2019年04月13日

【春日市市議会議員、西川文代さん】





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 以下、facebook の投稿からです。

 あたり前のことではありますが、主権在民です。
 税金の使い道を決める権利は私たち市民にある。
 市民の代表機関である議会は最終意思決定機関、執行権はなくとも、議会は議決権という大きな権限を持っています。
 2元代表制である議会の権限も責任も大きい。どんな議案も採決により可決されなければそれを執行することはできないのですから。
 20人の議員のうち半数以上の議員が反対すれば予算も否決できる。
 合議体である議会のあり方を進化させる改革は必要。1期目の1年目から強く思い推進する意思を持ち学び交流しながら取り組んできました。