立とうとしています。
 今では,当時のことをご存じない,なぜこの「対話の場」が始まったのか知らないという方も相当数おられると思いますし,この6年の間に「対話」という言葉の持つ意味も社会の中で,また私たちの組織の中で,大きく変化してきていると思います。
 そんな私たちが「ゆるーい対話の場」を始めた原点やそれからの経緯を振り返り,私たちが通り抜けてきた時代の空気感を共有しながら,一夜限りのゆるーい対話を楽しみたいと思います(^_-)-☆
 「明日晴れるかな」福岡市のこれからを語るオフサイトミーティングに参加したことのない方ももちろん大歓迎ですし,オフサイトミーティング草創期の混沌とした状態を語っていただける方,毎年周年事業だけ定点観測的に参加されている方,その他,どんな方でも,どのようなお立場でも大歓迎。
 例年どおり,市職員限定解除のオープンイベントとして,いろんな垣根を越えての対話の場にしたいと思っていますので,市職員でなくてもどなたでも参加できます。
 集まった人,参加した人こそが適任者。
 誰でも気軽に参加し,楽しめる場として,特段の準備もせずに(笑),普段着で皆さんのお越しをお待ちしています!

 https://www.facebook.com/events/642175612792163/

 日時:2018年5月18日(金) 19:00 - 21:00
 場所:福岡市職員研修センター403研修室(天神ツインビル)

 追記
 東北まちづくりオフサイトミーティング https://www.facebook.com/TOHOKU.OM/  
 九州まちづくりオフサイトミーティング(仮) https://www.facebook.com/groups/145851045556461/  


2018年04月29日

5/16(水)、日本ヒーブ協議会公開シンポジウム




【福岡でのイベント】

5/16(水)、日本ヒーブ協議会公開シンポジウム

http://www.heib.gr.jp/wordpress/wp-content/uploads/files/activity/learn/information/pdf/kenkyu/kyus/jikai_kyus1805-ipre.pdf

http://www.heib.gr.jp/activity/learn/infomation/kyus201805/

日本ヒーブ協議会 http://www.heib.gr.jp/

以下、内容です。
【日時・内容】2018年5月16日(水)
   19:00~20:45  公開講座シンポジウム
                  ※シンポジウムはどなたでもご参加いただけます。
   20:45~21:00  名刺交換会
                  ※終了後懇親会を予定しています。参加大歓迎!
【場所】アクロス福岡1階 円形ホール(福岡市中央区天神1-1-1)
【公開講座シンポジウム】 19:00~20:45
<テーマ> ダイバーシティ経営を考える 「誰もが働きやすい組織づくり」
<講師>
  中石 真一路 氏(NPO法人日本ユニバーサル・サウンドデザイン協会 理事長)
  川口 文子 氏(株式会社チャレンジド・アソウ 福岡本社 副部長) 
  梶原 織梨江(日本生命保険相互会社 人材開発部 輝き推進室 室長)
<進行役>
  加留部 貴行 氏 九州大学大学院統合新領域学府 客員准教授
          NPO法人日本ファシリテーション協会 フェロー 
【参加費】一般:1,000円  賛助会員:1社1名様無料
     正会員:無料  個人会員:500円 上司・同僚:700円
【申込締切】5月10日(木)

申し込み先
http://www.heib.gr.jp/activity/learn/kyushuform/

  


2018年04月28日

5/8(火)、南阿蘇発世界へ・よそ者だからできることを-創造的復興




【福岡でのイベント】
 おやっさん( https://www.facebook.com/profile.php?id=100010961190666 )、こと、
南阿蘇村公認 ボランティア団体 ロハス南阿蘇たすけあい 理事長の井出順二さんが、来福されます。
 HP: https://rohasuminamiasotasukeai.jimdo.com/
 FB: https://www.facebook.com/%E3%83%AD%E3%83%8F%E3%82%B9%E5%8D%97%E9%98%BF%E8%98%87%E3%81%9F%E3%81%99%E3%81%91%E3%81%82%E3%81%84-1578281299135935/

 みなみあそ村観光協会事務局長の久保尭之さん( https://www.facebook.com/kubo.takayuki.5 )のお話も楽しみです。

5/8(火)、南阿蘇発世界へ・よそ者だからできることを-創造的復興
共創による阿蘇再建への挑戦!ソーシャルビジネス研究会
 公開 · 主催者: 一般社団法人SINKa

https://www.facebook.com/events/135680030620540/

 以下、facebook のイベントからで。

 5月8日(火)【SINKaソーシャルビジネス研究会】よそ者だからできることをー。 創造的復興、共創による阿蘇再建への挑戦!

 ~チェンジ!感 動する人・共感ビジネスで 九州から「よのなか」をよりよく変える!~
 ソーシャルビジ ネス創出 九州・アジア
 *****************************

 ■日程:2018年5月8日(火)19:00~21:00
 ■場所:フラウコミュニティルーム(福岡市中央区大名2-11-22)
 ■プログラム 
 主催者挨拶・自己紹介19:0~19:10(10)
 第1部 19:10~19:50(40)
 プレゼンター1:久保 尭之(くぼ たかゆき)氏 
 一般社団法人みなみあそ村観光協会 事務局長
 みなみあそ村観光協会 https://www.facebook.com/Minamiasokankokyokai/

 タイトル:「よそ者だからできることを-。
        創造的復興、共創による阿蘇再建への挑戦!」

 プレゼン内容説明:
 阿蘇は長らく九州を代表する観光地でしたが、2年前の熊本地震により状況が一変しました。
 復興のフェーズでは時間やリソース、環境に限りがあります。ただ、その逆境や強い危機感をバネに一気に日本のトップランナーとして飛躍できる可能性があることを、東北の地で学びました。
 そこで、南阿蘇を「観光地型の農村・里山」のトップランナーとして復活させるため、そして阿蘇全体を世界水準の観光地『ASO』として確立するための現在の取り組みをお話しします。

 ・南阿蘇村地域おこし協力隊 募集についての説明!
 https://www.vill.minamiaso.lg.jp/uploaded/attachment/5859.pdf       
 プレゼンテータープロフィール:
 1991年生まれ、鹿児島県出身。東京大学工学部卒業後、大手重工メーカーでのエンジニアを経て、東日本大震災後の食産業の復興を手掛ける一般社団法人東の食の会へ。その後、熊本地震からの復興支援担当として南阿蘇へ入り、現在は主に一般社団法人みなみあそ村観光協会の事務局長として現地での活動を続けている。
 阿蘇では、レストランバスや畑ガイドなど農業と観光の連携による新しいコンテンツ作りや、イベント制作、阿蘇の広域連携にも取り組んでいる。

 (質疑応答)

 19:50~20:30 (40)
 プレゼンター2井出順二(おやっさん)
 南阿蘇村公認 ボランティア団体 ロハス南阿蘇たすけあい 理事長
 HP: https://rohasuminamiasotasukeai.jimdo.com/
 FB: https://www.facebook.com/%E3%83%AD%E3%83%8F%E3%82%B9%E5%8D%97%E9%98%BF%E8%98%87%E3%81%9F%E3%81%99%E3%81%91%E3%81%82%E3%81%84-1578281299135935/

 タイトル:
 熊本地震から2年 今後は行政と共に農業復興と包括的地域再生を目指す~まだまだまだまだな、ひと(ボランティア)もの(機械)かね(寄付)の外的支援~

 内容。
 現在南阿蘇村立野地区では復興住宅の建設予定地が決まり4月から本格的に復興住宅建設工事の測量に取り掛かることとなりました。
 それに伴い建設予定地に建つ倒壊のハウスの撤去作業を担う農業後継者不足のためハウスの鉄骨の解体作業が後手後手となり、農家さんは行政に土地を更地で貸与しなければ成らないのですが、いつまで経っても撤去出来ずにいたため行政からの依頼もあり、我々の団体で撤去致しました。
 又、今まで家を解体するかどうか迷っていた農家さんも年度末ぎりぎりで解体を決められる滑り込み公費解体が続出した為、家財の処分運搬作業が増え年度内ぎりぎりで何とか処理できたと言う事案もありました。
 そして熊本地震から2年の節目に、風化防止も兼ね各地で熊本地震の現状とこれからの防災に対する備えについて講演活動もさせていただきました。これからは行政とともに農業ボランティアの存在意義や、就農支援、移住促進、などの発信もしていきたいと思います。

 プロフィール。
 東京でゼネコンに勤め、都市計画や、現場の管理を行う仕事に就き、その後神戸で独立建設会社を立ち上げる。
 そして、阪神淡路大震災を経験し、新規事業のミネラルウオーターの会社を立ち上げる為に南阿蘇村に移住した2カ月後、熊本地震が起こり、2度目の被災を経験する。
 まずは、ミネラルウオーターを配って回り、その後、重機や機械力を使ったボランティア活動を中心に、南阿蘇村を拠点に全国的に活動する団体となる。農業ボランティアやコミュニティの再生。村祭りなども積極的に取り組んでいる。
 今度の展開は災害時の重機ボランティアの構築。防災に強い市町村作りのお手伝い。子供向け防災手帳の作成などに取り組んでいきます。

 第2部 20:30~21:00 (30)
 ・阿蘇のみらい・熊本地震を語るダイアログ     
 (質疑応答)
 アンケート・まとめ
 *会場近くで、更に深く語る くるまざ交流会(割り勘)
 ******************************

 ■参加者:20名程度 
 ■参加費:1000円(大学生500円)
 ■対象者:
 ・ソーシャルビジネスに興味・関心ある方。
 ・障がい者雇用、就労に関心のある方。
 ・ユニバーサルままちづくりの実践者、興味・関心のあるかた。
 ・イノベーション事業の実践者及び興味・関心のある方
 ・よのなかに不安を感じ疑問を感じて、よのなかを変えたい方
 ・社会システムを変えたいと行動している方
 ・社会的企業家、社会的企業の方、企業のCSR担当者及び関係者
 ・起業を目指す 社会人、学生、主婦、高齢者の方
 ・NPO関係者 とくに事業型NPOを実施、目指している方
 ・一般の方で現 状から脱皮したい人、地域課題を知っている方
 ・企業・行政・ NPO・との協働をお考えの方
 ・テーマに興 味・関心のある方

 ■お問合せ・主 催:一般社団法人SINKa
 HP:http://www.sinkweb.net/ 
 FB:https://www.facebook.com/SINKaSB

 TEL:092-762-3789
 FAX:092-762-3788
 e-mail:info@sinkweb.net
 共催:九州ソー シャルビジネス促進協議会(Sofi)
 FB:http://www.facebook.com/kyushu.sofi
 ■参加ご希望者のかたは、事前に一番下のフォームに必要事項を書き込み送信ください。
 ※TEL/FAXでもお申込み頂けます。下記の必要事項をお知らせください。
 ○お名前:
 ○ご所属(肩書き):
 ○TEL:
 ○FAX:
 ○E-mail:
 ○交流会 参加・不参加 

 ---以下、初回参加 の方のみ記載お願いします---
 ※参加動機:
 ※情報入手先:
 ※宗教団体の方のご参加はお断り致します。
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Posted by 飯野健二 at 05:24Comments(0)熊本大分地震

2018年04月27日

4/29(日)、第一回「ほんと好きの市」@IMS



【福岡でのイベント】

 4/29(日)、第一回「ほんと好きの市」@IMS

 以下、facebook のイベントからです。

 第一回 ほんと好きの市 

 一人一人、それぞれが好きなことから、本と出会える。
 ほんと好きの市には、毎月テーマがあります。

 【今月のテーマ】
 「旅」
 旅に関係する古本・雑誌をメインに集めました!
 旅したい場所、かつて旅した場所。
 誰かと行く旅、1人で行く旅。
 あるいは人生そのものが旅?
 あなたの旅を探しにきてみてください。


 【概要】
 日時:4月29日(日・祝)10時~20時
 場所:天神イムズ1階 エスカレーターサイド
 福岡市中央区天神1-7-11

 「ほんと好きの市」は今まであまり本を読んでこなかった方や、これからもっと色んな本を読んでみたい!という方向けにフランクな古本市です。
 是非お立ち寄りください。

 ほんと好きの市 https://www.facebook.com/hontosukinoichi/
 

 追記:お友達の石渡麻美さんのfacebook の4月27日(金)の投稿です。
 やいやいわいわい!
 明後日、日曜日ですよ!
 ほんと好きの市!!
 酒呑みの書店員こと、嘉村 佳奈氏主催の古本市。
 くれぐれも。くれぐれも。差し入れにお酒なんてダメですよ。だって本屋ですからね。しかもイムズ1Fですからね。地下じゃなくなりましたからね。
 ね。これは決して振りじゃないですからね。ね?
 ああ、もう今日からGWが終わるまで、楽しみなイベントが多すぎて何をどうしようかと真面目に困っております。。。
 ※あ、ちなみに好きなビールはブルームーン。焼酎なら芋。ワインは赤でも白でも。とのことですよ(こそっ  


Posted by 飯野健二 at 18:23Comments(0)福岡の勉強会•交流会

2018年04月26日

5/20(日)開催 2030SDGs体験会@福岡



5/20(日)開催 2030SDGs体験会@福岡
みんなで触れようSDGs

元Fukuoka D.C.( http://www.fukuoka-dc.jpn.com/ https://www.facebook.com/FukuokaDC/ ) 事務局、株式会社YOUI 代表取締役社長の原口唯さん( https://www.facebook.com/yui.haraguchi )からです。
外務省のHPより SDGs ( 持続可能な開発目標)について http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/about/doukou/page23_000779.htmll

https://www.facebook.com/events/1653315591383608/

以下、facebook のイベントからです。

 巷で話題のSDGs。その世界観を体験するゲーム「2030SDGs」の体験会を開催します。
 SDGsを、"知識"ではなく"経験"から学ぶことができることがこのゲームの特徴です。皆さんで、SDGsに触れてみませんか?

 SDGs(Sustainable Development Goals、持続可能な開発目標)は、2015年9月の国連サミットで採択された持続可能な開発のための2030アジェンダ(2030アジェンダ)に示された、2016年から2030年までの国際目標のことです。
 http://www.unic.or.jp/activities/economic_social_development/sustainable_development/2030agenda/

 2030アジェンダは、貧困を撲滅し、持続可能な世界を実現するために、17のゴール・169のターゲットからなるSDGsを掲げ、発展途上国のみならず先進国自身が取り組む普遍的なものであり、「地球上の誰一人として取り残さない(no one will be left behind)」ことを誓っています。
 このようなSDGsについての説明は、インターネットを検索すれば誰でもみつけることができます。しかし、つまるところ、SDGsとは、どのような取り組みなのでしょうか?
 それを、誰でもわかりやすく体験できる、日本発のゲームが「2030SDGs」です。このゲームを通して、SDGsが目指すものやこれからの社会の中で起こるであろうことを体験することができます。

 日時  2018年5月20日(日) 13:30-16:00(受付開始13:15)
 会場  HATAGO TENJIN
     (福岡県福岡市中央区天神 5-7-12)
 対象者 15歳以上のSDGsに関心がある方を対象としております。
    (お子様の参加・同席についてはご相談ください。)
 定員  12人
 参加費 1,000円
 申込み 本イベントに参加をクリックしてください。
     後日、詳細を案内します。
 ファシリテーター
    原口唯(株式会社YOUI 代表取締役)
主催  株式会社YOUI  


2018年04月25日

行革甲子園2018



 山形市役所の後藤好邦さん( https://www.facebook.com/yoshikuni.goto )からです。
 イベントを主催するのは、愛媛県市町振興課長(総務省からの派遣)の井上 貴至さん( https://www.facebook.com/sekainotakachan )です。
 井上さんのブログ  http://blog.livedoor.jp/sekainotakachan/

 以下、後藤さんのfacebok の投稿からです。

 【行革甲子園2018/地方自治体が取り組んだ様々な事例を募集中です】
 愛媛県市町振興課が主催する「行革甲子園2018~愛顔(えがお)あふれるイノベーション!政策コンテスト~」
 愛媛県が2年ぶりに全国の市区町村の創意工夫あふれる取組を発表、表彰する場を創ります。
 「行革」というと歳出を削る、歳入を増やすことと捉えがちですが・・・
 官民連携、広域連携、住民との協働、新たな手法の導入等による地域活性化事例など幅広く先進的な事例を対象としているそうです。
 ちなみに、前回2016年には、全国47都道府県110の市町村から104の事例が応募
 その中から北海道北見市の及川 慎太郎さん( https://www.facebook.com/shintaro.oikawa.kitami )による「『書かなくていいの?』~証明書の申請をかんたん・スピーディに~」がグランプリを受賞しました。
 ちなみに、中川 淳さん( https://www.facebook.com/atsushi.nakagawa.9 )、上原(Hideo Uehara)さん( https://www.facebook.com/hideo.uehara.56 )ら大分軍団が準グランプリでした。
 このイベントを主催する愛媛県市町振興課長(総務省からの派遣)の井上 貴至さん曰く
 「東京ではなく、地方で開催することに意義があると思います。 
野球の甲子園に球児が憧れるように、行革甲子園も全国の市区町村職員の皆様の憧れの場にしていきたい、皆様のモチベーションを高めるきっかけにしていきたいです。募集、参加お待ちしております。」

みなさん、是非、応募ください。

愛媛県HPより
http://www.pref.ehime.jp/h10800/shichoshinko/renkei/gyoukakukoushien.html

行革甲子園2018のちらし
http://www.pref.ehime.jp/h10800/shichoshinko/renkei/documents/chirashi.pdf

行革甲子園2018の募集要項
http://www.pref.ehime.jp/h10800/shichoshinko/renkei/documents/bosyuyoukou.pdf

  


Posted by 飯野健二 at 19:27Comments(0)地域•社会問題解決方法

2018年04月24日

「災害時に指定管理事業者が担う役割と責任」の概要報告



「災害時に指定管理事業者が担う役割と責任」の概要報告
 東北でご縁ができた、ダイバーシティ研究所の( http://diversityjapan.jp/ https://www.facebook.com/diversityjapan/ )田村太郎さんのfacebook の投稿からです。

 https://www.facebook.com/tamurataro/posts/2134691449881809

 以下、田村さんの投稿の引用です。

 3月に大阪で実施したセミナー「災害時に指定管理事業者が担う役割と責任」の概要報告を、ダイバーシティ研究所のウエブサイトに掲載しています。
大変好評でしたので、今夏に東京でも実施する方向で準備を進めました。また決まりましたら報告しますね。
 
 http://diversityjapan.jp/report-seminar180322/

 引用終わりです。

 今夏の東京での開催、気になります。

 田村さんのダイバーシティ研究所のHPのプロフィールです。
http://diversityjapan.jp/president-profile/
 兵庫県伊丹市生まれ。高校卒業後、アジア、ヨーロッパ、アフリカ、南米などを旅する。在日フィリピン人向けレンタルビデオ店で勤務することで、日本で暮らす外国人の課題を知る。阪神大震災直後に外国人被災者へ情報を提供する「外国人地震情報センター」の設立に参加。
 1997年4月から2004年3月まで(特活)多文化共生センター代表として同センターの成長に居合わせた。2004年4月からIIHOE研究主幹として、NPOのマネジメントサポートや自治体との協働にテーマを移し、非営利民間の立場から地域社会を変革するしくみづくりに取り組む。また、2007年1月からダイバーシティ研究所代表として、CSRにおけるダイバーシティ戦略に携わる。
 2011年3月東日本大震災を受けて、「被災者をNPOとつないで支える合同プロジェクト(つなプロ)」、スペシャルサポートネット関西 の発足に関わり、それぞれ代表幹事、世話人を務める。また、内閣官房に発足した「震災ボランティア連携室」で企画官に就任。被災地のニーズ把握や震災ボランティア促進のための施策立案に携わった。2012年2月より復興庁上席政策調査官となり、14年4月からは復興推進参与としても東北復興に携わる。  


Posted by 飯野健二 at 18:35Comments(0)避難所運営

2018年04月23日

【朝倉復興支援】やってみよう政所!第3弾



【朝倉復興支援】やってみよう政所!第3弾


 若手社会人ネットワーク GOBO ふくおかと、大学生スタッフのコラボ、いいですね。

 GOBO 〜全国農業系サークル OBOG ネットワーク〜 https://www.facebook.com/gobo.network/

https://www.facebook.com/events/2079749332267338/

以下、facebook のイベントからです。

「やってみよう政所!第3弾 開催決定! 」

 ★GOBO ふくおか「やってみよう政所!」とは
 「食農」に関わる若手社会人ネットワーク GOBO ふくおかと、昨年豪雨被害のあった朝倉市杷木志波政所(まんどころ)地区とが結びつき、現在約 20 戸の限界集落を外からの若い力で盛り上げて行こう!と立ち上げたプロジェクト。現在、大学生スタッフを含めた活動を展開している。

 ☆今回の活動趣旨
 被災地では九州北部豪雨により、人口減少や少子高齢化など、今後の日本の姿が加速した形で現れている。現在、災害復旧活動として泥出し等ボランティアが引き続き行われているが、急遽顕在化した社会的な課題は山積されたままである。そこで、地域の人との交流を通して被災地が抱える現状を整理し、課題解決に向けた対策を見出していく。  


Posted by 飯野健二 at 19:01Comments(0)朝倉市

2018年04月22日

5/20(日)、巣箱orはちみつ付き◎天神でミツバチを育てよう!養蜂のお話&巣箱作りワークショップ



いとしまシェアハウス( https://www.facebook.com/itoshimasharehouse/ )のオーナーで、新米猟師&ライターの畠山千春さん( https://www.facebook.com/chiharuh )の投稿からです。ブログ http://chiharuh.jp/


5/20(日)、巣箱orはちみつ付き◎天神でミツバチを育てよう!養蜂のお話&巣箱作りワークショップ

https://www.facebook.com/events/1504066729704709/

以下、イベントからです。

天神でミツバチを育てよう!養蜂のお話&巣箱作りワークショップ(巣箱orはちみつ付き)

 100年先の暮らしをテーマにした社会実験コミュニティQross@天神で、ニホンミツバチの飼育が始まります!それを機に、ニホンミツバチを育てたい人&養蜂を体験してみたい方のために、巣箱作りワークショップを開催します。
 ワークショップでは、講師の先生のお話と、ニホンミツバチの巣箱作りを行います。会場では実際にミツバチたちが住んでいる巣箱の見学もできます。
 希望者には、巣箱の持ち帰りもOK!(2名限定)また、作った巣箱で収穫したハチミツが2000円分もらえます。
 街中ではなかなか難しい養蜂体験ができる今回のイベント。ぜひ奮ってご参加ください!

 【日程】
 2018年5月20日(日) 14時〜

 【会場】
 Qross
 〒810-0001 福岡県福岡市中央区天神5丁目4−15

 【参加費】
 ・2000円分のはちみつ付き:参加費4000円
 ※ハチミツの提供は秋以降を予定しています。
 ・巣箱を持ち帰りたい方:参加費5000円
 ※2名様まで。希望の方はコメント欄に記入してください。
 ※ハチミツはつきません

 ●講師
 ・伊藤 多久摩
 日本みつばちと共に暮すをテーマに那珂川町で個人養蜂『Bee’s knees Farmers』を運営。ミツバチの数が年々減少している現状に危機感をいだき、日本みつばちの保護と生息環境の改善、生体数の回復を目指した活動を始め福岡テンジン大学の日本みつばちの授業で登壇。
 現在「福岡から世界を救う」を合言葉にFUKUOKAみつばちプロジェクトを立ち上げ
 ・ミツバチで都市と里山の自然を豊かにする。
 ・ミツバチと触れ合うことで心を豊かにする。
 ・本物のハチミツで健康と豊かな食に貢献する。
をミッションに掲げ活動中。

 ●サポート・進行
 ・畠山 千春
 新米猟師&ライター。「食べもの・お金・エネルギーをつくる」がテーマのいとしまシェアハウス管理人。糸島にあるいとしまシェアハウスにて、養蜂4年目。蜜蝋を使ったワークショップなども開催している。今年も新しい蜂の群れを1群捕獲。このまま住み着いてくれー!と願う。今育てている巣箱は活発に分蜂中、5月に採蜜ができそうな予感。
 ブログ:ちはるの森 http://chiharuh.jp
 著書:『わたし、解体はじめました―狩猟女子の暮らしづくり』(木楽舎) http://urx.mobi/B8LE


 Qross

 Qross とは、福岡天神に今日オープンした、「100年先の暮らし」をテーマにした社会実験の場で、他拠点で活動するクリエイター約30名とビル3フロアを借り切ってコミュニティです。

 以下、畠山さんのfacebookの投稿です。
 https://www.facebook.com/chiharuh/posts/10215969707498382
  


Posted by 飯野健二 at 07:32Comments(0)福岡の勉強会•交流会

2018年04月21日

福岡市役所の非難生活ハンドブック



高島市長のfacebook の投稿からです。

https://www.facebook.com/soichiro.takashima.33/posts/828734074003800

以下、高島市長の投稿です。

 ついに「避難生活ハンドブック」完成!
 熊本地震の避難生活では、建物の倒壊など、地震による直接的な被害で亡くなった人数よりも、震災関連で体調が悪くなるなどして亡くなった人数の方が4倍も多かったのです。ということは、避難生活に備えることがとても重要。
 そこで福岡市では避難生活のハンドブックを作成しました。災害を経験された皆さんや献身的に支えた関係者の声を福岡市の職員でヒアリングして、ポイントをまとめました。
 福岡市役所や各区役所で冊子も配布してますが、パソコンでダウンロード出来ますので、例えばiBooksなどに入れておくと便利です。まもなく電子書籍としても無料でダウンロードできるようにもなります。
http://www.city.fukuoka.lg.jp/shimin/bousai/bousai/hinanseikatsuhandbook.html
これで
①女性の視点を活かした防災ミニブック
②マンション防災減災マニュアル
③避難生活ハンドブック
の3部作が全て揃いました。全て熊本地震を経て、市民の皆さんと共有しておくべきと考えたものを分かりやすくまとめたものです。ぜひ平時からダウンロードして、万が一に役立てられるようにしておきましょうね(^^)
①と②はすでに電子書籍として無料でダウンロード出来ます。
ちなみに他都市の市民の皆さんからも好評です。もちろん福岡市以外の方もどうぞダウンロードして、万が一に備えましょうね!

女性の視点を活かした防災ミニブック


電子書籍とダウンロード
http://www.city.fukuoka.lg.jp/shimin/danjokyodo/life/bousai_mini_book_densisyoseki_haisin.html


マンション防災減災マニュアル


ダウンロード
http://www.city.fukuoka.lg.jp/shimin/bousai/bousai/mansionbousai.html

  


Posted by 飯野健二 at 18:51Comments(0)防災

2018年04月20日

九州インデペンデンツクラブ【 共催、九大起業部】



九大起業部の熊野正樹先生( https://www.facebook.com/profile.php?id=100000160519084 )からです。

http://www.independents.jp/event/item000337?back=list

https://www.facebook.com/events/168005960686292/

以下、facebook のイベントからです。

【第一部 特別セッション】
「九州大学起業部セッション」
九州大学熊野正樹准教授が指導する九大起業部学生のプレゼンに対し、インデペンデンツクラブのベンチャー支援専門家が公開アドバイス!

熊野 正樹 氏(九州大学 学術研究・産学官連携本部ベンチャー創出推進G 准教授)
鮫島 正洋 氏(弁護士法人内田・鮫島法律事務所 代表弁護士)
小原 靖明 氏(株式会社AGSコンサルティング 専務取締役)

【第二部 第309回事業計画発表会】
1.株式会社イーグルツリー(代表取締役 本田 哲教 氏)
*アプリケーションの開発・保守・運営

2.株式会社クマモト敬和(代表取締役 宮野 敬之 氏)
*健康茶及びハーブティーの製造、卸、販売

<コメンテータ>
鮫島 正洋 氏(弁護士法人内田・鮫島法律事務所 代表弁護士)
小原 靖明 氏(株式会社AGSコンサルティング 専務取締役)

【第三部 交流懇親会】
参加費 1,000円(学生 無料)

日 時:2018年4月27日(金)17:00-21:00(開場 16:30)
場 所:Fukuoka Growth Next イベントスペース(福岡市中央区大名2-6-11)
参加費:無料(要事前登録) *交流懇親会 1,000円
定 員:80名 *定員に達し次第申込を締め切らせていただきます
主 催:特定非営利活動法人インデペンデンツクラブ、九州大学起業部
協 賛:弁護士法人内田・鮫島法律事務所、株式会社AGSコンサルティング、三優監査法人
後 援:日本ベンチャー学会、日本ニュービジネス協議会連合会、新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)  


2018年04月18日

4/15(日)、YYビジネスコンテストの事前説明会に行ってきました。



4/15(日)、YYビジネスコンテスト( http://yycontest.org/ )の事前説明会に行ってきました。





もともと、2012年に福岡で、学生向けに開催が始まりました。

2014年に、東京で開催となります。

2015年から、社会人も参加できることになりましたが、35歳以下の参加でした。

今年は、福岡と東京での開催で、65歳以下で、参加可能となりました。

本選は、東京ですが、ワークショップは、福岡と東京での開催です。

福岡近辺の方、チャンスです。

参加を検討してみませんか?

締め切りは、5月12日(土)です。





  


2018年04月17日

5月9日(水)、フクコン



【福岡でのイベント】毎月第2水曜日です。
 面白法人カヤック( https://www.kayac.com/ )の柳澤大輔さん( https://www.facebook.com/daisuke.yanasawa )たちが始めた、カマコン( https://www.facebook.com/kamacon/ http://kamacon.com/ )の福岡版です。
 フクコン https://www.facebook.com/FUKCONVALLEY/ https://fukucon.com/
 5人のプレゼンターのプレゼンを、グループに分かれて、応援する仕組みです。
 ちなみに、私は、昨年4月に「未来会議」で、プレゼンしました。

 https://www.facebook.com/events/237000076864924/

 以下、facebook のイベントからです。

 FUKUCONとは?
 福岡を愛する者のアイデアが募る場所!
 参加者全員のブレストで福岡をより楽しく活気のある街へ!
 ”全部ジブンゴト化”のFUKUCONを楽しんでください☆

 ・FUKUCONの流儀
 ⑴全力で面白がる
 ⑵とにかくアイデアをたくさん出す

 ・みんなが輪になるブレストを体験してみよう!!
 ⑶全部ジブンゴト化

 ・全てを自分のことだと思って考え、アクション、応援する!
 ・フクコンが開く定例会は、福岡をより良い街にするアイデアをプゼンし、みんなでブレストし合い、そのアイデアが実際のアクションにつながる機会となることを目的としています。
 ======================
 日時:2018年5月9日(水)受付18:30
 開始:19:00~ 初参加者オリエンテーション
    19:20~ 本会
 ※当日5分前着席でお願い致しますっ!!
 ※時間厳守!
 場所:カノビアーノ福岡 福岡市中央区大名1-1-12
 参加費:1,500円
 ※当イベントをシェアして頂いた方は500円の定例会のシェア割を行っております。懇親会には使用できませんのでご注意下さい!
 ======================
 【オリエンテーション】19:00~19:20
 ☆初参加の方はこちらから!
 【定例会】19:20〜21:00
 ◆第一部:フクコン説明&プレゼン全5組
 19:20〜
 【プレゼン内容】
 福岡を盛り上げる様々なジャンルのプレゼンが続々登場!

 ◆第二部:ブレスト&アイデア発表
 20:00〜 参加している皆でいろいろなアイデアをたくさん出そう!

 ◆第三部:懇親会
 21:15~
 場所:未定
 参加費:3,000円 学生1,500円
 ※シェア割の対象となりません。

 -応募・お問合せ先-
 https://www.facebook.com/FUKUKONVALLEY
 担当:事務局
 ※事前にFBイベントページでの「参加」表明または
  omoshirofukukon@gmail.com へご連絡をお願いします




  


2018年04月16日

5/11(金)、九州シェアリングサミット2018 プレイベント



 https://peraichi.com/landing_pages/view/kss2018-prevent 

 5月12日(土)の福岡でのイベントのプレイベント。
 FUKUOKA D.C. ( http://www.fukuoka-dc.jpn.com/ )の石丸修平さん( https://www.facebook.com/shuhei.ishimaru.1 )、前福岡県男女共同参画センターあすばる( http://www.asubaru.or.jp/ )館長、現福津市副市長の松田美幸さん( https://www.facebook.com/miyuki.macri )、シェアリングエコノミー協会( https://sharing-economy.jp/ja/ ) 事務局長の佐別当隆志さん( https://www.facebook.com/sabe0524 )のお話、楽しみです。

 プレイベントの概要
 名称九州シェアリングサミット2018 プレイベント
 日時2018年5月11日(金) 18:30~20:30
 場所Fukuoka Growth Next Startup Cafe
 主催九州シェアリングエコノミー推進協会
 参加費用無料
 お問合せjimukyoku@sharingeconomy.co.jp

 5月12日(土)のイベント


 https://peraichi.com/landing_pages/view/share-eco
 
 日時:2018年5月12日(土)10:00~17:00
 会場:福岡市 天神 旧大名小学校
 主催:九州シェアリングエコノミー推進協会
 参加費:無料(トークセッションやセミナー、アイデアソンは、参加のお申し込みが必要です)
   


2018年04月15日

車中泊をアプリで把握 福岡市が災害対応サービス 平時は地域の掲示板に



車中泊をアプリで把握
福岡市が災害対応サービス
平時は地域の掲示板に


https://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/407904/

 以下、西日本新聞の記事からです。

 福岡市は11日、大規模災害時の自治体の対応で、車中泊といった指定避難所以外の避難者の情報まで把握できるスマートフォン用無料アプリ「ツナガル+(プラス)」の配信を始めた。2年前の熊本地震で、車中や公園に避難する人の把握が遅れ、支援物資が行き渡らなかった教訓を踏まえ、富士通九州システムズ(同市)と共同開発した。
 熊本地震を受け、福岡市は防災アプリコンテストを開催。同社のアプリが最優秀賞を獲得し、実用化に向けた開発費1500万円は日本財団(東京)が援助した。
 アプリは、住民が利用登録すれば、災害時にスマホの衛星利用測位システム(GPS)機能を使って近くの避難所一覧や経路を確認でき、避難所にコンセントやトイレ、水道があるかなど、自治体側が発信する生活情報が一目で分かる。
 指定避難所以外に避難した人も、アプリ上で現在地や被災状況、必要な支援物資量などの発信が可能で、双方向のやりとりにより自治体側が速やかに情報を把握できるようになる。
 操作方法を覚えてもらうため、通常は自治会や地域サークルの情報掲示板として利用してもらい、大規模災害時にモードが切り替わる仕組み。市は公民館での出前講座を順次開いて市内での普及を図るとともに、全国の自治体にも導入を働き掛ける。
 アプリは市ホームページ上にある「2次元コード」から読み込むことができる。
=2018/04/12付 西日本新聞朝刊=

http://www.city.fukuoka.lg.jp/shimin/bousai/bousai/tsunagaru_plus.html

以下、福岡市のHPからです。

 福岡市では,熊本地震で課題となった災害時における指定外避難所の把握などに対応できるよう,株式会社富士通九州システムズとともに,防災アプリ『ツナガル+(プラス)』を開発し,平成30年4月11日からサービスを開始しました。
 このアプリは,日ごろから自治会や地域サークルなどでの情報交換ツールとしても活用でき,有事には災害時モードに切り替わります。ぜひ地域の情報交換ツール及び防災ツールとしてご活用ください。

「ツナガル+プラス」の特徴

1.コミュニティ機能
 アプリ内でコミュニティを誰でも自由に作成でき,参加者同士で情報交換を行うことができます。例えば,公民館のサークル活動など,同じ趣味を持つ方,共通の話題で交流したい場合はぜひコミュニティを作成してみてください。

2.周辺投稿機能
 現在地周辺の情報を投稿し,また参照することができます。例えば,地域のイベントや新しくできたお店の情報,事故による交通規制の情報などを写真付きで紹介することができます。

3.災害時モード
 大規模な災害が発生した場合,アプリが自動的に災害時モードに切り替わると同時に通知が配信されます。災害時モードでは,近隣の避難所への案内機能のほか,避難所コミュニティに参加することで,被災状況や支援情報の共有が可能となります。
 また,何らかの理由で指定避難所に入れない,移動できないといった方については,アプリ内で新たに指定外避難所のコミュニティを作成することができます。指定外を含め避難所の状況は行政側でも確認を行い,必要に応じて物資の配送時間の連絡,速やかな職員の派遣など,アプリ上の情報を活用した災害対応を行います。

ダウンロード方法
iPhoneの場合
 ツナガル+(App Store), https://itunes.apple.com/jp/app/%E3%83%84%E3%83%8A%E3%82%AC%E3%83%AB/id1347049673?mt=8
 または以下の二次元コードよりダウンロードが可能です。※App Storeにアクセスします。
 



Androidの場合
 ツナガル+(Google Play Store),https://play.google.com/store/apps/details?id=com.fujitsu.tsunagaru
または以下の二次元コードよりダウンロードが可能です。※Google Play Storeにアクセスします。



  


Posted by 飯野健二 at 07:39Comments(0)避難所運営防災

2018年04月14日

全国災害ボランティア支援団体ネットワーク(JVOAD)【第3回 災害時の連携を考える全国フォーラム】



全国災害ボランティア支援団体ネットワーク(JVOAD http://jvoad.jp/
【第3回 災害時の連携を考える全国フォーラム】

昨年のフォーラム、私も参加しました。

開催要項・申込書のPDFデータはコチラ↓
第3回 災害時の連携を考える全国フォーラム PDF
http://jvoad.jp/wp-content/uploads/2018/04/740f391c8398059132fed8b7509ab0f8.pdf

http://jvoad.jp/forum/

以下、特設ページの一部です。

【開催概要】

【日時】2018年6月12日(火):13時から20時(交流会 18時~20時)
      2018年6月13日(水):9時30分から15時35分
【会場】国際ファッションセンター 3階 KFCホール(東京都墨田区横網1-6-1)
【参加対象】災害時、被災者支援に関係する団体・機関
行政(国/地方自治体)・企業/経済団体・NPO/NGO・市民活動団体・社会福祉協議会・大学/研究機関・国際機関・職能団体(福祉、医療、法律分野などの関係者)・労働組合・協同組合・青年会議所・中間支援組織・助成団体など
【定員】300名
【主催】全国災害ボランティア支援団体ネットワーク(JVOAD)
【共催】内閣府政策統括官(防災担当)
  災害ボランティア活動支援プロジェクト会議

【プログラム】
6/12(火)
1日目
災害対応について学ぶ
12:00~ 受付
13:00~15:00 オープニング
開会挨拶/趣旨説明

来賓挨拶

パネルディスカッション「災害対応と連携の新たな動き」

15:00~15:30 休憩・移動
15:30~17:30 分科会
1:広域大規模災害に備えた多様な主体間の連携・協働の更なるチャレンジ
2:災害時に機能する都道府県域の支援ネットワークとは
3:東日本大震災における広域避難者支援
 ~想定されている大規模災害に向け~
4:SDGs時代の企業の被災地支援とは
 ~わが社らしさを活かす~
5:被災者中心の支援とするために
 ~過去からの学びを活かす~
17:30~18:00 休憩・移動
18:00~20:00 交流会
       地域・属性・経験を超えたネットワーキングの場づくり
6/13(水)
2日目
課題別に深める
09:00~ 受付
09:30~11:45 全体セッション
「支援のコーディネーションが地域で機能するには ~そして今、できること~」
11:45~12:45 休憩・移動
12:45~14:45 分科会
6:避難所・避難生活における支援
7:災害時の支援コーディネーションに必要な情報の集約
8:災害対応における助成のあり方
9:災害復旧における技術系支援者との連携
10:災害支援者のためのメンタルヘルスケア
11:復興の課題解決のための担い手支援
15:05~15:35 クロージング
協働でつくる災害支援の未来
総括コメント
閉会挨拶
※登壇者などについては、決まり次第、順次掲載していきます。
  


Posted by 飯野健二 at 07:20Comments(0)JVOAD避難所運営防災

2018年04月13日

4月24日(火)、Diagonal Run Fukuoka、オープン記念パーティ



【Diagonal Run Fukuoka(ダイアゴナル ラン フクオカ)( https://www.facebook.com/DiagonalRunFukuoka/ https://diagonal-run-fukuoka.jp/ )、オープン記念パーティ】
高校、大学の後輩の永吉健一さん( https://www.facebook.com/kenichi.nagayoshi.5 )からです。
福岡銀行が、東京の八重洲口に作ったコーワーキングスペース DIAGONAL RUN ( https://diagonal-run.jp/
https://www.facebook.com/DiagonalRunTokyo/ )の第2弾です。
  


Posted by 飯野健二 at 04:40Comments(0)福岡の勉強会•交流会

2018年04月12日

【武雄市でのイベント】地元から生まれる価値で世界へ挑め



【佐賀県武雄市でのイベント】
元武雄市市長の樋渡啓祐さん( https://www.facebook.com/keisuke.hiwatashi.9 )からです。

九州パンケーキの 村岡 浩司さん( https://www.facebook.com/tadashi.komatsu.98 )のお話、気になります。
http://www.kyushu-pancake.jp/ownerblog/
http://u-note.me/note/47505203
https://www.rakuten.ne.jp/gold/_event/business-insight/014/

https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1607368842650827&set=a.148314888556237.42568.100001331809083&type=3&theater

以下、樋渡さんの投稿からです。

人生で三度目のコーディネーターを務めることになりました。

武雄市図書館5周年企画。うまくいくかどうかは、九州パンケーキの 村岡 浩司 (Koji Muraoka) ( https://www.facebook.com/ippeichan )さんと 小松 政 (Tadashi Komatsu) ( https://www.facebook.com/tadashi.komatsu.98 )市長次第(笑)。「地元」「起業」「空き家・廃校活用」「公民連携」あたりがキーワードになるのかなと。

お二人とも旧知の仲だし、今からとても楽しみ。ちなみに対談後、村岡さんの新刊のサイン会が行われます。ご期待ください。

明日(9日)から整理券配布が始まります。

では、4月30日(月)武雄市図書館でお会いしましょう!

  


Posted by 飯野健二 at 21:54Comments(0)樋渡啓祐

2018年04月11日

4月29日(日)、陸前高田市戸羽市長Welcome Party 〜ようこそ福岡へ〜



【福岡でのイベント】
4/29戸羽市長Welcome Party 〜ようこそ福岡へ〜
陸前高田市の復興に、東奔西走されている戸羽太市長( https://www.facebook.com/futoshi.toba )が、来福されます。
私は、震災の年の夏に、1ヶ月、陸前高田市にボランティアに行っていました。みなさん、よろしくお願いします。

4月29日(日)、陸前高田市戸羽市長Welcome Party 〜ようこそ福岡へ〜


https://www.facebook.com/events/613612012313335/

以下、facebook のイベントからです。

ご注意:本イベントページの参加では受け付けておりません。指定のリンクから登録と支払いの上お越しいただきますようお願い申し上げます。

東日本大震災から7年が過ぎました。 陸前高田市ではかさ上げ工事が進み、ショッピングモールや図書館が新たに完成するなど少しずつ変わりつつあります。しかし、人々が安心して住み、働ける街になるには、まだ長い時間がかかりそうです。そのような中、約2年ぶりに戸羽 太 陸前高田市長が福岡市にお越しになります。そこで有志のみなさまと戸羽市長を囲んで情報を共有し有意義な時間を過ごしたいと思います。


* 日 時  2018年4月29日(日) 19:00~21:00
* 会 場  COMATSU Premier(コマツ プルミエ) 福岡市中央区大名1丁目14−13 プラザ ホテル プルミエ1F 
TEL092-738-3207
* 参加料金 おとな(高校生以上)¥6.300 / 中学生¥3,800 / 小学生¥2,500 陸前高田市復興支援金と同市からの食材調達費、手数料他を含みます

参加のみなさまへお願い、今回は直前まで別会場にてイベントを実施するにあたり参加受付は下記リンクからのお申し込みに限らせていただきます。
http://welcomeparty0429mtoba.peatix.com/

なお、お支払いは以下の機関がご利用いただけます。受付4/26 19:00まで(コンビニ・ATMは4/25まで)
クレジットカード:VISA、MasterCard、JCB、AMEX、PayPal
コンビニ:LAWSON、FamilyMart、サークルK、サンクス、Mini Stop、Daily Yamazaki、Seicomart
ATM:Pay-easy、ゆうちょ銀行、ジャパンネット銀行、楽天銀行、自分銀行


※今回の戸羽市長の来福では命の大切さを主に伝えてまいります。麻生公務員専門学校と西南学院大学で講演や交流会があります。九州では一昨年の熊本大分地震、昨年の九州北部豪雨と自然災害による深刻な被害が続いています。陸前高田市がすべての機能を失いゼロからの復興を進める経験において、時間の経過とともに変わっていく被災者の支援のあり方や国や県との取り組みなど共有できることが多いと思います。今回は特に家族のきずなを深め、家族でどうやって命を守るか、そしてこれからの災害への備えなどをみんなで一緒に考える機会にしましょう。

主催:ワイズマーケティングプロジェクト
協力:陸前高田市
   コマツプルミエ   


Posted by 飯野健二 at 18:56Comments(0)陸前高田市

2018年04月10日

福岡発地域ドラマ「You May Dream」NHK福岡放送局



http://www.nhk.or.jp/fukuoka/drama/dream/

【備忘用】
NHK福岡放送局が制作した、シーナ&ロケッツを題材としたドラマ、5月6日(日)、全国放送です。

5月6日(日)、BSプレミアム、午後0時45分~  


Posted by 飯野健二 at 18:30Comments(0)