2014年03月30日
スーパープレゼンテーション「ネルソン・マンデラの教え」

スーパープレゼンテーション「ネルソン・マンデラの教え」を見ながら、グループチャットをして、盛り上がりませんか?
4月2日(水)午後10時から http://goo.gl/4qfD26
このイベントの流れです。参加者やメッセージをもらった方々で、グループチャットを作ります。当日、見ながらの感想でもいいし、翌日の書き込みでも、大丈夫です。投稿しなくても、他の方の考え方を、見ることで、勉強にもなります。お気軽に、ご参加下さい。
2014年03月27日
2014年03月25日
ノーベルの高亜紀さん
【ビジョン、ミッションが大事】
昨日のイベント( http://goo.gl/z9gLw4 )に、参加いただいたみなさん、ありがとうございました。東北の新大学生や、福島市の居酒屋の店長など、多彩な顔ぶれでした。
以下、私の書き込みの一部です。「やりたいこと、自分の考えを、紙に書くことは、大切ですね。最近、書店で、『起業したいときは、ノートに書き込みなさい』というような本を、見かけました。その中で、ミッション、ビジョンは、大切と書いてありました。」
「先日、大阪のNPOのノーベル( http://nponobel.jp/ )の髙亜希さんと、お会いする機会がありました。ビジョンとミッションが、とても良かったです。ビジョン【子どもを産んでも当たり前に働き続けられる社会】ミッション【病時保育問題を解決すること】団体理念【人と人が助け合う仕組みを作り世の中を変える】」
昨日のイベント( http://goo.gl/z9gLw4 )に、参加いただいたみなさん、ありがとうございました。東北の新大学生や、福島市の居酒屋の店長など、多彩な顔ぶれでした。
以下、私の書き込みの一部です。「やりたいこと、自分の考えを、紙に書くことは、大切ですね。最近、書店で、『起業したいときは、ノートに書き込みなさい』というような本を、見かけました。その中で、ミッション、ビジョンは、大切と書いてありました。」
「先日、大阪のNPOのノーベル( http://nponobel.jp/ )の髙亜希さんと、お会いする機会がありました。ビジョンとミッションが、とても良かったです。ビジョン【子どもを産んでも当たり前に働き続けられる社会】ミッション【病時保育問題を解決すること】団体理念【人と人が助け合う仕組みを作り世の中を変える】」
2014年03月24日
Risk & Architecture Workshop 石巻

Risk & Architecture Workshop 石巻に参加してきました。
日本と外国の学生によるワークショップのプレゼンです。
以下、facebook のイベントです。
https://www.facebook.com/#!/events/790885257605588/
石巻での建築ワークショップの発表会を開催します!
「防災」×「デザイン」について考えるRisk & Architecture Workshop の発表会を行います(^^)/♪
ヨーロッパ、日本の建築を学ぶ学生が石巻の2030年について考えました。
石巻の良い面、美しい自然、現在の活動といった事から、経済的な視点、人口減少まで幅広く捉えています。...
ぜひ遊びに来てください。
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Risk & Architecture Workshop 石巻 発表会
【概要】
■日時:2014年3月22日(土)
■場所:アイトピアホール(宮城県石巻市中央2-7-3)
■発表:プレゼン、ポスター展示
■その他:入場無料、予約不要、どなたでも参加可
【当日のスケジュール】
■セッション1 14:00~16:00
3つの敷地(南浜エリア、中央エリア、開成・南境エリア)に分かれたチームが、それぞれ提案のプレゼンテーションを行い、それぞれコメントをもらいます。
14:00~14:20 イントロダクション・参加者の紹介
14:20~14:40 発表①
14:40~15:00 発表②
15:00~15:10 コーヒーブレイク
15:10~15:30 発表③
15:30~16:00 総評
■セッション2 16:00~18:00
提案をポスターにしたものを展示しながら、
簡単な立食パーティーをします!(^^)☆
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[今回行ったワークショップについて]
・期間:2014年3月11日~22日(3月13日~15日:石巻でのフィールドワーク)
・主催:リスク&アーキテクチャー・ワークショップ実行委員会
・参加者:ヨーロッパ人、日本人学生19名、ヨーロッパからの専門家、地域の専門家等
・会場:石巻市中心部(アイトピアホール、IRORI、コミかめ、こはく)、仙台市(東北大学)もっと見る
2014年03月23日
facebook を使って、ゆるい、人脈作り

【facebook を使って、ゆるい、人脈作りをしてみませんか?】
私の師匠の 美崎栄一郎 さんが、最近「空の学校」という WEB 上のグループを作っています。毎回、限定8名で、すでに8期目です。ゆるいつながりが 、facebook 内で、できています。私も、同じことを、NHKの番組、スーパープレゼンテーションを教材に、使ってしてみたいと思います。参加方法は、以下の3点です。
イベント( http://goo.gl/z9gLw4 )で、参加表明する。この投稿にコメントする。私に、直接メッセージする。よろしくお願いします。
https://www.facebook.com/#!/kenji.iino/posts/636711886402101?stream_ref=10
2014年03月20日
玉川啓さんのfacebookの投稿
福島で、注目している方々の中のお一人、玉川啓さんのfacebookの投稿です。(^-^)
皆さん、3.11本当に多くの方々が想いを寄せてくれたこと、本当に感謝です。
その上で、私、玉川啓個人としては、本当に追い込まれたのは3.12からでした。
警察も消防も去り、静かな静かな町の中で、3.12の15:00過ぎに浪江町役場の鍵を最後に閉めました。
後で知ったのですが、その時に最初の水蒸気爆発がありました。
自分のことはさておき、一番、厳しかったのは約2万人の流浪の民と化した住民の方々をいかに導いていくかということが本当に切なかった。
50人、100人であればいかようにでもなりますが、数千人、万人単位では本当に無力感がありました。
自分はその中でどれだけのことが出来たろう、どれだけしか出来ていなかったろう。その意味では大きな十字架を背負っています。十字架を背負う覚悟だけはその当時からしていますが。
そんな3.12。静かに過ごしたかったけれど、皆さんのFBの記事を見ていて改めて気づけたことがありました。
この東日本大震災の歴史的な意味は、日本の多くの方々が「共体験」できた災害であったということです。
東京でその日を迎えた方も、きっと思い起こすと心臓がバクバクしたのではないでしょうか。
今までの災害は、本当にその局地で体験した人以外は、他者、他人事にしかなりえず、その中で想いをはせて、極力当事者感を持とうとあがいていたような気がします。
ただ、今回の災害は、福島にいようと、東京にいようと、場合によっては九州にいようと「この日本ってどうなってしまうのだろう」と共に不安になる経験をしたのではないでしょうか。
災害の風化。それは仕方がありませんが、人の心に打ち込まれたくさびは消えることはないと思います。
関心がある人、一見関心がない人。ともに結局は完全に無視しきれないのが今回の3.11だったような気がします。
本当に多くの方が亡くなり、10万人近い方々が今なお、国内難民状態に置かれています。
その過酷な状況によって、ある意味、日本は目覚めの機会を得たような気がしています。
今なお、苦しい状況に多くの方がいます。
その上で「でも」私たちは苦しくとも先に進まなければならない。
生きるということは、歩むということでもあるのではないでしょうか。
今回の3.11を経て、自分自身も「前に歩んでいかねばならない」と改めて実感しています。
この経験を経ているからこそ、未来を創らなければならない。
そしてそれは、決して個人に留まるものではなく、本当に多くの心ある方々にこの想いは共通していること。
絶望の中の希望。改めてその言葉を噛みしめています。
一緒に歩んでいきましょう!
2014年03月16日
避難所から「被災者支援拠点」

次の災害にどう備えるか―避難所から「被災者支援拠点」へ(次の災害に備える企画実行委員会報告会)
https://www.facebook.com/#!/events/1391399574461091/
以下、facebook の投稿です。
避難所運営も、避難支援も、それぞれ大切です。
でも、バラバラに考えたり、組織をつくらせたりするだけで、いいんでしょうか?
東日本大震災から、もう3年。
それをしっかり教訓としなければ、亡くなられた方、被災された方のご無念や痛み、苦しみから、学んだとは言えません。
「つなプロ」として、おそらく世界で初めて、広域的に避難所の状況把握(アセスメント)を行ったメンバーを中心に、次の災害に備えるため研究と訓練を、ほんの少しですが、進めてきました。その報告会です。どうぞお見逃しなく。(代表 川北秀人)
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「次の災害に備える企画実行委員会」は、今後の大規模災害での「減災」「備災」を目的に、これまでの「避難所」を「被災者支援拠点」として位置づけなおし、避難所に来る人だけでなく、自宅・勤務先など避難所外の被災者にも目を向け、地域の被災者全体への支援をつなぐ機能をもった、地域全体の支援拠点とするための運営モデルの確立と普及を目指しています。
昨年は東京都港区で2回の「被災者支援拠点運営訓練」を、今年1月に三重県紀北町で「被災者支援拠点アセスメント訓練」を実施しました。 この1年の学びから、自治体、住民組織、企業がそれぞれの強みを活かして、災害への備えを推進するための報告会を開催します。
Posted by 飯野健二 at
18:18
│Comments(0)
2014年03月14日
オンラインゲーム “Ingress”で辿る石巻

Google:「オンラインゲーム “Ingress”で辿る石巻」Google 川島優志・ISHINOMAKI 2.0代表 松村豪太・イトナブ石巻理事 古山隆幸/東北の挑戦者 ガッチ株式会社代表 松永武士・株式会社Plainnovation 代表取締役 菅家 元志
https://www.facebook.com/#!/events/603049486445195/
トークイベント最終日は、ISHINOMAKI 2.0の松村豪太さんと、イトナブ石巻の古山隆幸さんを迎え、
オンライン位置情報ゲーム「Ingress(イングレス)」を使った、石巻ツアーのご紹介をします。Ingressを手がけるGoogle 担当者もその魅力を語ります。その後、故郷での生産を断念せざるを得なくなったものの海外進出まで手がけるガッチ株式会社の松永武士さん、子どもたちの遊び環境や教育環境向上に取り組まれている、株式会社Plainnovation/NPO法人郡山ペップ子育てネットワークの菅家元志さんにご登壇頂きます。
最終日にふさわしい、盛りだくさんの内容ですので、ぜひお越しください。
...
日時:3月9日(日)13:00~14:15
会場:六本木ヒルズ 大屋根プラザ (入場・参加無料)
「あなたの街を再発見!〜オンラインゲーム”Ingress”で辿る石巻」
内容:観光旅行とは一味違う東北の旅を、オンライン位置情報ゲーム「Ingress(イングレス)」と一緒に巡ってみませんか。石巻を舞台に繰り広げられる戦いに参加しながら、石巻の町を歩き、住民の皆さんとふれあいながら、新しい東北の魅力に気づくツアーを企画します。石巻の楽しさを知り尽くした石巻2.0の代表と Ingress の担当者が魅力を語ります。
時間:13:00~13:45
登壇者:
松村豪太(一般社団法人ISHINOMAKI 2.0代表理事)
古山隆幸(一般社団法人イトナブ石巻代表理事)
川島優志(Google ユーザーエクスペリエンス ビジュアルアーティスト)
MC 根来香里(Google シニアプロダクトマーケティングマネージャー)
「東北の明日を変える若き挑戦者たち」
内容:今の東北には、震災を機に新たな変化を起こし、まさに東北の明日を変えようとしている若き挑戦者たちがいます。イノベーション東北を通して出会った、そのような挑戦者の皆さんを毎日紹介します。彼らの震災直後の経験や、その後の取り組みの話から、きっと東北からイノベーションの萌芽や、新しいリーダーシップのあり方が生まれていることを感じてもらえるはずです。
時間:13:45~14:15
登壇者:
松永武士(ガッチ株式会社 代表)
菅家 元志(株式会社Plainnovation 代表取締役/NPO法人郡山ペップ子育てネットワーク 企画部長)
MC 松岡朝美(Google 防災・復興プロジェクト プログラムマネージャー)
2014年03月08日
ETIC. さん主催の学生向けのプログラム

3月4日(火)に福島大学でありました。ETIC. さん主催の学生向けのプログラムです。
— 場所: 【3/4(火)13:00~】震災復興の事例を通じてこれからの復興へのアクションを考えるラーニングセッション
https://www.facebook.com/#!/events/269819373178392/
地域復興再生を目指す人々のためのワークショップ開催
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★地域再生の仕事を志す社会人・学生の方々へ★
〜震災復興の事例を通じて
これからの復興へのアクションを考えるラーニングセッション〜
http://www.etic.or.jp/recoveryleaders/caselearning02/
3月4日(火)13:00〜15:40 @福島大学
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
東日本大震災から3年が経過しようとしています。 NPO法人ETIC.は震災後の6月より震災復興リーダー支援プロジェクトを立ち上げ、右腕派遣プログラム、みちのく企業(起業家支援)、みちのくインターン、などを通じて現地リーダーのサポートを行ってまいりました。
その活動の中でリーダーが復興に向けて地域の複合的な課題解決に取り組んでいるプロセスには、これからの東北、そして日本の地域が抱える課題の解決に向けて様々なヒントが隠されていると感じてきました。
私達はこのタイミングで、そのプロセスや学びを可視化し、地域イノベーター育成のプラットフォームを形成するために、学びのデザインを事業とする株式会社ラーニング・イニシアティブとともに復興庁事業「新しい東北」に事業提案を行い、先導モデル事業として
採択を受け東北ラーニングコミュニティを立ち上げました。
すでに、東日本大震災の復興の現場で活躍する現地リーダー、右腕人材のケースヒアリングを完了しており、リーダーシップや課題発見、
関係性作りなどにおいて様々な学びが得られることが分かってきています。
今回はこの事例のいくつかを元に、復興の現場を知り、議論し、これから私達ができることは何かを考えていくラーニングセッションを開催します。
ぜひ、少しでもご興味のある方は是非ともご参加ください。
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┃■ 開催情報
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◎参加対象者
・今後地域再生・地域活性に関わろうとしている方
(学生・社会人、高校・大学の教職員、NPO職員等など)
◎参加条件
事前に、配布される事例に対して、ご自身の考えをまとめていただく課題がございます。
お申込みいただいた後、別途メールにて事前課題をお送りいたします。
<地域再生を目指す人々のためのワークショップ>
・日時: 2014年3月4日(火)13:00〜15:40 (12:50開場)
・実施場所: 福島大学 行政政策学類棟2階 大会議室
・主催: 株式会社ラーニングイニシアティブ
NPO法人ETIC.
・共催:福島大学ふくしま未来学推進室
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃■ 開催テーマ
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「Bridge for Fukushima 〜福島に未来の橋を架ける〜(予定)」
Bridge for Fukushima(ブリッジフォーフクシマ)は、福島県北部(福島市・相馬市・南相馬市)にて、コミュニティビジネスの中間支援・子育て世帯のネットワークづくりを行っている地元発の団体。
「津波で失われた町の再生、福島第一原発の事故に起因し失われた町や産業の再生など、極めて複雑な課題を抱える地域の再生のために私たちが今できることとは何か?」
実際の事例を通じて、議論を進めながら自身が現地に立ち復興再生に携わっていく第一歩を当事者たちの視点で疑似体験する、アクティブラーニングセッションです。
今回はインターンシップやフィールドワーク等でいつの日か現地に赴き、現場に立ち価値創造のための業務を行う日が訪れることを想定し、 ケースラーニングを設計します。
実際にBridge for Fukushima(ブリッジフォーフクシマ)が震災直後に相双地区で緊急時対策として行ってきた水や物資の配送やボランティアツアーの企画・実施という活動から、復興へとフェーズが変わりゆく中で事業創造の支援・需要創造のためのツアーの発展的展開など、役割を変えながら現地の復興のために新たな価値創造の姿と地域復興の未来のための活動を考えるセッションです。
これまでの福島・相双地区での活動の履歴と現在抱えている苦悩、そしてこれからの発展の絵を、現場で活動を行う伴場代表とBridge for Fukushima(ブリッジフォーフクシマ)の若者スタッフの視点でケース化します。
▼Bridge for Fukushima団体紹介
http://michinokushigoto.jp/archives/3511
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┃■ 当日のファシリテーション担当会社紹介
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
<株式会社ラーニング・イニシアティブ>
http://learning-initiative.com/
イノベーション、地域再生、新たな発見、グローバル競争、あらゆる分野において次の時代を担う人材に今求められる「学ぶ力」を引出すために、これまで活用されてこなかったラーニング(学び)の科学・技術を活用し、大学・大学院を始めとする高等教育機関や企業のラーニングのデザインの支援や実践的なラーニングプログラムの開発、また各種ニーズに応じたワークショップの設計と実演を通じて、学びの革新の実現を目指しています。
申し込みフォームよりお申込みください。
http://www.etic.or.jp/recoveryleaders/caselearning02/
※お申込みは、Facebookだけでは申込み完了となりませんので、お手数ですが「参加するボタン」を押していただいたのち、別途専用フォームよりお願いいたします※
・申込み締め切り: 2月27日(木)24:00まで
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃■ お問い合わせ
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
特定非営利活動法人 ETIC.(担当:諸)
〒150-0041 東京都渋谷区神南1-5-7 APPLE OHMIビル4階
TEL:03-5784-2115 / FAX: 03-5784-2116 /
E-mail: fukkou@etic.or.jp
福島大学ふくしま未来学推進室 TEL: 024-504-2850
2014年03月07日
TEDxFukushima 準備委員会(仮)

【イベントのご案内】
3月19日(水)午後7時から、アオウゼ福島で、「TEDxFukushima 準備委員会(仮)」を、します。TED に興味がある方、よくわからないけど、面白そうという方も、ぜひご参加下さい。
https://www.facebook.com/events/424612031018755/?ref_dashboard_filter=upcoming&source=1
TEDxFukushima の開催を模索するための準備委員会です。
TED、または、TEDx に、興味をお持ちの方は、気軽にご参加下さい。
日時 3月19日(水) 午後7時から午後8時まで
場所 アオウゼ福島 大活動室4 一番奥のガラス貼りの部屋です。
内容 2月22日(土)に開催されたTEDxFukuoka の内容の報告と、TEDxFukushima を開催するには、どうしたらいいかを、話し合います。
TEDとは、アメリカ発祥のプレゼンテーションのイベントです。イベントは、クローズですが、プレゼンは、youtube で、公開されます。「ヒミ オカジマ」で、検索すると、私の師匠のヒミさんのプレゼンを見ることができます。http://www.youtube.com/watch?v=sHXg43rnqz0
TEDxは、TEDからライセンスを受け各地域独自に活動を行っています。TEDxFukusahima準備委員会 は、今からライセンスを申請しようとしている状況です。場合によっては、開催できないことも、十分にあるとお考え下さい。
まずは、TEDが好きとか、なんか面白そうくらいな感じで、集まってもらえると、ありがたいです。よろしくお願いします。
参考資料
TED ウィキぺディア http://goo.gl/nflm
日本で、開催予定のTEDx http://goo.gl/S7qqV3
2014年03月05日
石巻復興未来会議

先月も参加させていただいた石巻復興未来会議です。石巻は、様々な方が、集まる場所になっています。
http://machikado-navi.jp/area/touhoku/page.php?id=3978
https://www.facebook.com/#!/events/673968289334734/
2014年03月04日
2014年03月04日
せんきょcamp仙台

仙台市のイベントに来ています。10代から、40代の女性、4人のトークセッションです。(^-^)
— 場所: 『せんきょcamp仙台×ローカルメディアネットワーク〜ひなまつりスペシャル』
https://www.facebook.com/#!/events/744501415574126/?ref_dashboard_filter=upcoming
Posted by 飯野健二 at
00:17
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