2018年11月30日

学校の「当たり前」をやめた、千代田区立麹町中学校校長工藤勇一氏



 今年、ご縁ができた工藤勇一先生( https://www.facebook.com/yuichi.kudo.90 )の本が出ます。

 以前のブログの投稿です。 
 http://isindaihyou.yoka-yoka.jp/e2050432.html
 https://goo.gl/928Ed7 

 以下、工藤先生のfacebook の投稿からです。

https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1972130152879476&set=a.1268554543237044&type=3&theater

 本が届きました。書店では来週ぐらいから購入できると聞いています。もっとも初版7000部ですから、全国ほとんどの書店には並ばないと思いますので、購入してくださる方は、ご面倒ですが注文お願いします。笑

 引用終わり

 以下、工藤先生のfacebook からです。

 公立校でもここまでできる学校改革 麴町中の工藤校長が目指す「現代の寺子屋」とは(前編)
 https://globe.asahi.com/article/11964625?fbclid=IwAR3i0W0CA_RtdMxYIx6plQO0UxvrwYw1wk3WzG3bKt5gp6Vpjo16l3dXdx8

 公立校でもここまでできる学校改革 麴町中の工藤校長が目指す「現代の寺子屋」とは(後編)
 https://globe.asahi.com/article/11964970?fbclid=IwAR3EnV1URO820TFKvRwRizErDbld-6LOFgV9JrWWZgevv1btjn0v8K5g9aw

 修学旅行を変えたら、大人顔負けの「企画とプレゼン」が生まれた
 http://wedge.ismedia.jp/articles/-/14560?layout=b&fbclid=IwAR0VNxGDL8MQDvImvgR21phXqdR3d8itgtfLodv79lPy-8Lu4LRF7MDIKuk





  


2018年11月29日

JVOAD 都道府県域ネットワークサポート事業




 【備忘用】

 http://jvoad.jp/blog/news/2018todofukeniki/

 「都道府県域ネットワーク サポート事業」のご案内

 JVOADでは都道府県域ネットワーク構築を目指すため、「都道府県域ネットワーク サポート事業」を開始いたします。
 これまでの災害支援の経験から、災害時に行政、災害ボランティアセンター、NPO等を主体とする三者連携の枠組みが不可欠であり、47都道府県などにおいて、災害時に支援・受援のコーディネート機能を担えるネットワークが、平時より構築されている事が、災害対応、支援調整の鍵になると、JVOADは考えます。
 都道府県域ネットワークとJVOADがパートナーとして災害支援にあたることで、被災者支援のコーディネーションをより効果的に行われることを目指します。

 都道府県域ネットワーク構築のためのご相談、および資金助成等のプログラムとなっておりますので、詳細は下記概要をご覧ください。
 JVOAD都道府県域ネットワーク サポート事業_概要
 http://jvoad.jp/wp-content/uploads/2018/11/7f6cf0f22d60cac7f940d46e126134e6.pdf
 
 【お問合せ】
 全国災害ボランティア支援団体ネットワーク(JVOAD)事務局まで
 連絡先:E-mail :info@jvoad.jp    Tel :080-5961-9213
  


Posted by 飯野健二 at 10:09Comments(0)JVOAD防災

2018年11月28日

12/22(土)、福岡環境学際フォーラム第19回研究会



 12/22(土)、福岡環境学際フォーラム第19回研究会

 【福岡でのイベント】
 西南大学の小出秀雄先生( https://www.facebook.com/hideo.koide.96 )からです。

 https://www.facebook.com/events/184625772440836/

 福岡環境学際フォーラムの研究会を、下記の要領で開催いたします。ご出席の方は、12月20日(木)までに、学際フォーラム運営代表の小出秀雄にご一報ください。学生や一般の方、お気軽にご出席ください。

 日 時:2018年12月22日(土)17:00~19:00
 会 場:西南コミュニティーセンター 2階プロジェクトルーム (西南学院大学東キャンパス)
 報 告:
 ①村野陽子(福岡大学大学院工学研究科、ふくおか環境財団):ごみの夜間収集について(仮)
 ②
 ③
 ほ か:自己紹介、情報共有など

→会の終了後、西新近辺で忘年会を開催いたします。研究会にご出席の方は、こちらのご出欠もご回答願います。  


2018年11月27日

【朝倉復興支援】黒川故郷米サポーター募集



https://www.facebook.com/photo.php?fbid=2001130196643311&set=a.112019222221094&type=3&theater

 あさくら観光協会の里川径一さんのfacebookの投稿です。

 LIFE is RICE !! 
 お米を食べて朝倉黒川応援そしてあなたの安心保障にも!!
 僕が人生で一番長く住んでた福岡県朝倉市黒川!
 昨年の九州北部豪雨で僕は家を無くなってしまい、今は仮設住宅暮らしですが、どうにかこうにか同じ小学校区の三奈木地域に家が見つかりそうです!
 黒川に住み続けることはできなくなりましたが、黒川は自分が色々教えていただいたの大切な場所、心の故郷だと思っています。
 黒川の農地、おじちゃん達の話だと8割近くがやられてるとの事でした。一年過ぎましたがようやく農地の復旧もはじまりそうです。おじちゃん達の中には農業を続けていくかどうするか悩んでいる方もいます。このプロジェクトに賛同していただける方が増えれば黒川の農地が守られます。
 又、もともとから山村過疎地域であった黒川地域ですが、農地復旧がなされた後の担い手の問題も出てくることも考えられます。そんな時に、新規就農したい方々に、この地で米作りしてくれればもう、買い手の方はいるから安心して米作りできるよ!!って定住者の受け入れにもつながる活動になると信じています。
 モデルは6年前に被災した八女の山村塾さんの取り組みです!
 何事にも先達あらまほしことかな!
 興味のある方は是非手をあげてください!
 里川が朝倉に定住を決めた理由の一つに、朝倉の食糧自給率が108%あるということがあります!
 どんな世界危機が起ころうとも、朝倉のお百姓さんと手を結んでいれば、飢え死にはしないってことです!!
 この活動に関わる事は、朝倉黒川地域を応援すると同時に、飢え死にしない安心感=大地とつながる心強さ
=自分と家族の生命を守るって事にもつながると、僕は大げさじゃなくそう思っています。
 RICE is LIFE
 みなさんもぜひ、この活動を通じ、手を結びませんか!!
 そんな黒川の米、マジうまいっす!
 どんだけ協力してくれる人を見つけられるかわからんけど、自分ができることだ!やらねばとおもちょります。
 黒川に家がなくなってもこういう関わりで、地域と関われること幸せにおもいます!
 わっしょぉーいヽ(^o^)丿

   


Posted by 飯野健二 at 06:50Comments(0)朝倉市里川径一

2018年11月26日

12/4(火)、九州ダイバーシティ経営シンポジウム~働き方改革を考える企業関係者の皆様へ~



 【福岡でのイベント】
一般社団法人 福岡中小企業経営者協会の古賀正博さん( https://goo.gl/QsK4sZ )からです。
 最近、いろんなところで、お会いします。
 先日の脇さんを囲む会、凄かったですね。https://goo.gl/CsY4Ab


 九州ダイバーシティ経営シンポジウム
 ~働き方改革を考える企業関係者の皆様へ~
 

 https://www.facebook.com/events/330564597762025/ 
 
 以下、facebook のイベントからです。

 【お申込みはコチラから!!】
 http://www.crerea.jp/event/detail/?masterid=234
 『九州経済産業省事業『地域人材定着支援事業』の一環として、12月4日(火)開催
 「九州ダイバーシティ経営シンポジウム」を開催いたします。
 (主催:九州経済産業局 運営:(一社)福岡中小企業経営者協会)
 人材確保がますます困難かつ重要となる時代の中で、多様な人材の能力を最大限に発揮するダイバーシティ経営の推進が必要かつ有効な戦略となります。
 今回のシンポジウムでは「ダイバーシティ経営企業100選 プライム企業」に選定された株式会社NTTデータ様をはじめ、九州内でもダイバーシティ経営が進んでいる企業様とともに、パネルディスカッションを実施いたします。

 「働き方改革が求められているが何からしたらよいか分からない、より高めていきたい」
 「自社でも取り組めるダイバーシティ経営のヒントが欲しい」など
実際の事例を見ることで学び合いができればと存じます!
 
                 記
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■日  時 :平成30年12月4日(火)13:30~16:40(開場13:00~)
■会  場 :アクロス福岡1F 円形ホール(福岡市中央区天神1-1-1)
■参 加 費 :無料
■定  員 :80名           
■登  壇 :㈱NTTデータ ㈱OZ Company 竹下製菓㈱ 九州教具㈱
 ※詳細は添付のチラシをご参照くださいませ。
■申込方法:【URL】にアクセスいただき,申込フォームにご入力のうえ,送信願います。
 【URL】http://www.crerea.jp/event/detail/?masterid=234

■申込〆切:定員になり次第受付終了となります。
■受付連絡:2018年11月30日(金)に受付ご案内メールを送付いたします。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ぜひご参加ご検討のほどよろしくお願い致します!

   


Posted by 飯野健二 at 06:51Comments(0)福岡の勉強会•交流会

2018年11月25日

高校の後輩、土屋貴弘さん、デリバリーおじさん 〜迷える君に捧ぐおじさん奮闘記〜」




 【備忘用】高校の後輩、Takahiro Tsuchiya さん( https://www.facebook.com/takahiro.tsuchiya.35 )の同級生の facebook の投稿です。以前の投稿なので、少し変わっています。
 アプリを立ち上げて、一覧への矢印をクリックして「11/23 無料掲載」へ。
 スマホをお持ちの方、よろしくお願いします。 https://shonenjumpplus.com/app

 https://www.facebook.com/shuntaro.idera/posts/1998438360272183

 《告知》
 お久しぶりです!
 高校の友人がこの度、ジャンプ+というアプリに「デリバリーおじさん 〜迷える君に捧ぐおじさん奮闘記〜」という読切作品で載っています!
 【11/23(金)本日!!】の「いいジャン!」の数が今後にかかってます。
 「ジャンプ+」のアプリをダウンロードして、是非、読んでやってください!
 https://shonenjumpplus.com/app
 ※アプリをダウンロードしたらトップにでてるので、すぐ見つけられます。
 ※「いいジャン!」は漫画を読んだ最後に出てきます。
 ※「いいジャン!」もそうですが、余裕があればコメントも、書いてやってください!きっと彼は、読者の生の声を1番聞きたいと思うので!
高校の時は、まさか漫画家目指すとは想像もしていませんでしたが、こうやって今、少年ジャンプからチャンスをもらっています。陰ながら応援している友人ですので、1人でも多くの人に彼の漫画が届けば嬉しいです!

 
  


Posted by 飯野健二 at 07:04Comments(0)土屋貴弘

2018年11月24日

12/6(木)、Global Innovators 全国6拠点live中継!



 【福岡市でのイベント】
 YouTube共同創業者、チャド・ハーリー氏とApple共同創業者、スティーブ・ウォズニアック氏が来福されます。

 
 12/6(火)、Global Innovators 全国6拠点live中継!

 https://www.facebook.com/events/902553916535185/

 以下、facebook のイベントからです。

 \スタートアップ本場の福岡での白熱の討論会を全国6か所にてLIVE中継/
 \超豪華スペシャルゲスト/
 YouTube共同創業者 チャド・ハーリー氏
 Apple共同創業者 スティーブ・ウォズニアック氏
 \参加費はなんと、無料/

 次の日本を創る、学生や若い起業家に世界最先端の経営を学んでいただきたく機会となっております。
 【中継拠点】
 札幌/仙台/fabbit Global Gateway "Otemachi"/fabbit栄/fabbit Global Gateway "Osaka Honmachi"/fabbit広島駅前

 セッション①
 『世界の学生×福岡の学生の討論会』
 パネリスト:
 ・福岡大学 法学部 経営法学科/福岡大学ベンチャー企業論 荒巻 光生さん
 ・中村学園大学 栄養科学部 栄養科学科 山本 富貴 さん
 ・中村学園大学 栄養科学部 栄養科学科 安永 麻紀 さん
 ・九州大学大学院 システム生命科学部システム生命科学専攻 竹内 啓人さん
 ・東福岡高等学校 自彊館コース 鯵坂 柊哉 氏
 ・北京大学 ジャーナリズム・コミュニケーション学部 広告学専攻 卒業
 北京大学大学院 新領域創成科学研究科 国際協力学専攻 在学 呉 偉峰さん
 ・九州産業大学 理工学部情報科学科 SHRESTHA ISHWOR LALさん

 セッション②
 『世界の若い起業家と福岡の若い起業家の討論会』
 パネリスト:
 ・ストリートアカデミー㈱ 代表取締役CEO 藤本 崇 氏
 ・㈱Archive 共同設立者・代表取締役社長 Stéphane E. Fouché 氏
 ・500 Startups JAPAN HEAD JAMES RINEY 氏
 ・Trusted Corporation CEO & President Abidova Fariza 氏
 ・オーロラ㈱ 共同創業者 劉天艾 氏
 ・㈱グランドゥース 代表取締役社長 坂本 正樹 氏
 ・Pear㈱ 代表取締役CEO 島井 尚輝 氏

 特別討論①
 YouTube共同創業者 チャド・ハーリー氏
 特別討論②
 Apple共同創業者 スティーブ・ウォズニアック氏

 ※本会場はFukuoka Growth Next と fabbit Global Gateway "ACROS Fukuoka"になります。
 ※本イベントは学生や若い起業家向けイベントです。

 お申込は下記URLより、ご参加されるLIVE会場を選択の上、お申込下さい。
 http://global-innovators.net/
  


Posted by 飯野健二 at 07:12Comments(0)福岡でのイベント

2018年11月23日

12/18(火)、★クリスマス特別企画 コラボ with バー美幸★ 第56回ワークライフバランスプレゼン勉強会



 【福岡でのイベント】
 専業主婦のための保育園・マミースマイル( http://mammysmile.com/ )を経営していて、ワークライフバランス研究所 ( https://www.facebook.com/%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%95%E3%83%90%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B9%E7%A0%94%E7%A9%B6%E6%89%80-402775756569494/ )代表の雁瀬暁子さん( https://www.facebook.com/akiko.ganse )からです。

 毎年、楽しみにしています。

 ★クリスマス特別企画 コラボ with バー美幸★ 第56回ワークライフバランスプレゼン勉強会

 https://www.facebook.com/events/590140501415655/

 以下、facebook のイベントからです。

 毎月開催しているプレゼン勉強会。
 ふだんは、ワークライフバランスや男女共同参画、仕事や人生など、各回さまざまなテーマでお送りしていますが、
 12月はスペシャル企画!
 ゲストスピーカーに、松田美幸さんをお迎えして、お酒や食事をいただきながら夜の時間に開催します。
 福津市副市長、女性の大活躍推進福岡県会議 企画委員会 副委員長などなど
 いくつもの顔をお持ちの松田美幸さん。
 楽しい多世代交流会、「バー美幸・イン・福津」のママとしても、すっかりおなじみですね
 そう、今回は「バー美幸」のコラボレーションです♡
 美幸さんには、 「未来からの反射」というタイトルでお話いただきます。
 また、質問コーナーももうけますので、美幸さんにおたずねしてみたいことがある方は、コメントまたはメッセージをお寄せください。
 楽しい時間を一緒に作りましょう。
 みなさまのご参加をお待ちしています

 ●期日:2018年12月18日(火)19:00~22:00
 ●場所:天神テルラホール
 ●参加費:5,500円
 (※今回は、通常の「バー美幸」と異なり、1品持ち寄りスタイルではありません。
  参加費は、お食事・飲み放題込みの金額です。)
 ●定員:40名(先着順)
 ●申込方法:参加ボタンを押すか、個別にメッセージをお願いします

 以上、引用終わり

 【松田美幸さん関連情報】
 http://www.asubaru.or.jp/76441.html
 http://www.asubaru.or.jp/92277.html
 http://www.e-avanti.com/11932
 


   


2018年11月22日

11/24(土)、福岡県男女共同参画センター、あすばるフォーラム2018



 11/24(土)、あすばるフォーラム2018
 
 http://www.asubaru.or.jp/97466.html

 10:00~12:00 県民企画事業
 講演会   ワークショップ 
 やさしく楽しい選挙講座&
         民主主義を体感するワークショップ
 女性議員が増えたら、社会は変わる!「選挙」と「民主主義」を楽しく学ぼう!
 ◆講師座間宮ガレイ(日本選挙新聞代表)
 ◆会場502研修室(西棟5階)
 ◆主催福岡県女性議員ネットワーク
 ◆お問合せ・申込☎090-4482-5580(森本)  要予約
 ✉you-me@gamma.ocn.ne.jp


 講演・対談 
 男女共同参画社会をめざして     ~審議会の活性化、女性の参画で!~
 住みやすさ九州№1の福津市長と、県の女性活躍トップが語る!
 ◆講師原崎 智仁さん(福津市長)
 久留 百合子さん(女性の大活躍推進福岡県共同代表)
 ◆会場セミナールームAB(西棟5階)
 ◆主催審議会委員の会「セミナーメイト」
 ◆お問合せ☎092-325-0341(谷口) 

 講演会 
 性暴力と報道     ~Me Too#We Tooへ~
 性暴力の実情や報道が社会に及ぼす影響を考えます。
 ◆講師上谷 さくら(弁護士、元毎日新聞記者)
 ◆会場508研修室A(東棟5階)
 ◆主催特定非営利活動法人 博多ウィメンズカウンセリング
 ◆お問合せ電話092-210-0058
 メールhwc21kouza@yahoo.co.jp

 ワークショップ   ひとり親カフェ
 「ひとり親の制度学習」日ごろの困り事をグループ討議し、 支援のあり方を探ります。
 ◆会場501研修室(西棟5階)
 ◆主催社会福祉法人福岡県母子寡婦福祉連合会
 ◆お問合せ電話092-584-3922

 講演会 
 うちの子、最高!子どもたちに伝えたい!親として、大人として
 「だいじょうぶ!子育て順調よ!!」涙、笑い、元気のお話です。
 ◆講師熊丸みつ子さん(幼児教育専門家)
 ◆会場506研修室AB(東棟5階)
 ◆主催新日本婦人の会 春日支部
 ◆お問合せ電話092-591-2227(fax兼用)

 講演会 
 外国につながる女性への支援     ~多言語相談と同行支援~
 多文化共生社会における、女性と子どもの支援を考える。
 ◆講師福島 由利子さん
 (ウェラワリー<在日外国人女性及びその子供の支援団体>
 事務局コーディネーター)
 ◆会場508研修室B(東棟5階)
 ◆主催特定非営利活動法人 アジア女性センター(AWC)
 ◆お問合せ電話092-513-7333(fax兼用)   要予約
 ✉awc-a@atlas.plala.or.jp

 10:30~12:30 県民企画事業
 クッキング 目指せ☆父の味  家事がデキるパパは仕事もデキる!
 親子で力を合わせて「パパのXmasプレート」を作ります。
              今年のクリスマスはパパにお任せ♪
 ◆講師山根 祐介(ワークショップ担当)
 嘉村 けんし(調理担当)
 ◆参加費600円程度
 ◆対象男性(パパ・プレパパ)参加者のお子様(小学生以上)
 ◆会場調理実習室(西棟4階)
 ◆主催ままいる
 ◆お問合せ電話090-5282-0997(島田)
 ✉mamaile@gmail.com     要予約
 ◆申込みhttp://mamaile.info


 13:00~15:00 開会行事
 開会
 第17回福岡県男女共同参画表彰 表彰式
講演会
 誰もが活躍できる社会に向けて一歩踏み出すために
 講師:名取 はにわさん 元内閣府男女共同参画局長   
 【講師紹介】
 1973年東京大学法学部卒業後、法務省入省。内閣総理大臣官房男女共同参画室長・内閣審議官として男女共同参画社会基本法の成立に関わり、内閣府男女共同参画局長時代には、第2次男女共同参画基本計画の策定に携わった。
 2006年退職後、内閣府情報公開・個人情報保護審査会委員・同会長代理、特定非営利活動法人日本BPW連合会理事長を歴任。
 現在は、国立大学法人電気通信大学監事、国立大学法人政策研究大学院大学経営委員、学校法人日本社会事業大学理事長を兼任している。
  ◆会場クローバーホール(1階)
 ※事前申し込み不要。当日、定員を超えた場合は、別室にてモニター視聴となります。
 ※手話通訳あり
 ※要約筆記あり

 15:30~17:30 県民企画事業
 パネルディスカッション 
  女性を政策決定の場に     ~候補者男女均等法を受けて~
 「候補者男女均等法」成立を受けて、「女性を政策決定の場に」をテーマに討論する。
 ◆パネリスト堤 要さん(福岡県議会議員)
 古賀 恭子さん(元春日市議会議員)
 千葉 加代子さん(川崎町議会議員)
 ◆コーディネーター藤井 千佐子さん(福岡大学非常勤講師)
 ◆会場クローバーホール(1階)
 ◆主催ふくおか県「翼の会」
 ◆お問合せ☎092-924-6732(安河内)
 ✉nagauranosihou@ari.bbiq.jp


 ワークショップ  
 男子大学生が考える地域づくり・男女共同参画 男子大学生の子育てと就職観・男女共同参画をテーマに対話します。
 ◆講師おきなまさひと、中村路子(合同会社visionAreal共同代表)
 ファシリテーター:山下永子(九州作業大学准教授)
 ◆会場セミナールームAB(西棟5階)
 ◆主催九州産業大学Yゼミ男子’18
 ◆申込み✉kyusanu.y18@gmail.com     申込優先
 ◆お問合せfax092-673-5299九州産業大学地域共創学部事務室(山下研究室)

 シンポジウム 
 女性の活躍は、安心できる職場から     ~有効なセクハラ防止対策とは~
 女性が能力を発揮できる職場づくりを人権尊重の視点で考えます。
 ◆講師横山美栄子(広島大学ハラスメント相談室教授)
 松浦恭子(女性協働法律事務所弁護士)
 川口匡子(元フルブライト奨学生(UCLA))
 ◆会場セミナールームC(西棟5階)
 ◆主催NPO法人 福岡ジェンダー研究所
 ◆お問合せ電話092-401-5811(fax兼用)
 ✉info@fgsi.jp

 事例発表   ワークショップ  人生100年時代 40代50代からの生き方
    ~50代女性がイノベーションやってみた~
 やりたいが始めどき! あなたも一歩踏み出せるワークショップです。
 ◆講師松田 美幸さん
 (福津市副市長、前福岡女子大学学長特別補佐)
 田村 大さん
 (株式会社リ・パブリック共同代表/九州大学北陸先端科学技術大学院大学客員教授)
 林 泉さん(い菜やカフェ オーナー)
 守屋 普久子さん
 (久留米大学院学部病理学講座泌尿器科専門医)
 西島 昇子さん(マナー講師)
 ◆会場501研修室(西棟5階)
 ◆主催大人の学びをデザインする華一会
 ◆申込みhttps://hana1kai-asubaru2018.peatix.com
 ◆お問合せ✉hanaichikai@gmail.com







  


Posted by 飯野健二 at 17:34Comments(0)女性が輝く社会に

2018年11月21日

12/1(土)、【福岡市東区でのイベント】GreenDrinks Shimobaru



 【福岡でのイベント】
 お世話になっている目叶 貴史さん( https://www.facebook.com/takasi.megano )からです。
11月30日(金)オープンする福岡市東区下原にできるショッピングモール「ブランチ福岡下原」その中の「まちづくりスポット福岡東」( https://www.facebook.com/matisupo.fukuokahigasi/ )の事務局長です。
オープンからの多数のイベントの講師、ゲストがすごいです。ぜひ、ご注目下さい。

 12/1(土)、GreenDrinks Shimobaru
 
 https://www.facebook.com/events/286295548668481/

 以下、facebook のイベントからです。

 【世界各地で話題沸騰の「green drinks」が福岡・下原にやってくる!】
 世界の800都市以上で開催されている、社会課題をテーマにしたコミュニケーションパーティ「green drinks」。各地域のキーパーソンが集まって、アイデアがつながり、プロジェクトがさらに先に進むような対話の場が生まれています。
 キックオフとなる今回のテーマは、ズバリ『まちづくり』
 まちの暮らしにどストレートな三人の仕掛け人をゲストに招いて、これからの「まちづくり」のポイントを紐解いていきます。これまで全国で仕掛けてきた実践から、わかりやすく教えてくれる。かも。
 イベントには、クリエイター、NPO/NGOのリーダーやソーシャルアントレプレナー、企業の環境・CSR担当など、地域でバリバリ活躍中のキーパーソンがわんさか集まります!ここに集まるクリエイティブなネットワークも「green drinks」の醍醐味ですね。
このチャンスをお見逃しなく!!
 ※参加者の方もマイクをもてるオープンマイクタイムもあります。
 そして楽しいトークに花を添える料理とドリンクもご用意しました。中央区赤坂にオープンして10年。福岡おしゃれ女子を虜にしている「きらきらカフェ とねりこ」にご協力をいただき、野菜を中心にした自然食料理とドリンクをお楽しみください。
おしゃれな料理にワンドリンクをつけて、オープニング特価で開催します。定員35名のイベントです。お早めにお申し込みください。
 「きらきらカフェ とねりこ」
 (https://www.cafe-tonerico.com)

 日時:2018年12月1日(土)17時〜20時30分
 場所:まちスポ福岡東(ブランチ福岡下原2F 福岡市東区下原4−2−1)
 マップはコチラ→https://goo.gl/maps/RTLnJTQi2662
 参加費:料理・1ドリンク付2,500円(当日現金にてお支払いください。)
 募集人数:35名(先着)
 参加申し込み方法:こちらのURLをクリックしてフォームから入力し送信してください。
 → https://goo.gl/forms/8HYJE96eAqKg7sBB2
 ※アルコール飲料類もご用意しておりますので飲酒を楽しまれる方は公共交通機関でお越しください。何卒飲酒運転撲滅にご協力ください。

 ゲストスピーカー
 木藤亮太さん(https://www.facebook.com/ryota.kito.7
 株式会社油津応援団専務取締役、株式会社ホーホゥ代表取締役
 宮崎県日南市が実施した全国公募により、2013年7月よりテナントミックスサポートマネージャーとして、“猫さえ歩かない”と言われた油津商店街の再生事業に取組み、約4年で25を超える新規出店、企業誘致等を実現。その後は自らが育った福岡県那珂川町に拠点を移し「事業間連携専門官」に着任(2017年4月より)、株式会社ホーホゥを設立(2018年1月より)。その他、各地のまちづくりPJのアドバイザーを兼任するなど活動の幅を広げている。
 まちづくりに関する企画・計画、建築・ランドスケープ(造園)空間の計画・設計、市民参加型取り組みの企画・実践及びこれらに関わるファシリテートなどが専門。九州芸術工科大学( 現・九州大学芸術工学部)、同大学院修了。

 西塔大海さん(https://www.facebook.com/saito.motomi
 西塔企画 代表/慶應大学SFC研究所上席研究員
 東京大学大学院 新領域創成科学研究科修了 (科学修士)大学での専門は素粒子理論物理学。
 東日本大震災発災の時は、直後から宮城県気仙沼市に入り大規模避難所運営スタッフとしてボランティア活動を行い、一般社団法人気仙沼復興協会を起業。同社団は4年で400名以上を雇用。2013年に福岡県上毛町(こうげまち)へ移住。上毛町の移住交流施策を立案・実施を担当。実践型教育プログラムのプロジェクトに関わる。運営に携わる移住交流の窓口「上毛町田舎暮らし研究サロン」には、年間のべ1200人が移住相談や地域活性などの相談・視察・交流に訪れる。その他地方創生の様々なプロジェクトを立ち上げて実行している。
ストレス解消法は素粒子理論を考察することだが、悩みも今の仕事に素粒子理論があまり役に立ってないこと。

 田辺友也さん(https://www.facebook.com/tomoya.tanabe.927
 認定NPO法人まちづくりスポット 専務理事
 18歳で東京に上京し大学卒業後、広告会社(リクルートグループ)に就職。マーケティング・商品企画に関わり、企業と市民活動のコラボレーション企画を導入。2012年より岐阜県飛騨高山に移住。地域の諸問題を解決し、まちを活性化させるハブステーション「まちスポ」の設立に関わる。全国各地で企業と地域のNPOが協働し設立する「まちスポモデル」の立ち上げを支援している。趣味は神社仏閣巡り、温泉巡り。国家資格キャリアコンサルタントを持っている。

 12/9(日)のイベントに関する目叶さんの投稿。
https://www.facebook.com/takasi.megano/posts/2110866215695782

 本日、まちスポ福岡東オープニング情報第2段!!
 映画好き、音楽好き、まちを楽しくしたい人必見!!
 福岡市東区下原にマイクロシアター誕生!!!
 12月9日(日)17時にまちスポ福岡東が映画館になります!
 しかも食事付き、ドリンク付き、そしてスペシャルゲストのトークセッションつき!
 そしてここに来て速報が!
 スペシャルトークゲストのひとりの大高さんが代表を務める「MOTION GALLERY STUDIO」の第1作目がなんとあの東京国際映画祭で入選を果たしました!
 詳細はこちら
https://news.walkerplus.com/article/168089/
 今年日本中に衝撃を走らせた「カメラを止めるな!」も大高さんが始めた「MOTION GALLERY 」で資金調達をしたことは超有名です!
 そして今回、記念すべき、1st screening partyの作品は
 2012年8月公開のドキュメンタリー作品
 「歌えマチグヮー」(C)ユーラシアビジョン
 「マチグヮー」とは沖縄ことばで市場っていう意味。
 さびれてしまった市場の復活のキーワードは「音楽」
 その中心にいるのが“栄町おばぁラッパーズ”。
 市場育ちの三人娘、もとい三人おばぁ。移住してきた若者たちと市場を元気にするためにラップの練習に明け暮れるその姿に胸がキュンとします。
 まちを心から愛する人たちが、音楽を通して歌って踊って楽しむ。
 私たちが本当に幸せに生きていくためのヒントが、もしかしたらそこにあるのかもしれません。
 そして映画を観終わった後の感想シェアタイムを盛り上げるトークゲストがこの4人。
 映画監督志望だったのになぜかマイクロシアターを作っちゃった株式会社ポップコーンの共同代表の一人
 大高健志さん
 https://www.facebook.com/takeshi.ohtaka
 福岡で映画と音楽を語らせたらこの男 アツいトークが心を奪うLOVE FMの企画営業マン
 三好剛平さん
 https://www.facebook.com/gohei.miyoshi
 まちづくりをしながら映画も作っちゃう心からまちと映画を愛する男
 森重裕喬さん
 https://www.facebook.com/yusuke.morishige
 とあるきっかけで映画に魅了され映画マニアではないのに福岡映画部作っちゃった
 石渡麻美さん
 https://www.facebook.com/profile.php?id=100002576410172
 この愉快すぎる4人が映画と音楽とまちづくりを語っちゃいます。
 そして「みんなでシアター」に欠かせない美味しい料理。
 今回、料理を提供してくれるのは中央区赤坂にオープンして10年。
 福岡のおしゃれ女子の心を奪い続けている
 [キラキラカフェ とねりこ] さん。
 https://www.cafe-tonerico.com/
 この少々詰め込みすぎな感じの1st screening party。
 映画を観て、美味しい料理を食べながら、感じたことをシェアして、映画好きなまちのみんなとつながってみませんか?
 参加申込みや詳細はこちらまで
 →https://www.facebook.com/events/585771311880110/
 #カメラを止めるな
 #カメとめ
 #POPCORN
 #マイクロシアター
 #東京国際映画祭
 #まちづくり
 #福岡映画部
 #LOVEFM
 #StockBros
 #まちスポ
   


Posted by 飯野健二 at 19:47Comments(0)福岡でのイベント

2018年11月20日

12/22(土)、災害医療セミナー in九州



 12/22(土)、災害医療セミナー in九州

 https://www.facebook.com/events/1990464737717211/

 以下、facebook のイベントからです。

 【災害医療学生セミナーin九州 開催!】

 冬の足音が近づいていますが、皆さまいかがお過ごしですか?❄
 12月に、九州の学生を対象とした災害医療セミナーを開催します!!
 災害医療に興味のある方ならどなたでも参加することができます。

 今年も大規模な災害が多数発生しました。そんな災害列島で、学生にもできること、学ぶべき知識があるのではないか。そう考えた九州の学生有志が準備してまいりました
 災害医療の「一歩」を私たちと一緒に踏み出してみませんか?✨
 皆さまのご参加を心よりお待ちしております☺

 日時:12月22日(土) 10:00~17:00(受付 10:20まで)
 ️場所:国際医療福祉大 福岡キャンパス(福岡市)
 対象:九州圏内の災害医療に興味のある大学生(医療系・非医療系問いません)
 参加費:500円

 ️内容:講師講義(長崎大学病院災害医療支援室 山下和範先生)
 学生講義
 ワークショップ など

 申し込みはこちらから
 ☟☟☟
 https://docs.google.com/forms/d/1s3nlhadIUpvxxqiFZC0UhFN9vfZLhSj6sR-rzJ2BnT4/edit?usp=drivesdk

 お問い合わせ
 日本災害医学会学生部会九州支部 設立準備員会
 kyusyu.dmas@gmail.com  


Posted by 飯野健二 at 18:57Comments(0)福岡の勉強会•交流会防災

2018年11月19日

12/15(土)、 大学間連携災害ボランティアシンポジウム「災害の時代と大学、そしてボランティア」




 12/15(土)、 大学間連携災害ボランティアシンポジウム「災害の時代と大学、そしてボランティア」

 http://www.tohoku-gakuin.ac.jp/volunteer/?p=25923&fbclid=IwAR3vzTG586ntuyz5sIv3HEK9XyW27pfXgZ_hXNI-7CZnIInpEixg7vFFr1U

 以下、HPからです。

 日時:平成30年12月15日(土)10時50分~16時30分(終了予定)
 場所:東北学院大学土樋キャンパス ホーイ記念館ホール(地階)
 共催:東北学院大学災害ボランティアステーション
 復興大学災害ボランティアステーション
 大学間連携災害ボランティアネットワーク
 備考:申込不要・入場無料

 開催趣旨:
 東日本大震災の発災年から毎年冬期にかけて本学で開催している、学生ボランティアを考える機会としての大学間連携災害ボランティアシンポジウム。今年も日本列島を襲った幾多の自然災害。甚大な被害を受けた被災地には、発災直後より数多くのボランティアが全国各地から駆けつけ、復興に向けた懸命な支援活動が行われています。深く傷ついた被災地を社会全体で励まし、支えていこうとする動きは、ボランティア元年から約20年の時を経た現在、この国において社会的慣習になりつつあるのかもしれません。
 今年のシンポジウムでは兵庫県立大学大学院減災復興政策研究科の室崎益輝氏より、「災害の時代と大学、そしてボランティア」をテーマに基調講演を行っていただき、その後のパネルディスカッションでは、共働プラットホーム ボランティアコーディネーターの杉浦健氏にコーディネーターをお願いしております。以下、杉浦健氏から、室崎益輝氏の基調講演内容に触れながら、シンポジウム開催地である東北で行う本シンポジウムの意義を語っていただきました。

 「今、災害が起きているから、災害ボランティア」
そのようなボランティアも重要なことは言うまでもありませんが、災害が起きたからこそ、「長い過程」の活動へと多様に変化しながら、「災害」をテーマに展開していくボランティア活動が、災害ボランティアの在り方ではないでしょうか。もっといえば、当該地域に災害が起きていなくても、将来起こるかも知れない災害のために、今から入念な準備を進め、ときには他の場所で起きた災害支援活動に携わりながら研鑽を積んでいく、そんな活動が、災害ボランティアの柱かと考えております。
今回のシンポジウムでは、「応急段階(Response)」「復旧段階(Recovery)」「復興段階(Reconstraction、またはRevitalization)」だけではなく、必ず「予防段階(Reduction)」、つまり防災・減災にも触れてくださいという話をさせていただきました。防災・減災は直接被災しなくても、平素からやっておかなければいけない地域活動の一つです。しかし、災害を対岸の火事にさせないためにも、防災・減災活動は「災害ボランティア」にとって切っても切れない活動です。災害を体験したであれば、一層意識を高めておく必要があります。

 「減災は、被害を減らすことであり、被害の引き算をはかることである。その被害の引き算は、対策の足し算により達成される」「減災の足し算には時間の足し算がある。災害が起きた直後の緊急対応や応急対応だけでなく、起きる前の予防対応や起きた後の復興対応をしっかりやらなくてはならない」(室崎益輝、2018)

 発災から8年目を迎えようとしている東北は、まだまだ復興の過渡期ですが、震災の体験をバネに、これから起こり得る課題にどう立ち向かっていくのかを、それこそ今、その場にいる学生たち(発災当時は小学生でした)とディスカッションができれば、これから未来へ続く活動につながるのではないかと考えております。
 東北の8年間の経験を検証しながら、今の東北を語る(これは、過去に起きた阪神・淡路大震災や熊本地震やほかの多くの災害についても同じです)。それによって、まさに今、大きな課題を抱えている、直近に発災した数多くの災害で被災をした皆様、そして今も現場で災害ボランティアに携わっている学生たちへの活動のヒントになればと考えております。
 それが、今回のシンポジウム開催地である東北からできる一番大きな「災害ボランティア」のあるべきかたちなんじゃないかと。まさに、「創造的復興」「Build Back Better Than Before.」(※)です。

 (※)災害の発生後の復興段階において、次の災害発生に備えて、より災害に対して強靱な地域づくりを行うという考え方である。潜在的な災害リスクを削減するには、できるだけ災害リスクの低いところに住宅を作ることや、都市の構造そのものを強靱にしていく必要がある。(『防災白書』、2015)

 プログラム内容:12/15(土)メイン会場:東北学院大学 ホーイ記念館ホール(地階)
 10:50~11:00 挨拶 開会 松本 宣郎 (東北学院大学学長)
 11:00~12:00 セッション1 基調講演「災害の時代と大学、そしてボランティア」
 室崎 益輝氏(兵庫県立大学大学院減災復興政策研究科 研究科長)
 12:00~13:00 休憩
 大学間連携災害ボランティアネットワーク参加大学の活動紹介パネル展示企画
 (ホーイ記念館 ホール(地階)のエントランスにて展示)
 13:00~14:30 セッション2 リレートーク 会場:ホーイ記念館 ホール(地階)
 ※大学間連携災害ボランティアネットワーク参加大学の学生ごとにボランティア活動紹介と課題を発表。
 14:30~14:40 休憩
 14:40~16:40 セッション3 パネルディスカッション「災害における学生ボランティアの意義」
 ※基調講演を受けてのパネルディスカッションになります。
 報告者:原田 素良氏(熊本学園大学学生団体「おひさまカフェ」所属学生)
 松浦 莉子氏(常葉大学ボランティアサークル・サンダーバード学生代表)
 惠良 友貴氏(中央大学ボランティアセンター公認学生団体「チームくまも と」所属学生)
 山本  賢氏(東北大学課外・ボランティア活動支援センター ボランティア支援学生スタッフSCRUM副代表)
 河原  颯 (東北学院大学災害ボランティアステーション学生スタッフ代表)
 コーディネーター:杉浦 健氏(共働プラットホーム ボランティアコーディネーター)
 16:40~16:50 挨拶 全体閉会 会場:ホーイ記念館 ホール(地階)
 伊鹿倉 正司(東北学院大学災害ボランティアステーション所長・同大学経済学部教授)
 17:00~19:00 学生間企画学生間ワークショップ 会場:ホーイ記念館2階H203教室
 コーディネーター:
 藤田 彩乃(東北学院大学災害ボランティアステーション学生スタッフ)
 引地 優太(東北学院大学災害ボランティアステーション学生スタッフ副代表)
 ※学生による学生対象のワークショップになります。一般の方でも聴講は可能です。
 [問合せ先]
 大学間連携災害ボランティアネットワーク事務局
 (東北学院大学災害ボランティアステーション事務局内)
 〒980-8511 仙台市青葉区土樋一丁目3-1
 東北学院大学 土樋キャンパス内 7号館2階725教室
 TEL:022-264-6521 FAX:022-264-6522
 MAIL:tgvolu@mail.tohoku-gakuin.ac.jp  


Posted by 飯野健二 at 19:05Comments(0)防災

2018年11月18日

12/16(日)、佐賀での樋渡啓祐さんの講演会



 12/16(日)、佐賀での樋渡啓祐さんの講演会

 https://www.facebook.com/events/115719846014876/

 以下、facebook のイベントからです。

 12月16日(日)14時より報恩寺において、樋渡社中代表取締役樋渡 啓祐 (樋渡啓祐)氏による講演会です。今年のお題は「お寺と地方創生」についてです。檀信徒以外の方も、寺院関係の方もどうぞお気軽にお越しください。参加無料です。

 報恩寺
 〒849-2101 佐賀県 杵島郡大町5205

 樋渡さんについて
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A8%8B%E6%B8%A1%E5%95%93%E7%A5%90

 最近の樋渡さんのfacebook の投稿です。
 https://www.facebook.com/keisuke.hiwatashi.9/posts/1888450631209312

 今日(11月18日)で49歳になりました。29歳のときは普天間基地移設問題で右往左往、39歳のときは市民病院の民間委譲で七転八倒。そして、この40代最後の年はどうしたいか。
 この4年間、500か所以上講演などで全国あまねく訪問した自負があります。感じ続けたのは、地方には若い皆さんの学ぶ場が圧倒的に少ないということ。
 学びとは暗記ではなく、より良き人生のきっかけになると思っています。自分もこの学びによって人生が豊かになっています。
これから、樋渡社中株式会社は自分の世代の責任として、全国津々浦々に学びの場をつくりたいと強く決意。これが40代最後の年の1つの結論です。
 協力してくださる同志をこれから募っていきます。  


Posted by 飯野健二 at 05:38Comments(0)樋渡啓祐

2018年11月17日

11/30(金)、【フリーランスのための〜ぶっちゃけ仕事づくりとリスク管理どうしてますか?〜】



 11/30(金)、
 参加費無料・オンライン参加可!!【フリーランスのための〜ぶっちゃけ仕事づくりとリスク管理どうしてますか?〜】

 【福岡市でのイベント】
 11/30(金)、午後7時。
 スタートアップカフェ(旧大名小学校)。
 登壇者の一人が、福岡テンジン大学(https://www.facebook.com/tenjinuniv/ https://tenjin-univ.net/ )の岩永真一さん( https://www.facebook.com/shinichi.iwanaga.9 )です。

 https://www.facebook.com/events/484877378690930/

  「勤務時間は自分で決められる?」
 「働いた分が給料?」
 「年金って国民年金だよね?」
 「キャリアプランとか、ないよね?」
 フリーランスと言ってもその生態系は実に多様、他のフリーランスがどのような働き方をしているのか、意外と知らなかったりしませんか?
 昨今の働き方改革や、副業・複業の話題で一躍“フリーランス”にも脚光が浴び始めています。
2017年に設立した「プロフェッショナル&パラレルキャリア フリーランス協会」(略称=フリーランス協会)も立ち上がり、フリーランスの地位向上や安定・安心などに国や地方自治体へも働きかけを行っています。
 そして2018年にフリーランス協会の福岡HUBが立ち上がり、活動がスタート!
 今回は「仕事づくり」だけでなく、意外と他所(よそ)の話は聞きたくてもきけない「リスク管理」について、フリーランスのためのトークセッションを企画しました。

 →About フリーランス協会
 →フリーランスに起こる諸問題って?
 →こんなとき、どうする?どうしたらいい?
 →リスクヘッジもいろいろある?

 ★参加の皆さんからの声(質問・疑問)をもとにトークが進行します!
 ★ お子さん連れも参加可能です。

 【日時】 2018年11月30日(金) 19:00〜20:30(受付18:45~)
      ※20:30〜21:00は交流会を予定
 ★当日会場へお越しになることが難しい方はオンラインでの参加も可能です。オンラインで参加される方はオンライン参加チケットを選択して下さい。オンラインへの接続方法は当日こちらに表示されます。
     ↓
 http://ptix.at/SGVS33

 【参加申し込みはコチラから↓】 オンライン参加・入場券共に
 http://ptix.at/SGVS33
 【タイムスケジュール】
 18:45 開場
 19:00 挨拶&プログラム説明
 19:05 フリーランス協会 福岡HUBについて
 19:10 トークセッション 
   「しくじりそうになった先生?あの時私はどうすればよかったの??」
 20:00 ベネフィットプラン説明
 20:20 質疑応答
 20:30 交流会
 21:00 終了

 【登壇者】
 ◎平田 麻莉 (フリーランス協会 代表理事)
 *当日はオンラインでの参加となります
 ◎岩永 真一 (フリーランス協会 福岡HUB リーダー)
 ◎河 京子 (株式会社Waris 共同代表)  


Posted by 飯野健二 at 17:52Comments(0)福岡の勉強会•交流会

2018年11月16日

日本カーシェアリング協会、真備事務所での貸し出しを12/25まで延長



 日本カーシェアリング協会からです。
 真備事務所で軽トラ、軽バンの貸し出し期間を、12月25日まで。
 石巻市の支援からスタートして、石巻市から、熊本、朝倉などの被災地に車の無償支援をされています。
 https://www.japan-csa.org/
 https://www.facebook.com/japancsa/

 https://www.facebook.com/japancsa/posts/1936724043030594

 以下、facebook の投稿からです。

 真備事務所で軽トラ、軽バンの貸し出し期間を、12月25日まで延長することになりました。
 ご利用の際は、電話でご予約ください。
 070-1143-7799
 受付 9:00から17:00
 火曜日定休日
 本日もフル稼働です。
 駐車場に1台も無い状況。
 半日利用の方も多いので、お昼頃電話をいただいて出かけて行ったトラックもあります。
 平日は空いていることも多くなってきたのですが、まだまだ土日祝日のご利用は予約いただいてからの方が良いようです。

   


Posted by 飯野健二 at 18:20Comments(0)石巻市2018水害・岡山

2018年11月15日

水俣病センター相思社の永野三智さんが、本を出版






 【備忘用】
 水俣病センター相思社( http://www.soshisha.org/jp/ https://www.facebook.com/ShuiYuBingsentaXiangSiShe/ )の永野三智さんの投稿です。

 https://www.facebook.com/michi.nagano.9/posts/2177280535692179

 以下、facebook の投稿です。

 「みな、やっとの思いで坂をのぼる」という本を、出版しました。
 それで、12月21日(金)京都の同志社大学で、22日(土)京都のカライモブックスで、23日(日)大阪の天劇キネマトロンで、公開授業および、トークイベントが行われることになり、案内文をもらいました。だれでも自由にいらしてください。お会いしたいです。それと、東京新聞と中日新聞にインタビューが掲載されたそうです。とても丁寧にまとめていただきました。最後に転載と、URLを貼っておきます。いつか熊本や、地元の水俣でも、水俣病の話がしたいです。

 第43回カライモ学校『みな、やっとの思いで坂をのぼるー水俣病患者相談のいま』刊行記念トーク 

 日時:12月22日(土)15時~17時(14時30分開場)
 話し手:永野三智さん(水俣病センター相思社) 聞き手:奥田順平さん、奥田直美さん(カライモブックス店主)
 場所:カライモブックス 京都市上京区社横町301 http://www.karaimobooks.com/
 定員:30名 
 入場料:1000円
 ご予約ください karaimobooks@gmail.com / 075-203-1845 (カライモブックス)

 みな、やっとの思いで坂をのぼる
 http://www.soshisha.org/jp/archives/7337   


Posted by 飯野健二 at 17:54Comments(0)地域•社会問題解決方法

2018年11月14日

11/27(火)、話題のウェブサービス「note」を学ぼう。



 11/27(火)、話題のウェブサービス「note」を学ぼう。

 https://www.facebook.com/events/2168355716768711/

 \11/27(火) 話題のウェブサービス「note」を学ぼう/

 note(ノート)は、文章、写真、イラスト、音楽、映像などを手軽に投稿できるウェブサービス。ブログのように使うことも、SNSのように使うことも、コンテンツを有料販売することも自在に活用できます。
 https://note.mu/

 今回の勉強会では、noteをメインテーマに、使い方やマネタイズなどのさまざまな活用方法について学んでいきます。

 ◎日時:2018年11月27日(火)19:00〜20:50
 ◎会場:フロイデ(株)会議室(福岡市中央区今泉1-20-2 天神MENTビル4F )
 ◎参加費:1,000円(※書くメシメンバー無料)

 ◎内容:
 「話題のウェブサービス「note」を学ぼう」
 ・noteとは?
 ・使い方や操作方法(投稿方法など)
 ・活用方法(マネタイズ、マガジン連載など)
 ・Q&A

 ◎こんな人におすすめ:
 ・スマホで手軽に情報発信したい
 ・ブログ代わりに情報発信したい
 ・会社の広報ツールとして活用したい
 ・自分または自社のコンテンツを有料販売したい
 ・日々の記録を日記感覚でWEBに残したい

 ◎主催:
 「書く」を武器にメシを食っていきたい人のコミュニティ【書くメシ】
 https://kakumeshi.net/

 ※この勉強会は、月イチで主催している「書くメシナイト」の第3弾として行います。
 ※終了後、21:00より近くのお店で懇親会を行います。キャッシュオン支払いですので、各自のご予算に合わせてご参加ください(任意)。  


Posted by 飯野健二 at 15:16Comments(0)福岡の勉強会•交流会

2018年11月13日

11/17(土)、電通+NPO広報力向上委員会「伝えるコツ」セミナー



 11/17(土)、電通+NPO広報力向上委員会「伝えるコツ」セミナー

 https://www.facebook.com/events/340709626702343/

 以下、facebook のイベントからです。

 あの人気セミナーがあすみんで開催決定!NPOのコミュニケーション力は、ちょっとしたコツでよくなります。
 プロから学べるまたとないチャンスです。この機会をお見逃しなく!
 ※本セミナーには定員があります。 
 ※興味あり/参加予定のクリックのみではお申込み完了にはなりません
 ※この申し込みフォームは、グーグルフォームを用いたものです。個人情報の取り扱いに関してご不安のある方は、直接センターにてお申込みください。電話/メールでのご連絡も受付けております。フォームに対するお申込みには、ご予約が承れない場合のみにご連絡差し上げます。予めご了承ください。

 https://goo.gl/forms/zwsJB5gcfTBbgbHi1

 ■伝えるコツとは
 市民社会の重要な担い手であるNPO にとって、「コミュニケーション」は組織をまとめ、理解者、協力者を拡げ、より充実した活動としていくための重要なテーマです。
 「伝えるコツ」はNPO のコミュニケーション力の向上をめざし、電通の社会貢献活動の一環として、NPO とともに取り組んでいるプロジェクトです。オリジナルのテキストをつくり、電通のクリエーティブスタッフを中心とした講師が、全国でセミナーを開催、「うまく伝える」ことがきっかけとなり、NPO の活動がもっと広がることを願って、活動をつづけています。この「伝えるコツ」は2016 年度の「グッドデザイン・ベスト100」(カテゴリー:地域・コミュニティづくり/社会貢献活動)を受賞しました。
 ■日時
 平成30年11月17日(土)13時00分~17時00分
 ■会場 福岡市NPO・ボランティア交流センター あすみん
 ■講師 松井薫 
 ■講師プロフィール
 1958年生まれ。1982年大阪大学人間科学部卒業、同年株式会社電通入社。関西クリエーティブ局局長を経て、現在、JR西日本コミュニケーションズ執行役員・ソリューションセンター長。
主要広告主:武田薬品・三洋電機・読売新聞・ミキハウス・ダスキン等
受賞歴:TCC新人賞・OCCクラブ賞・ACC賞・IAA国際広告賞・ロンドン広告賞銀賞・IBA入賞・カンヌ広告祭入賞・ニューヨークフェスティバル入賞等
 ■定員 80名
 ■参加費 1,000円(※参加費は、このセミナーの運営費にあてられます。参加者には、オリジナルテキスト進呈)
 ■プログラム
 第1部 13:00~14:50
 「伝えるコツ」考え方編:講義形式
 オリジナルテキストを使い、広報に必要なヒントを学びます
 第2部 15:00~17:00
 「伝えるコツ」実践編:ワークショップ形式
 団体の活動を一言で伝える「スローガン作成ワ-クショップ」を行います。
 ■申し込み(※本イベントページの「参加」だけではお申込は完了しません。下記要領でのお申込をお願いします)
 下記「申込・お問合わせ」までTEL/FAX/メールのいずれかにて、①お名前②連絡先(TELもしくはメール)③ご所属(あれば)をお伝えください。
 ■申込・お問合わせ
 「あすみん」マネジメントグループ(福岡市NPO・ボランティア交流センターあすみん 指定管理者)
 TEL 092-724-4801
 FAX 092-724-4901
 E-mail info@fnvc.jp  


Posted by 飯野健二 at 12:35Comments(0)

2018年11月12日

11/19(月)、いのちを守れるママになろう!「防災ママカフェ@福岡志免」



 【福岡での防災イベント】
 11/19(月)、福岡志免でのイベント。
 講師は、スマートサバイバープロジェクト( http://sspj.jp/ )のかもんまゆさん( https://www.facebook.com/mayu.kamon1 )。
 小さいお子さんをお持ちのママ、関心をお持ちの男性も参加可能です。
 「ママのための防災BOOK」をもらえます。

 11/19(火)、いのちを守れるママになろう!「防災ママカフェ@福岡志免」

 https://www.facebook.com/events/480319552490621/

 以下、facebook のイベントからです。

 大地震!その時、あなたは子どものいのちを守れますか?
 大地震の時、ママが「知らない」「備えていない」ことで誰よりも怖い思い、大変な思いをしたのは子どもたちでした。
 子どもは、ケガの手当ても、防災食の備蓄も、防災リュックの準備も出来ません。
 ママが知っていれば、備えていれば、守れるいのちがあります。
 あの日何が起きたのか、どうやって子どもを守ったのか。
 そして「その時」福岡では何が起きるのか、今ママとして何ができるのか。
 いざ大地震が来たときに「子どものいのちを守れるママ」になれるよう、今出来る事からはじめましょう!

 (一社)スマートサバイバープロジェクト特別講師、防災ママカフェ®主宰のかもんまゆさんによる「防災ママカフェ®福岡志免」を緊急開催いたします!

 ママに限らず、パパ、じぃじ、ばぁば、ご家族、地域の方、自主防災組織の方、お仕事でこどものいのちを預かる立場にある方、行政の防災担当者の方などなど、どなたでもご参加下さい!
 ☆赤ちゃん連れのご参加大歓迎です☆
 ▼日時 2018年11月19日(月)13時~15時
 ▼場所
 福岡県糟屋郡志免町志免3-1-6
 3F『ミコーホール』
 ※お車でご来場の方は近隣コインパーキングをご利用ください。
 ▼内容
 被災地での乳幼児ママが直面した「実際はこうだった!!」リアルな体験談から学んで、備えるワークショップ。
 映像・スライドを使って、実例をもとに分かりやすい言葉で伝えます。
 ▼講 師:(一社)スマートサバイバープロジェクト(SSPJ)特別講師 かもん まゆ氏
 東日本大震災で被災したママと子どもたちへの物資支援を機に、被災したママの声を集めたママのための防災ブックを企画制作。
 現在(一社)スマートサバイバープロジェクト特別講師として、被災地のママたちのリアルな体験と子どものいのちを守るためのリアルな情報と対策を伝える「防災ママカフェ®」を開催。
 2018年9月現在、全国205ヵ所12700人以上が参加している。
 NHK 教育「すくすく子育て」他、メディア出演多数。
 ▼参加費  
 大人1000円  
 ※ママ友割(ママ友と2名以上で参加)
 大人1人700円
 ※家族割(大人のご家族と2名以上で参加)大人1名700円
 子供無料
 ▼対象
 乳幼児を抱えるママ・パパ、ご家族ほか、ご興味がある方は、どなたでも参加いただけます
 ▼定員 50名
 ▼お申込み
 こちらのフェイスブックイベントページの参加ボタンを押し、コメント欄に、①お名前 ②ご参加される人数(子どもの場合は年齢も)をお書きください。
 Facebook以外からのお申込みはこちらのフォームよりお願いします。
 https://ws.formzu.net/fgen/S5166446/
 ▼主催:備災ママスターズ福岡
 協力:(社)スマートサバイバープロジェクト、ミコー薬局
 ▼「防災ママカフェ®」とは
 東日本大震災や熊本地震で乳幼児ママが直面した「実際はこうだった」被災地ママのリアルな声と知恵が詰まったママのための防災BOOKの他、映像、スライドを使って、具体的な実例をもとに、誰にでも分かりやすい言葉でお伝えしている乳幼児ママ向けの人気備災講座。

   


Posted by 飯野健二 at 12:00Comments(0)福岡の勉強会•交流会防災

2018年11月12日

広島県小屋浦災害ボランティア



 【広島県小屋浦災害ボランティア】
 民間のボラセン。
 坂町社協とは、別です。

 https://www.facebook.com/groups/357534034401708/permalink/1184967214991715/

 以下、facebook の投稿です。

 #拡散希望
 ‼️小屋浦 ボランティア募集‼️
 小屋浦児童公園(坂町小屋浦3丁目2-25)で受付
 《9時〜12時(活動15時まで)》(月曜休み)
 個人での参加大変、ありがたいです!
 女性でも初めての方でも出来る作業がまだまだあります!
 1時間でも2時間でもOK‍♀️
 平日も月曜以外、毎日活動してます‼️
 どうか、よろしくお願いいたします‍♂️
 ※ボランティア 保険,高速道路無料化は従来どうり適用
 ※運営については坂町社協ではありません
 詳細、問合せは→https://www.facebook.com/%E5%B0%8F%E5%B1%8B%E6%B5%A6%E3%82%B5%E3%83%86%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88-2186556134933989/



 坂町社協のボラセンは、事前登録制です。
 https://www.facebook.com/sakachovc/  


Posted by 飯野健二 at 07:29Comments(0)ボランティア(小屋浦)