2018年12月29日

2/9(土)、SDGs×福岡市科学館―みんなで考える未来のくらしのつくり方―



 【福岡市でのイベント】
 福岡テンジン大学( https://tenjin-univ.net/ https://www.facebook.com/tenjinuniv/ )の岩永真一さん(  https://www.facebook.com/shinichi.iwanaga.9 )からです。
 申し込みは、1月10日(木)お昼12:00から。
 多分、すぐに定員になります。

 https://www.facebook.com/shinichi.iwanaga.9/posts/2042203475847676

 以下、岩永さんの facebook の投稿から。

 【SDGsにもっと踏み込む】
 2019年2月9日(土)に、福岡市科学館サイエンスホールで開催する「SDGs × 福岡市科学館」のシンポジウムを企画しました。
 自分が考えうるSDgsについての最強布陣です。
 元国連広報センター長でもあった田瀬 和夫 (Kazuo Tase)さんの講演は、あらゆるビジネスマンは必聴の価値あり。そして福津市・副市長の松田 美幸 (Miyuki Macri)さんに、働き方・まちづくり・教育の視点を。科学技術の進歩面で、科学館の伊藤館長とサイエンスコミュニケーターの本田 隆行 (Takayuki Honda)くんに。「対話の場づくり」は自分が担当します。
 (可能なら、北九州市立大学の眞鍋 和博 (Kazuhiro Manabe)先生にも入ってほしかった!リビング福岡1月号をお楽しみに!)
 ※申込の受付は1/10~
 企画から広報から登壇までやるっていうのは自作自演だなって思います。そんな2019年は、SDGs野郎で幕開けになりそうです。

 2/9(土)、SDGs×福岡市科学館―みんなで考える未来のくらしのつくり方―

 https://www.facebook.com/events/289615428569845/

 以下、facebook のイベントからです。

 【こんな人にオススメ】
✔SDGsが気になるけど活かし方がわからない
✔持続可能なまちづくりに興味がある
✔科学技術が社会をどう変えるか気になる

【参加予定の方へ】
★事前申込制です(1/10より受付開始)
★参加申込は「福岡市科学館HPにて」受付です
https://www.fukuokacity-kagakukan.jp/activity/2018/12/29.html

【概要】
世界が猛烈に繋がっていく中で、国際社会はSDGsに舵を切りました。ここ日本では高齢化と少子化も迎え、地方都市はいろんな課題を抱えています。

それと、世界が目指すSDGsはどう繋がっていくのでしょうか。そして科学技術はどう役立つのでしょうか。

「変わりゆく社会の中で、福岡の街や私たちの暮らしを豊かにするために、今、何が求められているのか」。

これが今回のシンポジウムで、まちづくりや科学の専門家たちと、あなたと一緒に考えたいテーマです。SDGsをもとに、みんなで対話してみませんか?

【シンポジウム詳細】
・日程 : 2月9日(土)
・時間 : 13:30~16:30(開場13:00~)
・内容
 〇基調講演
 〇パネルディスカッション
  テーマ「SDGs時代のくらしとまちづくり」
 〇参加者も交えて対話カフェ
・会場 : 福岡市科学館6Fサイエンスホール
・定員 : 150名
 ※科学館HPより事前申込制
 ※2019年1月10日(木)より申込受付を開始いたします
・参加費 : 無料
・対象 : どなたでも可
 ※小学生からの参加可(保護者同伴のみ)
・主催 : 福岡市科学館
※本イベントは「国立研究開発法人科学技術振興機構 科学技術コミュニケーション推進事業 問題解決型科学技術コミュニケーション支援」により実施しています。
・登壇者
 〇基調講演
  田瀬 和夫 氏 (SDGパートナーズ有限会社 代表取締役)
 〇パネルディスカッション
  田瀬 和夫 氏
  松田 美幸 氏 (福津市 副市長)
  本田 隆行 氏 (サイエンスコミュニケーター)
  伊藤 久徳 氏 (福岡市科学館 館長)
 〇ファシリテーター
  岩永 真一 氏 (福岡テンジン大学 学長)

▼福岡市科学館HPのページはこちら
https://www.fukuokacity-kagakukan.jp/activity/2018/12/29.html
 
 

 


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